みのる - 01/09/05 21:55:31

コメント:
ねこやま さんへ
 書き込みありがとうございます。私よりも辛い闘病生活を送っているようですね。私もルーシーの毛を霊視してくれる方に見てもらいました。残念ながら、見てもらった次の日の朝にルーシーは逝ってしまいましたが。ねこやまさんが似たような事をしていると書き込んでくださって、少し嬉しかったです。猫の霊視を頼んだなんて、周りの人には言えませんでしたから...。
 今の私には励ますことしかできませんが、猫さんと少しでも多くの幸せな時間を持てるよう、祈らずにはいらせません。ねこやまさんも、体に気を付けてください。どうか眠れる時には眠って下さいね。

ゴンママ さんへ
 フェレットちゃんの為に処方食を作るなんて、とても研究しているんですね。スゴイです。また、レシピを知りたい人にはご教授下さるとの御申し出、ありがとうございます。フェレットの病気となると、情報が少ないのではないかと思います。飼い主の気持ちは、猫でもフェレットでも同じですから、ここの掲示板でよければ存分に使ってください。



ねこやま - 01/09/02 19:46:38

コメント:
こんにちわ。 うちは先週、鼻の腫瘍が脳に転移、あるいは侵食したよう で、「あとひと月でしょう、宣言」を受け、改めてルー シーちゃんの日記を読みなおしました。 最初に読ませていただいたときよりも遥かに解り易くなっ ていて、自分でもびっくりしてしまいました。

うちのトラちゃんは食道チューブを6月につけていますの で流動食も薬もこれで十分摂取できているんです。 不幸中の幸い(??)で、目も見えないので、 点鼻薬も目薬も鼻汁を拭くのも逃げられずにできます。 以前、スポイトで流動食や薬を入れているときは暴れられ てやはり地獄でした。 このままうまく行くのでは、と思っていた矢先に急変して しまったのでとてもショックです。

先週はハイになっている!元気だわ!と言うのは私の勘違 いで同じ日に神経障害発作があり、夜から朝までうなって いてトラもわたしも2日間眠れませんでした。 トランキライザーをもらい今は落ち着いています。 抗がん治療もお休みです。

神経障害で、後ろ足が立たなくなってしまい、 今まで何とか自分でトイレをしていたのですが、 垂れ流し状態で自分も汚れてしまうんです。 今日おむつを買いに行きました。着けると嫌がりました。 意識はしっかりしているので、可哀想なんです。 少しでも安らかな日があってほしいと思っています。

うちは3ヶ月近くずっと化学療法をつづけていました。 痛みを和らげると言う免疫食品も昨日おとといでかなり届 きました。こう言う貴重な情報や、体験はこちらの掲示板 を通じて知り合えた方々から得たものです。

他のガンと闘っている子をお持ちのかたがたのお話を読む に連れ、またがんばろう、しっかりしなくてはとも思いま す。改めて、この掲示板を維持してくださって本当にありがと うございます。今後もどうぞよろしくお願いいたします。



ゴンママ - 01/08/30 23:42:40
ホームページアドレス:http://www1.ocn.ne.jp/~ferr-cat/

コメント:
はじめまして、リンパ肉腫の事について検索していた らこちらにたどり着きました。 ルーシーちゃんの闘病日記泣きながら読みました。 うちには猫以外にフェレット、スカンクがいます。 猫はとっても元気です。他の子達も元気です。 みなさんの投稿を読み、いま私が調べているフェレッ トのリンパ肉腫に効くと言われているレシピ(栄養食 品)が猫にも応用できないかなと思い書き込みしまし た。
猫もフェレット同様肉食であり、高タンパクの食事を 与えるなどかなり似たところがあります。
実際レシピの中身にネコ用のヒルズa/dも使用していま す。
辛い中、闘病生活を可愛いネコちゃんと過ごされてい るみなさま、フェレットとの闘病しか経験がなく十分 お気持ちを察してあげられないかもしれません。
でも、同じ可愛い我が子どんなことをしてでも助けて あげたいという気持ちは同じです。
どうぞ、みなさま頑張って下さい。
そして、もし先に書いておりますレシピについて知り たい方がおられましたら、ご連絡下さいませ。
大変申し訳ありませんが、この場での紹介ができない ことをご理解下さい。



ねこやま - 01/08/27 23:41:27

コメント:
副鼻腔のリンパ腫の猫13さい、
抗がん治療で6月からがんばっていましたが 先週から様態が急変しました。
3ヶ月前と同じ状態、 (目が飛んでしまって)口呼吸で舌が出ているようになり もう1ヶ月もてばいい、と宣告されてしまいました。
もう化学療法が効かなくなったんです。

駄目もとで、少しでも症状が楽になれば、という気持ちで メディカルA(アロマオイル)を試してみることにしました。
これは木曜です。
カユミ(食道チュ=ブの包帯の下)に垂らすと収まったようです。
飲用もしているのですが、 こちらはメディカルAのおかげかどうかは判りませんが、 少し調子がよさそうで歩いたり、鳴いたりしています。
でも本当にうちは末期ガンです。。。。
今日は彼が抗がん治療を受けている間、 気功の先生(人間と動物)のところに写真を持って行ってきました。
「こりゃあちょっと。。。。」
といわれ、 それからも写真を通して透視、遠隔気功とやっていただきました。
トラはぐうぐう寝てしまいました。
ちなみにここは高津区(二子新地)で4000円でした。

