おいでませ珍牛工房♪

HP開設日:2003/3/15〜  最終更新日:2015/3/23

SOLVERS(ソルヴァーズ)リプレイ、『ピーポくん奮闘記・後編』公開。


トレーナーレベルごとに強化出来る限界は設定されている模様、強いポケモンを育てるには相当な根気が必要。

=7/24(日)=


POKEMON GO、先週末にとうとう日本でも配信されたとの事だったので、

早速インストールして自宅の周辺をブラブラしておりました。

ingressの座標データを流用されている事もあってか、

意外な場所にポケストップが配置されていたりと発見が多くて面白いですね。


海外では車に轢かれたり、崖から落ちたり、地雷原に突入したりと

既に生死に関わるレベルのトラブルが多発しておりますが、これから夏休みシーズンですし

日本でも少なからずこういった報告は上がってくるのでしょう・・・・・・;-_-)
 

初レジェンドはビショップ専用の「ムーンアルミラージ」、速攻+毎ターン全回復と使い勝手はかなり良い感じ。

shadowverse(シャドウバース)、後学のためにインストールしてみました。

cygamesがハースストーンを参考にしつつ、「神撃のバハムート」の世界観を使って作成したカードゲーム。

早い段階でe-sportsの大会にも登録されるなど、結構力が入っているみたいです。


「神撃のバハムート」は過去にちょこっとだけ遊んでいたので見知ったキャラクターもちらほらと、

実際に遊んでみると、『進化』を使う事で多少の無茶が効くようになっているため、

なかなか展開の読めないバトルを楽しめるようになっているのかなと。
 

集金用に作成してみたブリードドラゴン、安定志向のためHP増加の応援能力持ち。

カルドセプト リボルト、神都編の攻略に着手。

主人公が記憶を失う前に縁のあった人物が次々と登場、

その全てを「俺、記憶無いから」の一言で済ませてしまう主人公はちょっと感情移入しにくい気も。

クリア後になって「司令塔」や「属性石」が登場するなど、まだまだ奥が深いですよ。


グリードドラゴンの育成も一段落、パーツ集めにもGpが必要なので結構大変。

「不屈」なんかがあればもっと悪さも出来そうですが、人が使った場合の事を考えてか

危険度の高いと思われる能力はパーツとして存在しない様子、残念。
  


BitSummitのTシャツを頂きました、背中の方にちんまりと職場のロゴが入っていたり。

=7/16(土)=


健康診断に行っておりました、問診で年齢の割には心拍数が少ない点を指摘されました(´・ω・`)

