おいでませ珍牛工房♪

HP開設日:2003/3/15~  最終更新日:2017/7/2

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 TETRIS LINK再び、4人プレイはこの日が初めて

=9/17(日)=


前の職場の方々と夜通しテーブルゲームで遊んでおりました。

徹夜でミステリウムをやるのも久々、今回は拡張版のカードも使っていたのですが

初期の物と比べるとカード内の情報量が少なくなってるような気がします。


スプラトゥーン2、協力プレイモードの「サーモンラン」が楽しくて仕方無い。

チュートリアルにいない大物を仕込んでいたりと不意打ちが多くて最初は戸惑いましたが

何度もゼンメツを繰り返した結果、達人ランクもそれなりに戦えるようになりました。


一人用のヒーローモードも空き時間を使ってちまちま進め、エリア3に到達。

変わったステージギミックが多いのでオンライン対戦の息抜きとしては丁度いい感じかと。
  


 

=9/10(日)=


暑さもようやく一段落と言ったところ、これから過ごしやすくなってくれるといいのですが。

ちょっと平日の疲れが大きいため週末は靴を買いに行く程度に留めておりましたよ。


スプラトゥーン2、初めてのフェスイベントに参加をば。

お題はマクドナルド協賛、サイドメニューには「ポテト」「ナゲット」かどちらを選ぶか、という物。

去年に期限切れ鶏肉で大問題を起こしているナゲットは回避してポテトを選びましたが、

参加してる人の偏りが酷いらしく、3回に1回くらいしかナゲット組と当たりませぬ(´・ω・`)


レギュラーマッチを繰り返してランクは20ちょっとまで伸ばしました。

ある程度立ち回りのコツが掴めたのか、最初の頃に一度触ってから放置していた

パラシェルタースクリュースロッシャーあたりのブキの強みが分かった気がします。

30までは1レベルごとに買える武器が増えていくようなので、まずはそこを目標にしようかと。
 


=9/2(土)=


この日は昼過ぎに住之江で行われていたボードゲームのフリーマーケットを覗いた後、

適当な場所で昼飯を済ませてから先輩主催のボードゲーム会に参加という流れに。

新大阪の会場で行われていた時より確実に参加者の数が増えた気がしますね。


以下は今回が初プレイとなる作品の簡単なまとめをば。
  

 

=TETRIS LINK=

5種類×5個ずつのテトロミノを持った状態でゲームを始め、

共通のボード上にサイコロで出た目のテトロミノを置いて上手くブロックを繋いでいく。

(3個以上自分の色のブロックを繋げる事で初めて得点になるため、邪魔ばかりというのも効果が薄い)


テトリスをベースにしているだけあってインストが非常に簡単で、

かつ普通のテトリスと違った面白さが感じられる素晴らしいゲームだと思います。
 

 

=イカサマージ=

カナイセイジさんの10年ほど昔の作品なんだそうで、

ラウンドごとに5人の闘士カードが場に出るので誰が勝つのか投票した上で

手札の魔法カードを駆使してバフやデバフを掛け合いキャラを勝たせ、賞金を増やしていくゲーム。


通しでプレイしてみましたが拡張性が高く、

システムがコンパクトにまとまっていて面白かったです。


ラウンドごとに審判が代わり、出せるカードの種類やマナの総量に制約がかかる仕組みですが、

3人プレイだとこの魔力制限に殆どひっかからない感じでした。

推奨人数が「4~5人」とされているのも納得。
  

 

=カステリーナのたからもの=

5色のお宝に見立てたブロックをボードに散りばめておき、

各プレイヤーは自分の色のお宝を壁越しに見えない状態で取り合うというゲーム。

手番を待っている間は盤面の状態を見る事が出来るので、

どの位置のブロックをどういう順番で取るかといったところを

しっかりとイメージしてから手を突っ込む必要あり。


慣れてくると一度に4~5個取る事も可能に、上達を感じられるいいゲームだと思います。
  

 