通っている獣医さんでは、 のどを開けての気道確保、眼球の摘出などの話も出ています。
ただこれらがガンそのものに働きかけるわけでなく、
もう彼も「もういや」
と懲り懲りしているようにわたしには見えます。

今はまだ呼吸ができるのでその間はかわいがってあげたい。 苦しいのや痛いのはもう可哀想です。
そのときにならないと、わからないですが、 安楽死を考えつつあります。

ばたばたして なんだか、まとまりないですが、 どういう選択をしても後悔がのこりそうですね。

皆様もどうかお元気で。



スズキ - 01/08/22 14:22:30

コメント:
ミウちゃん、残念でしたね。 うちもミアを亡くして1ヶ月たちますがやっぱり喪失感が大きいです。毎日寝る前に写真を見ながらボ〜ッとしてしまいます。
とりあえずかわいい写真を選んでアルバムを作ろうと思っています。
トップページのルーシーちゃん、かわいいですね。猫ってホントかわいい仕草するんですよね。タメイキ。



みうち - 01/08/15 15:24:10

コメント:
みのるさん 悲しいことを思い出させてしまってごめんなさい。
今更ですけど、ルーシーちゃんの闘病日記読みました。私は1ヶ月でしたけど見てるのも辛くて・・・4ヶ月間なんて本当に大変だったと思います。ルーシーちゃんと同じように、ミウもラクになれたんだなぁって思っています。



みのる - 01/08/14 11:10:22

コメント:
みうちさんへ
報告どうもありがとうございます。そして私の書きこみが遅かったこと、残念でした。でも、みうちさんが「語りかけながらナデナデ」をやっていた事、うれしく思います。
お恥ずかしいことながら、自分で先の書きこみを行いながら、ルーシーの事を思い出しながら涙ぐんでしまいました。2年以上たってもまだまだ泣けてしまいます。



みうち - 01/08/13 17:04:30

コメント:
こんにちわ ご報告が遅くなりまして申し訳ありません。
ミウですが、7日明け方に急変し呼吸困難をおこし死んでしまいました。最後の時も名前を呼びながら、一生懸命なでました。一緒にいることができてよかったと思います。
やっぱり前兆ってあるものなんですね。6日の夜に自分のお気に入りの場所とか部屋の隅々までうろうろしていました。私のことをじーっと見つめたりもしてました。
1週間たって、ようやく悲しみを乗り越えられそうです。ミウに「ありがとう」の気持ちでいっぱいです。
みのるさんにも、励ましていただいて本当に感謝しております。ありがとうございました。また、遊びにきますね。



みのる - 01/08/13 14:20:13

コメント:
みうちさんへ
「笑って」というのは理想ではあるけれども、自分でも難しいことでした。でも、泣きながら 撫でていたら、猫が不安がったのは本当です!笑っては無理でも、優しく声をかけながら、 ナデナデしてください。
私は、話し掛けながら撫でるのが癖になって、実家の犬に話し掛けながらブラッシングして いたら、父に「おまえ、いつもそうしてるの?」と怪訝そうな目で見られました(汗)。 「今日は暑かったね、家の中で涼しいところはある?」など、優しく話せることなら何でも いいんです。一緒にいる時間が限られているから、なおさら猫さんには体一杯に幸せを感じて 欲しいと思います。ぜひ「優しく語り掛けながらナデナデ」、頑張ってみてください!



みうち - 01/08/06 15:19:15

コメント:
みのるさん ご丁寧なコメントありがとうございます。 獣医さんに、あと数日って言われました。だからこそ、本当に「自分がしっかりしなくちゃ!」って感じです。 「笑顔で」は辛いけど頑張ります。



みのる - 01/08/03 19:06:54

コメント:
みうちさんへ
夏の闘病生活は辛いことでしょう、本当にお疲れさまで す。獣医師さまが何もおっしゃってくれないと、 余計不安になりますよね。考え得るすべての結果を並べ 上げるだけでも。気持ちの整理がつくと思うのですが。
ぜひ、インターネットで情報をかき集めて下さい。少し でも知識があった方が、主治医さまと落ち着いて話しを することができると思います。

それに、飼い主が不安がっていると、猫さんも不安に なってしまいますよ!たくさん調べるうちに、だんだん 冷静に なってきます。「調べてばかりじゃ病気は良くならな い!私がしっかりしなくちゃ」って。その時は、ミウ ちゃんを 「笑ってナデナデ」してくださいね。絶対に、「笑っ て」です



みうち - 01/07/27 15:40:42

コメント:
はじめまして 愛猫ミウが白血病になってしまいました。 インターフェロン治療を始めて2週間。 食欲はあるのですが、貧血がとても酷いようです。 獣医さんに聞いても、何も答えられないということで、 今後どうなるのか不安でたまりません



みのる - 01/07/25 09:52:52

コメント:
スズキさんへ
 何と言ったら良いでしょう...。本当に残念なことで す。スズキさんの書き込みを読んで、ルーシーが私の側 へヨタヨタ歩いてくる様が思い出され、泣けてしまし た。
 先日、自宅の冷蔵庫を片づけていたら、ルーシーに与 えていたアガリクスと、インターフェロン注射用の消毒 薬が出てきました。今でも捨てていません。2年たって も、未練は残っているものです。
 もしスズキさんが、気持ちの整理がつかなくて、あ せったりしたら、私を思い出して下さい。愛する猫を 思って、何年経ってもいつでも泣ける飼い主さんがたく さんいますから!

