
コメント:
みなさま、お久しぶりです。
かずおさん、はじめまして。
チコちゃん、実のお姉さまのご不幸続けてで大変でし
たね。
ご冥福をお祈りいたします。
ノラのママさん、ノラちゃん大学病院での検査も無事
終わり、ひとまずホッとしたところですね。
ノラちゃんがマイペースでいることが一番だと思いま
す。
みのるさん、はしもさん、ねこやまさん
すっかりご無沙汰しておりました。
実は、スカンクの陸ですがホメオパシー効果で1ヶ月以
上発作もなく元気いっぱいに過ごしていたのですが、1
月末頃に急に酷い発作が2日間続き動かすことさえでき
ませんでした。
発作が治まった時にはすっかり生気を失った顔をして
おりました。
それから約1週間、眠るように旅立ちました。
いろいろ情報を頂き、本当にありがとうございまし
た。
陸なりに一生懸命生きてくれたのでは、と思っており
ます。
ねこやまさん
メディカルAについてその後新しい情報はあります
か?
猫の癌に効果が出てきているようですが、どういうふ
うに使用しての効果が多いのでしょうか?
すみませんが、なかなか情報が手に入らないので是非
教えてください。
よろしくお願いいたします。
コメント:
Hiroさん、こんばんは。
術後の経過はいかがですか?
大変な時に、不安な情報で申し訳ありません。
わたしもこの話を聞いて気になったもので、
投稿者さんに出典を尋ねてみたところ、
その方も人から伝え聞いたもので、
大元は「人間医学」という本に載っていた情報らしいです。
他の人の投稿を無断でここに書くのはマズイんじゃないかと思いますので、
よろしければDMください。
コメント:
いろいろと書くことがあったのですが、とても気になることがあります。
ノラのママさん。
*アガリクスとサメナンコツやサメエキスを併用すると
『固形ガンの細胞が増殖した』という研究結果がでているそうです。*
ってほ・ほ・本当ですか?!
だとしたら非常にまずい!
今まさにその方法で治療中!
しかも、医者が出しているアガリクスとサメナンコツにさらにアガリスクエキスと深海サメエキスを併用してる。!まずいなあ
どこのHPですか?
調べてみます。
大変だあーーーー。どうしよおおおお。
コメント:
こんばんは。せっかく桜の季節なのに、冷えるわ、雨だわ、残念ですね。
はしもさん、うちの掲示板にもきてくださって、どうもありがとうございました。
おかげさまで、ノラは食は細いものの、マイペースで暮らしています。
かずおさん、チコちゃんのこと、そしてお姉さまのこと、お悔やみ申し上げます。
どんな別れでもいろんな思いがつきまとうような気がします・・・。
わたしは5年前の11月になくしたクロのお骨をまだ家に置いてあります。
クロは、誤診もあって、尿道を切開する手術の翌日、旅立ちました。
それ以来、病院選びはとても気をつけるようになりました。
大学病院は設備も整っていますし、各病気の専門獣医さんがチームを組んで
取り組んでくださいますので、とても心強いです。
でも、獣医さんの紹介がないと診てもらえないところが多いと思いますので
大学病院に行くか行かないかは、かかりつけの獣医さんの診断にかかってくる
のではないでしょうか。それと、病気の内容によって、どの大学病院を勧めるかも
かかりつけの獣医さん次第です。
料金はそんなにバカ高いわけではなく、治療内容から言って妥当なところだと思います。
ただし、MRIを使用して検査したりすれば、かなりかかるのでしょうね。
これは人間と同じかな。
話は変わりますが、つい先日、わたしが参加しているMLに
「アガリクスとサメナンコツやサメエキスを併用すると
『固形ガンの細胞が増殖した』という研究結果がでているそうです。
これは 獣医師でも知らない人が多いらしいです。
アガリクスだけ、とかサメ軟骨だけ、とかだと問題ないそうですが、
併用がいけないそうです」・・という投稿がありました。
知らずに組み合わせてあげている方も結構いるのではないかと思います。
ご参考まで。
コメント:
おひさしぶりです チコが亡くなって3ケ月になりますが
その間に実の姉も脳腫瘍で亡くしてしまい
疲労等で自分も入院してしまいました
やっと落ち着いたところです
まだ手元にチコのお骨を置いたままになっています
そろそろ霊園に預けなければならないのですが
昔 犬を2匹 預けたんですがその後は共同埋葬されてしまい
なんか抵抗あるんですよね できれば家に庭にうめたいんですけど
家族が動物は埋めるもんじゃないとかで......
骨壷をそのまま置いてある状態です
みのるさんは遺髪をとっているとのことですが自分も少し
抵抗あったんですが取っておきました
焼いてしまった後思うとわずかですがとっておいて良かったと思います
他人から見たら変ですけどね〔笑〕
あとノラのママさんへ 大学病院ってどうなんですか
施設とかレベルとか料金とか 自分もチコの脳を撮ってもらいたくてさがしたんですけど間にあわなかったことや
もっと早く大学病院の存在をしってたらな-と今も後悔
してるんです
コメント:
ノラのママさん、こんにちは。
明日、大学病院で検査の日ですね。また、いい結果が続いて、いいホワイトデイになるといいですね。
コメント:
はしもさん、ねこやまさん、みのるさん、
励ましどうもありがとうございます<m(__)m>
先週の木曜日は大学病院の定期健診で、ノラ☆パパが車で連れて行ってくれました。
抗がん剤の副作用も特に見られないし、白血球の数値や
貧血の数値も心配ないと言われたそうです。
治療室でも獣医さんたちにすごく協力的らしくて、
「獣医さんにほめられちった」とが喜んでました(親ばか街道一直線!!)