=ファイナルタッチ=

絵画の製作を題材にしたテーブルゲームで、

モナリザに筆を押し当てている独特なデザインの箱が目印。

山札から1枚ずつ未完成の絵画が中央に置かれるので、

完成に必要な色のカードを置いて工数を進めるか、もしくは汚しにかかるかを選択。

完成・未完成の結果に応じて各プレイヤーにそのカードが行き渡り

一定の勝利点を満たせば勝利、という物。


この日は3人でプレイしていたため完全な個人戦だったのですが、運が良かったのか

全ての絵画の得点を搔き集める形になったため最速で目標点に到達。

こちらも今度はチーム戦方式で遊んでみたいところ。
 


 

やっと・・・・・・手に入ったんやなって・・・・・・(´;ω;`)

地元の中古ショップでの抽選でニンテンドースイッチをゲット致しました。

正直9月までもつれ込むと思っていただけに嬉しい限りですよ。


帰って開封した直後に、保護シートを買っていない事に気がついてお店に戻ったりもしましたが

初期設定も無事に終わったのでこれでスプラトゥーン2がようやく遊べます。
  

 

・・・・・・で、5時間ほどかけてランクを10まで上げるくらいは遊んでみましたが

普通のシューターなどよりはローラー系のブキの方が馴染む感じでした。

まだ出来る事が良く分かっていないので色々試してみるしかありませぬ。


こちらで運を使った反動かは不明なのですが、父親の古いパソコン(貰い物)が

おそらくマザーボードかメモリの故障と思われる症状によりマトモに起動しなくなったため、

前に使っていたパソコンを中に入っている見られるとまずそうなデータを全部削除した上で譲る事に。

モニターもちらつきが酷かったので、新調するために電気屋へ駆け込んだりと大変でしたよ;-_-)
  


 

=8/25(金)=


この日はお仕事終了後にボードゲームショップへ足を運び、

今度翻訳した物が発売される新作の体験会に参加しとりました。

Tortuga 1667」という、実在の海賊達を題材にした

基本的には2つの陣営(イギリス、フランス)に分かれてお宝を奪い合う、という招待隠匿系のゲーム。


時間の都合上、マトモに出来たのは2回だけでしたが十分に楽しめました。

場合によっては全員海賊船から叩き出されて島流し、という展開もあるのが面白い。

人狼ほど招待を隠し続ける必要も無いので個人的には遊びやすいです。
  


結構変な見た目の装備が多いので、適当に着せ替えて遊んでみたり 

=8/20(日)=


盆休みも終わり繁忙期に突入、天気が不安定な事もあって体調が安定しません。

飼い猫も体調を崩しがちで、自室の前でよく粗相するため朝方などは気が抜けませぬ-_-)


CAT QUEST(Steam版)、大体出来る事はやりきった感じ。

クリア後のやりこみを含めてプレイ時間は8~9時間ほどといったところ、

ボリュームはちと物足りないかもですがハック&スラッシュとしては良く出来ているので

何かの繋ぎとして遊ぶには十分オススメ出来る作品だと思います。

(アイテムコンプに関する実績のみスルー、金宝箱全部開けても5種類足りないとは・・・・・・)



ドクター・ストレンジ鑑賞(公式HP

天才的な知識と技術を持つドクター・ストレンジが脇見運転からの大事故により

悲惨な状態に陥るものの、ネパールの地にて出会った人物から魔術を教わり、

これまでの常識を捨てた世界を救うマジック・ヒーローとなる過程を描いた物語。


敵も味方も魔法使いだらけなので空間だろうが時間だろうがいじり放題、

最後の決戦がちょっと味気無い気がしましたが、ハメが成立していたのでやむなしか。


なんというか途中で手に入れる事になるマントが可愛いです、

必死に暴れて何度もピンチを救う姿は一見の価値アリ。
  


マクロスコープ、イラストに名前もつけてくれると子供だけで遊んだ時に揉めずに済みそう   ムガル、株券を売り買いするタイミングを見極めるのが難しい・・・・・・

=8/13(日)=


朝イチで大阪某所で行われたニンテンドースイッチの抽選会に参加→玉砕-_-)

