おいでませ珍牛工房♪

HP開設日:2003/3/15〜  最終更新日:2015/3/23

SOLVERS(ソルヴァーズ)リプレイ、『ピーポくん奮闘記・後編』公開。


=6/26(日)=


買い物を終え、最寄駅まで戻った所でのりこし清算機に定期を忘れたうっかりさんは私です(´・ω・`)

職員の方から聴いた話だと、回収し損ねた定期は機械の方に吸い込まれるらしいです。

通勤範囲の関係上、梅田まで向かう時に同じ事をやらかしかねないので何か手を考えねば・・・・・・。


オーバーウォッチ(PS4版)、ユーザーランク50にようやく到達。

前回からソルジャー76ウィンストンあたりを持ちキャラにしようと練習してました。

死んで覚えるタイプのゲームは成長を感じられるとやっぱり嬉しいモンですね。


ハースストーン(HEARTHSTONE)、ここ最近でプレイ熱が再燃。

闘技場も1ヶ月ほど放置していたところから再開、最終的に5勝で終了しました。

シャーマンなんかはシンプルに強いカードが増えたので戦いやすくなったと思います。
  


2個目のレジェンドで愛用しているジャンクラットのスキンが出てくれたのは嬉しかったですよ

=6/18(土)=


会社の懇親会で誕生日を祝って頂きました、もう自分もいい年齢ですね。

音ゲーやってると嫌でも、動体視力が20代の頃に比べて確実に落ちているのを感じますよ。

このHPも随分長くなりましたが、引き続き宜しくお願いします。



オーバーウォッチ(PS4版)、なんだかんだで30時間ほどプレイ。

同じマップでも、回数をこなすごとに新たな発見があったりして飽きがこないです。


今のところ愛用しているのはルシオジャンクラットトールビョーンあたり。

タンク役も1人は使えた方がいいだろうと、ラインハルトもたまに使っていたり。

タレットでガン待ちされてる時の崩し方をどうしたものか悩む。
  


先月購入した「横暴編集長」、やっとプレイする機会に恵まれました。

=6/11(土)=


この日は先輩主催のボードゲーム会に参加をば。

結構回数も重ねて来たからか、準備も片づけも慣れた物でございますよ。

以下はこの日初めてプレイしたゲームについて軽く触れておきます。

船ごとの個性が色濃く出ています。 自分は着色技術皆無なので、こんな精密な塗りは真似出来ませぬ

=ウォーハンマー ドレッドフリート=


ウォーハンマーの流れを汲む、本格的な海戦ボードゲーム。

戦慄の艦隊」と「大同盟艦隊」に分かれて4ターン内に与えたダメージを競い合う、という内容。

船ごとに異なる特殊能力を持つため、どの船にも活躍の場があるという奥深いゲーム。

シナリオごとに盤面の状況が大きく異なるので繰り返し遊べるのもポイント。


今回は2人で対戦する物を、1人1隻ずつ操作して遊んでいたものなので

予想以上の長丁場になってしまいましたわい(´・ω・`)



=ゾン噛ま〜ゾンビに噛まれて〜=


山札から1枚カードを引き、1枚捨てて手札を整理。

最初に同じ細胞カードが3枚揃った人が他のプレイヤーに気づかれにくいよう、そっとカードを倒す

他のプレイヤーもそれに続くようにカードを倒す

一番遅かったプレイヤーがゾンビトークンを渡され、3個集まると敗北。


細胞カードは「ヨーグルト(Y)細胞」、「納豆(N)細胞」など、可愛いイラストのカードを使用。

扱うカードも少ないので子供でも管理がしやすく、とっつきやすいゲームだと思います。
  


=6/4(土)=


オーバーウォッチ(PS4版)、思い切って本体と一緒に購入。

ディアブロハースストーンなども開発されているブリザード社制作のFPS、

少し触れた感じ、立派なe-sports用のゲームに仕上がっておりますよ。

ヒーローごとの役割がキッチリ分けられており、射撃が下手な自分でも役に立てる場面のが大きい。


トレジャーボックスから出てくるスキンやボイスも、

ハースストーン同様にヒーロー・ダストを消費する事で作成可能なので

根気良くプレイしていればお気に入りのヒーローグッズを優先して揃える事も可能。


まだまだ3〜4人くらいしかヒーローに触れられていませんが、

対人が嫌ならCPU相手でもかなりやり応えのある対戦を楽しめるのでオススメですよ。
 

信長の野望・創造〜戦国立志伝〜(PSVita版)、今作のメインイベントでもある

大阪の陣を徳川家康真田幸村のそれぞれでプレイ。

とにかくイベントの密度が濃い、「伊達の味方撃ち」などムービー付きの物もちらほらと。

(後日談にあたるイベントもいくつか残っており、その中でひこにゃんに繋がる物もあったのは驚きました)


