漫画データベース  コピペ:歴代少年漫画のベスト50を決めようぜのテンプレ

累計部数ランキング  初版部数記録TOP5  主要な漫画の合計部数  主要な漫画の初版部数  各巻代別最高初版データ 
掲載時の掲載順・人気  幅広い世代への知名度・現在の人気  ジャンプの売上増加やジャンプ自体への貢献度  単行本の売上1
社会現象・ブーム  漫画界に与えた影響  幅広い世代への知名度・現在の人気  単行本の売上2
コミック売上の歴史  漫画の歴史  年代別の主要な漫画


 「日経エンタ」00年7月号に掲載された出版社別累計部数ランキング  

◆少年・青年マンガ◆

≪集英社≫
1位 『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(119巻時点) 1億1800万部
2位 『DRAGON BALL』(全42巻) 1億1400万部
3位 『SLAM DUNK』(全31巻) 9300万部
4位 『キン肉マン』(全36巻) 4600万部
5位 『ろくでなしBLUES』(全42巻) 4370万部

≪小学館≫
1位 『美味しんぼ』(75巻時点) 8200万部
2位 『名探偵コナン』(27巻時点) 5800万部
3位 『タッチ』(全26巻) 5500万部
4位 『らんま1/2』(全38巻) 5000万部
5位 『H2』(全34巻) 4500万部

≪講談社≫
1位 『金田一少年の事件簿』(27巻時点) 5500万部
2位 『はじめの一歩』(52巻時点) 4520万部
3位 『BE-BOP-HIGHSCHOOL 』(38巻時点) 3800万部
4位 『3×3EYES』(34巻時点) 3000万部
5位 『疾風伝説 特攻の拓』(全27巻) 2900万部

≪秋田書店≫
1位 『ドカベン』(全48巻) 4800万部
2位 『ドカベン プロ野球編』(30巻時点) 2900万部
3位 『ブラック・ジャック』(全25巻) 2300万部
4位 『浦安鉄筋家族』(25巻時点) 2200万部
5位 『本気!』(全50巻) 2000万部


初版部数記録TOP5  

1位 『ONE PIECE』(25巻) 254万部
2位 『SLAM DUNK』(21-23巻) 250万部
3位 『ちびまる子ちゃん』(7巻) 238万部
4位 『BE-BOP HIHGSCHOOL』(8巻) 226万部
5位 『Dr.スランプ』(6巻) 220万部


主要な漫画の合計部数  

1位 『ドラゴンボール』(全42巻) 1億2600万部
2位 『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(129巻〜) 1億2200万部
3位 『ドラえもん』(全45巻+特版) 1億部
4位 『SLAM DUNK』(全31巻) 9300万部(1億200万部?)
5位 『名探偵コナン』(37巻〜) 9000万部
その他累計部数が判明しているタイトルの一部
『ONE PIECE』(23巻〜) 6000万部超
『北斗の拳』(全27巻) 6000万部
『タッチ』(全26巻) 5200万部
『キャプテン翼』(全37巻) 5000万部超(詳細不明)
『花より男子』(31巻〜) 3920万部
『3×3EYES』(38巻〜) 3300万部
『YAWARA!』(全29巻) 3000万部
『聖闘士星矢』(全28巻) 2150万部
『バガボンド』(13巻〜) 2400万部
『MONSTER』(全18巻) 1800万部〜
『ベルセルク』(23巻〜) 1600万部
『ヒカルの碁』(16巻〜) 1500万部
『ふたりエッチ』(17巻〜) 1200万部

うつるんです…1〜5(累計273万部)
守護月天…1〜10(年報的最高初版10巻・40.2万部、累計529.2万部)
パプワ君…1〜7(年報的最高初版4巻・85万部、最終7巻初版44万部、累計669.1万部)
ドラクエ4コマ…1〜11(累計799.2万部)
グルグル…1〜11(累計1311.1万部)初版は5巻くらいの100万ちょっとだったけど目盛るの忘れた
ロトの紋章…1〜21(年報的最高初版11巻・66万部、最終21巻初版56.6万部、累計1776.8万部)稲中卓球…1〜13(累計2304万部)
クレしん…1〜24(年報的最高初版7巻・190万部24巻初版56.7万部、累計3479万部)
ダイ大…1〜37(年報的最高初版14巻・100万部、30巻で3000万部に及んでいたので最終は3700万前後か?)
BE-BOP HIGHSCHOOL…20数巻で累計4147.4万部 

