
| アンケート入力フォームへ |
25問あります。
最後の2問以外は選択肢から選ぶだけですが、設問数が多いのでお時間のあるときにゆっくり回答してください。
右上の「アンケート入力フォームへ」をクリックすると、別ウィンドウで入力フォームが開きます。
資料をご自身で確かめたい場合は、回答中でもこちらのウィンドウに切り替えてリンクをクリックすることができます。
(システムの都合上、アンケート画面にリンクを設定できませんので、ご面倒でもこちらのウィンドウから参照してください)
アンケートの最後に、今までの集計結果もご覧いただけます。
| 参考資料 | 設 問 |
| 問 1 お住まいはどちらですか? | |
| 問 2 あなたは、サルによる被害で苦しんでいますか? | |
| 問 3 あなたの身近な方で、サルによる被害で苦しんでいる方はいらっしゃいますか? | |
| 問 4 あなたは、混血ザル問題のことをどのくらい知っていますか? | |
| 問 5 混血ザル殺処分問題について、あなたの関心はどのくらいですか? | |
| 和歌山県HPより 「移入種問題にかかる関連事項」 (“一般からの意見について”という項目が9/14まで存在しましたが、9/15削除されました) |
問 6 下記(略)は、平成13年4月13日までに、和歌山県に寄せられた意見の主なものです。あなたの意見と一致するものを選んでください。 |
| 和歌山県HPより 「経緯及び検討した代替案」 (検討した代替案) 「捕獲個体措置方法」 (案の1-動物園で飼育管理する案) |
問 7 下記(略)は、和歌山県がタイワンザル及び交雑ザルの安楽死を決定する前に検討した生存策です。あなたが良いと思う案を選んでください。 |
| 和歌山県HPより 「捕獲個体措置方法」 (案の1-動物園で飼育管理する案) |
問 8 和歌山県が検討した生存策は、最終的に動物園飼育案にしぼられ、「飼養には20年間で11億円」といわれました。この「20年間で11億円」という表現から、どんな印象を受けますか? |
| 問 9 「20年間で11億円」ということは、1年あたり5,500万円になります。「1年あたり5,500万円」という表現からは、どのような印象を受けますか? | |
| 和歌山県HPより 「県民の友4月号(pdf)」 |
問 10 和歌山県の平成13年度予算5,748億円から計算すると、動物園飼育案に必要な経費は県全体の予算の1万分の1といえます。「予算の0.01%」と言い換えた場合、どのような印象を受けますか? |
| YAHOO!JAPAN地域情報 数字で見る和歌山県 |
問 11 「20年間で11億円」を和歌山県の人口1,091,260人で割ると、「県民1人につき1年あたり50円」になります。この表現からは、どのような印象を受けますか? |
| 問 12 「20年間で11億円」という表現は、和歌山県が実施した県民アンケートの回答に影響を与えたと思いますか? | |
| 日本熊森協会 (審議会になっていません和歌山県自然環境保全審議会鳥獣部会を傍聴>まやかし言葉翻訳表>7) |
問 13 県民アンケートは「苦しい県の財政状況の中、約11億円もの予算を費やして、移入種であるタイワンザル等を生存させるべきか、安楽死させるべきか、ご意見をお伺いします」という言葉を添えて実施されました。この言葉からはどのような印象を受けますか? |
| アニマルウエルフェア連絡会 (サルの大量殺処分撤回のお願い) |
問 14 ある動物愛護団体の報告によると、6月14日に実施された審議会では農業物被害問題のみが議論され、移入種問題には無関心であり、この日33団体から連名で提出された要望書の内容は審議されなかったとのことです。このことをどう思いますか? |
| 和歌山県HPより 「移入種問題にかかる関連事項」 (霊長類学会からの要望について) |
問 15 日本霊長類学会は「日本の固有種ニホンザルの存続を脅かす」という理由で、速やかに捕獲後、殺処分させることを求める要望書を和歌山県に提出しました。あなたは、「ニホンザルの存続」と「混血ザルの命」のどちらを尊重するべきだと思いますか? |
| 朝日新聞2001.6.15朝刊 | 問 16 同学会会長は「なぜサルなら安楽死なのかと子どもたちに問われたら、生物界全体をどう残すかという観点で考えた結果であることを大人はきちんと説明してあげてほしい」とコメントしています。もしあなたが子どもたちに問われた場合、そのような説明ができますか? |
| 和歌山県HPより 「和歌山県サル保護管理計画の検討について」 (移入種問題にかかる関連事項) ※問17〜19の数字はH11年度のデータに基づく。 9/15にHPで発表されたH12年度のデータは 「480頭」「450ha」「9,360万円」となっている。 |
問 17 和歌山県には推定3,000頭のニホンザルが生息していますが、年間548頭が有害獣として殺されています。このことをご存知ですか? |
| 問 18 和歌山県では年間548頭のニホンザルを駆除する一方で、「ニホンザルの存続」のためにタイワンザル及び交雑ザルを殺処分しようとしています。このことをどう思いますか? | |
| 問 19 和歌山県下のサルによる農作物被害面積は年間522ha、被害額は7,600万円です。「サルの命」と「農作物」とでは、どちらを尊重すべきだと思いますか? | |
| Photographer小関佐智Homepageより 「サルを殺さず、被害を減らす」 「獣害医の話:サルの有害駆除」 |
問 20 サルを殺さずに農作物被害を減らす方法を実践して効果をあげている例が滋賀県にあるのをご存知ですか? |
| 問 21 混血だという理由でサルが殺処分されることについて、どう思いますか? | |
| 問 22 農作物被害対策としてサルが殺処分されることについて、どう思いますか? | |
| 問 23 あなたは混血ザルの殺処分に賛成ですか、反対ですか? | |
| 問 24 混血ザル殺処分についてのご意見を自由にお書きください。(空欄可) | |
| 問 25 上のご意見を当サイトで公開させていただく場合のハンドルをお書きください。(空欄可) |