おいでませ珍牛工房♪

HP開設日:2003/3/15~  最終更新日:2015/3/23

SOLVERS(ソルヴァーズ)リプレイ、『ピーポくん奮闘記・後編』公開。


 PREYとどちらを買うか悩んだ結果、こちらを選択

=5/28(日)=


ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー: リミックスを鑑賞をば。

オープニングでちょっとした盗みを働いた結果、惑星1つを敵に回した主人公達、

宇宙船もブッ壊れ、いよいよピンチな時にピーター・クイル(スターロード)の父親であるエゴが登場、

話の流れで彼が住む惑星へ向かう事になり・・・・・・、といった感じ。


2作目は親子の「絆」に焦点を当てた話だったと思います、最後にはちゃんと銀河の危機も救いますし。

マーベル作品の中では相変わらずユニークな演出が多く、劇場内でも結構笑い声が聴こえました。

最終的にグルートは1作目くらいの大きさに戻りそう、そしてあの犬はまた出てくるんでしょうな。


三国志13 with PK(steam版)購入、ゲーム機版は今週が発売日だったようで。

マトモにコーエーの三国志をやるのは「三国志Ⅳ」以来、流石に殆ど覚えていませんけど。


とりあえずチュートリアルがてら「英傑伝」をちまちまと進めていますが

覚える事が多すぎて既に脳がパンクしそうです。

操作方法は信長の野望に通じる部分があるので、戦闘はまだどうにかなるのですが・・・・・・

(桃園の誓いなど、定番のイベントは力の入ったムービーが流れるので見応えバッチリです)
  


釣り竿にぶらさげたUFOがコントローラーというのは斬新な発想でした。 

=5/21(日)=


京都は東山にて開催された「A 5th of Bitsummit」にスタッフとして参加をば。

去年の隅っこに比べればかなりいい場所に配置してもらった事、

このイベントで初公開となったタイトルが結構あった事から結構立ち寄って頂けたんじゃないかと。


去年と違い、展示作品はかなりさっくりとしか見て回れなかったのですが

今回の画像に使っているUFOを使った協力拉致ゲー、「ピーポーパニック」は

コントローラーから何から発想がブッ飛んでいて非常に面白いと思えました。

最終的に表彰式でも賞を頂けていたようで嬉しかったです。


・・・・・・個人的に心残りだったのは、持ち場についてから忙しくて最後まで離れられず

ニンテンドースイッチのインディーズタイトルを一切触れなかったのと

巨大コントローラーを使ったPS4版のパラッパラッパーを遊び損ねた事でしょうか(´・ω・`)


ファイアーエムブレム エコーズ(3DS)、クリア後の追加ダンジョンである

テーベの地下迷宮」を数時間かけて攻略、クッソ疲れましたがやり甲斐はありました。

上級魔物・上級職の敵がしこたま続いた後であの職業を持ってくるセンスは流石です。


裏ボス戦は死人が出るのを覚悟の上、主力メンバーを片っ端から突撃させたところ

4人連続でクリティカルが発動してくれたおかげで最終的に死人0という結果に。

最上級職必須の難易度かと思っていましたが、特にそんな事は無かったです。

(無料DLCのアイテムを使えば、傭兵ルート以外でも村人に戻れるんだとか)
   


 

=5/14(日)=


shadowverse(シャドウバース)、ちまちまミッションをこなして引いたパックで

魔導の巨兵」のプレミアムカードを入手。秘術ウィッチ期待のニューフェイス。

こちらの動画を見た直後だったのでタイムリーでした、実際使ってみると非常に頼もしい。


ファイアーエムブレム エコーズ(3DS)、ドーマとミラの兄妹喧嘩に終止符を打ち

ひとまずメインシナリオは一段落、アルムとセリカは無事に結ばれましたとさ。

やはり外伝は魔戦士が非常に強く、ラスボス戦でも体力の7割ほどをクリフが削ってくれました。

戦技がクッソ優秀なので、銀の剣を1本は作っておく事をオススメ。

(メインシナリオを進めるだけならば、DLCの最上級職は購入不要です。絶妙な難易度調整)


FC版には無い、後日談シナリオでは予想外のある場所に殴り込みをかける事が可能。

秘密のほこら」の存在はクリア後になって気付きました、移動時の矢印に要注意(´・ω・`)
  