かずおさんへ
 闘病生活が1年を越えましたか!うらやましく思いつ つ、この1年間はご苦労をなさってきたんだろうな、と 感服いたします。リンパ腫の死亡率が高くったって、こ うして頑張る猫ちゃんが実際にいると、闘病中のみなさ んには励みになると思います。今年は連日の猛暑が続い ております。猫さんも、かずおさ んも、暑さ負けに気をつけてください。



かずお - 01/07/16 00:08:11

コメント:
おひさしぶりです ル−シ−ちゃんと同じ胸線リンパ腫の猫を飼っているものです 1年前にも投稿しましたが 本日 で発病から1年目を迎えました おかげさまで元気です
1年前抗がん剤をやるかやらないか迷っていましたがやって 本当に良かったと思います 副作用もなく 順調です
現在は1ケ月に1回 抗がん剤を注射しにいく程度です
白血病ウイルス感染してますので予断は許しませんが こういう猫もいるんだということで皆さんの励みと希望 になっていただけたら幸いです
せいいっぱいの治療をしてあげてくださいね



スズキ - 01/07/15 06:05:17

コメント:
昨日はじめてメッセージを書きこんだスズキですが、残念ながらその日の午後に亡くなりました。先生のお話によると、肺にもガンが転移していただろうとのこと。手術よりたった1週間でした。
でも午前中の面会の時に、最後の力をふりしぼってゲージから1m下の床に飛び降りたことは、何かを訴えるためだったようだし、抱きしめること出来て本当によかったです。反面、心残りもたくさんあってまだまだ気持ちに整理もつきませんが、またいつか会えることを信じていきたいと思います。



スズキ - 01/07/14 11:45:49

コメント:
ルーシーちゃんを送って2年が過ぎてもこのようにHPを開いてくださっていてありがとうございます。
私と同じように泣いたり苦しんだりしている方々がいるだなーとで励まされています。
うちのミアは6歳、消化器系のリンパ腫と診断されました。はじめ、レントゲンに写っている肝臓あたりの大きく液体のたまった袋を取り除くために開腹したのですが、それとは別に腸に腫瘍が出来ていました。病理の結果、前者が肝嚢胞、後者がリンパ腫でした。その後腹膜炎、肺炎、胸水と治っては次々どこかが悪くなり入院も1週間になりました。当然ガン治療ははじめられないし、意識があるうちに家に帰らせて少しでも一緒に過ごしたいと思うのですが…。
苦しい中はずなのに訪ねて行くと立ちあがったり、今日なんて目を離した隙に檻から1m下の床まで飛び降りちゃって。毎日病院から帰るときは涙がボロボロでホントに恥ずかしいし困ってしまいます。
みなさんの病気のペットはいかがお過ごしですか?
お互いがんばりましょう。



はしも - 01/07/10 01:37:27

コメント:
こんにちわ、みのるさん、ルーシーちゃんの3周忌だったんですね。ホームページを続けてくださって改めて、ありがとうございます。闘病日記、リンク集、ガンについて等たいへん参考になりました。
さて今回、AHCCについて「AHCCの新威力 旭丘光志著」から気がついたところを書き出したいと思います。東京・北区の片桐犬猫病院の片桐先生のお話だそうです。
その病院では、癌の場合は、摘出手術後、免疫能を高め、再発転移を防ぐためにAHCCを使用するそうです。また末期癌の場合でも延命効果が高まるようです。人間の場合AHCCを飲んで、痛みや苦痛が消えたと喜ぶ人が多いそうで、犬や猫でも病気でイライラしていていてもAHCCを飲むと、とてもゆったりと落ち着いてくるのは苦痛が消えるからだろうと…。
何がいいかわかりませんが、このような意見もあります。試してみるのもいいかもしれませんね。



ねこやま - 01/07/08 00:35:58

コメント:
みのるさん、こんにちわ。
御親切なメールありがとうございます。


金曜はもうめちゃめちゃでした。
木曜の夜に夫が
「こんなところに変な物がある!」
と絶叫しているので触ってみると トラの頭のてっぺんに硬いモノがあり腫瘍か!( 転移??) と騒然となりました。
心配になり金曜 (朝は腰が痛くて起きられず、)午後一番に チューブのお食事を済まして 病院にお連れしました。