主要な漫画(ジャンプ)の初版部数 
※あくまで初版の判明した巻の中での最高初版部数であって、
必ずしもその作品の最高初版部数とは限りません。あしからず。

252万部(24) ONE PIECE
250万部(21,22,23) SLAM DANK
220万部(...6) Dr.スランプ
200万部(28,33,36) DRAGON BALL
170万部(15) 幽☆遊☆白書
160万部(17) キン肉マン
160万部(13) HUNTER×HUNTER
133万部(17) るろうに剣心
100万部(14) DRAGON QUEST ダイの大冒険
...95万部(18) BASTARD!!
...80万部(100,101) こちら葛飾区亀有公園前派出所
...80万部(...6) 封神演義
...75万部(...1) ろくでなしBLUES
...71万部(...5) NARUTO
...70万部(3,6) すごいよ!マサルさん
...66万部(15) ヒカルの碁
...65万部(23) CITY HUNTER
...60万部(19) 聖闘士星矢 ...50万部(19) 地獄先生ぬ〜べ〜 ...45万部(21) 魁!!男塾

各巻代別最高初版データ

1桁代 238万部(...7)ちびまる子ちゃん
10巻代 220万部(19)ONE PIECE
20巻代 254万部(25)ONE PIECE
30巻代 200万部(33.36)DRAGON BALL
40巻代 180万部(40)DRAGON BALL
50巻代 ...92万部(53)美味しんぼ
60巻代 ...90万部(64)美味しんぼ
70巻代 ...65万部(72)こちら葛飾区亀有公園前派出所
80巻代 ...80万部(84)こちら葛飾区亀有公園前派出所
90巻代 ...70万部(96)こちら葛飾区亀有公園前派出所
100巻代..80万部(100,101)こちら葛飾区亀有公園前派出所

掲載時の掲載順・人気
【判断基準となる要素・資料】
・平均掲載順
・連続して巻頭を飾った回数
・表紙絵を飾った頻度
・読者投票等の結果

幅広い世代への知名度・現在の人気
【判断基準となる要素・資料】
・連載期間の長さ
・ファンサイトの数
・関連企画の知名度と成否
・世代別アンケートの結果

ジャンプの売上増加やジャンプ自体への貢献度  
【判断基準となる要素・資料】
・ジャンプ発行部数の年度別推移
・当該作が(大勢の読者の)ジャンプ購入理由となっていた事が確認できる
・公式功労企画の有無
・ジャンプが特筆すべき功績をあげた時の貢献度

単行本の売上1
【判断基準となる要素・資料】
・単行本の発行部数(愛蔵版・文庫版等を含む)
・単行本の初版部数(愛蔵版・文庫版等を含む)
・長者番付における著者の順位(当該作品が関わっている年度)

社会現象・ブーム
【判断基準となる要素・資料】
・一般社会に、特筆すべき影響を及ぼした事を示唆する事象の有無
・漫画界以外の特定分野に、爆発的な流行をもたらした要因である事

漫画界に与えた影響  
【判断基準となる要素・資料】
・ある特定の漫画表現パターンを生み出されたと考えられている
・他漫画作家が影響を受けた漫画として、当該作をあげている
・新しい漫画ジャンルを確立した(後に追随する類型作が登場した)

幅広い世代への知名度・現在の人気
【この項目においては、対象作品が『連載中』の知名度・人気は一切関係ない。
 連載期間中の知名度・人気は『項目1』で評価すべき点だからである】
この項目で評価されるべき点は、対象作品の「普遍性」である。
何故なら名作は劣化・風化しない(劣化・風化しにくい)からだ。
では対象作品が世代を越えて支持されているかどうかを、
あるいは現在でも人気があるのかどうかを、
客観的な情報に基づいて評価するにはどのようにすべきか。

