
コメント:
さすけの姉さんへ
ここに書き込んで下さってから、それほど経たずに亡くなってしまったとのこと。大変残念だったと思います。私も今だにルーシーの事を思い出して涙ぐむことがあります。闘病日記を読み返すと必ず泣いてます。
>看病中の動物達にとっても、不安が一番のストレスですから。
私もこの事は強く感じました。今、闘病生活を送っている方には、ぜひ明るく動物経ちに接して欲しいと思います。とても難しい事だと思いますが...。
このWebサイトを覚えていて下さって、ありがとうございます。
コメント:
おひさしぶりです。
ここに初めてカキコんだのは、もう、夏のこと。
そろそろ、冬も深くなってきました。
今、家族の一員である犬、ネコをはじめたくさんの
動物を看病されている皆様、寒い日が続きますが、
動物達と一緒に、楽しい毎日をすごしてください。
さて、私のさすけは、8月7日(花の日)、結局、
癌のため、苦しみながら、息をひきとってしまいました。
癌告知から、わずか、、でした。
納得のいく治療も行うことが出来ず、
後悔ばかりが残ります。
いつまでも、悲しんでばかりもいれず、
毎日は普通に流れるわけですが、
さすけが、私のそばにいることは今までと
なにも変わりません。
看病中の皆様、最後まで希望を捨てず、
涙なんか見せずに、
動物達に不安なんか与えることがないよう頑張ってください。
動物達にとっても、不安が一番のストレスですから。
といっても、この私は、癌で痛がるさすけの横で、
泣いてばかりでしたけど。
それでは、おやすみなさいませ。
コメント:
ご参考までに、スーパーバイオ酵素のページを見つけました。
http://www3.ocn.ne.jp/~ofj-net/index.html
ガン治療にも効くようなこと書いてありました。
コメント:
はじめまして!永島といいます。
シーズー(5歳雄、名前はチロです)を飼っています。
最近、チロが鼻水(たまに鼻血)をだしていたので、動物病院で薬をもらっていたのですが、一向に良くならず、大きい病院に連れていった結果、悪性の癌だと言われたそうです。軟骨がなくなっていく癌だとかで、凄くショックを
受けています。手術をしても全部を取り除く事が無理なので、アガリクス、鮫の軟骨等で治療していこうと思っているのですが、皆さんはどうでしょうか?また、良いアガリクス、鮫の軟骨等があれば教えて下さい。宜しくお願い致します。
コメント:
かずおさん、はじめまして。管理人のみのるです。かずおさんの猫ちゃんはだいぶ落ち着いた状態ですね。猫ちゃんにとっても過ごしやすいことだろうと思います。これから寒さが増してくるので、抗ガン剤で免疫力の落ちた猫ちゃん同様、かずおさんも風邪に気をつけてください。
なるとさん、はじめまして。腫瘍摘出手術を受けられたとのこと、とてもご心配だろうと思います。ブルーちゃんも手術できっと弱気になっていることでしょう。「猫ちゃんにもメンタルヘルスは重要だ」と、よく主治医さまから言われたものです。ここは、なるとさんが頑張って明るく元気にナデナデしてあげてください!