すると「頭蓋骨ですよ。」とあっけない。
やせてきたので触れるようになったそうでほっとしました。
点鼻薬を買って戻ってきました。
サブの先生だったのですが、
せっかく行ったので抗がん剤の種類も聞いて参りました。

AHCCを調べると
「アガリクスやAHCCはキノコ系植物性多糖類です。」とかいてありました。
糖!という事はウチの子には腫瘍を育てる事になってしまうのかも。。。。
空回りばかりで、とても気が抜けてしまいました。

暑い日が続いておりますがどうぞお元気でお過ごしくださいませ。


ねこやま



みのる - 01/07/07 16:58:05

コメント:
nekoyamaさんへ
 猫さんが失明しているらしいとのこと、闘病生活も一層大変だろうと思います。 何も有益なアドバイスはできませんが、こんな時こそ、明るく声をかけながら、 ナデナデしてください!目が見えない子だからこそ、nekoyamaさんの明るい声が 生きる喜びにつながると思います。私はルーシーには常に優しい声をかけながら ナデナデしていたため、癖になってしまいました。
 免疫教法については、私も詳しくないので、はしもさんの書き込みにあるリンクを たどってみると、有益な情報に行き当たると思います。
 暑さが日に日に増してきています。nekoyamaさんも、他の闘病中の方も、どうか ご自愛下さい。

日記:今日はルーシーの3周忌なので、お骨をお寺から一時帰宅させています。



nekoyama - 01/07/03 00:51:48

コメント:
はじめまして。 ルーシーちゃんの日記を読みながら涙が止まりませんでした。猫のガン、と検索してたどりつきました。同じような境遇のかわいそうな子達の事を知りなんとも言えない気持ちです。
この6月はあっという間に過ぎてしまいました。
ねこ十三歳のオスきじとらです。
6月3日、3軒目の病院にて前頭洞のリンパ腫と診断されました。
2月中旬から鼻がつまり、5月になってからはほとんど物を食べず、無理やり押し込んできました。
いろいろな検査をして他の2軒の病院で鼻炎です、と言われ、抗生物質、栄養剤を注射したりしてきましたが
目の動きがおかしくなっている事に気づいて、3軒目の病院にて前頭洞のリンパ腫と診断されました。口の中上部に腫瘍が押した潰瘍が出来ているためものが食べられず、
最初は点滴を入れていましたが、一週間後には食道チューブを付けました。
そして化学療法をはじめて3週目になります。まず6ヶ月をめどに、と言われました。
化学療法を今は信じてみようか、と思っています。
免疫療法にも興味があり、化学療法と併用して見たい気持ちがあります。
リンパ腫のケースで良さそうな物は何でしょうか。
この子は腫瘍で視神経がやられてしまい、失明してしまいました。今は寝てばかりいます。床ずれしてしまい足が痛々しいです。
抗がん治療で疲れるのだと言われました。
でもおトイレの場所を学習したり、トイレに行きたいと教えてくれたりと、
私が悲観しているより本人はしっかりしているのです。
もっと尊敬して彼の人生を少しでも過ごしやすく、お手伝いしたいです。
病院では扱っておらず、別にやりたければどうぞという感じでした。
抗がん治療の効果はそれなりに出てきているようです。



kanami - 01/06/26 09:10:07

コメント:
下に書いた愛猫が肺ガンでとかきました・・かなです
みのるさん私のメール余計な所をはぶいてのせていてくれたんですね・・・私は文字化けで確認さえも出来ずにいましたが今直りました・・・・どうもありがとうございます
他の方のも読ませていただいて同じ立場のひとが沢山居ることが心強くなりました・・・
それで私がこの1年調べてきたことや試してきた免疫療法をもし出来るのなら望んでいる方には教えたいと思いました・・他の動物ちゃん達にも助かって欲しいし苦痛のない 治療をしてあげれたらと思います・・・
私は何種類かの自然薬(薬と言ってはいけないのかな) をあげています・・・そのおかげで抗ガン剤など 動物には酷な治療はせずに延命できています
病院の先生も奇跡的だ言っていましたし・・・ただどの子 にも必ず効くと言うわけではないので高価なものだと・・
嫌ですって方には向いてないかもしれませんが お金は後でいくらでも返せます。。。でも大事な命は 逝ってしまったらもう帰ってきません・・だから私も 親に借りて治療しています・・・いくら後で自分が大変でも最後まで苦しまずに逝かせてあげることができるなら
そんなのなんでもないやって思います・・・
もし免疫療法で延命をしたいって方がいたら 同じ苦しむ仲間です・・知ってることはアドバイスします
・・・私も頑張らないとです!!
皆さんも頑張ってください