次の検査は3月14日で、その時、このまま同じ薬を続けるか、
別の薬を試してみるか、様子を見ながら検討するそうです。
コメント:
こんにちは、お久しぶりです。うちの黒ちゃんがなくなって早3ヶ月、みなさん、みなさんの猫ちゃんたちはお元気でしょうか?
うちの猫の病気のときに使っていたペットバームですが、以前こちらの掲示板でも紹介させていただいたのですが、あれからずっとこちらに来てなかったので、Yahooオークションで、4本入りで2000円から、どなたかにお譲りさせていただくことになりました。もしよろしければURLを貼り付けておきますので、みてください。
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e6345950
よろしくお願いします。
コメント:
Hiroさん、私も自分の家の猫ちゃんがお医者様から「予後不良」ですって言われたときは、とてもショックでした。でも、Hiroさんの悔いが残らないように、このまま頑張ってくださいね。
エンジェルセブンは6300円くらいです。ヌクレオエンジェルという方が、病気の子にはいいようですが、エンジェルセブンの方が猫ちゃんにとって嗜好性が良いようです。猫ちゃんによって、食べれる子と嫌いな子がいるようなのです。よかったらメールいただければ、お試し分くらいは無料でお送りしますよ。うちにあるのは、エンジェルセブンのみですが。
それからNORIKO先生のところに連絡すると、ガンなのでメシマコブも勧められるかもしれません。こちらは、高くて
36,000円したかな、核酸といっしょに買うと30,000円に割り引いていただけました。もし、病院に電話されるんだったら、午後1時から3時が比較的いいみたいですよ。
では、猫ちゃんの食欲がある今を、大切にしてあげてくださいね。このまま、ファイト!です。
コメント:
みのる さん。
暖かいお心遣いありがとうございます。これからもしてあげられることは惜しみなくやっていってあげたいです。
ねこやま さん。
いつもいろいろとありがとうございます。落ち込みそうになるけど勇気付けられます。
ししゃも さん。
ししゃもさんがおっしゃていた様に心臓マッサージと人口呼吸の方法を獣医さんにおすわりました。心臓マッサージと人口呼吸は、マッサージ4回人口呼吸1回という様にやるといいそうです。心臓マッサージは、横になっている猫のお腹側から手のひらをあて、親指が心臓の上あたりに来るようにして、肋骨が折れない程度の強めの力で、猫の鼓動の早さで揉む様にすればいいそうです。また人口呼吸は人間の様ではなく、もう片方の手で肺のあたりを押す。との事でした。皆様もこれは、あくまでも参考として、かかりつけの獣医さんに教えていただくのがBESTだと思います。
はしも さん。
AHCCと鮫の軟骨の併用も考えてみようかと思います。
核酸(エンジェルセブン)って高齢のネコはいいんですか?
NORIKO先生の所へ直接聞いてみてもいいですか?きっと高価なんでしょうね。
そして皆様には本当にたくさんの情報を持ってらしてただただ頭が下がる思いです。私など猫の看病は初めてで一から百まですべて教えてもらうばかりで、人に教えてあげる事など殆んどないのですから。
とうとう最悪の結果が出てしまいました。先日摘出した腫瘍の病理検査の結果を聞かされました。診断は猫には非常にめずらしい病気らしいです。
抗癌剤もあまり効かないらしいです。なにしろ症例もなく、ましてやこんな小さな町では10年に一例あるかどうか?とのことです。
病名は血管肉腫です。はじめ血管肉腫って何?って耳を疑いました。骨肉腫なら聞いた事あるけど。どうも血管自体がガン化していく病気らしいです。だから毛細血管が集まっているところはどんどんガン化していきます。犬には比較的に多く治療方法もだいぶ確立してきてはいるらしいです。ですがその治療も猫には効かないのです。
愕然としました。大切に室内だけで育ててきたのにどーうして???って気持ちです。せっかく首の腫瘍もきれいに取れたのに。あんまりです。悲しすぎます。悪性重度です。転移性が強いです。肝臓にも転移してました。三分の一はガン化してました。もう手術できません。肝臓の内部より血管がガン化してます。今は週一のインターフェロン(自己免疫力の向上)と鮫軟骨とアガリスクの混合剤、そしてこの子は貧血がひどいので造血剤と、かわいそうだけど与えてます。これらも効くかどうかは解らないし、実例がないので何とも言えないらしいです。HPもいろいろ探したけど猫の症例は殆んどありません。今は食欲はあるみたいですが、しんどいのか大半は寝てます。
あと自分に何が出来るのだろうか?
毎日考えあぐねてます。この子にとって一番いいのは何だろうと.....