コメント:
始めまして 我が家の猫が猫白血病からリンパ肉腫になりました 7月半ばから抗癌治療を始めて3ケ月になります
今では腫瘍も消えて食欲も旺盛で順調です
最初にリンパ腫でル−シ−の闘病記を拝見し 非常に参考にしています やはり胸の腫瘍で胸水で呼吸がおかしいので気づきました
今は3週間に1回の通院と1日おきに抗癌剤を飲ましています 治療も1回5000円程度でやっていただいており
助かっています
発病後これといった症状もないのですがこれはいいほうなのでしょうか
コメント:
今日、10才になる、♂猫ブルーの顔に出来た、腫瘍摘出手術をしました。1泊入院なので、様子は明日にならないと分かりませんが、悪性の場合が多いと言うことなので、情報を集めたくてこのHPにたどり着きました。
闘病日記で、泣けてしょうがありませんでした・・・・飼い主サンのルーシーちゃんに対する深い愛情が感じられずにいられません。
コメント:
ゆかさん、こんにちは。「ルーシーのリンパ肉腫闘病日記」の管理人、みのるです。はじめまして。
ゆかさんが飼っている犬が「癌」かもしれない、とのことでガンについて知っていることを書きます。私は獣医師ではないので、ほんの少ししか教えられないですけど...。
ガンは部位によって、治療方法が全然違うようです。骨のガンなら切除するのが良いそうですし、リンパ肉腫には抗ガン剤が良く反応する(腫瘍が小さくなる)そうです。
もし、不幸にもガンだったなら、このページのリンクをたどって行ける所に、少し詳しく書いてあると思います。主治医さまから腫瘍の場所や治療方法などをじっくり聞いて、これらのWebページを参考にしてワンちゃんとゆかさんにとって良い方法を考えてください。
Pet Lover's Forum:
http://www.pet-vet.or.jp/
日本臨床獣医学フォーラム For Pet Lovers:
http://www.jbvp-forum.com/owners/index.html
病気の犬猫たちはとても不安だと思うから、ゆっくり時間をかけて優しい言葉をかけながら「ナデナデ」をしてあげて下さいね。
コメント:
こんばんは、初めてココにかかしてもらってます。
もしかしたら、うちの犬は『癌』かもしれません。
今日、腫瘍にきずいてまだ、病院につれていってないから
くわしいことは、分かりませんが
たぶん、『癌』だとおもいます。
最近、食欲もゼンゼンなかったんですけど、
夏ばてかな?と思ってたけど
『癌』でも、食欲がなくなることを
きいて、心配です。
癌の事についてなにか少しでもいいので
情報を下さい。
おねがいします。
コメント:
管理人のみのるです。あべけんさん、猫ちゃんが精一杯頑張っているのを遠くから見ているだけって、とても辛いことと思います。直接手助けができないので、歯がゆく思っていることでしょう。それならぜひ、直接看護している方のお手伝いをしてあげて下さい。それから、看病している方の心の支えになってあげて下さい。飼い主が動揺すると、猫ちゃんにも伝わってしまいますから、あべけんさんが看護している人を励まして手伝うことで、きっと猫ちゃんにも良い効果があると思います。
この病気は生存の確率が低いと言われていますが、確率が全然ないわけじゃないってことです!長く看病を続けるつもりで、気合いを入れ過ぎないで、明るく家族と猫ちゃんに接してあげてください。
コメント:
はじめまして。闘病日記を見ました。
うちの猫もいまルーシーと同じような症状なんです。事情があって名前はいえませんが、歳もほとんど同じくらいです。親がいつも病院に連れていっています。
肺のまわりに水がたまっていてその水を検査したところリンパ濃度がこく、白血病でリンパ肉腫の可能性がたかいと言われました。治療も大変でたくさん薬を飲んで7本も注射をうっています。あとわ時間の問題ともいわれました。僕はうちの猫から嫌われているので負担になりたくないので、ちかずいていません。でもなにかちからになってあげたいんです。自分では、なにからしていいのかわかりません。なんでもいいです、僕に教えてください。たとえ獣医さんがあきらめても僕は絶対にあきらめません。よろしくお願いします。
コメント:
船山さん、さすけのお姉さん、暑いけど看病、頑張ってください。
私が、参考になると思ったURLをご紹介したい思います。
テッツ犬猫病院の免疫療法のページ、ここの掲示板も良い
http://www2.mwnet.or.jp/~tets2/imuno/imuno1.html
ガン(腫瘍)に関する特別ページ
http://www.remus.dti.ne.jp/~jg8pcs/spcial.htm