kanami - 01/06/25 09:26:31

コメント:
 私の愛猫も乳ガンと宣告され去年の5月に最初の摘出 手術をしてから7回の手術をしてきました。
 5ミリ程度の大きさでなるべく苦痛を伴わない程度に 相談しながらやってきましたが先月とうとう肺に転移し てしまい、もう何も病院では出来ないと言われ、何か最 後までしてあげれないかと思い書き込みをしました。< br>  それでもし何かこうしたら?と言う意見をお持ちの方 にメールをいただけたらと思いました。とてもずうずう しいとは思っていますが今の私にはこれしか方法があり ません・・・。自分の命より大切な子供なんです。出来 ることなら代わってあげたいほど大切なんです。
 今はアガリクスの液体と鮫軟骨とアガリクスの粉末が 混ざった物、それと癌を殺すと言われている昆布などか ら出た成分のふこいだん・と言う物をあげています。 AHCCは嫌がってしまうので無理矢理あげて延命を・・・ までは思えないのであげなくなりました。においが嫌み たいです。もし「此処の製品は臭いが無いよ」とか知っ ていましたら教えてくださいませんか?
 お金もかなりかかっていてきついですが命には代えら れません・・・。何か知って居ることを少しでも良いで す教えてください・・・。
 それから・・・神奈川近辺で、猫を放して遊べる様な (有料でも何でもいいので)所を知っていませんでしょ うか?場所柄怖くて外には出せず・・・せめて何処かに 連れて行って放して少しでも遊べる時間を作ってあげ



みのる - 01/06/21 22:20:36

コメント:
けいん さんへ
病気は何でもそうだと思うのですが、知らずに不安がるより、できるだけ勉強してお医者様とも十分話し合える知識があった方が、納得のいく治療を受けられると思います。愛犬のためにも、ぜひ色々調べてみてください。



けいん - 01/06/20 22:32:42

コメント:
今日生後1年かわいさ絶好調の愛犬がリンパ肉腫と診断されあさって切り取りします。不安でいっぱいです。いまからこのページをみさせてもらいますが、この病気をしるのが怖いです。



みのる - 01/06/09 17:34:04

コメント:
Aliceさんへ
 書き込みが遅れて申し訳ありません。私の実家には、私が「飼いたい」と言い出して もらってきた15歳の老猫がいます。彼女は、家族の一員であり、実家の雰囲気の一部で す。Aliceさんの猫さんが実家の猫の姿に重なってしまい、Aliceさんと猫さんには本当 に頑張って欲しいと思っています。
 何のアドバイスにもなっていませんが、お体にだけは気をつけてください。 加藤ひろみ さんへ
 せめて肝臓が少しでも良くなったら、何か積極的な治療を始められるのでしょうが、 食事はどんなかんじでしょう?主治医の方からも「食べて体力をつけなくちゃね」と 言われました。ルーシーの場合、最初のうちは食欲増進剤が良く効いて、食べてくれる ようになりました。
 蒸し暑いので、免疫力も落ちてしまう時期だと思います。加藤さんもどうぞご自愛 ください。



はしも - 01/06/06 02:21:28

コメント:
Aliceさんへ  メアリーちゃんという12歳のネコチャンは、手術して、核酸栄養療法(核酸を20粒など投与) で乳癌が約半年で消えたそうですよ。
http://www.t3.rim.or.jp/~angel7/

加藤ひろみさんへ  デュークちゃん、肝臓もかなり悪くなっていて抗がん剤も使えないとなると、 免疫療法で治療していくことになるのでしょうか。
セカンドオピニオンとして下記の先生に相談してみるのもいいかと思います。
テッツ犬猫病院の免疫療法のページ、ここの掲示板で相談できます。
http://www2.mwnet.or.jp/~tets2/imuno/imuno1.html
http://www2.mwnet.or.jp/~tets2/cgi-bin/minibbs.cgi

核酸、メシマコブのNORIKO動物病院
http://www.t3.rim.or.jp/~angel7/

みなさん、たいへんで辛いけど、あきらめないでやるだけやってみましょう。



加藤ひろみ - 01/06/05 22:37:00

コメント:
アイリッシュセターのデュークは今日(01.06.05)非常に悪性度の高い腫瘍、リンパ肉腫と診断されました。今入院中です。肝臓もかなり悪くなっていて抗がん剤も使えません。今週末には自宅に帰ってきて闘病生活の始まりです。
まだ、1才の子です。とても珍しいと言われました。
悲しくて、つらくて今も涙ぽろぽろ流れてきます。この気持ちどうしたらいいのか・・・でもお母さんかんばらないとネ



Alice - 01/05/27 22:19:16

コメント:
こんにちは。いろんな検索をしてやっとここにたどり着き、ほっとしています。昨日我が家の老ペルシャの愛猫(16才)が悪性乳腺腫瘍と診断され、進行が早いので
明日手術です。同じ様な猫ちゃんと闘病されている方のお話があったら幸いです。今の段階でもちょっとしたことで涙がでてしまうのです。