 やっとパフェコン取れた・・・・・・、地味にGREAT1で終わる事が多かったので素直に嬉しい。

=5/7(日)=


GWも今日で終わり、今年も特に5月病にかかったりという事は無いようです。


ファイアーエムブレム エコーズ(3DS)、連休中にまったりと進めて最終章へ。

後半は嫌らしいマップが続くものの、ステージクリア時のボーナス経験値などもあってか

キャラを育てるのが楽しく、そこまで苦にはなっておりません。

村人→傭兵→剣士→魔戦士→村人・・・のループは

こちらでも健在のようで、じっくり育てたい人は何週でもさせるといいんじゃないかと。


疲労度のシステムは稼ぎをする上では邪魔物でしかないのですが

回復させるために食品系のアイテムが追加された事で

ミッション関係を充実させる事が出来ており、評価の分かれるところ。


FC版で詰んでしまった迷いの森からはループ処理が簡略化されたため、

殆どと言っていいほど迷う事無く抜けてしまってちょっとガッカリ。
 


撮影コーナーより、実際見てみるとクレイゴーレム小さいですね  フォルテ+オリヴィエ、大体1時間に10分ずつ交代で撮影コーナーに登場されておりました。 

=5/4(木)=


RAGE Shadowverse Tempest of the Godsオフライン予選大阪大会(1日目)の会場である

OMMビルへ足を運んでおりました、滞在したのは大会開始直前から閉場までの10時間ほど。


流石に賞金付きの大会という事もあり、参加される方の数が非常に多かったです。

自分は特にエントリーしている訳でも無かったので、会場の雰囲気を楽しもうと

適当に観戦したり撮影したり充電したりと好き勝手していた感じ。


大会の方は殆どドラゴンとネクロマンサーが使用されていたのですが

展開された時の返し方など、参考になるプレイを多数見る事が出来て楽しかったです。
  

 今のバージョンに入ってからジンジャーを使ってる人を全く見た事が無いのですが・・・・・・

少人数トーナメントやスタンプラリーなどのサイドイベントでは報酬として

リアルプロモカードを配っており、開封した結果が上の画像。

個人的にはウロボロス1枚あれば十分なので、他のカードは希望者にプレゼントで。


また、この時の対戦を通じてルームマッチ関係の実績を大量にこなせた事もあり

帰宅する頃には2000ルピほど稼ぐ事が出来ましたとさ(´・ω・`)
  

挑戦に使っていたデッキはゼルとウロボロスを中心にしたランプドラゴン 

ランクマッチの方は大会前日にAAランクへ昇格致しました。

結構ここの昇格戦が苦労するかと思っていたのですが、案外すんなりと行けてしまったようで。


ストリートファイターコラボのリーダーであるリュウ(ドラゴン)を今月に入って購入。

セリフ回しなどは特に問題無いのですが、エモート時に口パクしてくれないのだけが残念。

イベント会場ではジュリ(ウィッチ)を購入してる人はいたのですが、

直接コラボキャラと戦う事は無かったです。
  


一緒に行った会社の人の「巨大な文化祭」という例えが非常にしっくり来ました 

=4/29(土)=


ちょっとお仕事の縁でお声を掛けて頂き、ニコニコ超会議(1日目)に突入しておりました。

会場は幕張メッセ、なんだかんだで足を運ぶのはこれが初めて。

朝イチの電車で新大阪に向かい、そのまま東京へ。


京葉線のホームに入ったあたりですでに人の数がとんでもない事になってましたが

おおよそ10時半くらいには会場入り、色々見て回る。
  

進撃の巨人コーナーにて、天井にも届こうかというエレンの巨人が展示されていたり  戦車もドーンと・・・、と言いますか陸・海・空の自衛隊も勢揃いとやりたい放題 

自分は主に展示コーナーから回る感じで動いておりましたが色々と凄い。

踊ってみたあり、政党の思惑あり、ジャパリパークありとカオスの一言。

参加型のアトラクションも数多くあるため、適当にブラついているだけでも楽しめます。

1日目、2日目でプログラムが大きく異なるので両日参加するのも全然アリですね。
 

 

