萌え絵で読む虚航船団


筒井康隆の実験小説 『虚航船団』 を視覚化しようという無謀な企画。
筒井御大から
「記号への感情移入という行為に視覚化だの萌え擬人化だの……
 上等な料理にハチミツをブチ撒けるがごとき思想ッッッ!!」
と頭皮を剥がされるまで続ける予定です。

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第一章・「文房具」

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