トントン(豚豚):子豚そっくりなルックスをしていたからこの名前になった。犬種:フレンチブルドッグ。うちに来たきっかけ:運命の出会い。生年月日:01年10月27日 誕生地:愛知県豊橋市 うちに来た日:01年12月11日。血統書こちら 父親は日本各地で子孫を残している。知っているだけでトントンの異母兄弟は3頭もいるし、ママも一緒の妹に、約2歳年下の乙女ちゃんがいる。性別:♂。生後7カ月で去勢手術をして、空袋兄弟の仲間入りをした。おかげで色恋関係の悩みとは無縁な犬生を送っている。特に太りやすくなったり性格が変わったということもなく、飼い主は空袋になってくれてよかったと思っている。性格:子犬の時からハイテンション。ブヒブヒと何にでも首をつっこむが、意外にあきっぽい一面ももつ。ただし、ボールへの執着は異常なものがあり、ボールのためなら泳げない川だって泳いでしまうし、警察犬のようにいつまででも捜している。:好き嫌いなく何でも食べてくれるが、アレルギー体質のためNatural Balanceのポテトアンドダックを主食とし、時々チキンやポテト、魚などに火を通したものを食している。体質:カゼひとつひいたことがなく、お腹もめったに壊さないが、いままでに2回緊急入院している。病弱なのか健康なのかよく分からない。体重:現在(03.8.25)13.5キロ。フレンチィとしてはかなり大きめなようだが、筋肉質でウェストはしまっている。

ニュウニュウ(牛牛):見ての通りホルスタイン柄だったために名づけられた。猫種:ミックス。うちに来たきっかけ:先代のホワンホワンという猫が16歳で他界し、猫のいない寂しい生活に耐えられなくなり、近所の猫好きマダムに手配してもらった。母猫は飼い猫らしいが、父猫は葉山一帯を荒らしまわっている野良猫だということを最近知った。誕生地:葉山のどこか。生年月日:2000年年月日は不明。猫の誕生日なんて気にしてなかったので結局分からなくなってしまった。性別:♂。6カ月ぐらいで空袋に。性格:幼少時から超ハイパー。年とともにやや落ちつきつつあるニュウニュウだが、新参者トントンには容赦しない。猫らしからぬ執念深い性格で、おもちゃやおやつなど気がすむまでずっと探している。車に乗るのが大好きなところなど、犬っぽい。:意外と保守的。魚好きであるが生のものには興味ナシ、日本の伝統的な猫の食を好む。長生きしてほしいので飼い主はNatural Blanceを食べさせている。お気に入りのおやつはビッグウッドの鰹ジャーキー。体質:去勢手術とワクチン注射以外、獣医さんのお世話になることもない健康体。

海辺の街に暮らすフレンチー・トントンについての親ばかサイト。管理人はかなえ。
飼い主たちについてはこちら(犬飼たちに100の質問)。
飼い主Bのライブレビューコラムも見て下さいね↓
カンカン(quinquin):歌劇「薔薇の騎士」の登場人物より。亀種:ホルスフィールドリクガメ。誕生地生年月日:不明性別:♂。性格:せっかち。意外と歩くのも速い。:完全なベジ。モロヘイヤとチンゲン菜を主食にしている。バナナとえんどう豆が大好きだが、太るのであまりあげてはいけないらしい。体質:栄養のある野菜をバランスよく食べ、たいへん健康。獣医さんでは伸びたくちばしを削ってもらうぐらい。
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