午後からは超歌舞伎「花街詞合鏡(くるわことばあわせかがみ)」を鑑賞。

CG技術やAR技術を活用して現代の歌舞伎役者と初音ミクを共演させる、という物。

(テーマソングに重音テトの「吉原ラメント」を使っている関係か、こちらも役者として登場)

動きや言葉使いも凄く丁寧に調整されており、モニタ上では手前に来ているように見える。

また、ニコニコのコメント機能まで重要な場面の演出に組み込む徹底ぷり。

中村獅童のメタイ発言や歌舞伎独特の言い回しも楽しめる、素敵なステージでした。
  

 

歌舞伎をひとしきり堪能してから会社の人とフードコートで合流し、しばらく一緒に行動をば。

ゲームコーナーでは新作のアーケードゲームをいくつか試遊。

その中でも特に面白いと思えたのが「撃墜王」というお絵かきシューティングゲームで、

自分の書いた絵を戦闘機として投入出来る、という変わり種。

突貫で専用のカードにキャラクターを描いて子供と対戦してみましたが

色がついていないとステータスが高くならないのか、見事フルぼっこにされて終了-_-)


その他だとKOFの新作と格ゲー版のミリオンアーサーを少し触れていたり。

後者は手軽にストライカーを絡めたコンボを叩き込めるので遊びやすかったです。

「弱酸性エル」など、スピンオフ作品のキャラクターも普通に登場するので

ジャンプして注意を引く→こっそりエルを召喚→ナイチンを対戦相手に叩き込んで遊んでました。


最後に東方のライブステージで騒いで帰路へ、 ( ゚∀゚)彡゜えーりん!えーりん!

東京日帰りはかなりのハードスケジュールだったものの、内容の濃い一日でしたよ。


参加された皆様、そして運営の皆様お疲れ様でした。
  


 

=4/22(土)=


GW間近という事もあり、来週降りかかってくるであろう仕事量に戦々恐々としております;-_-)

金曜日までには一段落つけておきたいですが、さて・・・・・・


ファイアーエムブレム エコーズ(3DS)、新しい3DSの本体と一緒に購入をば。

FC版の外伝を今風にリメイクした作品、3すくみなんてなかったんや。

主なBGMは当時のままだったので聴いていてホロリと来てしまいましたよ・・・・・・。


とりあえず1章の「盗賊のとりで」まで進行、FC版の時はここで魔戦士まで育てていたような。

逆転裁判めいた移動パートや、細かいおつかいイベントなんかも追加されていたりして

戦闘以外にも結構時間を持っていかれそうな臭いがプンプンとしております。


で、プレイするにあたって新しい3DSに旧3DSのデータを転送していたわけですが、

その演出がピクミン式になっている事を今更知りました。

SDカードのデータを種類ごとに分けてピクミン達がせっせと運んでくれるという物。

細かいところまで遊び心があっていいですね~。
 

 正直、個人的にはこういう立ち位置のキャラは追加しなくてよかったのではと思っています。

FEHの方ではこの作品のキャラ(今のところアルム陣営のみ)が追加されたところで

FC版にはいなかったヤンデレ幼馴染のエフィを入手していたり。


こちらの作品では専用武器を持ったアーチャーとして登場しているのですが、

エコーズの方ではアーチャーにクラスチェンジ出来ないというオチが待っていたため

仕方無く自分の軍ではペガサスナイトとして運用しております(´・ω・`)
  


3回目となるプレミアムカードだけが入っているパック、中身のレア度についてはお察し。   「水竜神の巫女」のおかげで中盤戦がかなり楽になりました。

=4/16(日)=


仕事の山場+風邪が長期化していた事もあって結構キツかった一週間でした。

体調不良で午前休を頂いたのは初めてかも知れませぬ。


週末は会社でアナログゲームの部活動に参加をば。

最近では「インサイダー・ゲーム」(Oinc Games)で遊ぶ事が多く、

お酒が入るとお題とは全然関係の無い質問ばかり飛び出してカオスな状態に。


shadowverse(シャドウバース)、新バージョンに入って半月ほどが経ち

大体どのカードが強くて面白そうか、というのが見えてきた感じです。

ランクマッチはちまちまBPを稼いでA2→A3へ昇格、

ウロボロス入りのドラゴンデッキで勝率は大体6~7割といったところ。

さすがにバージョンを重ねてきたからでしょうか、

ハースストーンめいたレジェンドデッキ同士の殴り合いになりつつあるのは致し方なしか。
  


 個人的にRed-Tail (Layout B)が一番、序盤の安定感があって好きな船です。

=4/9(日)=


会社の部活動で京都にある某サッカーコートへ。

この日は雨が降っていたので、終わる頃には全身ズブ濡れでしたが楽しかったですよ。

始めた頃に比べると少しは狙った所にボールを蹴れるようになったんじゃないかと。


・・・・・・その反動で日曜日は全く動けず、一日中ぐったりしてましたが;-_-)