かれこれ5回ほど挑戦しておりますが全く当たる気がしませんな・・・・・・


その後、先週と同じメンバーでテーブルゲーム会という流れに。

この日は主にカードゲームを中心にプレイ、初めて遊ぶタイトルもいくつか。

インサイダー・ゲームなんかもやりましたが、自分は招待隠匿系が苦手なので結果は酷いもんでした。


夕食は色々と相談した結果、真夏にうどん鍋をつつく事になりましたとさ。
  

ハック&スラッシュとしてはかなり良く出来ています 

CAT QUEST(Steam版)を購入、最近になって日本語にも対応されたアクションゲーム。

船旅の途中、妹を悪者に連れ去られた上に漂流する事になった主人公のネコが

ドラゴン狩り=ドラゴンブラッドの力に目覚め、大陸のあちこちを旅して妹を手掛かりを探すという物語。


チュートリアルさえ済ませてしまえば初期段階から色んな場所へ突撃出来る事もあり、トレハンが楽しい。

同じ装備を手に入れるごとにレベルが上がるシステムが採用されており、

集まり具合によって使う武器がコロコロ変わるという点も良いと思います。


不満点を挙げるとしたら、宿屋で眠る時のポーズと

回復魔法の消費MPの高さに対して効果量が釣り合っていないところでしょうか。
   


大会参加賞+大会3勝ボーナス+4人構築デッキ戦で集めたプロモカード、同じカードが3枚ダブるとは・・・・・・ 

=8/12(日)=

RAGE Shadowverse Wonderland Dreams大阪予選大会(1日目)に足を運ぶ。

前回はただの見学でしたが今度は選手としてエントリーをば。

参戦していたのは第1ターム(午前の部)、そのため午前8時くらいの時点で会場入り。

使用デッキは以下の通り、手持ちのカードが心もとないためドラゴンでの参加は見送りました。
  

 大会用デッキ(ビショップ)  大会用デッキ(ネクロマンサー)
カード名 枚数 カード名 枚数
 ゴブリン 2  ソウルコンバージョン 2
 詠唱:聖なる願い 3  よろめく不死者 3
 天弓の天使・リリエル 2  破魂の少女 2
 歌劇姫・フェリア 2  デーモンイーター 3
 スノーホワイトプリンセス 2  消えぬ怨恨 2
 漆黒の法典 3  ゾンビパーティー 3
 詠唱:獣姫の呼び声 3  闇の従者 3
 覇食帝・カイザ 2  冥府神との契約 2
 風の軍神・グリームニル 3  ウルズ 3
 不思議の探究者・アリス 3  ネクロアサシン 2
 神魔裁判所 2  ケルベロス 2
 詠唱:二対の炎 2  ブラックスワン・オディール 2
 三月ウサギのお茶会 3  死の祝福 3
天空の守護者・ガルラ  3 魔将軍・ヘクター  3
 ダークジャンヌ 2  不死の大王 3
 黄金郷の獅子 3  デュエリスト・モルディカイ 2

対戦形式はBO3(両方のデッキで先に勝利)、同じ勝率の相手と戦うスイスドロー方式の5回戦。


■1戦目(ネクロマンサー・ビショップ) 

こちらの手札の引きが過去最高レベルだった事もあり、かなり早い段階で勝利。

結構話の合う方だった事もあって、そのままフレンド登録をさせて頂いたり。

■2戦目(ドラゴン・ネクロマンサー) 