長くなってすみません。
コメント:
Hiroさん、ノラのママさん、看病お疲れ様です。
ノラのママさん、タグのほうは時間が出来たら修正しておきます。書きこみのページに何の注意書きもないから悪いんです。ごめんなさい。ノラちゃんの食欲があるようなので、心強く感じます。みさなんの様子を掲示板で見ていて、「食欲って大事かも」と思っていたものですから。
Hiroさん、手術後の経過はいかがでしょうか?穏やかな日々が長く続くよう、祈っています。
ねこやまさん、お疲れ様です。人間の介護ともなると、かなりの重労働なんでしょう、お察しします。しかし、ねこやまさんの前向きな姿勢には、いつも心を打たれます。私は、ルーシーの毛はフィルムケースに、ヒゲは写真立てに貼り付けて、とってあります。野良姉妹の中で、一番小さく弱く人懐っこかったルーシー、チャットをしているとキーボードを悪戯に踏むルーシー、クローンになってもあんな風に穏やかな子かしら...と想像するのも、悪くないかもしれません。
コメント:
闘病中のねこちゃん、わんちゃん、スカンクちゃん、フェレットちゃん、おつかれさまです。
看病中の皆様、お疲れ様です。
何だかうつみみどりみたいですな。
Hiroさん、
手術が成功して良かったですね。
回復を心よりお祈りしております。
ノラちゃんのママさん、
大変な病気ですが、希望を持ってくださいね。
おうえんしています。
私ごとですが、今は人間の介護をしております。
死は確実にくるものですが、看病できることは幸せだと本当に思う毎日です。しかしながらさすがにぐったりしております。人間にも例のオイルを使っております。御興味の方は私の過去ログをご覧くださいませ。
私の二匹の猫は去年亡くなりましたが、
こんな記事をみつけました。
毛があればクローンネコを作る事ができるようです。
賛否両論だとはおもいますが、
深刻に読んでしまいました。
新しい猫を迎えてもなお、亡くなった子達を偲ぶ気持ちは変わりません。
御興味の方はご一読を。
http://www.telegraph.co.uk/news/main.jhtml?xml=/news/2002/02/15/wcat15.xml&sSheet=/news/2002/02/15/ixnewstop.html
コメント:
Hiroさん、はじめまして。
手術が無事に終わって、よかったですね。今後は再発しないよう、注意ですね。10歳のアメショーちゃんでしたよね。年齢からいっても、核酸(エンジェルセブン)を食べるのもいいかもしれませんよ。うちの猫は、まだ若いですが食べてます。動物病院NORIKO先生のところで、直接買っています。よかったら見てみてください。相談も出来ます。
http://www.t3.rim.or.jp/~angel7/
ノラのママさん、お友達の猫ちゃん、可哀相でしたね…。
ノラちゃん 、ぎゃんばれ〜!
コメント:
皆さんこんにちは。
我が家の愛猫は術後の経過もよく本日退院となりました。きれいに腫瘍も取れて再発がない事を祈りつつ、これから、いままで以上に健康状態に注意しながら、いっしょに過ごして生きたいと思います。
いつもありがとうございます。そして、これからも宜しくお願い致します。
コメント:
はしもさん、情報ありがとうございます<m(__)m>
昨夜はちょっと調子が悪そうだったので不安でしたが
今日は仕事から帰ると一緒に階段を駆け上ったりしています、良かった。
晩ゴハンには友達に教えてもらったフェリデーの猫缶をあげてみました。
食欲もありますし、大丈夫そうです。
先月、白血病と診断された友人の猫ちゃんが、昨日の夕方亡くなりました。
まだ、たった1歳半の短い命でした。つらいです。
コメント:
そうですよね、良い方たちに巡り合えてノラちゃんもママさんも良かったですね。参考までに、AHCCと鮫の軟骨の併用もよいそうなので、良かったら参考にしてみて下さい。
http://www03.u-page.so-net.ne.jp/ka2/dorinken/HP/Reikai/9909/1_okam.html
あと、下記に書きこみされていたねこやまさんが使われたメディカルオイルも価値があるかもと思います。いろんな情報があって何を選ぶかは、結局飼い主さんの判断ですものね。
ノラちゃんが、心地良い体調を保たれる事を願っています。
コメント:
はしもさん、温かいレスありがとうございます。
はしもさんもとてもつらい経験をなさったのですね。。。
うちのノラも見た目はそれなりに普通に見えますが
10月の循環器科の診察時点で相当ひどい状態で、
もうそう長くはないと何度も言われました。
このまま何もしなかったら1週間後も危ないって。
ただ、循環器専門の日だったのに、幸運にも腫瘍専門の若い獣医さんたちが
終業後もたまたま何人か残っていらしたので、
応急処置に知恵を絞ってくださって、、、本当にありがたかったです。
そんな具合で最初の大学病院での診察は午後1時半受付で
病院を後にしたのは夜の9時過ぎでした。
ノラにとっても、わたしたちにとっても長く苦しい一日でしたが
あの日のおかげで今の命があると思っています。
これからも出来ることをいろいろ試してみようと思います。
コメント:
ノラのママさん、はしもといいます。現在は猫ちゃんの看病をしてませんが、約2年前にうちの猫も、悪性リンパ腫で胸水が溜まりました。呼吸がおかしくなってから病院に行ったので、すぐに胸水を抜くことになりました。胸に針を刺したので、猫に大変辛い思いをさせたと思います。ママさんは、ワクチン接種と健康診断に行かれて、猫ちゃんが苦しまれる前に病気がわかったなんて、素晴らしいことだと思いました。抗がん剤の副作用(骨髄抑制)も下がるといいですね。AHCCをはじめとする健康食品系にも大いに良い結果を期待したいです。ノラちゃんの良い経過をお祈りします。
コメント:
みのるさん
すみません、改行はタグで指定するのかと思い、
読みにくくしてしまいました。ごめんなさい。
コメント:
みのるさん、看病中の皆さま、はじめまして。
ノラのママと申します。
ルーシーちゃんの闘病日記を読み、掲示板も何度かROMさせて
いただいていたのですが、なんだか辛くてカキコミは出来ずにいました。
我が家の猫ノラが「胸腺型リンパ種の末期」と診断されてから
もうすぐ4ヶ月になります。
最初の5週間はL-アスパラギナーゼとプレドニゾロンを投与、
その後、ビンクリスチン(オンコビン)、プレドニゾロン、
エンドキサン、バキソ、マーズリンの投与、ネブライザーで
治療を続けています。
病気を発見したキッカケは年に一度の健康診断とワクチン接種で
かかりつけの獣医さんを訪ねた時のことでした。
聴診器で心音を確かめた獣医さんの顔色が変わり、その場で
すぐにレントゲンを撮ることに。長い間待たされた後、
診察室に呼び入れられると、獣医さんが頭を抱えていらして、
その先にはほぼ全面真っ白な影に覆われたノラの肺の写真が
ありました。左肺はほとんど機能していず、かろうじて右肺の
1/3程度で呼吸をしている状態だったんです。それなのに、
見た目は、他の子とさほど変わった様子もなく平然とキャリー
バッグの中に座っている・・獣医さんに「普通はこの状態なら
呼吸困難に陥っていたり、レントゲン写真を撮るために横に
しただけで亡くなるケースもあるんです」と言われました。
白い影の正体がはっきりしない内に、いきなり胸に針を刺して
中のものを出すのは危険だという判断で、大学病院で詳しい
検査を受けることになりました。まず、循環器科へ。そこで
リンパ腫であると診断され、翌週から腫瘍科へ通院しています。
最初の循環器科での診察では、つぶれた左肺から250ccの胸水が
採れました。そして、更に、次の週にも200cc。
今も胸水は少しずつ出ていて、完全にはなくなっていませんが
心臓付近にたまっているので、あえて危険を冒してまで針を
刺さなければならない状態ではない・・との診断で、抗がん剤
治療を続けています。
先月は12月より食欲もあって、食器棚の上に上ったり
オモチャで遊ぶ余裕もあったので、元気そうです。
鼻の頭が白っぽいのが気になって、もしかして貧血?と思い
尋ねてみると、やはり抗がん剤の副作用(骨髄抑制)で、
貧血気味になるのはやむをえない。もしも、貧血がひどくなる
とか、呼吸が激しくなるような副作用が見られたら、薬をやめる
しかない、と言われました。白血球の数は正常値で、特に苦しそうな
様子もないので、とりあえずは安定していますが、リンパ腫の治療は
本当に難しいですね・・。でも、もともと治らないけど余生のQOLを
高めるための処置と言われて納得して始めた抗がん剤の治療なので
今のノラの奇跡のような状態には感謝しています。
苦しませない、痛がらせないのが一番の願いです。
病気が発見された時、言葉では言い表せないくらい落ち込みましたが
しばらくして、「そうだ、長くても短くても限られた命。できるだけ
今まで通り安らかな気持ちで過ごさせたい。自分の暗い気持ちでいては
ノラの病状に障る」と思い直し、前向きに自分に出来ることを考えられる
ようになりました。といっても、まず手始めに買いに出かけたのは、
病気回復に効果があると言われている水晶(首輪につけられるもの)や
風水招き猫と、とっても神頼みなものばかりだったのですが・・。
その後、友人からAHCCを教えてもらい、朝晩ゴハンにふりかけて
あげています。
最近あげ始めたのは、アメリカに住む友人が送ってくれた
Wiskers Holistic Pet
Productsの健康食品。
ひとつは免疫力を高めるBGA Power Plus
もうひとつは治療のストレスを緩和するGentle Nerve
どちらも何種類もの天然ハーブをミックスしてできている液体で、
朝晩ゴハンに混ぜ、更にAHCCの粉をトッピングしてあげると、
ものすご〜く喜んで食べてくれました!
Gentle Nerveは看病に疲れた時に自分がお茶に入れて飲んでも
気分転換に良いのだそうです。
次の通院は2月28日です。
その間は、自宅でネブライザー治療をして、もしも容態が急変するような
ことがあれば、かかりつけの獣医さんに飛び込むことになります。
ノラの生命力を信じて、また1ヶ月無事に過ごせたらいいなと思っています。
初めてのカキコミですっかり長くなりました。
治療・看病なさっている方と少しでも情報交換できれば嬉しいです。
コメント:
Hiroさん、
まずは良かったですね。
一日も早い回復を心よりお祈りしております。
コメント:
Hiroさん、
まずは良かったですね。
一日も早い回復を心よりお祈りしております。
コメント:
昨夜、手術は無事終わりました。第一段階はホットしてます。今の所輸血による異常は無い様です。愛猫に会ってきましたが、包帯と点滴が痛々しいですが、半分麻酔が効いた体を必死で立とうとして自分に擦り寄ってくる姿は感動物です。猫の野生的な生命力を見た気がしました。
腫瘍はピンポン玉より少し小さい大きさで、かなり血の塊もあったようです。手術前のCT検査では食道、血管の癒着、神経も巻き込んでいる様子があり、難しい手術となりましたが、きれいに摘出出来ました。皆様ありがとうございました。
これがスタートで今後の治療の勇気付けにもなりました。これからが大変になるかと思います。また皆様のご意見を力の克てに して行きたいと思います。
コメント:
ねこやまさん。
まことに申し訳ありません。人の名前を間違えるとは失礼致しました。^_^;
明日は愛猫共々頑張ります。
獣医さんに言われてるんです。「手術の途中でも飼い主さんの判断を仰ぐ事もありますので、いつでも連絡付くように・・・」と・・
仕事どころじゃあないですよ。責任重大です。愛猫も頑張っているうんだと思って判断します。