Faster Than Light(PC版)、久しぶりに遊んでいるところだったり。

PCそのものが変わったため、セーブデータも消えてまた1からか~と思っていたのですが

steam上に実績などが残っていたらしく、ほぼ以前のままで再開できて嬉しい限り。

日本語化パッチも最新バージョンの物がすんなり入れる事が出来たのでストレス無く遊べます。


半端に達成していない実績が残っているので、余裕がある時にでも埋めていきましょうか。
  


攻撃が通った瞬間ゲーム終了、まだ他の方との対戦で見た事はありません。   不意打ちで体力を全回復出来る場合もある素敵カード・・・・・・、レノ・ジャクソン(ハースストーン)かな?

今年もエイプリルフールで特に嘘をついたりはしませんでした(´・ω・`)


shadowverse(シャドウバース)、新バージョン~神々の騒嵐~配信に伴い

毎バージョンごとの配布分+全財産(ルピ)合わせて35パック開封。

その結果エルフのプレミアム版レジェンドを両方引き当てる、これで4バージョン連続ですぜ・・・・・・。


2~3日経過しましたが対戦で見かけるのは殆どドラゴンネクロマンサー

後者は遠まわしに除去対策になるカードが増えたので対処しにくくなったのが1点。

ドラゴンに関しては追加されたレジェンドの「水竜神の巫女」と「ウロボロス」が

両方ともアグロ対策になる回復能力を備えていてとにかく使いやすい。

条件さえ満たせば敵全体を消滅させられる「ライトニングブラスト」など、

脇を固めるカードも一気に充実したので腰を据えて戦いやすくなった気がします。
  

ミラーマッチになった時の読み合いが面白いです。 

ある程度デッキが整ったところでランクマッチに着手。

2~3時間ほどで長い事停滞していたA1からA2に上がりましたとさ。
 


個人的にアリーナではロイヤル、ネクロマンサーを優先して使っております。   まさかのプレミアム版ファフニール。是非実戦投入してみたいところ。

=3/26(日)=


久々に献血のため、梅田の献血センターまで出ておりました。

待ち時間中にあそこの漫画を読むのが密かな楽しみ。


shadowverse(シャドウバース)、新バージョンの配信が近い事もありプチ復帰中。

手持ちの2pickチケットを片っ端から消費してアリーナに入り浸る日々。


最初は新バージョンのカードを使いきれていない感が酷かったのですが

10回目の挑戦で久々の5連勝、突進持ちのカードに何度助けられた事か・・・・・・。


アリーナと並行して、追加されたストーリーにも着手をば。

どうやら対戦相手のデッキに別ヒーローのカードが混ざりだしたらしく、

エルフから「骸の王」がサラッと飛び出して来た時は思わず声が漏れましたぞ。
  


かっぱえびせん一袋でこんなに寄ってくるとは・・・・・・  2日目に訪れたうなぎパイ工場、製造から出荷までの過程を詳細に知る事が出来ます。 

=3/18(土)~3/19(日)=

会社の慰安旅行で静岡県の浜名湖まで行っておりました。

朝一で集合地点まで向かい、バスで出発。大体午後3~4時には目的地に到着。

そこから遊覧船に乗ったり工場を見学したりといった感じ。


夜中は一室に集まってずっとテーブルゲームで遊んでいたり。

アルコールが入った事で人狼ゲームの時には正体を隠しきれずボロボロでした・・・・・・。
 

 

その過程で、自身2回目となる脱出ゲームに参加。

今回は営業時間の終わった遊園地を丸ごと使って行う形式の物になっていて、

 制限時間いっぱいまで園内を歩き回っておりました。


5人ほどでチームを作って挑戦してはみたものの、

最終的なゴールには3~4つほど謎が解ききれず時間切れを迎える-_-)