あとは、AHCC関連(動物にも)
http://www.bea.hi-ho.ne.jp/%7Eahcc/bk/bk01.htm
核酸、メシマコブのNORIKO動物病院
http://www.t3.rim.or.jp/~angel7/
何かお手伝いできることがあったらメールください。
コメント:
我が家の犬の名前は、ラブといいます。
今年の2月14日に突然首のあたりが、ダチョウの卵の用に大きいこぶが4つぐらいでてしまいました。
リンパ腫と診断されました。
そこで、化学療法をすることになりましたが、すぐにアガリクスも飲ませ始めました。
今は、鮫の軟骨がいいというので、抗ガン剤を3週間に1回注射もしています。
腫瘍は、一個だけ小さいのがまだ残っていますが血液検査も、いろいろあるらしいのですが何の心配も無いとのことです。
今は、凄くげんきです。
でも、突然食欲が無く、吐く事があり、それは、副作用による腸が動かなくなり、幽門と言うところがしまってしまう状態になるためらしです。
でも、6ヶ月なろうとしていますが、治療がうまく行っているらしく先生もびっくりしているくらいです。
でも、覚悟は、していてくださいということです。
私が住んでいるのは、仙台市ですが結構動物病院は、いっぱいあります。
ラブがお世話になっている先生は、若いですが、勉強熱心で、本当に動物が好きな方です。
何でもいいです。
これが良いと思うことがあったらおしえてください。
1日でも、長く一緒にいられるように。
コメント:
はじめまして。。。
まさか、私が、「猫 癌」で、検索をかけることになるとは思わなかったです。
今日、さすけ(猫 8才 ♂)が、癌告知をうけました。
藁にもすがる思いで、パソコンをたちあげて、このページにたどりつきました。
でも、ルーシーの闘病日記は、涙で読めません。
私がこんなんでどうするんだろう・・・・・
これから、私は、勉強します。
さすけが一日でも長く、、、、、
このページはいろいろと、参考にさせていただきます。
コメント:
ブーさんへ メシマコブも犬猫のガン、肉腫、難治性皮膚病に改善が見られるそうです。うちの猫は匂いが気に入らなかくて食べてくれませんが、ワンちゃんならいけるかも知れませんね。ご飯に混ぜてみたり、水に混ぜて注射器であげてみてはどうでしょうか?(ちょっと高額ですが)参考URLは核酸と同じです。核酸といっしょに買うと割り引いてくれます。
コメント:
Reiさんへ。コメントを読んで、私の犬の場合も、初めの病院では単に心臓が弱いために胸水が溜まるのだと言われ、はっきりとした病名を言われませんでした。しかも、利尿剤を一日に4錠も与えるように言われ、尿毒症を起こしてしまいました。治療法に疑問を持ちはじめてから、新しくできた病院に行ったところ、リンパ肉腫と診断され、心臓自体は丈夫だとわかりました。Reiさんも病気が何かはっきりわかっただけでも、良かったと思います。Reiさん家の猫ちゃんは色々病気があるようで、心配な事がたくさんあると思いますが、それにめげずに、共に頑張ってください。
コメント:
はしもさんへ。ステロイドの治療を始めて1週間後、血液のアルブミン値が低すぎたので、2回目の輸血をしました。輸血後は食欲もあったのですが、また食欲がなくなってきました。でも、懸命に生きているので、家族もみんな一致団結して看病しています。はしもさん家の猫ちゃんの病状はどうですか。お互い、看病するのは大変だけど、愛するペットが気持ちよく過ごせるように頑張りたいですね。核酸の効果についても調べておきます。いつも参考になる情報ありがとうございます。
コメント:
こんばんわReiと言います。
闘病日記読みました。懸命に戦っているルーシーと、ルーシーの命を支えて奮闘しているお二人に、激励というものしか出来ないのが悲しいです。
うちにはKazuyaという名の猫がいます。Kazuyaは生まれつきわきと思われる痣がわき腹にありました。
始めて出会った時から、Kazuyaはこれを触られるのを嫌いました。
成長とともに痣も大きくなっていました。気になって、色々な獣医さんにたずねましたが「たんなる痣」でしょうとしか言ってくれませんでした。
近所に新しい動物病院が出来たので、ここでも聞いてみようと話した所、始めて真剣に聞いて検査をしてくれました。
検査結果は「黒色腫」の良性。黒色腫というのは、猫に出るのは稀です(世界的に見てもコンマ以下の数値)幸い良性でしたが、これを単なる痣と放置していたら何年か過ぎに悪性に変化していたかもしれません。
この他にも原因不明の病気を山ほどもっています。
今日新たにストルバイトまで出てしまいました。。。
治る為ならば、出来るだけの事はしてあげよう!