ありがとうございました。
コメント:
Hiroさん、
山猫じゃなくて、ねこやまですよ。。。。
そんな事はどうでも良いですが、
あすはがんばってくださいね。
コメント:
やまねこさんへ
さっそく有難うございます。
獣医さんは拒絶反応がないようにと細かな抗体も適合するか調べてましたよ。けど輸血でそんなことがあるんですね。なんか 心配だなあ。まあ家の場合非常時の時とゆうことで用意するんですけどね。でも使うだろうなあ。
暖める件 了解しました。でも戦いは手術後すぐからですよねえ。薬の副作用、日々変わる状態等目が離せないですね。今後ともいろいろとおすわりながら戦って行こうと思います。あまり無理せず愛猫と相談しながらうまく共存して行くことを心掛ます。
コメント:
Hiroさん、
ねこやまと申します。
老婆心で失礼を承知で申し上げます。
友人のネコが輸血を受け、拒否反応で
さらに大量の出血となった事がありました。
ずうっと自分の身体で暖めて一命を取りとめた、と言っていました。私自身は自分の猫がそうなったわけではないのですが、この方ともネコちゃんとも親しくお付き合いさせていただいています。
もしもの場合は、暖める、ということ覚えていていただければ、と思って余計なお世話とは思いましたが、
書きこんでしまいました。
私のネコに付きましては過去ログをご覧下さい。
手術の成功を心よりお祈りしております。
お大事に。
コメント:
ルーシーちゃんの日記 涙なくしては読めませんね。すごく良く気持ちが伝わって来ました。ルーシーも天国で元気にしている事でしょう。人間もそうですが天国に昇るとそれまで苦しんでいた病気は全て治って新たに生まれ変われるといいます。そう信じましょうよ。そう信じないとやってられませんよ。。。。
我が家にも10歳になるアメショーの雄がいます。
ショップで出会ってからずっと家の中で育てて来たんです。
でも明日手術します。
昨年の暮れに顎の下左側にある うずらの卵大の こぶ を発見して急いで病院へ連れていきました。
診断は癌でした。取り除く事は難しいかもしれませんが、まだ体力のあるうちと思い手術に踏み切りました。でも動物にとって癌治療は地獄と書いてあるのを読んで、結局人間の自己満足かな とも思いました。手術直前にもかかわらず葛藤している自分が嫌でたまりません。
我が家の猫はどうも貧血らしく、輸血が必要だといわれました。長く難しい手術になるかも知れないので とのことです。心配です。今友人等当たっていますがなかなかいません。二人の飼い主さんの協力でいま血液の型を調べています。うちの猫と合えばいいのですが駄目なら手術は延期です。この場をお借りして申し訳ないのですが、長野県松本市にお住まいの方で、輸血の御協力していただける方いらっしゃいませんか?獣医さんがおっしゃるには出来ればずっと室内で育てられて、定期的にワクチンを打っていて、体重3Kg以上の若い子がいいとの事です。
今夜二人の適合性が解りますがもしもの為にどなたか宜しくお願い致します。明日手術予定です。明日時間が自由になる方、メールで御連絡いただければ幸いです。
コメント:
ししゃもさん、書き込みありがとうございます。私もルーシーを亡くした時、全くデタラメの人工呼吸を試みました。言われてみたら、獣医師さんに習っておけば良かったんですね。目からウロコという感じです。今度、獣医へ行く時には、ぜひ平日に伺って人工呼吸や心臓マッサージについて教えてもらおうと思います。
ねこやまさんの行動力のお陰で、救われる命が増えているようですね。本当に感激です、スゴイです。愛猫の病気に悲しむだけじゃなく色々勉強する姿勢は、真似したいと思うほどです。あと、新しい猫ちゃんを迎えたそうで、嬉しく思います。愛猫を亡くす悲しみは深いけど、一緒に過ごす時間の素晴らしさを考えたら、また猫を迎えたくなる...私はそんな風に考えています。
コメント:
ししゃもさん、アサちゃん残念でしたね。お悔やみ申し上げます。
ししゃもさんの書き込みされた事は、貴重なご意見だと思いました。健康な猫ちゃんでも突然の事故で、そういう状態になるかもしれないし、増して病気の子は、様態が急変するかもしれないので、いざという時の為、知っておいた方がいいですね。
書籍でも、人口呼吸・心臓マッサージのやり方書いてありますね。今月の新刊の河出書房新社の夢文庫「ネコを飼ったら読む本」にもそのやり方、出てました。この本、税別476円だけど値段の割には、いろんな事が書いてあって良いと思いました。
コメント:
はじめまして。
いつもロムらせてたいただいておりました、ししゃも、ともうします。
去年10月22日、愛猫アサを亡くし、100か日も近い
今日、やっと書き込みする勇気が持てました。
発病当時(去年4月)このhpを見つけ、いかに勇気づけられたか量りしれません。
彼は「胸腺型リンパ種」と診断され、長い闘病生活の中、ステロイド投与が効果を示し、かなりの回復を得ました。
しかし、心臓疾患が新たに発見され強心剤投与、病状安定ののち、突然の心臓発作…悲しい結果を迎えてしまいました。
この発作緊急時、自分自身を襲ったのは「心臓マッサージ」ができなかったことでした。かかりつけの医院に電話し、対応、処置指示をいただいたのですが…間に合いませんでした。
もし、よろしければ、病気を持つ愛猫とくらしている方へ、通院のついででもかまいません、万が一の時の為に、人工呼吸、心臓マッサージについて、かかりつけの先生に聞いておいてください。おせっかいかも知れません、でも、受話器を持ち、呆然としたままただ見守るだけだった自分…こんな思いはもうたくさんです。常に呼吸困難に陥る彼の為に「酸素テント」まで用意していた自分たちにとって、どうしようもできなかった…油断していたのです。
初めての書き込みで、重くなってしまって申し訳ないです。