昨日なんかは祇園祭が開催中という事もあって、昼間から酒盛り+テーブルゲームで遊んでいたり。

ババ抜きなんてやったのは何年振りだったか覚えておりませぬ。


なんだかんだでここ最近いくつか映画を観ていたので

タイトルと簡単な感想だけ残しておきます。


=WARCRAFT(ウォークラフト)=公式HP

ブリザード社のゲーム原作、人間達とオークとの争いを描いた映像作品。

この作品のオークはとにかく個性が強く、誇りと信念を持って行動しているので感情移入しやすいです。

グルダンの眼力が半端無い、まさか肉弾戦を行うシーンまで用意されていようとは。


ハースストーンの登場人物もこの作品が元になっているので、知ってる地名や人名もチラホラと。

把握している限りでは1カットだけマーロックも登場、後ろ姿だけなのが少し残念でしたが。

映画を観た後で、あの子供が何者かを知って胸が熱くなりましたよ。 続編を見る日が楽しみですな。



=THE WALK(ザ・ウォーク)=公式HP

子供の頃に綱渡り師を夢見て、大道芸などで生計を立てていたフィリップが

アメリカで建築されたばかりのワールド・トレード・センターのビル間を渡りきるまでの過程を描いた物語。

ゲリラ的に行われたこの綱渡り、なんとノンフィクションだというのだから恐れ入る。


仲間(共犯者)集めから物資の調達まで、本番のシーン以外にも見所は多く

起承転結がハッキリしてる良作だと思います。



=ベイマックス=公式HP

科学が発達した近未来の世界で、ロボットバトルで食っていこうかなと考えていた天才少年のヒロが、

兄であるタダシの発明した医療ロボットのベイマックスと共に大学で起こった

爆発事件の真相を探るべく、大学の友人達とヒーローチームを結成して奮闘するという物語。


事前に目にしていた映像に反して、妙にヒーロー要素の強い作品だなと思っていたのですが

後で調べてみたら原作はマーベルコミックでディズニーから配信するに当たって色々と変更されたとの事、なるほど。

(原作ではヒロにベイマックスを残したのは兄貴ではなく父親だった、など)


しかし、映像作品として押さえるポイントはしっかりと押さえられていて最後まで飽きる事無く楽しめました。

ベイマックスの機転による最後のハッピーエンド、素晴らしかったと思います。



■カルドセプト リボルト、ストーリーで伯爵をこらしめてエンディングへ到達。

歴代作品のキャラクターが意外なタイミングで登場してくれるので最後までワクワク感が維持出来ました。

ラスボスは予想通りの人物でしたが、まだ消化されていない伏線がいくつも残っているので

後日談にあたるストーリーでどのように消化されるのか楽しみですよ。

(ブリードカードも2枚目が手に入ったので、そろそろ本格的にパーツ集めにとりかかろうかと)


ストーリーを攻略する上でお世話になった新カードをいくつか記載。


@グレートタスカー(クリーチャー、レア度:N)

80Gに加えて森地形1つの配置条件こそあるものの、60/50という高めのステータスに加えて

「先制攻撃」無効化の能力を持っているので多くのクリーチャーに対して有利に戦える、期待のニューフェイス。

Aブラックソード(武器、レア度:N)

レア度がNのクリーチャーに使えばST+40に加えて強打(ダメージ1.5倍)がつくので、

前述のクレートタスカーに持たせれば(60+40)×1.5=150の高火力を叩き出せる素敵カード。

Bマジカルリープ(マジック、レア度:R)

現在地から1〜4マス以内の好きな場所へ移動式出来るので、

狙って侵略したりダウン状態を解除するために砦に入ったりと使い勝手の良い移動カード。
  


大きい施設が密集している地帯の一部分 ゴーゴーカレーは近所に無いのでなかなか食べに行けませぬ

=7/9(土)=


京都のみやこめっせで開催されていたインディーズゲーム中心のイベント、

BitSummit 4th」に運営スタッフとして参加しておりました。(公式HP


自分の当番は昼からだったため、正午を少し過ぎたあたりで会場入り、

展示スペースをあれこれ見て回ったり、控室でお弁当を食べたりしつつ時間を潰す。

やっていたのは通りがかった人にグッズを配ったり、自社作品の試遊台で遊んでもらったり。


海外からのお客様も多いイベントのため、対応出来ないケースも多々あると思っていたのですが

結果から言うと何とかなりました、入場料が少々高かったのも一因だったのかも知れません。


インディーズゲーム中心のイベントという事もあって、色んな事にチャレンジしてる作品が多かったです。

今年はVRゲームの筐体が本格的に市場に出回るという事もあって

出品作品の2〜3割はそのタイプの物で、コントローラーも自転車だったりハサミだったりと様々。

意外なメーカーさんも参加されていたりと、色々と刺激のあるイベントでした。

夕方で展示そのものは終了し、翌日の準備をざっくりと済ませて解散。

本日参加された皆さんお疲れ様でした、明日も参加される方はお気をつけくださいませ。


その後は河原町周辺をぶらぶらしてから帰宅、布団に入った瞬間に意識を失いましたとさ(´・ω・`)
  

10年ぶりの完全新作!!