病気についても、勉強して詳しくなろう!と心に決めてあります。
愛する子の為に、無償の愛を与えつづけて行きたいと思っています。
相互リンク希望します。
PS:黒色腫は皮膚ガンの一種です。
コメント:
ブーさんへ ステロイドで食欲も出てくるかもしれませんね。それから、お薦めは、「核酸」です。下記URLを覗いてみてください。http://www.t3.rim.or.jp/~angel7/index.shtml,
http://www.t3.rim.or.jp/~angel7/on.htm
通販で買えます。缶詰に混ぜてうちの猫にも核酸をあげ始めました。頑張りましょう!きっと良くなります。
コメント:
はしもさんへ。お返事ありがとうございました。抗がん剤をうち始めて1週間たって、嘔吐・下痢が続き、食欲もなかったので、病院の先生と相談して抗がん剤治療を止める事になりました。これからは、ステロイドでの緩和治療にきりかえです。体重も激減してショックな事ばかりです。病院に行くたび、奥歯をくいしばって、泣くのを我慢しています。やっと、最近食欲が戻ってきたらしく、ちくわだけは喜んで食べています。それを励みにこれからも看護に頑張っていきたいです。
コメント:
ブーさんへ アガリクスは免疫機能がアップするので、抗がん剤の副作用を軽くできるのかな??? お医者さんによっては「AHCC」という、やはりキノコ系の健康食品を使う人もいらっしゃるようです。
コメント:
はしもさんへ、コメント有り難うございました。昨日まで、水を飲むたびに嘔吐していたので、病院に行きました。どうやら、抗がん剤の副作用というよりも、精神的に不安定になっていることが原因のようです。まだ食欲はないのですが、寝られるようには、なったようです。アガリクスを混ぜているとのことですが、どのような効果があるのかよかったら教えてください。
コメント:
ブーさんへ
うちの猫(13歳くらい)も胸水が溜まって、悪性リンパ腫と診断されました。食事は、マルハのシュシュというカンヅメを気に入って食べています。それにお医者さんからいただいた薬(抗がん剤、ステロイド)とアガリクス等の粉、サメの軟骨の粉を混ぜてます。少しでもよくなって欲しいですね。
コメント:
こんにちは、9歳のシェルティーを飼っているプーです。2月の初めに、急に元気がなくなり、病院に連れて行くと胸水が溜まっており、リンパ肉腫と診断され、昨日から抗がん剤治療を始めました。今日は、朝から嘔吐していて、ちょっと調子が悪いようです。ほんの1ヶ月前まで、あんなに元気だったと思うととても辛く、今まで気付いてやれなかったことに後悔するばかりです。でも、これからは治らないとしても、少しでも元気に、楽しく、そして、長ーく生きると信じて、一緒に病気と闘っていこうと思っています。今、あまり餌を食べないので、皆さんは何をあげているのか教えてください。
コメント:
初めまして
私は、某大学動物病院に所属している獣医です。
たまたま検索にこのページが引っかかり閲覧させてもらいました。
私は、腫瘍は「診断」の方で「治療」の専門ではないのですが、
そのご苦労はよく分かるつもりです。
最近では、獣医領域においても放射線治療(外部照射)の試みが始まっています。
(開業獣医で日本では1件、大学でも1件しかありませんが・・・)
放射線治療は、外部からX線を当てて、腫瘍細胞を物理的に破壊する方法と
RIを体内に取り込ませて破壊する方法があります。
これに比べれば、抗ガン剤はたとえCOPであろうが、シスプラチンであろうが
所詮は苦痛を伴う気休めでしかありません(比較の話です)。
動物領域における放射線関連の法規は、未だに未開で、
RI(放射線同位元素)を投与した動物は、放射性廃棄物の適用を受けてしまい、
実際の臨床で使えず、何とも歯がゆい思いをしております。
もちろん人間では、当たり前のように行われている抗ガン治療法の1つです。
海外では、動物領域でも適用されています。