*幅広い世代への知名度
まずは『対象作品の連載時期』を把握する。
その上で『連載期間外の世代の支持』について調べる必要性がある。
連載を終えても各世代にアピールしている事を客観的に計る指標としては、
世代別アンケート調査などがあげられるが、
しかし『連載期間外の世代』を特定するのは非常に困難な場合もある。
*現在の人気
対象作品が完結後に経過した時間が長ければ長い程、
(一般的に)現在の人気は低下していくものである。
しかし、作品の内容が優れている場合、人気の低下速度は緩やかであり、
尚かつ、どの時代においても、常に一定の評価を得ることが出来る。
そこで大事になるのが『完結後に経過した時間の長さ』である。
『完結後に経過した時間の長さ』と『現在の人気』の相関関係を計る事で、
対象作品が『普遍性』と『通念性』を持った名作かどうかが明らかになる。

【方法例】 ・『連載終了後の単行本の増刷回数・発行部数』と『完結後に経過した時間の長さ』
・『現在のファンサイトの数と各サイトのヒット数』と『完結後に経過した時間の長さ』
・『連載終了後に催された関連企画の成否』と『完結後に経過した時間の長さ』

 単行本の売上2
【この項目においては、連載期間が重ならない二作品を比較する事はできない。
 時代によって漫画文化の浸透度合は異なり、経済格差もある】
この項目の設置意図は、対象作品単行本の『商品としての人気』を計る事にある。
如何に大勢の読者に「この単行本は買うだけの価値がある」と思われたかが重要。
消費者が金銭を支払って積極的に購入したという事は、
その商品に対してそれだけの価値を認めたという事に他ならない。
では、対象作の単行本売上を比較検討する場合、どのようにするべきか。
*単行本の発行部数
先ず、比較する二作品の連載期間が重なっている巻を特定する。
その巻数のみの初版発行部数・累計発行部数が問題となる。

【注意点】
 連載期間が重なっていても、総巻数に差が出る場合もある。
 ・作品A=37巻(1980〜85年)・作品B=19巻(1978〜81年)
 その場合は累計部数の比較に注意が必要である。
 連載期間が長期に及んだ場合、時代による変化をうけて、
 該当巻の累計発行部数にも影響を及ぼす事があるからだ。
 肝要なのは同時期の『消費者数』であり、全単行本の発行総数ではない 


コミック売上の歴史  

95年
・金田一少年の事件簿ドラマ化で全巻爆発的売れ行きでオリコン年間1位
・ドラゴンボール終了

96年
・名探偵コナンアニメ化で大ブレーク
・年間最高売上のスラムダンク終了(約9000万部)
・大ヒット漫画の終了が相次ぐ

97年
・95年に続き金田一が年間で1位だが26巻で同日発売のエヴァンゲリオン4巻
 に敗れ週間ランキング15巻連続1位でとまり,売れ行きに陰りがみえる。
・ジャンプがマガジンに発行部数で抜かれる。
・ワンピース新連載。

98年
・マガジン「GTO」ドラマ化で放送期間中オリコン30位以内に全巻ランクインする。
・コナン初の年間1位
・金田一部数急落99年
・コミックは前年に比べダウン。
・GTO勢い長続きせず。
・コナン2巻連続でオリコンで3週連続1位達成
・ジャンプ暗黒期を引っ張ったるろうに剣心が終了。
・ワンピースアニメ化
・バガボンド連載

00年
・ここ2年ダントツで年間1位だったコナンをワンピ―スが大差で抑え1位
・バガボンド青年誌では最速の1000万部突破。
・犬夜叉アニメ化で売上大幅増

01年
・かつて3週連続1位獲っていた金田一がワンピースに3週1位を許し,最終刊1位獲れず
・オリコンが撤退。トーハンがメインとなる。
・ワンピース20巻目で5500万部突破。