真田側の天王寺・岡山の戦いの難易度がえげつなかったです。

時間制限がキツイ中、決められた順番で武将を倒して行き、

最終的にギリギリの兵力で家康の軍を全滅させなければいけないため

合計5〜6回くらいはリトライするハメになりましたよ・・・・・・;-_-)


・・・・・・上の画像の通り徳川家康を討ち取り、歴史をブチ壊して豊臣家を最大の危機から救った真田幸村、

その半年後には豊臣家から徳川家に寝返って大阪城に攻め込む

元気な彼の姿が私のPSVitaの中にありましたとさ(´・ω・`)



□デッドプール鑑賞、(公式HP

元特殊部隊の傭兵、ウェイドがガンを告知されてから色々あって不死の能力を持つミュータントとなり、

デッドプール(死の賭け)の名で自分を改造した男、ひいてはその組織に復讐を行うラブ・ストーリー

マーヴェルの映画にしては珍しくR15+指定、そのため性行為やストリッパー、

首チョンパや脳漿をブチ撒けるなどのグロシーンも少々。

観客に声をかける場面も多く、いい意味でも悪い意味でも既存の作品と違った雰囲気に仕上がっておりました。


X-MENとの絡みも多いヒーローであるからか、メンバーであるコロッサスネガソニックも出演。

男性からも女性からも股間を執拗に狙われるコロッサスさんマジ可哀想。


スタッフロールまで遊び心たっぷりに作られているので、話のタネに是非どうぞ。
   


バハムートゲート、実際に3人でプレイしたら予想以上に難易度が上がってて乾いた笑いしか出ませんでしたよ・・・・・・。

=5/28(土)=


昼過ぎに某ゲームショップへ足を運ぶ、今月では2回目になりますか。

時間や人数の関係上前回は出来なかったゲームを中心にプレイ。




ピンポイントで書類(カード)を当てた時は結構嬉しいです。

=TRICK OF SPY(トリック・オブ・スパイ)=


各ラウンドの最初に1枚のカード(機密書類)が伏せられるので、

手札を出し合って最強のカードと最弱のカードを出したプレイヤーが

「カードそのもの」「カードの色」「カードの数字」を推理して子分を配置していき、

最後に答え合わせを行うというゲーム。


対戦相手が自分の持っているカードの位置に子分を置いた時なんかは

してやったりな気分になれる、程よい推理要素のある良作だと思います。
 

やっぱり海外はゾンビゲーム人気凄いですねぇ・・・・・・

=ゾンビサイド:ブラックプレーグ=

ゾンビサイドを剣と魔法の世界でやってみました、といった感じ。

ゾンビの性能はほぼほぼ従来のゾンビサイドと変わらないためすんなり入る事が出来ました。

コンポーネントがより洗練されており、キャラクターシートが大分使いやすかったです。


この日のプレイではマップ内で特定のオブジェクトを見つけ出すというルールで遊んでいましたが

地下道を使う事でワープ移動なども行えるため、結構無茶が効いたような気がします。
  

クックックッ、お主も悪よのう・・・・・・

=悪代官=

各プレイヤーは悪代官となり、どれだけ私服を肥やせるかを競い合うゲーム。

対戦相手には正義の味方カードを送り込み、妨害する事も出来るのですが

そいつを解除するためのカードもあり、地味に読み合いの熱いゲームデザイン。


いかに天災カードを引かないようにするか・・・・・といった感じで進めていたものの

終了直前に「大火」のカードを引いて再起不能の状態に陥ったのは私です(´;ω;`)