完走したのは800人中31人(約4%)、訓練され過ぎでしょこの人達・・・・・・。


今年でSCRAPが開催する脱出ゲームは10周年を迎えるらしく、めでたい限り。

また近場で開催されるようなら参加してみたいですね。
 

 

Fallout4、B.O.S.ルートでの2週目プレイを終了。

基本的に善人揃いで、クリアボーナスも遊びの幅が広がる物になっているため

1週目を始める人にもオススメしたいルートですよ。


前作のメインシナリオで大暴れしていたリバティ・プライムを味方につけて戦う場面では

レイダーや人造人間を次々と虐殺する姿をたっぷりと堪能出来ます。

(というか、B.O.S.ルートの殆どはコイツの修理や起動するための部品集め)

とは言え、息をするかのように核弾頭を投げつけるのは流石にやりすぎだろう、と。
  


この日の昼食、珍しくメニューの見本写真より美味しそうに見える料理に出会えました。   今回のゲームマーケット唯一の収穫物。以前の職場の方が作られたゲームらしく、オシャレな袋付き。

=3/12(日)=


ゲームマーケット2017神戸へ遊びに行っておりました。

さっくり挨拶回りを済ませてから気になっていたゲームをいくつか試遊。

今回は会場入りが遅かったのであまり数は遊べませんでしたが

やってよかった、と思えるようなゲームにも出会えて良かったです。

(知人のブースでは新作が無事に完売したとの事、お疲れ様でした)


イベント終了後は三宮近辺をブラブラしてから神戸牛を食して帰宅。

普段足を運ぶ事の無い場所なので面白そうなお店が多くて探索し甲斐があります。


年末のゲームマーケットはとうとう2日に分けて開催されるのだとか。

確かに、回を重ねるごとに規模が大きくなっているのを感じます。

いずれ関西の方でもモンハンフェスタなどと同じく、

開催場所がインテックス大阪に移る日が来るかもしれませんね。
  


=3/5(日)=

Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)が発売されたので

お仕事終了後に会社の方と触っておりました(´・ω・`)b


1-2-Switchは思っていたよりミニゲームが多く、

チュートリアルももの凄く丁寧に作ってあるので遊びやすい。

うちの会社では、最終的に「ジョイコン回し」で

一度に何度回せるかに全力を出す人が続出、異様な光景が繰り広げられましたよ。


ボンバーマンも遊んでみましたが、オフラインでやる分には遅延は少なかったです。

声優がついで個性が強調されたりはしているものの、軸となる部分は相変わらず。

やっぱり、短時間で盛り上がる対戦ツールとしては優秀だなあ、と。
 

イケメンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

ファイアーエムブレムヒーローズ、念願の聖戦キャラをゲット。

しかも主人公格のシグルドやキュアンを差し置いてエルトシャンから実装とは。

実際に育ててみると所持スキルが割と残念な上に

ミストルティンの効果がキルソードと全く同じなのが何か悔しい。


・・・・・・とか思っていたら殆ど間を置かずに2人目を入手。

とりあえず両方育ててみて、ステータスの優秀な方を残しておきましょう。

手持ちの☆5が赤ばっかりで辛い、相変わらず運が偏ってます。
  

 

・・・・・・そしてこのレベルアップである。

最後の最後でコレは流石に無いわー(´・ω・`)


まさかあの巨大な空母の中に入れるとは思ってませんでした。

=2/25(土)=


前職でお世話になった人らとボウリング→居酒屋の流れ。

皆さん元気なようで何より、こういう場で集まれるだけでも感謝ですよ。


ボウリングそのものは何年ぶりになるのやら、

一投目で手首から変な音がして、四投目で爪が割れてしまったものの

3ゲームをプレイしてアベレージは115という結果に、無念・・・・・・;-_-)

チーム戦だったのですが、一緒になった同級生のS氏が大暴れしてくれたお陰で勝利。


夜は「世界の山ちゃん」で飲み食いしてましたが、

メインで取り扱っている手羽先を食べる手が止まりませぬ、やべえ(´・ω・`)