02年
・ワンピース23巻で初版245万部達成。日本記録に近づく
・コナン9000万部突破
・バガボンド2400万部突破
・ジャンプ勢が圧倒的な売れ行き 

 漫画の歴史  

マンガの世界で、六〇年代後半から七〇年代前半は「革命の時代」と言われている。
この時期に起きた主要な変革をあげると、
・主人公は「よいこ」から「反抗する若者」へ。
・社会や科学の捉え方が肯定的イメージから否定的イメージに。
・ゆかいマンガ(落語の笑い)が滅びてギャグマンガが登場
・少女マンガに24年組登場。

◇「バカ」いきなり誕生する(60年代後半)
「巨人の星」以前、少年マンガの世界は「よいこ」の世界だった。
「巨人の星」の直接のモデルになった「誓いの魔球」では、主人公は自分を取りまく状況に疑問も持たないし、
周りも主人公を無条件で認めている。そして、悪いことをするライバルはいても、
それが主人公の信念を揺さぶるようなことはない。
しかし、「巨人の星」はこのお花畑的世界観を突然踏みにじってしまった。飛雄馬は初登場から長島に対する憎悪と嫉妬で目をぎらつかせている。
それまでこんな醜い感情を持った主人公はいなかった。
当時の読者は、その感情の醜さと苦しみに共感を覚え、シビレたのだ。
また周囲も主人公を認めたりせず、さんざん馬鹿にする。「社会に認められずとも、
自らの信念を馬鹿になって貫き克服する」という図式がはじめて持ち込まれた。
この「巨人の星」で登場した「熱血マンガ」は膨大なフォロワーを産み、七〇年代マンガの主流となっていく。

◇ジャンルをこえ拡大する「バカ」の世界(70年代前半)
こうして生まれた「ひたむきな馬鹿こそ美しい」という価値観は、
70年代の支配的価値として若者達に受け入れられる。
その一例が、「我々は明日のジョーである」と言う一言を残して北朝鮮へと去ったよど号ハイジャックグループであり、
「右手にマガジン、左手に朝日ジャーナル」を合い言葉にした大学生達だった。
梶原の最高傑作でもある「あしたのジョー」が描かれた、梶原の頂点の時代である。
また、「馬鹿」によって、社会の枠組みや、自分の醜さの克服をテーマに出来るようになったマンガは「少年」の枠を超え、
青年にまで読者を広げていく。
ここで「社会の枠」が否定される対象となったことは、
他のジャンルへも飛び火し「ハレンチ学園」「ガキデカ」などの
社会の枠組みそのものを壊して笑うギャグマンガの系譜を生み出した。
この時代の空気を象徴しているのが、同一の作者(ちばてつや)による「ハリスの旋風」と「俺は鉄平」である。
65年の前者では、主人公は学校などで暴れ回るが、周囲はその主人公を基本的に肯定していたし、
主人公も社会の枠組み自体を否定したりはしなかった。
しかし、74年に同じテーマで描かれた「俺は鉄平」では違っていた。
主人公は暴れ回るが、学校側と対立し
やがて僅かな理解者を得て、退学するのである。
もはや学園マンガも暴れ者を「実はよい子」として受け入れてくれる楽園ではなかった。