■カルドセプト リボルト(3DS版)購入、

キャラクターデザインに西村キヌ氏を迎え、サーガ以来10年ぶりとなる完全新作。

新カード以外にもかなりの部分に手が加えられており、慣れるのに時間がかかりそう。


・通常移動で振れるダイスが1個⇒2個に増加、「フライ」のカード効果は2個⇒3個に変更。

・クリーチャーに「ダウン状態」の概念を追加、この状態だと移動侵略や領地能力(秘術)が実行不可能。

・砦に止まっていなくても、ダウン状態の解除された配置クリーチャーを操作可能、移動侵略もかなり容易に。

・カードの入手方法が戦闘終了後のランダム入手⇒ショップでの購入方式に変更、不要カードは売却可能。

・毎ターン、少量のゲインが貰える「ラウンドゲイン」制度の導入。低コストカードであれば常に使える状態。

・手札制限(7枚以上)の判定タイミングが行動開始前⇒行動終了後に変更。


その他に戦闘ごとの演出時間なども見直されていて、1戦ごと所要時間も短くなっていて遊びやすいです。

ネットの回線切り対策も取られており、カードが揃ってきたらネット対戦にも手を出してみたいところ。
  


最近になって大幅にコストが上がってしまった大物ハンターさん。

=7/3(日)=


ハースストーン(HEARTHSTONE)

出来損ないのクトゥーンドルイドデッキで遊び続けた結果、

6月のシーズンをを過去最高のランク11で終える事が出来ました。

これまでランク戦の方は16〜17と、パッとしない結果で終わってばかりだったので素直に嬉しいです。

ワタリガラスの偶像⇒1マナでミニオンとスペルを1枚ずつ選択して入手、自然の怒り⇒2マナで4ダメージ+1ドロー・・・・・。1枚ごとのコスパが半端無い。

最近の闘技場(アリーナ)では歴代2位の記録になる8勝へ到達。

パラディンは低コストに使い勝手のいいミニオンが揃っているので相変わらず戦いやすい。


そしてこの回の参加賞で、3枚目の排出レジェンドとなる「ファンドラル・スタッグヘルム」を入手。

ドルイド特有の「選択」効果を持つカードで、両方の効果を発動出来るという素敵なキャラクター。

ダストで生産する最優先カードとして考えていたので、直接入手出来たのは色々と助かりますよ。
  


=7/2(土)=


会社の人主催のフットサルに参加 ⇒ 友人とテーブルゲーム会に参加、という一日。

帰る頃には完全にグロッキーになっておりました、暑さも厳しくなってきましたね。

振り返ってみると結構な数のゲームに振れたので、初回プレイした物について簡単に記録をば。

=キリンメーター=紹介ページ


最初に6枚の数字が伏せられたカードを並べ、毎ラウンド

「@一番数字が大きくなりそうなカード」「A一番数字が小さくなりそうなカード」を

各プレイヤーが予想、正解すると勝利点扱いのダイヤが貰えるという流れのゲーム。


お題カードの枚数も多く、内容も上手い事考えられており、

繰り返し遊ぶ事も出来る面白いゲームだと思います。

(唯一数字が分かっていたのは1枚だけという無知っぷり・・・・・・)
 