早く、放射線治療(RIでの)が日本でできないかと思う獣医の独り言でした。
コメント:
6歳のポリッシュローランドシープドック(通称ポン)名前はプリンちゃん・女の子です。
12月末から軟便がたまにあり、飼い主の私は、ただの「冷え」だろうと思い込み、ようやくこの1/13にはじめて病院を訪れました・・・・
結果は『リンパ肉腫』悪性であろう、それもきわめてレベルの高いものであろうと言うことでした。
腸の付近に肉腫があり、その肉腫の状態を見極める手術をするか、それとも血液検査のデーターや、先生の「恐らく・・・」を信じるかすごく悩みました、だって毎日良く食べるし、良く吠えるし、元気な時、見た目変化がないんですもの、ただ抱きかかえた時、『この子軽くなったなぁ』と思ったくらいでした。結局、手術は止めました。
本日、抗がん剤治療をはじめました。うちのプリンちゃんのようなリンパ系のガンには効果が期待できると先生もおっしゃっていました。
どうか神様と、祈るような気持ちでいっぱいです。
病院を訪れてから今日まで、もっと早くに気付いていたら・・・『ごめんね』の繰り返しの日々でした。
でも、これからは、プリンと一緒に大切な時を有意義に過ごして行こうと決めました。
これまでとは少し違い、このプリンちゃんが愛しくてたまりません。何とか長く安定した時が続くことを願っている私と、主人と2歳の娘です。
コメント:
はじめまして。家には今年の6月で21歳と言う高齢になるの猫がいます。半年ほど前に耳に小さな角のようなもの(カサブタのかたまりのようなもの)が出来て病院で調べた結果「上皮内癌」と言われました。高齢のためどうしたものか半年悩みましたが大きくなるスピードが速いので耳を切断することに決めました。今日入院して明日が手術です。こんな年になって麻酔をかけて耳を切断しなくてはいけないうちの子が不憫でなりません。同じような病気または手術をしたことがある方は情報をください。
コメント:
こんにちは。以前ここに書かせて頂いたまこです。ネコの目の下のガンは、あれから、かなり大きくなってきてしまいました。次回の診察予定は1/20なので、少し日にちがあります。その時に手術の返事をしなくてはなりません。――多分、する事になると思うのですが、未だに毎日迷っています。眼球摘出をするとしても、しなくても、再発の可能性は一緒なのです。でも、このまま何もしなければ、大きくなるばかりで・・・。
茶太郎さん、メール有難うございました!何度か返信させて頂いたのですが、戻って来てしまったようです。この場をお借りして申し訳ありませんが、宜しければまたご連絡下さい。
コメント:
始めまして。家も猫を飼っており,しょうゆくんと言います。新年早々猫が死ぬ夢を見て,いざと言うために何か相談できるところを探してて,こちらを覗くことになりました。家の猫は皮膚病のようで,両側面舐めた為,毛が薄くなっており寒そうです。あまりにも寒そうで,なでてやると何かしこりのような硬いものを触り,恐らくその不安から夢を見たのでは…。と思っており,今日それを探ると見当たらなかったので,「うんこだったのかな。」と不安を残すものの,今度歯石をとりに言ったとき何気に聞いてみようと思います。
コメント:
こんにちは。まこです。前回は少し動揺していたせいか、アドレスを間違えてしまって申し訳ありませんでした。みのるさん、あの後直接メールを下さり、有難うございました。結局、まだ決めかねています。夫は眼球摘出も仕方ないかなぁ、と言っておりますが、私は前と同じ「取れるだけ」の手術をして、別の薬で、もう一度やり直せないかと思っているのですが。でも、やはり少しでも多く取り除いた方がいいのかも・・・とも思ってしまいます。どちらにしても「残ってしまう」ということが、迷う原因になってしまっています。今は大学病院の腫瘍専門の診察日に通っていますが、学生や、忙しい(?)教授達の、流れ作業のような診察になってしまっています・・・。
コメント:
はじめまして。今猫が4匹います。一番長女が、5年位前に腫瘍の手術をしました。それは良性でその後落ち着いていましたが、今年の春、またしこりが目立ちはじめ、検査したら、別の悪性腫瘍が出来ていることが判りました。手術は5月にしました。そして、11月の今日、再発を言い渡されました。場所が目の下、涙腺ぎりぎりの所なので、前回は「取れるだけ」という事で、残ってしまうのを承知での手術でした。12歳という事もあり、もしかしたら寿命が先かも知れないし・・・と言う事で。でもこんなに早く再発とは考えていなかったので、前回以上にショックを受けています。全部取るとなると、眼球ごと取らなければなりません。それでも、鼻があるので、本当に根っこまでは取りきれないかも知れません。このまま抗癌剤でおさえていくだけか、手術をしてしまうか、悩んでいます。どうか、皆さんの御意見を頂きたいです。どうか、よろしくお願い致します。
コメント:
鈴木 満知子さん、どうもありがとうございます。愛猫・愛犬との闘病生活はどうしても孤独になりがちだと思います。そんな時にこそ、同じ思いをしている人と情報を交換して、励まし支え合えたらいいな、と思って掲示板を開設しました。獣医学的な事は分からないけど、飼い主としての気持ちを打ち明け合うだけでも、少し肩の力が抜けると思うんです。みんなで励まし合って、頑張りましょう!
コメント:
9年間家族みんなでかわいがっていたビーグル犬チャッピーがガンになってしまったのは、つい1週間ほど前のことです。口の中の左の歯茎に大きな腫瘍ができてしまい、今では口の半分以上を占めるようになってしまいました。舌がまっすぐ出なくて水も飲みにくそうで、落ちたものを拾って口に入れることもできなくなってしまいました。そして、肝臓に転位してしまいました。おなかに水がたまっていると、獣医さんに言われました。手術はできないそうです。でも、チャッピーは元気です。食欲旺盛だし、散歩にも行こうと言います。だけど、口の中の腫瘍はどんどん大きくなっています。
あまり、みなさんの役にたつ情報を持っていなくてすみません。でも、病気のわんちゃんや猫ちゃんをお持ちの方に一緒に頑張りましょうという気持ちを伝えたくて書かせていただきました。私も本当につらいです。チャッピーのために何もしてあげられなくて・・・今は私は東京で一人暮らしをしているため、チャッピーには週に1回ぐらいしか会いに帰れません。でも、チャッピーが元気なうちにたっくさん遊んで、チャッピーのむくもり、匂いを私の中に刻み込んでおこうと思っています。
最近、チャッピーを思うと涙があふれてきてしまう毎日ですが、頑張っていきたいと思います。だから、みなさん一緒に頑張りましょう。ぜひ、励まし合って一緒に頑張りましょう!
コメント:
ウランさん、アトムくんも、元気でやっているでしょうか。こう暑いと闘病も大変ですよね。毛むくじゃらの猫たちは、もっと大変だろうなぁと思っています。ルーシーの腫瘍が再発したときも、薬の量を減らしたのと同じタイミングでした。私も少し後悔しました(どこまでも経過が似ていますね)。専門の病院での闘病も大変かとは思いますが、猫さんと一緒に頑張ってくださいね。見知らぬ病院でアトムくんもストレスがたまるでしょうから、せっせとナデナデしてくださいね。
コメント:
みのるさん。お返事ありがとうございます!とても勇気付けられました。今日、食事をとらなくなってから3日目で3回目の点滴に行ってきました。口内にもリンパ節の腫瘍が圧迫してきているそうです。さらに右腹部、左足リンパ腺にも転移の疑いがあるそうです。2回の点滴で腫瘍の沈静が見られないことに医師もこれ以上の延命は期待できないと言われました。。。でも、アトムは何か食べようとしますし爪とぎもします。私は必ずよくなると信じています。今から思えば1ヶ月前、寛解状態がとても良かったので、医師がクオリティオブライフに基づいて隔日1個の抗がん剤に減らすことを進めました。(それまでは1日2個の薬でした)アトムも私も薬の投与はそんなに苦痛じゃなかったのでそのままの分量を続ければよかったと後悔しています。今の私にはすべてが後悔ですけど。。明日、大学病院のリンパ腫専門課へ予約を取ります。希望を捨てずに最良の治療を聞いてくるつもりなのでまた報告します。
