中国(臥龍)保護センター

スキャナで写真を追加。少しリニューアルします。リニューアルした部分は青にします。って読み図ライ?!(2001年7月18日)

 パンダ保護センターに行って来ました。この夏はバリ&シンガポールへ行こうと計画していたのですが、ある旅行会社のツアーにパンダの写真があるのに目が止まり、よく読んだところパンダの保護センターに行き、しかも一緒に写真が撮れると書いてあり、さっそく申込行ってきた次第です。

(その他の中国旅行につきましては旅行記をごらんください)

 上海から飛行機で成都へ。そこからバスにゆられセンターへ。なかなか遠い道のりですが、期待に胸をふくらませてすごしました。

 到着後、まず昼食。早く食べ終わったのに写真を撮るばかりでお土産は見たり買ったりしなかったんです。大・大・大失敗!!!ツアーだと後で買う時間なんてほとんどないんですよ。私のおみやげはここではたった1つでした。(買ったのは中国のパンダ切手をかたどった金・銀のバーです。すっごく好き。これはまた買えるとは限りませんしね。実物はHP貨・切手コーナーで公開予定ありなのでお楽しみに。っていつ?!)他で買えると思っていたのですが、以外とパンダのお土産って他ではないものです。とはいうものの、中国は値段は書いてないし、交渉しないと(まず売り価格の半分とか希望価格を言いましょう。それでダメと言われたら欲しい場合は再度交渉。言った価格じゃなければいらない場合は帰りましょう。お店の人が追ってきてその値段で買えることもあります)損だし、それにとなりのお店とで倍値段が違ったりします。みなさん気をつけてくださいね。

親パンダとの撮影は入場料(ツアーなので不明です)とは別で50元(日本円で約750円)です。子供は100元(約1500円)でできます。1元は空港などで15円で計算されていたのでそうのせていますが両替した時は13円くらいでした。

 長々と前置きしてしまいましたが、パンダ保護センターのパンダの写真お楽しみください。

プリティな後姿。続きを見てくれる方は画像をクリックしてね。