言いたい事も言えないこんな世の中じゃ

=ポイズン=


ライナー・クニツィア作のカードゲーム。

3個並んだ窯の中へ、赤・青・紫(+緑)のカードを出し合って

14以上にしてしまった人が、その時に使った手札以外を引き取り減点になってしまうという仕組み。


流れが良ければ無傷のまま抜けられるラウンドもあるものの、

3つの窯が合計13の状態で手番が回って来た時の絶望感が半端無いです。

コンポーネントも割と独特で、個人的にはかなり気に入りました。
  

=ポーションエクスプロージョン=


中央に置かれた素材置き場から素材をピックしていき、

どんどんポーションを作って最終的に勝利点を競い合うという流れのゲーム。


完成したポーションは飲む事で「任意の素材を1つ回収出来る」「相手の予備素材を奪う事が出来る」など

色々な効果を発揮する事が出来るため、作るポーションの色も含めた戦略を練る必要があります。

ゲームマーケット東京の試遊台を見ているだけでは今一つ遊び方が分からなかったのですが、

実際やってみるとかなり面白かったです。


この日のプレイでは、自分はあまり数多くのポーションを作れなかったものの

1個当たりの得点が高い物ばかりだったため、最終的に同率1位のスコアになりましたとさ。
 

=渡る世間はナベばかり=


同じ形の「ナベ」という札を探す神経衰弱ゲーム。

ぶっちゃけそれだけなんですが、実際組み合わせを完成させようと思うと凄く難しい。

軽い気持ちで初めてみたものの、10分経っても1組も出来なかったためリタイア。


唯一簡単に探せる「」の字が癒し要素だと思います。
 

=IMHOTEP(イムホテップ)=


@石材を採石場から回収して保管する

A保管した石材を船に積み込む。

B船を出港させて、任意の場所に入港させる。

のいずれかのアクションを交代で行い、6ラウンド終了後の勝利点を競い合うゲーム。


選択肢が程よく制限されているため、割と短い時間で決着をつけられる感じ。

この日のプレイでは全員が全員妨害に力を入れていたため、

殆ど石材に船が満足に積まれないまま終了しちまいました-_-)
  

=SUSHI GO(すしごー)=


手番ごとにカードを1枚出し、隣のプレイヤーに残りの手札を渡すという事を繰り返す。

ラウンド終了までに出せたカードによって勝利点を競い合うというゲーム。


ラウンドごとに結構カードの種類に偏りが出てくるため、

「刺身」「天ぷら」などのセットカードが揃えやすかったり、

巻き寿司だらけになったりと応用力を試されますよ。
  


=6/26(日)=


買い物を終え、最寄駅まで戻った所でのりこし清算機に定期を忘れたうっかりさんは私です(´・ω・`)

職員の方から聴いた話だと、回収し損ねた定期は機械の方に吸い込まれるらしいです。

通勤範囲の関係上、梅田まで向かう時に同じ事をやらかしかねないので何か手を考えねば・・・・・・。


オーバーウォッチ(PS4版)、ユーザーランク50にようやく到達。

前回からソルジャー76ウィンストンあたりを持ちキャラにしようと練習してました。

(トレジャーボックスからの初のレジェンドスキンはソルジャー76の物だったりします)