2本先取して勝利、相手は2戦ともドラゴンで丁度体力を削りきれた感じ。

■3戦目(ネクロマンサー・ビショップ) ×

相手の立ち回りについていく事が出来ず、2連敗で敗北。

試合後に相手の年齢を聞いて驚く、あっしも歳を取ったもんだ・・・・・・(白い目

■4戦目(ネクロマンサー・ビショップ) ×

1本目開始直後に相手のアプリがフリーズするアクシデントがあったため、仕切り直す。

その後は2戦とも手札事故を起こしてしまい、敗北。

■5戦目(ネクロマンサー・ヴァンパイア) 

1本目を相手のネクロマンサーで先取され、2本目をこちらのネクロマンサーで取り返す。

3戦目は残り体力が1という状態でかろうじて勝利、すっげえ疲れました・・・・・・。


・・・という事で結果は3勝2敗、Day2に進出する事は出来なかったものの

かろうじて勝ち越し、3勝ボーナスのプロモカードセットを入手。

色んなデッキや立ち回りを見る事が出来ていい刺激になったと思います。

対戦して頂いた皆様、本当にありがとうございました。


大会終了後は別の部屋で開催されていた4人制トーナメントだったり、

観戦スペースで午後の部の試合を見たりと適当に楽しんでから帰宅。

次回のRAGEも参加してみたいですね、それまでに腕を磨いておきましょう。
     


 

=8/6(日)=


友人宅にお邪魔してテーブルゲーム会→そうめんパーティーという流れに。

そうめん自体は今年に入ってから結構な回数食べているものの

皆で集まってワイワイやりながら食べるのが一番美味しいですな。


以下、この日になって初めて触れたゲームの感想などを記載。


=UNLOCK!(アンロック)=

カードを使った時間制限付きの脱出ゲームで、基本的には1回遊んだら終わりというタイプ。

ヒントの確認や暗証番号の入力などでスマートフォンのアプリも使う必要あり。

謎を解き進めているんだ、と感じさせるのが巧い作りになっています。


この日記を書いている時点でチュートリアルとメインゲームを1種類消化。

カードの隅っこに数字が書いてある事もあるので、相当な注意力が必要。


=ダンジョンオブマンダム エイト=公式HP

過去にオインクゲームズから販売されたダンジョンオブマンダムの完全版。

冒険者が1人→8人と一気に増加、それぞれの装備が全然異なるため

ラウンドごとのやりとりに変化がつきやすく、より面白くなったと思います。

(ドラゴンランスやウォーパルソードなど、旧作の装備はそのまま「騎士」が所持)


プリンセス」の装備が色々とヤバイ、HP装備なんてまんま人間シールドという鬼畜っぷりですよ。
  


なんちゃって宇治金時、あずきと練乳は自分で用意した物を使用 

=7/28(金)=

7月のプレミアムフライデー、夕方頃から会社で簡単なかき氷会を開いていたり。

去年は参加出来なかった上、地元のスーパーの出店の物くらいしか食べていなかったので

割とがっつりかき氷を食べる事が出来て満足でございます。
  

 

shadowverse(シャドウバース)、ヴァンパイア弱体化待ったなしの修正アップデート前に

駆け込みでBPを盛りに盛ってMasterランクへ昇格致しましたよ・・・・・・と。

昇格戦は結構ヒヤヒヤさせられましたがどうにか一発突破、


ここのところカードの引きは結構良く、ダークアリス天窮の竜神なども入手。

当分はBPの事を気にせず色々デッキを試してみようかなと。
 

 

Faster Than Light、ちまちまとプレイを繰り返してようやく全アチーブメント達成。

最後のボーディングドローンを使ったアチーブメントの条件を全然満たせず、

レイアウトBのカマキリ船で何十回とプレイをやり直すハメになりましたが・・・・・・-_-)

(英語では4体表記→実際には5体倒す必要アリ。クローンで復活したキャラは別物としてカウントされる模様)
  


