カブトムシ
Trypoxylus dichotomus



カブトムシ 今はもうこの標本のみ。

コイツのお陰で、我が家は黒虫がいっぱいになった。 ♂♀共同生活可能。どんな状態でも産卵してしまいます。 去年(2002年)は、近所で採集でき、まだまだ神奈川も大したもんです。


日本には、このカブトムシのほかに、
■ オキナワカブト
■ クメジマカブト
がいるらしい(コカブトとは別に)ので、いつか飼育してみたい。 ずんぐりむっくり、胸角は短いらしい。ちなみに、オキナワカブトは、 本州のカブトムシに駆逐されそうな勢い、またもともといなかった 北海道には、カブトムシが持ち込まれ、小さいのが、いるらしい。




****2011年****
05/15
孵化
・そろそろ糞の遼もハンパないので・・・。
 狭いところに、つっこんでいますので、心配しましたが、ほぼ 全頭無事。さすがは、
国産カブト。 です。昨年孵化した幼虫と、廃マットに産み付けられたWF0?で 30頭以上です。
ご近所様のママさんに 娘さんにどう?・・・と、言ったところ、あからさまに親子3代!から、 拒絶!(ぷぷっ!)
キット変人と思われたんでしょうねぇ。 チョット失敗しました。


****2010年****
07/19
羽化
・羽化しましたねぇ〜。
 とりあえず、4頭。1x♀、3x♂。サイズも普通です。 WF1と言うんでしょうか?こういうのは・・・・。我が家の周りには、まだまだ カブトがいるということですな。
所沢産カブトです!! お袋様に報告すると、おぉ〜〜〜!ですと。
で、近所のお子様がやってきたそうです。そうクンと言いますが、カブト頂戴!って。
お袋様は、自慢げに、どうぞ!どうぞ!!。親孝行できたんでしょうか??
06/06
えさ交換
kabu ・順調に冬を越し、蛹化に向かっているようです。
 糞とよく育ったミミズがチョットきも悪いので、 えさの交換をすることにしました。ほったらかしの使いかけマットは、 コバエの巣窟。知らずに新品マットに混ぜてしまったので・・・。大増殖今から心配です。
間違いなくカブトだと思うのですが、なんといっても廃菌糸からの 産物なんで、何が出てくることやら・・・・


****2003年****
2003/7/20 カブトムシ

・何はなくともカブトムシ。
 もちろん、一番の人気者です。
 これまでも色々な思い出があります。
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