死んで覚えるタイプのゲームは成長を感じられるとやっぱり嬉しいモンですね。


ハースストーン(HEARTHSTONE)、ここ最近でプレイ熱が再燃。

闘技場も1ヶ月ほど放置していたところから再開、最終的に5勝で終了しました。

シャーマンなんかはシンプルに強いカードが増えたので戦いやすくなったと思います。
  


2個目のレジェンドで愛用しているジャンクラットのスキンが出てくれたのは嬉しかったですよ

=6/18(土)=


会社の懇親会で誕生日を祝って頂きました、もう自分もいい年齢ですね。

音ゲーやってると嫌でも、動体視力が20代の頃に比べて確実に落ちているのを感じますよ。

このHPも随分長くなりましたが、引き続き宜しくお願いします。



オーバーウォッチ(PS4版)、なんだかんだで30時間ほどプレイ。

同じマップでも、回数をこなすごとに新たな発見があったりして飽きがこないです。


今のところ愛用しているのはルシオジャンクラットトールビョーンあたり。

タンク役も1人は使えた方がいいだろうと、ラインハルトもたまに使っていたり。

タレットでガン待ちされてる時の崩し方をどうしたものか悩む。
  


先月購入した「横暴編集長」、やっとプレイする機会に恵まれました。

=6/11(土)=


この日は先輩主催のボードゲーム会に参加をば。

結構回数も重ねて来たからか、準備も片づけも慣れた物でございますよ。

以下はこの日初めてプレイしたゲームについて軽く触れておきます。

船ごとの個性が色濃く出ています。 自分は着色技術皆無なので、こんな精密な塗りは真似出来ませぬ

=ウォーハンマー ドレッドフリート=


ウォーハンマーの流れを汲む、本格的な海戦ボードゲーム。

戦慄の艦隊」と「大同盟艦隊」に分かれて4ターン内に与えたダメージを競い合う、という内容。

船ごとに異なる特殊能力を持つため、どの船にも活躍の場があるという奥深いゲーム。

シナリオごとに盤面の状況が大きく異なるので繰り返し遊べるのもポイント。


今回は2人で対戦する物を、1人1隻ずつ操作して遊んでいたものなので

予想以上の長丁場になってしまいましたわい(´・ω・`)



=ゾン噛ま〜ゾンビに噛まれて〜=


山札から1枚カードを引き、1枚捨てて手札を整理。

最初に同じ細胞カードが3枚揃った人が他のプレイヤーに気づかれにくいよう、そっとカードを倒す

他のプレイヤーもそれに続くようにカードを倒す

一番遅かったプレイヤーがゾンビトークンを渡され、3個集まると敗北。


細胞カードは「ヨーグルト(Y)細胞」、「納豆(N)細胞」など、可愛いイラストのカードを使用。

扱うカードも少ないので子供でも管理がしやすく、とっつきやすいゲームだと思います。
  


=6/4(土)=


オーバーウォッチ(PS4版)、思い切って本体と一緒に購入。

ディアブロハースストーンなども開発されているブリザード社制作のFPS、

少し触れた感じ、立派なe-sports用のゲームに仕上がっておりますよ。

ヒーローごとの役割がキッチリ分けられており、射撃が下手な自分でも役に立てる場面のが大きい。


トレジャーボックスから出てくるスキンやボイスも、

ハースストーン同様にヒーロー・ダストを消費する事で作成可能なので

根気良くプレイしていればお気に入りのヒーローグッズを優先して揃える事も可能。


まだまだ3〜4人くらいしかヒーローに触れられていませんが、

対人が嫌ならCPU相手でもかなりやり応えのある対戦を楽しめるのでオススメですよ。
 

信長の野望・創造〜戦国立志伝〜(PSVita版)、今作のメインイベントでもある

大阪の陣を徳川家康真田幸村のそれぞれでプレイ。

とにかくイベントの密度が濃い、「伊達の味方撃ち」などムービー付きの物もちらほらと。

(後日談にあたるイベントもいくつか残っており、その中でひこにゃんに繋がる物もあったのは驚きました)


真田側の天王寺・岡山の戦いの難易度がえげつなかったです。

時間制限がキツイ中、決められた順番で武将を倒して行き、

最終的にギリギリの兵力で家康の軍を全滅させなければいけないため

合計5〜6回くらいはリトライするハメになりましたよ・・・・・・;-_-)


・・・・・・上の画像の通り徳川家康を討ち取り、歴史をブチ壊して豊臣家を最大の危機から救った真田幸村、

その半年後には豊臣家から徳川家に寝返って大阪城に攻め込む

元気な彼の姿が私のPSVitaの中にありましたとさ(´・ω・`)



□デッドプール鑑賞、(公式HP

元特殊部隊の傭兵、ウェイドがガンを告知されてから色々あって不死の能力を持つミュータントとなり、

デッドプール(死の賭け)の名で自分を改造した男、ひいてはその組織に復讐を行うラブ・ストーリー

マーヴェルの映画にしては珍しくR15+指定、そのため性行為やストリッパー、

首チョンパや脳漿をブチ撒けるなどのグロシーンも少々。

観客に声をかける場面も多く、いい意味でも悪い意味でも既存の作品と違った雰囲気に仕上がっておりました。


X-MENとの絡みも多いヒーローであるからか、メンバーであるコロッサスネガソニックも出演。

男性からも女性からも股間を執拗に狙われるコロッサスさんマジ可哀想。


スタッフロールまで遊び心たっぷりに作られているので、話のタネに是非どうぞ。
   


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