
テーマ:自殺する人と説得する人
「私は幼い頃、両親と生き別れ、親戚中をたらし回しにされて生きてきた感じの人に似てた。そっくりだったクリソツだった
モノマネ王だった
世間からは後ろ指を指されてれてみたり 指してみたり
三流大学という名の一流大学を卒業し、まるで坂道を転げ落ちるように一流企業に入社
それは目を背けたくなるようなエリートコースで毎月毎月多額の給料をあびせられ
何度死のうと考えたかわからない 全然知らない 見たこともない
誰だお前は!」
「・・・それでもあんたは死のうとしなかったのか」
「ああ、死のうとしなかった しなかったと思うよ 思うよん
思うナリ
君はまだ若いんだ 三つの意味で
これからいくらでもやり直しが聞くじゃないか三つの意味で
「何で俺なんかに優しくしてみたりしようとするんだ」
「それは私が君と同じクラウチングスタートだからだよ
4つの意味で」
「短距離仲間じゃん」
「それに、君は自分が思うほど孤独ではないって噂だ
名古屋で、名古屋の繁華街で」
「・・・孤独ではないって噂なのか」
「あぁ、もっぱらの噂だ」
「ああ、何だかわかった、いやわかったかも、俺が間違ってた、送り仮名が一つ多かった」
「そうだ、その調子だ
私の言ったことがまるでわかってくれたみたいだな」
「あぁ、俺、一からやり直そうとするよ、いやむしろさせるよ、弟子に」
「そうだ、死ぬ気で行くんだ、死ぬ気で、死んだ気で、死に顔で、一回死んで、ていうか死ね!」
「あぁ、本当に今日はありがとうって感じだよ、死ぬほど元気が出たよ、逆の意味で
ありがとう御宮頭圏」
「死ね、俺と一緒に死ね」
「ありがとうって伝えといてくれ」
「死ね、馬鹿も休み休み死ね
蝶のように舞え蜂のように死ね!」
8/23
きっとだれかに届いてくれる
僕の非行期
阿曽国際マラソン
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あそ こくさい まらそん
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あそこくさいまらそん
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あそこ くさい まらそん
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あそ(ry
脳みそだらけの佐々木
来ちゃ駄目・・・