ところでルーシーちゃんの様態はいかがですか?日記の方も6/末で途切れていますので気になります。また、日記を書いてください。リンパ肉腫になった猫の80%は1年以内に死亡するというデーターがありますがルーシーちゃんとアトムでそれを覆しましょう。
FROM:ウラン
コメント:
ウランさん、初めまして。呼吸が荒くなってリンパ肉腫とわかる、一時的な寛解状態、免疫低下による風邪、なんてまるで同じですね。リンパ肉腫による咳は、腫瘍が増大し気管を押し上げることによって起こるそうです。横からのレントゲンを見ると、ノドからほぼ真っ直ぐに肺に向かっているはず気管が、上に押し上げられていました。しかしルーシーは咳をしなかったんです(この点は主治医も不思議がっていました)。だから咳に対する改善法は主治医さまから教えてもらっていません。お役に立てなくてごめんなさい。 文章を読むと、猫さんもウランさんも、とてもツラい状態であることがわかります。私も一睡もできない猫が心配で、眠れない夜がありました。起きていても、何もしてあげられない自分が歯がゆく思いました。そんな自分に出来ることは、ナデナデすることぐらいです。アトムくんが大好きな家族と一緒に自宅にいること、リラックスしていいんだ、って事をナデナデして教えてあげてください。人間も笑うこと・リラックスすることで免疫が上がるそうですし、ナデナデしてガン克服!ってのは無理でも、少しでも症状が緩和できれば...と願って、私も笑ってナデナデをしてしています。ウランさんもぜひ、自分とアトムくんを勇気付けるために、笑ってナデナデ、してみてください。
コメント:
mayuさん、暑い日が続いていますが元気でしょうか?暑くなると猫が近寄ってこないので、具合が悪いのかと心配になってしまいます。 手術跡のしこりですが、ルーシーのリンパ肉腫がわかる1ヶ月前から、1年前の不妊手術の跡がポッコリ腫れ、治っていません。だから縫合跡が腫れている可能性も十分あると思います。mayuさんが気を落とす事は、猫さんにとってもツラい事でしょう。「一時期より元気になった」と良いことを考えて、猫さんをいたわってあげてくださいね。 mayuさんも、暑い中の看病と気疲れで、夏バテしてるんじゃないかと心配です。猫のことを考えると食欲も失せちゃいますもん。でも、mayuさんあっての猫さんですから、mayuさんが元気でいて下さいね。
コメント:
はじめまして。我が家のアトムはチンチラMIX10歳のオス猫です。去年’98.12月に呼吸が荒くなりリンパ肉腫と宣言されました。あなたの日記を拝見しますと、とてもよく似た症状でいままでのアトムの闘病生活を思い出します。しばらく寛解状態が続き、主治医も奇跡的な回復だと言ってくれましたが'99.7月末頃から咳、口呼吸が続き、主治医以外にも2件の病院で見てもらいましたが免疫低下による風邪と診断されました。しかし、8月5日から
異常な咳と食事をとらなくなり、再び主治医のところへ行くと、8月6日再発と診断されました。右の耳顎下が梅干大に腫上がり右眼球は押し出されて瞼を閉じることができず口はあけたままで体で咳をし、よだれを垂らし、あのハンサムなアトムとは思えない形相になっています。
今日、8月7日夕方から点滴を射ちに行きます。暫くは毎日続くと思いますが、わたしも夫も必ず善くなると信じています。
※たかが猫、されど猫でアトムは家族の一員です。 一人が悪くなると家族全員が(もうひとりチンチラの雌がいます)暗く悲しいものになるもんですね。
「夫のコメント」
いろいろと勉強されていてお詳しいのでもし、リンパ肉腫による咳の改善療法があれば教えてください。息が苦しそうで一睡もできていないみたいなので…
それではまたご連絡します。お互いがんばりましょうね。
FROM:ウラン。