ただ、知って欲しくて…病院に駆け込んだ時(かかりつけの先生は私服に白衣のまま、時間外なのに診てくれました)くやしくて…
よろしければ…覚えてくだされば幸いです。
コメント:
看病中の皆様、お疲れ様です。
以前ウチのトラがお世話になりましたメディカルAですが、その後この3ヶ月ほどで腫瘍が(大体が1−2週間で)消滅したケース
(大体が1−2週間)
が30にのぼる、との御報告を開発者の方からいただき、トラちゃんの仏壇に手を合わせています。
全国で600以上の動物病院で使われているそうです。
私の過去ログも御参照下さいますと幸いです。
先週、捨て猫2匹の里親になりまして、またウチには
猫3匹生活になりました。
去年は大事な猫2匹に死なれてしまい、私も発狂寸前でしたが、この2匹と先住の子とこれからも生きていこうと思います。
コメント:
付けたしです。
どれだけ動物に愛情を注いでも、死んでしまう事は当然ありえます。もし死を迎える事があっても、それは失敗ではありません。逝かなければならないのなら、それは仕方がないことなのです。動物の為に全力を尽くし、結果は甘んじて受け入れましょう。
それから愛する子に、もしその時が来たら、はっきりとわかる方法で知らせてくれるように頼んでおくと、教えてくれるらしいですよ。
コメント:
こんにちは、本「人はなぜ動物に癒されるのか」著者
米獣医師アレン・M・ショーン先生の本の中に、ガンを患った犬猫にとって良いとされる食事が記されていました。
それには、加工されいるペットフードではなく、(そのようなフードは炭水化物と質の良くない蛋白質や脂肪で出来ているそうです)新鮮で有機農法による良質の蛋白質、例えば魚や七面鳥等を使ったバランスのとれたホームメイドの食事を薦められていました。(とは言ってもむずかしいですね)
また、健康食品店やホリスティック獣医師からアルギニンやグルタミン、あるいは優良なn-3系脂肪酸源の魚油、月見草油、亜麻油等を入手してその食事を補うこともできるそうです。
あと、レチノイド、βカロチン、ビタミンC,D,Eも役立つ。セレニウムも同様に特定のガンを防ぐ効果が明らかで、ニンニクもガン予防、治療に効果がある事が証明されているそうです。
薬草では、化学療法で良く使用されるピンクリスチンという物質は、ツルニチソウという植物から抽出されるそうです。 あと、キノコ系も出てました。
ハリも免疫向上、痛み緩和で良いし、伝統的ホメオパシーで、特定のガンの成長が遅くなったり、防衛機構の働きが促進されるそです。効果の度合いも様様らしいですが…。
このように、この先生は西洋医学以外にもハリ治療、自然食、栄養サプリメント、薬草サプリメントといろいろされてるようです。
それから動物に触れると、その動物の白血球が増え、免疫機能が促進され、動物の脳と中枢神経に働く生化学物質の放出のきっかけを与えるそうです。但し、動物に触れる際は、リラックスを忘れないようにとのことです。
何か参考になることがあったら、やってみてくださいね。
コメント:
かつらさんへ
ご参考までに私の場合は、通販でAHCCを購入しました。売ってるところは「AHCC」で検索すれば、それなりに出てくると思います。
コメント:
はしもさん、
ガンを宣告されておよそ1ヶ月半ぶりの病院でしたが、ミーをかごに入れようと抱き上げてとたんにおしっこじゃあ〜って;;;;;かごは全然みえないところにあったのに、すごい。なんせ他人がものすごくこわいらしい。家の中だけで飼ってるねこなのでね。
そのストレスがまたつらいのです。
そうですね。私も明るくふるまう努力します。
ミーが悲しくならないように、まだまだいっしょにいたいですもん。
AHCCっていうのはどこの健康食品の売り場でも売ってるものなのですか?顆粒のもの?
アガリクスは一応先生からすすめられて動物用のものを病院で買ってきてますが・・・・・・今やめてます。
apricotさん、
今日ひさしぶりに私の目をじっと見てくれました。
なんてきれいな目なのとか思ってしまったです;;
ひざの上にのっけてずっと抱いてなぜてました。
そうです、これがハンドパワーですよね。
実際やせ細ったこの体の中に大きなガンがあるかと思うとこわれそうで抱き上げたりするのはこわいので、その上麻痺してしまった左足は大きく重くふくれあがってる・・・なので自由に抱けなくなった体をいつということもなく撫ぜてました。
私の気持ちもなぜかこれでやすらいでしまったりするんですよね。
ぜんぜんバカらしくなんてないですよ。ガンがなくなることはないだろうけどミーが安心してるって思うだけでほんと私も嬉しいし・・・
ありがとうございます;;;ハンドパワーってきいてより願いをこめて撫ぜる気力(笑)がわいてきました。
みのるさん
おととしの暮れに乳腺腫瘍(悪性)の手術をして転移のことは心配してたんですが気がつくのが遅かったみたいで悔しいです。
あきらめきれずに以前住んでたところの病院にもつれていったらやっぱり「さわらんほうがいい」って言われたんです・・・・抗がん剤は治らないのに苦しめるだけって気がしたんでやめました。
ただ今となってはよくわからないんですが。
今はハンドパワーがんばってます。
コメント:
ミィーママさんの書きこみを読んで、自分の猫のことを思い出しました。
うちの猫も多分、脳神経に何か異常があったと思われたのですが、通っていた病院にMRIがあるわけでもなく、お医者さんも経過をみましょう、となってしまいました。
本当は、MRIがあったら見てもらい、どうなっているのか、はっきりさせたかった思いです。といって、具合がよくない猫ちゃんを遠くの大学病院に連れて行くのも、猫ちゃんに負担だしね…。
なんか、歯がゆい思い出です。
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こんばんわ!