◇バカ、爛熟と衰退の兆し(70年代後半)
梶原的熱血はもてはやされつつ、読者の側の戸惑いも産んだ。それは、主人公が幸せにならないのである。
「巨人の星」のラストはこうである。
「(失踪した飛雄馬をめぐり)一時球界もファンも騒然となったが、やがて忘れ去られた」
「タイガーマスク」に至っては、タイトルマッチに向かう途中で交通事故である。梶原は、熱血など報われなくて当然という
考え方を持っていたようだが、あまりにも救いがなかった。
馬鹿マンガの牙城、野球がまず馬鹿から離脱する。
梶原的熱血によらない久々のヒット野球マンガが現れた。
ドカベンである。ドカベンは命がけの特訓など出てこなかった。
このマンガに出てくるような「ちょっと馬鹿」な少年は、アイツって馬鹿だよなといわれつつ、結構好かれるものだ。
リアルな野球描写と、クラスにもいる「ちょっと馬鹿」な野球少年達の物語だった。
さらに、「キャプテン」がどこにでもある野球部の普通の少年達の物語でも充分面白いドラマが作れることを示した。
また、真似され過ぎた熱血の方程式は形式化し、
「アストロ球団」のようにストーリーが熱血のインフレについていけなかったり、
「リングにかけろ」のような、熱血の形式だけ道具として利用し勝利の快感だけで読ませるマンガを生み出す。
この時代に最後の「大馬鹿」マンガ「ガラスの仮面」が登場するが、それ以後ド級の馬鹿の姿は絶える。

◇バカ、「お利口」に敗北(70年代末〜80年代)
七〇年代を通じて、「馬鹿」マンガが一世を風靡した。もちろん読者は自分達にはこんな激しい生き方は無理だと思いつつも、
憧れを持っていたし、そんなことを言うのは卑怯で嫌な奴だという空気があって、言えなかったのだ。
それをはじめてうち破り、梶原的熱血を正面から笑ったのは「12のアッホ」だった。
熱血のやりすぎで部員が1人しか残らなかった野球部を舞台に、巨人の星のパロディを随所にちりばめて、
「熱血はこんなに笑える」と示したのである。
これ以降、「疲れるのは誰だって嫌だし、無理だってしたくない。努力せずに得できたら最高だ。それが普通の人間だ」
という立場から熱血を笑うマンガが出てくる(「お利口」マンガ)。
この時代に描かれた「12の三四郎」では、熱血マンガの方程式を使いつつ、キャラクター達は努力を隠そうとする。
「だって恥ずかしいじゃネェか」。卑怯はカッコイイが、熱血や努力は恥ずかしいという価値観の逆転が起きたのだ。
・ビーバップ・ハイスクール〜不良やるのは「もてるから」。「番長?ギャハハ、化石か?」
・進め!パイレーツ〜熱血するキャラをみんなでからかう笑いが頻出
この時代唯一の梶原的熱血のヒット作は「エリア88」。戦争という極限状態故、梶原的熱血も受け入れやすかったのだろう。
そして、「タッチ」において、ライバルの「いつかまたどこかのグラウンドで会うだろう」という言葉に主人公が返した
「もういいよ。つかれるから」。これで熱血の世界は止めを刺され、
ラブコメに象徴される個人の世界とパロディの80年代が幕を開けたのである。

年代別の主要な漫画

30年代 のらくろ[1931-1941?]
40年代 該当ナシ
50年代 ???(50年代連載開始は2作品)
60年代 おそ松くん[1962-1968] オバケのQ太郎[1964-1966]
      巨人の星[1966-1971]
70年代 デビルマン[1972-1973] 漂流教室[1972-1974]
      ドカベン[1972-1981] はだしのゲン[1973-1974]
      ブラックジャック[1973-197?] がきデカ[1974-1980]
      マカロニほうれん荘[1977-1979]  
80年代 うる星やつら[1979(1978?)-1987] キン肉マン[1979-1987]
      ドクタースランプ[1980-1984] キャプテン翼[1981-1988]
      タッチ[1981-1986] 北斗の拳[1983-1988]
90年代 らんま1/2[1987-1996]
      スラムダンク[1990-1996] 幽遊白書[1990-1994]
      金田一少年の事件簿[1992-2001] GTO[1997-2002]
【またがっている漫画一覧】
鉄腕アトム[1951-1986] 鉄人28号[1956-1966] 天才バカボン[1967-1975]
ゲゲゲの鬼太郎[1965-1978] あしたのジョー[1968-1973]
ドラえもん[1969-1996] 三国志[1971-1986]
DRAGON BALL[1984-1995]
【年代不明】
銀河鉄道999[1977-198?]
サイボーグ009 [1966-]←今もやってるってことか?

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