即席セイザー小説。一本あたま製作時間一時間。 戻る

ネタとしては、食事風景ということで、勘弁してください。
とりあえず連作ですが、バラでも読めます。


題名「セイザー系日常式


1.特売品40円引きポテトサラダ
仁と天馬が昼飯食いながら反町誠の悪口叩いてます


2.上海亭中華丼、焼き魚定食、日替わり定食
京南病院最強の医者、伝通院洸が出前食ってます


3.ブレンドコーヒー180円
辰平と洸がはちあわせ。病院の喫茶室でお茶してます



4.袋いっぱいのチョコレート
辰平がうっかり「直人と修行したい」と神谷豪に相談します。



5.ウナギの蒲焼
野人直人vs胸毛辰平の低次元戦争勃発。戦わなければ生き残れない。



6.100%濃縮還元ジュース
愛が、未加と一緒に堀口博士のところに行きます。愛のもう一人の人格が発生してます。



7.セイロン・ティー
誠vs涼子様。口の悪さが勝つか、涼子様の鉄拳が上かっレディー・ゴーっ



8.じかまきオニギリ
愛に剣に蘭に豪が遭難した? 辰平と直人を探しにいきます。



9.くまビスケット
研究所に一人取り残された洸。そこに現れる天馬、
仁そして未加。愛に豪、剣、蘭は引き続き探検中。



10.幸(さち)  最終回
遭難した辰平は助かるのか?  天馬を連れ出した仁の考えは?
「グランセイザーにお笑いもクソもあるかっ」といいたい
お笑いテキストの閉幕。セイザー系日常式最終回。
つか、最終話でタイトルつけるなっ


セイザー系日常式・あとがき

てきとーに、語ってます。

 


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