 会場内でお目にかかったマムマムマーガレットという花びらを置いて小利点を稼ぎ合うゲーム、コンポーネントの作りこみが凄いです。

=7/22(土)=

金曜日のお仕事終了後に夜行バスへ乗り込み、東京へ。

先輩が主催しているクリエイター交流会へ参加しておりました。


朝イチで従兄弟の家へお邪魔して休ませて頂き、昼過ぎに風呂場に寄ってから会場に向かう。

参加者はおよそ100名ほど、少し前からイベントの傾向が変化した事もあり

デジタルゲームというよりは、アナログゲーム関係の方が中心になっていた感じ。


原価の話や業者の話など、色々と興味深い話を教えて頂きありがとうございました。

パーティゲームありの一次会、席に座っての会話中心となる二次会とを某ホテルで行い、

場所を変えての三次会でアナログゲームを徹夜で遊ぶというのがイベントの流れ。

最後まで参加される方が以前の倍以上になっていて驚きましたよ・・・・・・。

以下はこの日初めて遊ぶ事になったアナログゲームに関する感想など。
 

 左上に見える補助シートを作られた方と一緒に遊んでいたのですが、すっごい遊びやすくて助かりました。

=酒魅人(しゅみじん)=

各プレイヤーが蔵元となり、材料や製法などを選びつつラウンドごとに日本酒を製造

その出来によって勝利点を奪い合うという斬新な発想のゲーム、箱も紙箱版と木箱版の2種類がある模様。

ガッチガチの競りゲーなので、どこに力を入れるかによって出来栄えが大きく変わる所が面白い。

ゲームの性質上、チップの種類がやたらと多いので最初は戸惑うかも知れません。


この日のプレイでは出だしは好調だったものの、後半まで勢いが続かず中途半端な順位で終わる-_-)
  

 ゲームそのものは面白いのですが、パッケージなどで日本人受けするかと言われるとちょっと怪しいところ

=ビブリオス=

①山札が空になるまで交代で「自分の手札」「他人に渡すカード」「競りに出すカード」に分ける事を繰り返す

②「競りに出すカード」を1枚ずつ公開して、①の段階で手札に加えたコインカードで競り合う。

③5色のカードごとに振り分けられた勝利点を、各プレイヤーの手札で奪い合う。


という流れで進行する、取捨選択の技術を求められるカードゲーム。


慣れてしまえばやる事はシンプルな上、繰り返し遊びやすいので

個人的には結構好きなタイプのゲームですよ、会社の人なんかとも遊んでみたい作品。


この日は2回プレイして1回目は勝利、2回目は一切勝利点を得られずボロ負けでしたよ(´・ω・`)


=ボブジテン=

親番のプレイヤーがラウンドごとのお題を、カタカナを使わず言葉で伝えて答えてもらうゲーム。

お題の選び方は「インサイダー・ゲーム」と同じく、山札から引いたカードと、山札の一番上の数字を見比べる形。

トニーカードが出たラウンドでは、接続詞すら使えないので難易度アップ、だがこのゲームではそれが逆に面白い。

大人数でも全然遊べる事もあり、この日一番盛り上がったのはこのゲームだったんじゃないかと。
  
  

 

空もすっかり明るくなった頃に撤収 → そのまま従兄弟宅で荷物を回収して帰路へ。

参加された皆様お疲れ様でした。
  


 アニメの1話を視聴してから揃えるまでアッという間でした・・・・・・

=7/17(月)=


通院の甲斐あって体調は何とか回復、健康って素晴らしい。


異世界食堂(作:犬塚惇平、画:エナミカツミ)1~4巻を購入。

小説家になろう」からの書籍化作品、とある洋食屋が定休日である「ドヨウの日」のみ

剣と魔法の異世界と接続→上手い飯を食いに色んな客が訪れるという物語。

基本的に1話10~20ページ区切りの読み切り形式なので読みやすく、そして面白い-_-)

(食事中に服が破れたり口からビームを出すような、オーバーなリアクションは無い)