かつぶし - 01/05/22 13:07:56
ホームページアドレス:http://www.win.ne.jp/~sid10752/index.htm

コメント:
>わか様
かつぶしと申します。コメントありがとうございます。またHPご訪問も。
飼い主さんがしっかりしなきゃ、ということは、よく言われることですが、現実には弊日記にも曝したとおり、なかなかそうはいかないものです。恥ずかしがることはさらさらない、と
タイチちゃんへの感想も、身につまされます。が、こればかりは飼い主が傍にいてあげないとどうにもならないことだと思います。窓辺で切なそうに泣き叫ぶという姿は、なんとかなだめてあげるしかないと思います。一説に、猫は己の体がおかしくなると、人(飼い主)からあえて遠ざかろうとするのだそうです。人目のつかない場所で静養しようと本能的にそうするのだとか。うちのアサも私の不注意から一度脱走し、たいへんな目にあいましたが、そのときある掲示板で、上の説を教えていただき、自分を納得させました。決して飼い主が嫌いになったのではなく、本能的に逃げてしまったのだと。
苦しんでいる姿を見るのは忍びない限りですが、おっしゃる通り、医療も発達しています。お互いベストを尽くしましょうね。



わか - 01/05/20 20:18:49

コメント:
こんばんは。わかです。
先日、タイチも無事3才となりました。はしもさん、みのるさん、励ましのお言葉ありがとう!!

今日は病院に行ってきたのですが、たくさんの犬にコ−フンして息が上がったタイチをみてわたしも取り乱してしまい、病院のスタッフのみなさまにはご迷惑をおかけしました、ゴメンナサイ・・・。この間‘私がしっかりしなきゃ’と言っていたことを思い出して、少し恥ずかしいワタシ。

かつぶしさん、アサちゃん見に行ってきました。闘病日記を読むと、症状や行動(逃亡など)がまるで自分達をみているようで、身につまされました。我がタイチも脱走を何度も繰り返し、そのたびに病状悪化となり、獣医さんに注意され反省しながらも、窓の外に向かって切なそうに泣き叫ぶ姿をみて、こんな状態で長生きして幸せと言えるのか?とやりきれない思いになることも多いです。猫のストレスをすこしでも少なくしようと毎日スキンシップだけはとろうとはおもっているのですが。

新しい抗がん剤の投与も今日で3回目です。今回も効果がありますように。ではまた。



かつぶし - 01/05/19 01:29:20
ホームページアドレス:http://www.win.ne.jp/~sid10752/index.htm

コメント:
日記拝見いたしました。
実は、うちで飼っているアサ(拾い猫推定一歳半、雄)も、胸腺リンパ腫という症状です(肉腫とは違うかもしれません)。が、いずれにせよB細胞型かT細胞型という種類があるようで、前者が良性、後者が悪性です。アサの場合は特定できていません(検査ができない状況です)。
ただ、非常に見た目は元気です。食欲もあり、付随する症状の「心雑音(心臓大動脈が圧迫されている症状)」もありますが、痩せている(体重2キロ)以外はまったく普通なようです。
壮絶と思える、記録拝見いたして、このようなことを書き連ねました。アサは、闘病1か月ですが、少しでも長生きさせてやりたい、ただそれだけです。
失礼いたしました。



みのる - 01/05/18 21:35:43

コメント:
わかさんへ
 こんばんは。新しい治療方法が効果を上げていると知って、私も嬉しくなって しまいました。よかったですね!
 私も、できる限りの事をルーシーにやってあげた事、後悔していません。でも、 闘病中に誰かに相談できたら...相談じゃなくてもいい、書くだけでも少し冷静に なれるのに、と思ってこのページを作りました。わかさんのように掲示板を使って いただけるのなら、本望です。混乱していても、じゃんじゃん書いてください。



はしも - 01/05/14 16:02:51

コメント:
わかさんへ
はじめまして、はしもといいます。
わかさんの書き込みを見て、心から「よかったね」と思ったので、書きこんでます。
食欲が出てきてよかった!
無事に御誕生日が迎えられますように、お祈りします。



わか - 01/05/13 22:16:13

コメント:
こんにちは。わかです
先日、あまりにも落ち込んじゃって、ここで泣き言を吐き出してしまいました。すんません
しかしあの後、獣医師の先生から、別の抗がん剤を試す事を進められて、使った結果効きました!!ヨカッター!!
本当は、先生の話を聞いたあと“どうせいまさら何をやっても同じだ”と一度断ったんですが、やっぱりあきらめきれずにお願いして本当によかったです。
やはり今でも呼吸は苦しそうですが、食欲も出て、何とか元気にやってます。
ペットの病気でこんなお金を使うのは馬鹿みたいだと、人からも言われ、(このホームページを見ている人には怒られてしまいますが)自分でも正直思うこともありました。でも約3年間と短い期間をいっしょに過ごしただけで、これほど愛すべき存在になるとは・・・
今では、どんな生き物を見てもすべてが我がタイチに見えて愛しく思う毎日です。これは私が初めて動物を飼ったからなのか?
病気になってしまった、病気が進行していくという事実は消しようもありませんが、(そして、私がもう少し気をつけていれば・・・ということも)少しでも苦しみを減らしてあげたい、いっしょにいる時間を長くしたいという気持ちでいるかぎり自己満足でもいい、タイチの助けになってあげたい!・・・と、勝手に決意表明をさせてもらいました。
飼い主のみなさん、苦しむ姿を目にしたり、周囲の無理解など落ち込むことや、どうしようもできないこともあると思います。でも今できる事をせいいっぱいしてあげてください。