他にもお味噌を使った気になるメニューが結構あったのでまた足を運んでみましょ。


Fallout4、ちまちまプレイを進めてB.O.S.ルートに突入。

途中から出て来てはカプコン製のヘリくらい墜落してる

ベルチバードにも乗れたりと、変わった景色を楽しめるので面白い。


話の途中でパワーアーマーも支給してもらえるものの、

散歩中に何着も回収しているから使うかどうかと言われると・・・・・・。
  


 

=2/19(日)=


会社の部活動に参加、先月は大雪の影響もあり中止だったので二ヶ月ぶり。

まさか本格的なサッカーコートを使ってやる事になるとは、入り口が分からず軽く迷ったり。

何度かJリーグの観戦で見下ろす事はあったものの、実際に立ってみると純粋に広い。

ゴールだってあんな大きい範囲を守ってるんだからプロのキーパーは凄いとしか言えませぬ。


この日は鳥かごなどの簡単な練習から始まり、最終的に全面を使って11対11での試合形式。

事前に用意したスパイクは問題無く使えました、大き目の物にしておいて正解。

何とか最後まで動き続ける事は出来ましたが、帰りの電車内では全員グロッキー;-_-)



ファイアーエムブレムヒーローズ、引き続きキャラ育成を楽しんでいる最中。

とりあえず初期配信分のステージは全難易度での攻略を完了。

金☆ステージは「光の加護」なしじゃやってられませんよ・・・・・・。


前回の発言から間を置かずに新キャラ実装、なんという手の早さ。

とりあえず聖戦の系譜からセリスとユリアが参戦、この調子で親父も頼みます。

ガチャも5連続でやってはみたものの、誰一人かすりもしませんでした、ぐぬぬ(´・ω・`)

同時配信の外伝シナリオは素人目からしても明らかに

ライターが原作をやっていないのが丸わかりなのがいただけませぬ。


FE外伝もリメイク版が発売されるみたいなので、買おうかどうか非常に悩みます。

最後にプレイしたのは20年以上前になる訳で、迷いの森で詰まったのもいい思い出。
  


 来月開催されるゲームマーケット神戸のカタログ確保、また時間がある時にでも目を通しておきましょう。

=2/12(日)=


今年に入ったくらいから突然再起動する事が増えたため、

携帯電話を新しい物に変更しておりました、Xperiaも通算3台目。

充電用のケーブルが変わってしまったものの、向きを気にせず

端末に差し込めるようになったので使い勝手は向上しております。



この日は大阪のとある場所でD&D(第5版)のキャンペーンに参加をば。

(使用種族はドラゴンボーン、クラスはパラディン)

コボルトに袋叩きにされたと言いますか、やたらGMの出目がよかった事もあり

2回目にして事実上の全滅を経験するハメに、AC19でも攻撃が通る通る・・・・・・。


参加された先輩さんの機転により全滅を免れ、セッションはそのまま進行。

最終的に自分一人がレベル10くらい上の相手と一騎打ちする事となり

ボロ雑巾のようにブチのめされましたが、蘇生してもらいどうにか終了。

レベルが2になって一気に使える呪文が増えたため、

次までに効果を覚えておかねばまた悲惨な事になるんでしょうね-_-)
  

 初のマムクートがまさかの日向さん担当のキャラクターで嬉しい限り。

ファイアーエムブレムヒーローズ、リリース日から触れておりますが

戦闘がサクサク進むので遊びやすいです。

シリーズでおなじみの闘技場なんかも上手く組み込まれていて、

キャラクターを育てるのが楽しいゲームに仕上がっているんじゃないかと。


ガチャが少々独特な仕様なのでオーブを使うタイミングで迷うものの、

ある程度狙った属性を狙い撃ち出来るのは有難い限り。

(だけど演出付きで出てきたキャラクターが☆3だったりするのは酷い・・・・・・)

また、結構意外な人がイラストレーターとして参加しているのも特徴。

チキに至ってはいとうのいぢとか、任天堂さんの本気度が伺える。


自分が遊んでいた「FE外伝」や「聖戦の系譜」などのキャラクターは

まだ登場していないため、まだまだキャラ追加の余地はある模様。

25年以上も続いてるだけあって、このシリーズの層の厚さが感じられますよ。

(個人的には、藤森ナッツ版のシグルドやエスリンを出してほしいところ)
  


