ゴジラを観てから、

映画の魔力に魅了され、

すっかりその世界にのめり込み、

以来、SFを中心として

5000本近くの映画を観た

映画をこよなく愛する筆者の

映画評論の部屋へようこそ。

Last up date 2008.10.30

ゴジラへの道(1998年10月)
追悼・黒澤 明(1998年10月)
SF映画雑多論(1999年2月)
「十戒」の比較研究(1999年11月)
東宝怪獣映画最大の謎(2002年1月)
金子修介監督に迫る(2002年11月)
海外版の謎(2002年12月)
「新東宝」の謎?(2003年6月)
永遠のハリーハウゼン(2003年8月)
ビリー・ワイルダー・1(2003年11月)
ビリー・ワイルダー・2(2003年11月)
ビリー・ワイルダー・3(2003年11月)
ブレイク・エドワーズの事(2003年11月)
キング・コング 1
1933年版の影(2006年1月)
キング・コング 2 音楽編(2006年1月)
キング・コング 3 (2006年10月)
キング・コング 4 (2006年10月)
キング・コング 外伝(2006年1月)
映 画 評 論 (新作公開時に執筆)
ミイラ今昔物語(2001年9月)
ジュラシックパークの展開(2001年9月)
やぶにらみ『A.I.』論(2001年9月)
評論「AIKI」(2003年2月)
ボウリング・フォー・コロンバイン(2003年2月)
評論・「NOVA」(2003年10月)
番 外 編
アポロンと東宝(2001年10月)
マグマ大使四方山話(2002年7月)
江戸川乱歩が泣いている(2002年9月)
「鉄人28号」と「フランケンシュタイン」(2003年5月)
テレビ版「砂の器」(2004年1月)
「うしおそうじ」の話・幻の豹マン (2004年4月)
「ウルトラQ」雑感(2004年4月)
「宝塚映画」の名子役 頭師四兄弟の話(2004年11月)
実写版映画「鉄人28号」 富樫森監督の事を少し(2005年1月)
忍ーSHINOBI(2005年9月)
映画「水戸黄門」で「化け物退治」をする作品(2003年12月)
「ドクター・フー」について(2007年10月)
K−20 怪人二十面相・伝(2008年10月)
「絶対悪」孝
「絶対悪」考(2003年5月)
スーパーマンの最期(2003年5月)
凄ノ王(2003年12月)
映 画 の 豆 知 識
ご質問にお答えいたします
狸御殿について(2003年6月)
昔の日本映画のテクニック?2003年11月)
特に「効果音」について(2003年12月)
色彩映画・1(2003年12月)
色彩映画・2(2003年12月)
色彩映画・3(2003年12月)

番外編懐かし漫画 豆知識
おもしろブックの「高丸菊丸」(2004年7月)
レッドマスク(2004年7月)
藤田茂とロボット皇帝(2004年7月)

水野コレクション
1000枚程のサウンドトラックのLPレコード盤のコレクションから随時公開

著者紹介水野重康

49年、静岡県掛川市で100年以上続く医者の家に生まれる。
54年、『ゴジラ』を観て以後、映画にのめり込む。
SFを中心として5000本近くの映画を観る事になる。
趣味を通じて、五味康祐氏、田山力哉氏、その他に師事する。
83年、生地に歯科医院を開業して現在に至る。
著者の事をもっと知りたければこちらへどうぞ

(※本文中の敬称は略させていただきました)

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