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ブロードバンド&24時間使い放題の方はライブがお薦め。外からでもペットの様子が分かります

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ライブカメラ ○丁目△△番□号 
Mr.Cam使用(ストリーミング配信)
防犯カメラ
パソコンde防犯カメラ使用(動体検知撮影)
携帯電話

「パソコンde防犯カメラ」使用
動体検知後メール送信されるアドレスで
検知画像を見られます

(注)WEBカメラ機能は必修です

 

無料のライブカメラソフト

★PCへの負担

負担[大]

                 
Media エンコーダ TeVeo Mr.Cam MPWS           負担 [小]
     

LiveCap2

パソコンde防犯カメラ AniCam LiveCap ListCam midicame SG-Live
機能 名称 内容 <S=サーバー 動=動画放送  静=静止画放送  検=動体検知  ス=スナップショット 音=音声配信>
S・動・音 Mエンコーダ コンピュータをWebビデオ サーバとして使用。音声配信も可能 (ソース)
S・動 TeVeo コンピュータをWebビデオ サーバとして使用。2003年4月1日より有料化(現在繋がらない)
S・動・ス Mr.Cam コンピュータをWebビデオ サーバとして使用。放送中であることが解るので色んな人に見てもらえる。
シェアウェアってなってますが無料で使い続けることが出来ます
静・検 ListCam 自分のHPへ画像をFTPアップすることによって映像を見ることが出来ます。
S・動・ス MPWVS コンピュータをWebビデオ サーバとして使用。外出先からサーバーの停止・スナップショット等機能あり
静・検 LiveCap 自分のHPへ画像をFTPアップすることによって映像を見ることが出来ます。
画像のメール転送機能あり
ス・検 LiveCapture3 開発途中 (α3リリース 2010/5/16)
1.定点観測、動体検知、スナップショットで静止画キャプチャー
2.VistaもOK
S・動・ス・検 LiveCapture2 1.定点観測、動体検知、スナップショットで静止画キャプチャー
2.リアルタイム動画をインターネット配信(Java版動画ビューワ内蔵)
3.メールによる遠隔操作
4.輪郭摘出モードがあり夜間の光の点滅によるご操作を防げます
5.動体感知録画可能。感知前からの戻り録画が可能
Vista、ネットワーク設定画面を開くと落ちます。「WindowsXP(SP2)互換モードで実行することで、とりあえず使用できそうです」とのことですが、やはり落ちます
SG-Live 一定間隔でスクリーンショットを保存、FTPでアップロード、ホームページで
公開できるソフトウェアです。(スクリーンショットですからカメラは必要ありません) 
サンプル
ス・検 AniCam お出かけ先からメールで様子を確認(携帯対応)
「おいで!」メールで留守番ペットに呼びかける
動体検知、アラーム、アルバム機能、日記機能
 (2008年9月30日サービス終了)
ス・検 パソコンde防犯カメラ 留守中の部屋に変化が生じた場合に画像をインターネット上にアップロードし,
電子メールでその旨を通知することにより,空き巣被害を低減することを目的としています
自動的にhtmlファイルも作成してくれます(画像データ容量が小さく携帯での閲覧向け
(レジストリは操作していません)
「詳細設定」画面の「電子メール設定」の「宛先」欄に複数のメールアドレスを半角のカンマ(,)で区切って入力すると、複数の宛先に送信することができます
midicame 映像の動きを検出してMIDIを鳴らすことができるソフトです
設置は至って簡単(レジストリは操作していません)
ダウンロード(240KB/ver0.6)最新版は作者HPにて確認願います
動・音 Casvee キャスビーにユーザ登録(無料)して、あなたのPCにWEBカメラを接続 すると「どこからでも」「すぐ」「かんたんに」ライブ放送できます。
あなたのブログなどに、動画を貼り付ければ、そこにあなたのカメラの ライブ映像が映ります。
(2007年12月28日サービス終了)

※その他沢山あります・・・ここ

 

★ホームセキュリティー

LiveCaptureを使用したホームセキュリティー(LiveCapture2もほぼ同じ設定で可能です)

LiveCapture  
高機能で簡単操作のライブカメラソフト。
部屋に設置して定期的に様子をキャプチャーしたり、玄関に設置して
ドロボーが来たときに携帯電話へ通知したり、PCに保存したり多彩な用途に適用可能。
また、LiveServerやLivePlayerと組み合わせることで、さらに用途が広がります。