みのるさん、暖かいお返事ありがとう!こうやってお話する場所を作ってくれただけでも、ものすごく助かりました。いろんなことを考えてどうしても涙がでちゃうこともあるけど、私がしっかりしなきゃね!またお邪魔するかもしれませんが、落込んでたら叱ったってください。

5月18日は我がタイチの誕生日です。無事に三才をむかえられることを祈って、お別れをば・・・



みのる - 01/05/12 22:20:48

コメント:
さとこさんへ

大変な苦労をして育ててこられた猫さんが、治療の難しい病気になってしまったショックは 分かるつもりでいます。ルーシーがリンパ腫だと知って色々調べ、「猫白血病または高齢の 猫に多い」と知って、「なぜ2歳にもならない白血病でもないルーシーが、こんな病気になら なくちゃいけないの?」と、嘆いていました。いくら考えても、なぜ悪性リンパ腫になったのか なんて分からないけど、何度も何度も考えました。

さとこさんも、色々調べてみてください。Webにたくさんの情報があります。調べているうちに、 だんだん冷静になって、主治医さまと治療の方針や、病気の疑問点など、良く話し合えるよう になると思います(私の場合、そうでした)。治療は主治医さまとの2人3脚のようなもので したし、主治医さんとじっくり話し合って、主治医さんを信頼できるようになるのも重要だと思います。 きっと、病気について勉強している事がわかれば、主治医さんの方から見てもさとこさん を信頼してくれるでしょう。

私の場合も、なぜ家の子が病気になるの?という疑問には答えが出ませんでしたが、色々 な情報を探すうちに、「とにかく、私がしっかりしなくちゃ!」という気になってきます。さとこ さんが冷静になれる日を、しろちゃんも待ってると思います。さとこさんが不安がると、猫さん も不安になってしまいます。どうか、しろちゃんと接する時は、「笑ってナデナデ」できるように 頑張ってください。私も、オイオイ泣きながらルーシーを抱いた時は、ルーシーが怖がって 逃げてしまったもんです。



さとこ - 01/05/11 21:05:30

コメント:
はじめまして。
うちのしろちゃん(女の子、10ヶ月)も今週の月曜に白血病だと診断されました。胸に大きな大きなリンパ腫 があって、とても苦しそうでした。
見る見る弱っていって、本当にかわいそうでした。
火曜に組織検査をして、抗がん剤の投与をはじめした。
今は少しもち直しています。
白血病と聞いてから、しろがかわいそうでたまりません。
全然、外に出してなかったので、大丈夫だと思ってたのに。。母子感染でした。
しろは目も開いてないのに、川原に生き埋めにされてました。運良く友人にみつけられて、次の日うちに来ました。
哺乳瓶でミルクをあげ、おしっことうんちをティッシュで させて、やっとそだてたのに。。
まだ10ヶ月なのに。。。
かわいそうすぎます。

まだ白血病と聞いて、日が浅いので気持ちが混乱してます。
すみません。



みのる - 01/05/09 22:41:48

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わかさんへ
 本当に難しい状態だと思います。もし、同じ状態だったらほとんどの人が悩んでしまうでしょう。有用なアドバイスは出来ませんが、私の場合、ルーシーが亡くなった事を主治医さまに伝えた時に「飼い主さんの前で亡くなった事は、良かったと思う」と言われたのが印象的でした。
 でも、先は長くないと分かっていても、少しでもラクにしてあげたいと思う気持ちもわかります。これが、もし自分の親だったら、もし自分だったら...と考えさせられてしまいます。
 何のお力添えにもなってあげられませんが、せめてご自身のお体にだけは気をつけてください。



わか - 01/04/30 20:22:09

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はじめまして
以前から落ち込んだときなど、このホームページを開いて心の支えにしていた者です。
我家のタイチも今年のお正月に、猫白血病の感染とそれが原因の悪性リンパ腫を宣告されました。
最初はショックでなにも考えられなかったのですが、以後、抗ガン剤の定期治療により、(30-40日の命だろうといわれていたにもかかわらず)4ヶ月にさしかかり元気な状態が続き安心していました。
しかし、1週間ほど前から急に呼吸が荒くなり食事も水もとらなくなってしまい、みるみる衰弱していくのがわかり、かわいそうでなりません。
獣医師からも栄養剤と酸素室での治療ですこしでも楽にしてあげることしか方法はないとの事で、何もしてあげる事ができず、どうしていいのかわかりません。今病院に入院中ですが、ひきとって我家で見取ってあげた方がいいのか、少しでも楽な状態で過ごせる病院の酸素室にはいっていたほうがいいのか・・・。



みのる - 01/04/28 11:29:21

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まこさん、こんにちは。闘病生活がずいぶん長く続いているんですね。まこさんの努力には頭が下がる思いがします。
まこさんのホームページを拝見させていただきました。ダイヤちゃんは、写真からも片目がないことが分かりましたが、ふっくらしていて、とても幸せそうに見えました。
高齢による不安と、手術と、どちらを選択するかについては、アドバイスがかなり難しいと思います。自分自身、どうするかな?と考えても、猫の状態や自分の考え方などによって、どちらを選択するか変わると思うからです。有用なアドバイスは出来ませんが、まこさんが納得のいくまで獣医師さまに相談できることを期待しています。
暑くなると、猫さんも人間も体力を使ってしまいますから、お体に気をつけてください。



