
diary of before '00 05
かへるの日記
6月4日
またまたどっぷりと太った泥鰌をあげる。
ヴィタミンをトッピングして。
ご飯が、一匹で済むというのは、らくちんで有り難い。
7月15日
あんまりこれといったことがないのである。
ちゃあ君が啼くようになったことくらいである。
しかしまだまだ初心者(?)なので、
とてもへたくそだ。
まるで今まで言葉をしゃべれなかったのが、
奇跡が起きてしゃべれるようになって初めて
声を出したかのようである。
小声でかなりハスキーなのだ。
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近所の熱帯魚屋に、ベルツノが2匹いつまでも売れ残っていて、
なんかかわいそうである。
茶系のアルピノと、ふつうの緑系。
買いたくなるけど、場所と手間が…
しかし売れ残ってるのに、大きくなったからって、
値段が高くなっていくというのは…
2001年3月4日
久々の日記であるが、もはや日記などと呼べぬ更新具合である(苦笑)
昨年の11月にちゃあが死亡して以来どうも筆を執る気になれなかったということもあるが…
Feliは神も来世も輪廻も信じていないが、
埋葬の時は、「安らかに眠っておくれ」などと思ってしまう。
持論とは矛盾するのだが、どうしてもそう思ってしまったのだ。
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げこさんの方は相も変わらず天下太平といった面もちで、
何の変化もなく暮らしている。
このところは食事の方も控えめに与えているので、
むやみに脂肪が付いてぶくぶくになるということもない。
もっとも大きくなって欲しいという願望もあるけど、
やはり健康が一番である。
気のせいかちゃあが居なくなってからほとんど啼かなくなった。
隣にいたから分かっているのかもしれない。
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