・・・・・・このゲームを遊んでいて、そういえば先日のゲームマーケット東京では

オークションの最高額が「ダイナマイトナース」(28000円)だったのを思い出しましたよ。

長細いタイプのパッケージで、一体どれだけのゲームが出ていたのか気になります。
 

ファーストフード店で働くゾンビ、という着眼点が面白い

=脳トレゾンビ=

ファーストフード店で働くゾンビとなり、基本的には1個しか存在しない脳みそを奪い合いつつ

雑用カード、競りカードを使い分けて最初に手札を空にする事を目指すゲーム。


脳みそを紫色のダイスに見立てる、雑用な毎ターン両手の数しか行えないなど

独自の要素を多く含んでいるものの、ただでさえカードを引かせるようなカードが多い上に

モップなど、一部のカードが場に出てしまうと勝負が異常に長引きかねないため

使うカードの種類は一度見直した方がいいです。



=赤ずきんは眠らない=

親が「ハラペコ狼」、子が「赤ずきん」や「ブタ」となって

親は誰を食べに行くか、子は寝るかトラップを仕掛けるかを選んで勝負を繰り返し

10点を先に集めた人が勝利、というゲーム。

子が全員トラップをしかけた場合、親は確実に点を失う」というイジメが可能なのは酷い。
  


=5/22(日)=


会社のフットサル部に参加をば、今回はその後にもイベントを用意。

フットサルは自分が参加した中では過去最高の人数に、4チームもいると休憩も取りやすくて助かります。

途中で偶然通りかかったレッドブルガールの方からレッドブルを頂くという嬉しいハプニングも。


フットサル終了後は近くの河川敷でバーベキュー、3〜4時間ほどダラダラとお酒を飲んだり肉を食べたり。

会社から折り畳みタイプのイスとテーブルを持ちこんで組み立てる事に。

去年計画されていたキャンプはお流れになったのでここで使えて良かったですよ。

参加された皆さんお疲れ様でした。


信長の野望・創造〜戦国立志伝〜(PSVita版)、引き続き攻略中。

1週目:成田甲斐(甲斐姫)

2週目:立花ァ千代

3週目:朝倉 宗滴

の順番でプレイ、実績もそこそこは達成した感じかと。


城攻めも今作で大分変更が加えられており、より武将の位置関係が大事に。

「土竜攻め」などのスキルを有効に使えば最少の被害で済ませられるものの、

下手な攻め方をするとガッツリ兵力を削られてしまいます。

(傾斜が読み取りにくいので、山マップでの攻城などはしない方が良さそう)


・大名に依頼を行う時、操作が早すぎると「決定ボタン」がちゃんと出てこない場合がある。

・「委任」している城がある状態で物資を依頼すると加算されない

・大名におねだり出来る物資のうち、「金」の量だけが極端に多いため、後半までは融通してもらえない。

・・・・・・など、割と酷い不具合も見かけはしますが充分楽しめてますよ。
  


開始早々、北条家を見限る甲斐姫の図。 のぼうの城なんて無かったんや・・・・・・

=5/15(日)=


□シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ鑑賞公式HP

「盾は置いていけ」

アベンジャーズ、時系列的にエイジ・オブ・ウルトロンの続きとも言える作品。

アベンジャーズが結成されて4年が経ったが、他国へホイホイと無断侵入している上に

一般市民に与える被害が無視できないレベルへ達したらしく、出動に国連の承認を必要とする

ソコヴィア協定」が結ばれそうになる。 ある男の策略により

それに反対するキャプテン・アメリカ側と賛成するアイアンマン側による同士討ちへ発展する・・・・・・という流れ。

(今回はパワーバランスの事を考えてか、「ハルク」や「ソー」は名前のみの登場)


アベンジャーズでは新規参戦となるスパイダーマンアントマンはそれなりに見せ場も用意されていたものの、

登場人物が増え過ぎたせいか使い捨て感のあるキャラがちらほらいたように思えました。

特にヴィジョンは完全に持て余していたように思えます、コイツのせいで再起不能者まで出る始末。


あと、最後の最後で「●●はまた帰ってくる」的なテロップ入れるのいい加減やめませんか?(´・ω・`)



信長の野望・創造〜戦国立志伝〜(PSVita版)購入、

信長の野望・創造のシステムをより内政寄りにし、武将プレイによる立身出世を可能とした作品。

小さい依頼を達成しつつ、領地をまったりとたがやすのが大好きな人にはたまらんです。


攻城戦の仕様も大きく変わっており、状況によっては少ない損害で城を落とす事も可能になりました。

というか敵城の壁をすり抜けて移動出来る「土竜攻め」の特殊能力が強すぎるだけなのですが・・・・・・。


やり直しも含めて現在3週目、ようやく新しく搭載されたシステムが一通り把握出来て来たところ。

個人的には、途中から行える「提案」で主君相手に色々とおねだりをするのが楽しい。

(武将だったり領地だったり、発言力の調達がなかなか難しい)