まこ - 01/04/25 09:05:35
ホームページアドレス:http://sasurai.gaiax.com/home/sidewalk

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こんにちは。すごく久しぶりにきました。
ルーシーちゃんが居なくなっていて、とてもショックを受けました。頑張っていると思っていましたのに・・・。
もう大分前だったのですね。失礼致しました。
うちのネコダイヤも、この2年間で、3度手術をして、前回は眼球摘出までして頑張ったのですが、やはり今までと同じに、半年たった今、再発をして、大きな腫瘍になってしまっています。
高齢なので、もう手術で負担をかけたくない。
でも、本猫は元気そうなので、まだいけるかなぁ。
皮膚ガンなので、シコリをちょっと取ればすっきりするような気がするけど・・・。
でも、現実には、腎臓も弱ってきているらしい。
オンコビンも減らしていくしかないらしい。
減らすという事は、効かなくなっていくって事ですよね。
それでなくても、再発したんだし・・・。
今後、どうするか、考え中です。
ガンで頑張っている方、ぜひダイヤを見に来て下さい。
そしてアドバイスをお願い致します。



みのる - 01/03/18 14:31:19

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足達さんへ
私も似たような事を考えることがあります。ルーシーの場合は残念ながら 苦しそうな最期だったことを考えると、治療が私の自己満足だったのでは ないか?と考えることすらあります。その事を考えると今でも泣けてきます。 でも、闘病中は私なりに精一杯のことをやっていたからこそ、今は後悔して いないのかもしれせん。ただ、私達の気持ちが愛猫に伝わっていることを 祈る気持ちで一杯です。

ミミィのおかあさんへ
病気になっている猫さんは、きっと弱気になっているから家族の近くにいた 方が幸せなんじゃないかと私も思います。幸せな気持ちになると免疫力も上が るって話しもあるぐらいですし、是非ニコニコしながらナデナデしてあげて ください。飼い主の不安な気持ちは本当に猫さんに伝わってしまいますから、 明るくナデナデしてくださいね!

魔鈴さんへ
魔鈴さんのページ、見に行きました。「虹の橋」は良い話しですね。私はあの世や 来世を信じているわけではないのですが、自分が死んだら、先に旅立ってしまった 動物達の所に行くんだ、と根拠もなく信じています(6年前に飼い犬を事故で亡く しているので)。
私がルーシーの病気によって、多くのことを考えさせられたのと同じように、それ ぞれの猫さん、犬さんたちが飼い主さんに貴重な経験を残していってくれているん だなぁ、と感じました。大切な友達が残してくれた貴重な経験を、ずっと覚えてい ようと思います。



魔鈴 - 01/03/18 10:46:30

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ルーシーちゃんの闘病日記、涙でグシュグシュになりながら読ませていただきました。

ルーシーちゃん、よくがんばったネ!!

うちの子「みんと」も2月初旬「猫白血病ウイルス感染症」という病気にかかってしまい 3/3お雛祭りの日に天国に召されてしまいました。

少しでもみんとの介護の参考になればと買った「ペットのための介護ガイド」のペットロス(みんとの闘病中はこのページを見る勇気はありませんでした(^^;)のページに、ここのHPが紹介されているのを見てやって来ました。

私も「闘病日記」をつけていたのですがその時は、少しでもみんとが良くなってくれれば…という思いで必死でした。 そして、みんとを失った現在、悲しみは日々深くなっています。

ルーシーちゃん、虹の橋でみんとに会ったら、仲良くしてあげて下さいね!



ミミィのおかあさん - 01/03/14 11:19:29

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3才半のスコティッシュホールドの猫が、ガンです。あらやる予防ワクチンをして、室内飼いとそれはそれは、家族で 可愛がってきましたが、病気になる時はなるんだと、今は少しずつ気持ちの整理ができてきて、残された時間を悔いのないように1日1日、この子の好きなようにさせてやることで家族の気持ちがひとつにまとまりました。 いちかばちか手術をしたほうがいいのか、と悩んだことも ありましたが、最後に出会った獣医さんの、家においたほうがいいの一言で、家族の決断は間違ってはいなかったと 思っています。いろいろな考えがあって、みんなどうしてもこれで、良かったのかと悩むと思うけど、悲しくて苦しいけれど、この子が与えてくれた思い出は、宝物だし、この子は、世界一幸せな猫だって思えるから、頑張ります。 今、病気と闘っている、わんちゃん、ねこちゃん一緒に頑張ろうね。



足達 紀美子 - 01/03/11 00:05:41

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我が家の愛猫まるちゃんも 悪性リンパ腫で8年の生涯を終えました 診断結果がでて3ヶ月の命でした 抗がん剤の治療も受けましたが結局は単なる延命 家族の気休めだったのかもしれません でも最後は苦しまず家族に看取られて天国に 旅だっていきました 6月13日で2年がすぎますがまだまだ悲しみは癒えません


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