コメント:
みのるさん いつもお世話になってます。 手術の日から
10日、うちの猫はドライフ−ドに抗生剤をふりかけて はぐはぐと食べております。 最近は首の周りの わっか(カラ−)を外せと訴えております。 本日 抜糸することが
できましたが....一番大きく腫れ上がっていたところが、なんだか しこりがあるんです。 先生の話では 血管
のあたりも縫いあわせてあるので 肉がまいて 固くなっているのかもしれないが、大きくなっていく様なら 再発ということも....。はぁ...。乳腺ガンは切除が一番
らしいですが...何度も何度も再発してしまうのでは...どうなっていくのでしょうか...。いまは 抜糸跡がきれいになって、しこりが大きくならないように 祈ってます。 一時期より元気でわがままいっぱいで 過ごして
いることが とても救いになってます。猫に なんやねん
と じろっと見られながら今日もナデナデの日々が続きます。
コメント:
mayuさん、看病お疲れさまです。猫さんはご飯を自分で食べてくれたんですね!!自力で食べてくれると本当に嬉しいですよね。生きる気力を感じますもの。このまま良くなることを信じて、猫さんと頑張ってください!
コメント:
みのる さんコメントありがとうございました。
お言葉に甘えて また書き込みをさせていただきました。
7/27 乳腺ガン手術 左側一列 お乳を摘出。
7/28 退院 なんだか ふたまわり ほど 全体に小さくなったような印象。 キャットフ−ド食べず。点滴と
注射による抗生物質投与。
やっと 29日の夜中に(さっき)はぐはぐと キャット
フ−ド(トライ)を食べてくれてほんとに ほっとしてます
「偉いね−食べたね−」となでなですると「なんやねん」
というような感じで怪訝そうに見られました。
でも うれしい! 高熱が出てからほとんど食べなくて点滴
でしたから....。
将来的には 右側のお乳も摘出した方が良いそうです。
また うちの猫は外出しますので、その前に避妊手術も
しなくちゃいけないし....。もうしばらく 手術の
日々が続きます...
コメント:
mayuさん、こんばんわ。猫さんの手術の日が迎えられて、少しホッとしているでしょうか。きっと猫さん同様、mayuさんも手術で動揺しているでしょうね。動揺を隠して、猫さんをたくさんナデナデしてあげて下さいね。
それから、この伝言板を日記代わりに使ってください。きっと同じ病気の猫・犬さんを看病している飼い主さんの参考になりますから。
コメント:
うちの猫も 乳腺ガンの告知を受けて約2ヶ月。
小猫出産のため できなかった手術の日がやっときました。
高熱がでたりして ますます1日が長く感じられる2ヶ月
でした。
術後どうなるのか、どの程度回復するのか、今はなんとも
わからない状態ですが、とにかく無事手術が成功
することを祈るしかありません。
(すみません日記代りになってしまいました。)
コメント:
プンパパさん、優しい言葉をありがとうございます。猫飼い大先輩からの励ましの言葉、とっても嬉しいです。ただ、猫が投薬を嫌がる時に威嚇するような声を出すのがツラくて仕方ありません。猫が元気になるように治療しているのに、どんどん嫌われていくみたいで、何の為に治療をしているんだろう?と悲しくなってしまいます。でも、また元気になるように、もう少し頑張るつもりです。
コメント:
自分も、今、猫を9匹飼っているのですが、自分の場合は
病気ではなく、事故で沢山の猫を亡くしてしまいました。
ペットを亡くす悲しさは自分も解っているつもりです。
どうか、お宅の猫の為に、頑張ってくださいね。
すみません。こんな事くらいしか言えなくて・・・・
コメント:
愛猫がリンパ肉腫であと三ヶ月...と告知されてから、悪性腫瘍のペットを持つ飼い主さんたちの井戸端会議場を作りたい、と思いつづけて三ヶ月たってしまいました。幸い愛猫もまだ生きています。今からでも遅くはない!!とアップしました。どうぞよろしく。