今回は携帯機でもスムーズに動くのか気になったのでPSVita版にしたのですが、

Steam版はどうも笑えないレベルのバグだらけでヤバイ状態らしいので、購入予定の人は注意されたし。
   


パッチワークより、空白を3マスに抑えられたのが嬉しかったので。

=5/7(土)=


おつかいで頼まれていた物品を受け渡すため、大阪の某ゲームショップへ。

その流れでいくつかゲームをして遊んでおりました。 2人から遊べる物が中心。

以下は初めて触れたゲームに関する詳細など。

=ダイ公望=


6面ダイス×5、10面ダイス×1、20面ダイス×1を使って行う釣り勝負、ダイストレーは箱でも良さそう。

獲物はただ数字だけが書かれたシンプルな物もあれば

同じ数字を決まった個数だけ出さないといけない」「数値が重複したダイス無効化」の効果を持つ獲物もいたりするので

相手に応じて微妙に戦術を変える必要があるのが面白いところ。


獲物のチョイスも結構凝ってます、まさか魚ではなくネコまで釣り上げる事になろうとは・・・・・・。
  

=バハムートゲート=


プレイごとに用意されたモンスターを、立ち位置を切り替えつつ倒す協力型ゲーム。

購入直後の状態だとどのゲートにどのモンスターが伏せられているか全く分からない凝った作り。


行動順がプレイヤー⇒敵⇒プレイヤー⇒敵となっている上、1度の攻撃で受けるダメージが案外大きいので

人数が増えれば有利になるかと言われると必ずしもそうでは無い感じでした。

体感的に2〜3人くらいが一番適切な難易度になる気がします。


ボス敵や職業、スペルカードなど今後の拡張性が期待できる作品でした。

(ゲームマーケットでも期待度が高かったのか、この作品はかなり早い段階で売り切れてました)
  

=木馬と英雄=


1〜13までの数字カードを使い、列ごとの砦を奪い合うカードゲーム。

1のカードのみ、斜めにある数字を×2する効果を持つため使い所は身長に選ぶ必要アリ。

対戦人数に応じた枚数だけ裏向きで数字を伏せる事が出来るので、そちらも使い分けられると尚良いかと。


この日のプレイでは接続ボーナスの分だけ砦の数が少なくなり、敗北。

多人数でやるともっと深い読み合いを楽しめそうな良作だと思います。
  

=シャークトレード=

海賊の財宝分けと題材としたテーブルゲーム。

対戦相手(または幽霊)の持つお宝を1つ指定し、自分の手持ちのお宝と価値が釣り合う範囲で交換。

それを繰り返してコンプリート出来たお宝の勝利点を競い合うという流れ。


どの相手とどのお宝を交換していくのかが悩ましくもあり、面白かったです。



=GAIJIN DASH(外人ダッシュ)=

5種類のチップと、それに対応した道路カードを使って行うアクション性の高いテーブルゲーム。

チップの回転結果に応じて、ラウンドごとに取れるカードが異なるものの早い者勝ちな上、

失敗しようものならどんどん違反切符を切られて3ミスで脱落となってしまうので油断なりません。


この日のプレイでは真っ先に脱落してしまいました、情けないったらありゃしませんよ。
  


収穫物一覧、大半はおつかいになりますが・・・・・・ ナインブレイク、単純だけど結構頭を使います。

=5/5(木)〜5/6(金)=


GWの連休を利用してゲームマーケットへ参加するため東京まで遠征しておりました。

タイミングがタイミングだったからか、夜行バスは座席がスッカスカだったので

久しぶりに最後尾の席に座ってまったりしておりました。


午前7時頃にバスタ新宿へ到着、最近改装が終わったからか広くて綺麗な場所でしたよ。

今後はわざわざ夜行バスへ乗るために代々木あたりまで行かずに済むのは嬉しい限り。

で、2時間ほど近所のマクドナルドで時間を潰して従弟と合流、国際展示場へ。


西館の横で暫く待機、待ち人数は思っていたほど多く無かった事もあり

ゲームマーケット開始から10〜15分ほどでホール内に入れたので買い物開始。

神戸の時より通路幅が広く取られていたためかなり歩き回りやすい感じでした。

気になっていたゲームの試遊とか、オークションに参加しているうちにあっという間に終了時間に。

(いただきストリートのカードゲームが個人的に掘り出し物でしたが、買い損ねたのは残念)


イベント終了後は一旦従弟の家へお邪魔して、近所の店でもんじゃ焼きパーティーという流れに。

関西じゃ全くと言っていいほど食べる機会無いんですよね〜、もんじゃ焼き(´・ω・`)


日が変わるあたりで単身新宿のネットカフェに駆け込んで一泊した訳ですが・・・・・・

夜の歌舞伎町は道をちゃんと選んで入らないと危ない上、

外国人の方が大音量で騒ぎ続けるのでなかなか寝られなかったという-_-)
  

再びこのお店に来る事になろうとは。 肉ラーメン 700円

翌日の朝、とある大学の前をウロウロする管理人の姿が。

駅の入り口あたりで派手に足を挫いて転倒しましたが私は元気です。

数年前に玉砕したラーメン二郎に再挑戦、肉ラーメンのヤサイアブラカラメを注文。

相変わらずの味で安心しました、今度は特に手が止まる事も無く無事に完食。


最後に秋葉原をぐるっと回ってから帰宅、購入したのは漫画本くらいだったのですが

帰りの新幹線に乗ってから前述のネットカフェに携帯の充電ケーブルを忘れた事に気づきましたとさ。
  


ご意見・ご感想はこちらへどうぞです