LivePlayerを使用するためには対応したカメラが必要になります

LiveServer  
LiveCaptureから送信されてくる画像の4分割同時表示や、キャプチャー実行・停止の遠隔操が可能。
また、LiveCaptureがMotionモードの場合は、動体検知をLiveServer!に通知してくれます。

カメラが4台までの確認ができます。
画面は1台のカメラ映像を2画面に表示しています。

 

★ホームページを持っているなら

 

監視用HTMLファイルの作成  

カメラから取り込んだ内容をインターネットで見れるように監視用のページを作成しましょう。

サンプルHTMLファイルがここにありますので、ソースを参考にして下さい。

このサンプルをブラウザで読み込むと10秒ごとにページが最新のものに更新されます。これは、以下の行で行っています。

<meta http-equiv="refresh" content="10">

contentの10は10秒を示しています。適度に変更して下さい。

サンプルHTMLで、自分用の監視用のページを作成したら、Webサーバー内の指定のフォルダ(ルートフォルダ)に移動します。
また、サンプルHTMLでは、画像ファイルは、cap.jpgというファイル名で、HTMLファイルと同じフォルダにあるものとしてリンクされていますので、注意して下さい。

FTP設定サンプル画面ジオの場合です。

時間毎に画像を保存したい場合は「ファイル名に時刻を追加する」にチェックをして下さい。
当然、HTMLで画像ファイルは、cap.jpgというファイル名を読み込む設定をしていますのでそれ以外は表示されません。

帰宅後にFTPでUPされた画像を後で確認することになります。誰もいないのにUPされたと言うことは・・・ドロボウ?!

cgiが使用できる環境であれば指定フォルダ内のjpg画像を一覧表示できるスクリプト
 コピペして拡張子をcgiに変更してお使いください

携帯電話への転送の場合はその都度確認できます

 

★自分で見られない?!(上の表でSのソフトのみ)

 

 ADSLやケーブルTVの場合グローバルIPとプライベートIPの2種類のIPが存在します。

WEBカメラ PC(あなたのパソコン) ルーター プロバイダー 外部(見てる人)

ルータ機器を介してのインターネット接続環境の場合、ソフト起動時にはPCに割り振られているIPアドレスはルータより割り振られたプライベートIPアドレスです。
プロバイダより割り振られた
グローバルIPアドレスは、ルータのインターネット側に割り振られます。
ローカルネットワーク内では、ソフト起動PCはローカルネットワーク内にあるため、
プライベートIPアドレスで識別されています。
そのため、
ルータ機器にてルータのインターネット側に割り振られたグローバルIPアドレスとソフト起動PCに割り振られたプライベートIPアドレスを関連付けるためにルータ機器にてNATやIPマスカレード設定 (外部へPCを開放する事です)を行います。
・・・・・・・・・・(説明書に書いてあります。解らない場合はプロバイダーへ直接聞いて下さい)
「自宅サーバー」は、
ルータ機器で割り振られたローカルネットワーク内にあるので、ローカルネットワーク内のPCはプライベートIPアドレスになります。

ソフト起動後に自宅とは別のインターネット接続環境やお知り合いの方などに
グローバルIPアドレスを確認していただく事をお薦めします。

自分でプライベートIPアドレスをチェックする方法 ※グローバルIPアドレスをチェックする場合は確認くんを利用して下さい(※1(REMOTE_ADDR)の部分です)
インターネットに接続している状態で
スタート”→“ファイル名を指定して実行”をクリックしてwinipcfgと入力する。
左が入力時のダイアログ。
XPから無くなりました

WindowsXPの場合は スタートメニューから「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」と選択して、コマンドプロンプト画面を表示し、「ipconfig」と入力して「Enter」キーを押せば表示されます。
IPアドレスを確認し、ソフト起動後にアドレスへ下記のいずれかを打ち込んでみてください。
http://IPアドレス/index.html
http://IPアドレス:8080/index.html or http://IPアドレス:8080/
http://IPアドレス:80/index.html or http://IPアドレス:80/

ポートを標準(80)以外に設定した場合、相手が会社などからLANを利用してネット接続している
場合、見られないことがあります(80以外を見られないようにしているケース)
これはLANの設定によって決まってしまうため回避できないようです。

一般的にプライベートIPアドレスは3つのタイプに別れます
(プロバイダーによって異なる)
Class A ×1   10.0.0.0〜10.255.255.255
Class B ×16  172.16.0.0〜172.31.255.255
Class C ×256 192.168.0.0〜192.168.255.255