納豆好きのエルフや、オムライス好きのリザードマンなど変わり種の客も多く、

ほぼ全員に料理名のアダ名がつくので、誰がどんな名前になるのかを追っていくのも楽しみ方の一つ。


アニメ版はアレッタを雇ってからサラが来店するなど、原作と展開の異なる部分があるのと

料理の作画やら全体の曲構成が文句無しの出来なので是非ご視聴あれ。
  


 今バージョン最大級の問題児、CVは色んな番組でナレーションをされている立木さん ヴァンプのデッキを使うのはいいのですが、いい加減ユリアスの顔を毎回見るのも飽きてきたわけで・・・ 

=7/9(日)=


今週一杯は夏風邪でダウンしてました、今も喉の調子が酷いため自宅療養中-_-)


shadowverse(シャドウバース)、引き続きランクマッチを中心に進行中。

今週は会社の方とも対戦する機会が何度かあり、微妙に終わっていなかった

ルームマッチの実績(最大20人まで)も達成する事が出来たので少しスッキリ。


復讐状態じゃなくても能力をフル活用できる上、出せばほぼ確実にリーダーにダメージを通せる

昏き底より出でる者」を使ったヴァンパイアデッキが笑えないレベルで増えており

比較的対策しやすいウィッチやビショップとも良く当たる気がします。
   

「蒼天航路」の陳宮はなかなか熱いキャラでしたね、呂布からの信頼も大きかったですし。 

三国志13 with PK、2週目の「陳宮」による軍師プレイが終了。

選んだシナリオ(反董卓連合)の関係上、初めて在野からのスタートでしたが

絆の結び方が未だ良くわからない→仲間を増やせなかったので最初の武名集めが大変だった、としか;-_-)

計略が相手の士気を下げつつ、偽報効果もついているので挟撃されにくいから何とかなった感はあります。


流れとしては「董卓」軍につこうとしたものの、ゲーム開始直後に

チュートリアルで実行する側に回る美女連環の計イベントで君主が変わってしまうため

初期地点から士官しに行ける「曹操」軍に原作通り加入、そのまま最後まで勤め上げた形。

途中で卞氏(曹操の嫁さん)に娘を二人紹介してもらって結婚、両手に華という状態に(´・ω・`)


軍師プレイを目標にした割には、育てた計略は殆ど使わずに他の計略ばっかりでした。

特に回復系の計略で傷兵減らす方が長期間行軍出来ますし・・・。
  


 3コストでこのスタッツは結構凶悪、先攻で出せると尚更。

=7/2(日)=


今年も折り返し地点に到達・・・・・・、早いですよねえ;-_-)


shadowverse(シャドウバース)、新バージョン「ワンダーランド・ドリームス」が配信されたので

こそこそ貯めていたルピやいつもの配布分を合わせて60パックほど一気に開封。

1パック目と2パック目でそれぞれ「シンデレラ」が出てきた以外は割と普通な引きに落ち着きました。

今バージョンの目玉である「アリス」は引けなかったのでエーテルを吐き出して強制的に揃えたり。


まとまった時間でランクマッチをしてみた限りだと、

ロイヤル」と「ヴァンパイア」に当たる回数が増えた気がします。

後者はブロンズやシルバーにもかなり優秀なカードが増えたので凄く戦いやすい。
  

全体を通して「ロケット」と「ダブルロケット」ばっかり使ってました 

CATS(Crash Arena Turbo Stars)、なんやかんやでステージ24まで昇格をば。

このステージが一応の終着点らしく、以降はプレステージとして

好きなタイミングで進行状況をリセットしてやり直せるようになっとりました。

プレイヤー名の横に「①」といった感じの数字が出てくるので分かりやすい。

(色々失いますがスキルポイントは維持されるため、周回さえすれば全スキルのMAXも狙える模様)


愛着のあるパーツやステッカーを手放すのは惜しいものの、少しだけ稼ぎを入れてから2週目へ。

今度はどんなイカれた車に仕上がっていくか、楽しみにしつつもう少し頑張ろうかと。
  


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