以前にお邪魔しました、ミィーちゃん(キジトラ・8歳・メス猫)天国へ旅立ちました。
今日で、一ヶ月になります。
11/28から5日間入院して元気に退院した、6日目の事でした。
病名がわからなかったのでたいしたことはないと信じ、きっと治ると
良い方に考え心の準備も、覚悟も何もないままの突然の出来事でした。
12月は何かと忙しく過ぎて行き、気も紛れる事が多かったのですが、年が明けこの1月はいろんな事が想い出されて、とても辛い毎日を送っています。
ミィーちゃんが病気になって、このHPを知り何度か書かせて頂きました。
貴重な情報、勇気や、励ましの言葉をくださった方々、また無知だった私が、ここで多くの病気や治療法を知る事が出来ました。
ありがとうございました。
色々私なりに調べ、出来る限りの事はしたつもりでしたが体重も減り、やせ衰えていくミィーちゃんを見ていて、何がどうしてあげる事がこの子にとって良いものなのかと毎日、自問自答の日々でした。 そして今もそうです。
病院へ行き検査をしては、点滴をするの繰り返しが精一杯だったような・・・
退院の時に先生のお話で、脳神経に何か異常があるかも知れませんが調べるのは大変ですし経過をみましょうとの事でした。
食べられなかったので強制給餌もしました。
辛く・悲しく・悔しく・淋しい日々ですが、あの子が残してくれた沢山の思い出を心の支えとして頑張っていこうと思います。
本当にいろいろお世話になりありがとうございました。
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こんにちは、みのるです。看病中のみなさんは、年末も年始もなかった事と思います。本当にお疲れ様です。これかた更に寒くなる季節を迎えますので、みなさん自身の体にも気を遣ってください。
apricotさんのハンドパワー、私もやりました。悪いものが出て行くように、と念じながら全身を撫でていました。やっぱり同じ事をしちゃうんですね。
とらちゃんや、陸ちゃんは、治療が良い方向に向かっているようで、一安心です。apricotさんやゴンママさんの介護の賜物ですね。今年は昨年より穏やかな年になるよう、欲を言えばさらに良い治療方法が発表されるよう祈ってます。
かつらさん、末期ガンの猫ちゃんの看病、お疲れ様です。手術や抗がん剤を使わない治療方針とのこと、かなり決断力のある方のように思います。ミーちゃんの症状が楽になるような物が見つかると良いのですが。
昨年は、ねこやまさんをはじめ、たくさんの方が訪れてくださって、いろいろな情報交換ができた年でした。残念ながら愛猫を亡くしてしまった方も多かったのも事実です。そんなみなさんに、今年は穏やかな1年が訪れますように。
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かつらさんへ。
ミーちゃんには、かつらさんの気持ち、いっぱい伝わっていると思いますよ。
私は、(ちょっとバカバカしく聞こえるかもしれないけれど)とらが危なかったときから毎日、とらにハンドパワー(?)を施しています。
といっても何の根拠もない思いつきですが。
毎日、とらを両手で優しく全身なでながら、「良くなぁれ、良くなぁれ、とらちゃんの身体の、悪いところ、糖尿も、肺も、痛い足も、悪いところがぜぇんぶ、良くなるよ、だいじょうぶだよ、だいじょうぶだよ・・」と顔を寄せてささやきながら、私の活力が私の手からとらに伝わっていくように念じます。
片手間にするんじゃなくて、人が見ていたらすごくヘンだろうと思いつつ、本気でやってます。
すくなくとも、とらには、安心感が伝わって、免疫力を下げてしまうストレスが減って、とらの身体にイイものが生まれると、本気で信じています。
ミーちゃんにも、少しでも安心して、くつろいで身体を休めることができるのが一番かも。
そして、ミーちゃんに何かしてあげることが、かつらさんにも、励みや救いになるかも・・と思って、書いてみました。
ミーちゃんの状況から的外れだったらごめんなさいね。
でも、優しそうな先生に診ていただけて、よかったですね。
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かつらさん、病院行かれたんですね。お疲れ様です。
おしっこが出なくなった場合ですが、うちの猫の時は、先生と、やり方を教えてもらった家族が膀胱を押して、出してました。その頃は毎日、先生に診てもらってましたので、朝は家族がおしっこを出して、夜は先生におしっことウンを出してもらうって感じでした。でも、直接膀胱に注射して抜く方が確実なんでしょうね。
今後どうなっていくか、不安ですよね。自分もそうだったものね。でも、過去を悔やんでも仕方ないし、"今"を大切にしていきましょう、なんて当たり前のことだけど、少しでも気を明るくして(人間が暗くしてると病気の子が察するらしからね)看病してあげてね。
それから、アガリクスよりAHCCの方が匂いはないと思います。
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はしもさん、apricotさん
いろいろアドバイスいただいて本当にありがとうございます;;;涙出るほどうれしいです。
かわいいって言ってくださってもっと嬉しいです;;;;
今日病院に連れていきました。
うんこの出ないのはマヒのせいではなくすごく大きくなった腫瘍のせいらしくってそれが邪魔して肛門のほうまでおりてこない。
apricotさんのおっしゃるように先生が指でかきだそうとするんですが、指の届くところまでうんこがきてくれなくって・・・
それでもほんの少しだけ掻き出してくださいました。
でもその後はまったく届かなかった。
まだまだたまってるみたいで家に帰ってからもやっぱり力むんです。まったく出ない・・・・・・
もう涙止まらなくなって・・・・・・・・
泣いてる場合じゃないんですよね。
私も自分でやってみるべきなんですよね。
はしもさん、どこまで麻痺が進むのかとても不安です。
麻痺よりきっと尿道が圧迫されて出なくなるかも・・・
今のところおしっこは出てるんですが、おしっこが出なくなった場合、つらいけど命にかかわるので、先生が直接膀胱に注射して抜く処理をするそうです。