=2/4(土)=


会社へ一時的にPSVRが導入されたので、お仕事終了後に皆で体験をば。

レースだったり海底探検だったりと、既に色んな切り口の作品が発表されていた事に驚き。

つけている人のリアクションを横から見ているだけでも結構楽しいもんでしたが

作品によっては3D酔いが酷く、敷居は結構高い印象を受けました。



この日は久々に大阪のボードゲームショップに集まって

去年のゲームマーケットでおつかいを頼まれた作品を中心に遊んでおりました。

以下は初めて触れた作品の感想などになります。
 

 

=Sweets Stack(スイーツスタック)=


ハロウィンを題材にした、テトリスのシステムを上手くテーブルゲームに落とし込んだ作品。

隣のプレイヤーのバケツの中へどんどんテトリミノのようなブロック(お菓子)カードをパスしていき、

自分より先に溢れさせる事を狙った3ラウンド制の潰し合い。


カボチャのチップを使う事で手札を交換したり、回転操作を行えたりも出来るのと

嫌らしい形ほど後で相手が条件を満たした時に加算されるボーナスが大きくなったりするので

かなりのテストプレイを重ねてカードの調整がされているのだろうなと感じました。

この日遊んだ中では一番のお気に入りですよ。
  

 

=GANGSI キョンシー(呪いのミイラ)=


キョンシー側(1人)と、盗賊側(1人~)に分かれて追いかけっこをするゲーム。

コンポーネントがかなり特徴的で、縦に置いたマグネットボードを使用。


盗賊側は上手く自分の位置を悟られないようにしつつ、お宝を集めねばならないのですが

1人行動するごとにキョンシーのターンが回ってくるため、

いくら近いからと言ってお宝を回収してばかりいると簡単に捕まって棺桶直行コースに。


2回ほどキョンシー役を交代して遊んでみましたが

キョンシーに真ん中へ陣取られるとどこに移動しても危険度が高く、

正直クリア条件を達成できる気がしませんよ・・・・・・;-_-)
  

 

=Buttons(ボタン)=


タイトルがド直球なダイスゲーム、ここまで本格的にボタンを扱ったタイトルは「パッチワーク」以来でしょうか。

6つのダイスを交互に振り、出た目に応じた場所へプラスチックのボタンを配置。

ラウンドごとに条件を満たす事で☆マークを取得できるため、

5個以上縦か横に繋げるか、12個置ききれれば勝ちという変わった作り。


ボタンは隣同士に配置出来ないので、ダイスを振らないターンでは

出た目の場所にボタンを「置かない」という選択肢も重要になってくるところが面白い。

(だけどこれ、ボタンである必要があったのだろうか・・・・・・)
  

 

=チョコボのクリスタルハント=


スクゥエア・エニックスから発売された比較的新しいカードゲームで、、

チョコボ、またはデブチョコボを探索に出して対戦相手の手札からクリスタルを強奪しつつ

全色、または一定数クリスタルを集める事で勝利となる子供向けのシンプルなルール。


ある条件を満たさない限り、デブチョコボは常に手札へ残り続けるため

コイツで相手の探索をブロックする事が多く、次々とチョコボが再起不能にされていく。

キャラクター部分で全然拡張の余地がある面白いゲームだと思います。
 

 

=ワインと毒とコブレット=


年末に箱を見て気になっていたゲームの一つで、プレイヤーは名家の一員となり

晩餐会での乾杯をする前にコブレットの中へ毒やワインを投入して

上手く対戦相手を暗殺する事を目的とした情け容赦無い潰しあい。


コブレットの深さが丁度いい感じで、手を入れながらだと相手が何を入れたのか分かりませぬ。

また、キャラクターカードごとに固有の能力を持っているためランダム性も高く、

繰り返し遊べるようになっているのも良いんじゃないかと。



=MABR(マーブル)=

表面に平仮名、裏面にアルファベッドが書かれたカードを使ったカードゲーム。

この日は複数出来るゲームのうち、ババ抜きに挑戦してみたのですが

相手が最後の1枚になってもカードを引く事を拒否出来てしまうルールらしく、

決着がつく様子が無かったので途中で中断してしまいました、残念。
  


ご意見・ご感想はこちらへどうぞです