食事は寝床で手の平から与えてます。
アガリクスも全然だめだったみたい・・・・
今日病院から帰るときミーをかごに入れるとき
フワフワにしたかごの中を見て先生が「あったくしてもらって〜」って。
なんかその言葉が嬉しくて泣いてしまった・・・・
apricotさん、とらちゃんの具合はいかがですか。
ずっと順調に回復されること願ってます。
とらちゃんの看病もたいへんなのに私なんかのことまで気遣ってくださって・・・
がんばって私も看病します。
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ゴンママさん、陸ちゃんに効果がでてきてよかったですね。
ホメオパシーってすごい!魔法みたいです・・。
かつらさん、とてもお辛いことと思います。
とらも先日、きばってもきばっても出なくなってしまい、きばりすぎて気持ち悪くなるらしく何度も吐いてかわいそうでした。
結局、サラダ油をおしりの穴周辺に塗り、私が指で、固く詰まっていたウンチを掻きだしました。
その日は病院に行く日だったので、残りのお腹に溜まった分も、病院で先生に掻きだしてもらいました(結構強烈だった)。
先生に聞いたところ、応急処置としては正しかったようです。
ただ、衛生面だけでなく、爪で傷つけたりすることがないように、手術用の薄い手袋をしてやったほうがいいみたい。
先生の処置を見ていたところ、猫を横倒しに寝かせて補定し、人差し指を付け根まで入れて掻きだしておられました。
そのくらいしても大丈夫みたいです。一人では無理かも。
猫ちゃんにとってはそのときはとても気持ちの悪いことでいやがると思いますが、何とかして少しでも楽にしてあげられるといいですね。
お腹が楽になると少し食べられるようになるかも・・
そうしたら、できるだけ繊維質も取れると、ウンチしやすくなるかもしれないし。
看病、とても大変で悲しく辛い思いでいっぱいだと思います。
でも、美人のミーちゃんをできる限り支えてあげてくださいね。
そして、寒い中、かつらさんも風邪など引かれぬよう、ご自愛ください。
コメント:
今年もお邪魔してしまいました…よろしくお願いします。
apricotさん、トラちゃんの良い状態が末永く続くことをお祈り申し上げます。良かったですね〜。
ゴンママさん、ご報告ありがとうございます。発作がおきなくなり、毛艶も良くなるなんて良かったですね。ホメオパシー、バンザイですね。今年も頑張って行きましょう。
かつらさん、美人ねこちゃん拝見しました。確かに美形ですね、かわいい!そんな猫ちゃんの下半身の麻痺が万が一進むと、おしっこも自分ではできなくなるかも…そしてその時は、人間が手伝ってあげることになると思います。病院に連れて行くのは、猫にとっても確かに負担ですので、お医者様に往診に来ていただくのはどうでしょうか?今の先生は、ウンチ出してくれないのかな?
あと、うちの猫にAHCCという健康食品をお医者さんから買ったa/d缶に混ぜて根気良く、猫が食べてくれるようスプーンで口元に持っていって食べさせましたら、AHCCはキノコ系のせいか、ウンチが出やすかった気がします。(うちの亡くなった猫は下半身麻痺でおしっこもウンチも自力で出せなくなりましたが、AHCCのせいか最期の夜もご飯は食べてました)。かつらさん、お辛いでしょうが、猫ちゃんのためにご健闘下さい。
コメント:
はじめまして。
「ペットのための介護ガイド」からきました。
私は今末期癌のねこの世話をしています。
11月に左の後ろ足が変なので病院につれて行ったところ、背中の後ろの方に大きなガンがあってそれが神経を圧迫してマヒしてると言われました。
手術はかなり難しいと言われ、その場でポロポロ泣いてしまってました。
抗がん剤を使うかどうか聞かれましたが、副作用が怖くて、一番大好きな家でゆっくり余生をおくらすことにしたんです。
今ほとんど歩けなくなって食欲もなくなってきてて、あの時決めた事(手術も抗がん剤もしない)は正しかったのか、って思っても仕方ないこと思ってしまったり・・・
よろよろしながらトイレに言ってウンコしようと力むのに出ない・・・・・見てるとほんとつらい。
肛門付近までマヒがきてるみたいで・・・・
ガンが腸を圧迫してるのもあるだろう。
ウンコが出なくなるだろうとは言われてたけど処置無しなんてひどいよ・・・・
とにかく不安でたまりません。
なるべく病院にはつれていきたくない。
このコにストレスは与えたくないっていうのが私の強い気持ちなんです;;;
長々とすいませんでした。
私のHPの「つくりかけ」のページの「会長ミーナン」の文字をクリックしてみていただければ愛するミーの顔が見ていただけます。よかったら御覧下さいね;;;
美人ねこです;;;;;;
コメント:
みなさま、ついに2002年になりましたね。
おめでとうございます、って言っていいのか・・・
昨年中は色々アドバイス下さりありがとうございました。
お陰様で、陸はホメオパシーの成果が出て日々回復し、毛艶、皮膚のカサカサも徐々に良くなりつつあります。
ホメオパシーを使い始めてから2日間今までにない発作が続き、3日目からはすっかり発作もおさまり1度も発作を起こしておりません。
発作がおきなくなってからすでに半月が過ぎました。
みのるさん
昨年はお世話になりました。
皆さんから猫じゃなくても励ましや情報を下さって、本当に感謝しています。
ルーシーちゃんのページを残して下さったおかげだと思っております。
はしもさん
ティートリーの情報ありがとうございました。
早速HPを覗いてみました。ホメオパシーの効果が出なければ取り入れてみようかと思ったのですが、今のところホメオパシーで大丈夫みたいです。
いつも励ましや情報を頂いてこちらのサイトへ来て良かったと思っております。
今年もよろしくお願いいたします。
apricotさん
とらちゃんも酷い状態にもならず、今のところ安定しているようで良かったです。
まだまだ頑張れます。とらちゃんの生命力を信じましょう。
私の経験(エキゾチック)ですが、怪我や病気をした時でも食べる子は生命力が強いとつくづく思いました。
看病は大変だと思いますが、今年も頑張って下さいね。
2002年がみなさまとネコちゃんや動物達にとって良い年でありますように!
今年もよろしくお願いいたします。