おいでませ珍牛工房♪

HP開設日:2003/3/15~  最終更新日:2017/7/2

Twitterへのリンクを削除


「カニバル」こと悪魔のいけにえコラボキャラクターの「レザーフェイス」、原作の前日譚にあたる映画が最近公開された模様。 

=5/19(土)=


会社のフットサル部に参加をば、ここ数ヶ月は喉やられて休んでましたから久々。

今回はそろそろ終わろうかというところで隣のコートで練習していた大学生のチームからお誘いを受けたので

そのまま練習試合という流れに、対戦ありがとうございました。


バシバシとゴールを決められていたので、選手交代後に外から様子を見ていると

ボールをトラップした後の次の動きまでに全然ロスが無い、見習わねば。


Dead by Daylight(PS4版)、

固有パーク「バーベキュー&チリ」欲しさもあってDLCの「カニバル」にも手を出しました。

使い勝手のいい探知効果に加えて最大100%の取得ポイントボーナスがかかるので育成が捗る捗る。

(そのせいで殺人鬼の方がパークのおまけ、と言われる事も・・・・・・、なんてこったい)

カニバル自身もチェーンソーによる連続攻撃が出来るので救助狩りの面で大暴れしやすく、

移動力の乏しさにさえ目を瞑れば使ってて楽しい部類の殺人鬼だと思います。


キラー側のプレイヤー割合が少なく、サバイバー側だとなかなかマッチングしないので

キラーを使う頻度が少しずつ増えて来ています、上のパークもあってポイントも稼ぎやすいですし。


同じ会社の新作「DEATH GARDEN」もテストプレイが行われる段階まで来ているようで、

こちらはハンター1人、ランナー5人の対戦形式、FPS要素の強い追いかけっこ。

今のところどちらにも個性が乏しいのでこれからどう味付けされていくのか気になるところ。
  


 展示されていたタイトルの中で特に気になったのが「天穂のサクナヒメ」、稲作要素もある朧村正に近い操作性のコンボアクションゲームのようで。

=5/13(日)=


今年も京都はみやこめっせで行われたインディーズゲームイベント「BitSummit Volume6」に参加をば。

自社ブースで来場者の方にゲームの遊び方を説明したり、うちわを配ったりしとりました。

この日のために用意していたセーブデータにも問題点が見つかったので、この反省を次回に活かせればと。

大雨だったのですがかなりの来場者数で、このイベントの関心の高さが伺えました。


この前日にも一般参加者としてイベント会場に来ていたりするのですが、

体感的に去年より出店企業が増えて試遊出来る作品数が増えた一方、

VRブームが一段落したのかそっち方面の新作は少なくなって来たのかなという感じ。


今年最大の問題作はおそらく「キック&ブランコ」というブランコ筐体を使ったVR靴飛ばしゲーム。

あれはVR ZONEなどに設置されれば間違いなく目立つので、いつかプレイしてみたいもんです。
   


=5/6(日)=


なんだかんだで連休終了、喉の具合が怪しいですが明日からまた頑張りましょう´∀`)>

2回ほど映画を観に行っていたのでその感想など。


レディ・プレイヤー1公式HP

近未来の世界、VRワールド「オアシス」を舞台とした壮大な宝探しの物語。

仮想空間なのでワリと何でもアリな感じになっており

レースやダンス、バトルに至るまでかなり夢のある内容に。

現実世界での駆け引きなんかもいい感じに挟まれております。


スピルバーグ監督なりの新旧のゲームに対する敬意と言えばいいんでしょうか、

個人的に刺さる部分がかなり多く、ここ数年で観た映画の中では一番泣けました。

(次点が「殿、利息でござる!」なのでちょっと感動ポイントはズレてると思います)


トレーラーやポスターで登場しているガンダムメカゴジラ以外にも

色んな作品のキャラクターがアバターや乗り物としてワンポイント出演しているため

映画館でもう一度というよりはレンタルした物を繰り返し見返したい、そんな作品。
 

 このガントレットがかっこいいんですよ

アベンジャーズ インフィニティ・ウォー公式HP

関連作品が非常に多いものの、アベンジャーズの映画としては3作目にあたり

「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」や「ドクター・ストレンジ」なども本格参戦。

ようやく本格的に登場した「サノス」の目的や過程が細かく描写されており、

悪役としての深みを持たせる事が出来ているんじゃないかと。


ちょっとばかりハルクの扱いに不満があるものの、結末がとんでもない事になっているため

次回作でどう繋いでいくのか楽しみですよ。
 


=4/29(日)=


少々バタバタしていましたが無事にGW休暇に突入。

今年は特に遠征などの予定も無いためゆっくりしたいと思います。


パシフィック・リム アップライジング鑑賞。(公式HP

異次元からやってきた怪獣(KAIJYU)達との戦争終結から10年後の世界にて、

前作司令官であるスタッカーの息子、ジェイク(CV.中村悠一)を中心に

主に人間によって引き起こされた新たな地球の危機に立ち向かうといった展開の物語。

イェーガーの種類やアクションにも幅が出ていたり、「ブレイン・ハンドシェイク」によるキャラの掘り下げや

基地壊滅からの一転攻勢に移る展開など今回もしっかりアツイ作品になっていたと思います。


・・・・・・ただ、前作要素の一部が蔑ろにされてる感がある上

露骨に次回作を臭わせながら終わったため「パイレーツ・オブ・カリビアン」みたいに

尻すぼみで終わってしまわないか結構心配ではありまする。
 

 いかんせん攻撃を避けたりするのが苦手なので体力に偏りがち


Bloodborne(ブラッドボーン)、先月にPS PlusのフリープレイになっていたものをDLしており、

ちまちま進めて「拒否」ルートによる1週目が無事に終了。

この手のゲームは初代のダークソウル以来だったので、案の定死にまくりました。

物陰からの不意打ちはいいとして、本筋にあたる部分にミミックがいないだけまだ友情だと思います。


武器はいくつか試してみたものの、最終的に初期装備のノコギリ鉈に落ち着きました-_-)

調べてみた感じ、真EDには最低3週する必要があるっぽいのですが

既に2週目の道中で心が折れかけているため、果たしてそこまで辿り着けるかどうか・・・・・・。
  

 写真の女の子(メグ)の固有パークである「全力疾走」はとりあえずセットしとけってくらい優秀だと思います。

Dead by Daylight(PS4版)、時間のある時にちまちま突撃してパーク(特殊能力)集め中。

やっとこさ遊び方というか、ポイントの集め方なども分かって来て楽しくなって来ました。

持ち込んだアイテムは生還出来れば再利用出来るため、上手く使いたおしていきたいところ。


各サバイバー、キラー共に一定レベルに上がると固有パークを他のキャラでも取得出来るため、

理想のパーク構成を狙おうとすると満遍なく育てる必要あり。

とりあえず、DLC以外のキャラで欲しい物は集めておこうかと思います。


6月ごろには新キラーの追加が予定されているらしく、PS4版が配信された事で

自分のような新規参入組もそれなりにいるためまだまだ盛り上がりそうですよ。



DanceDanceRevolution、体調を崩していた事もあり約1ヶ月ぶりにプレイ。

暫く見ない間に「炉心融解」などのボカロ曲に加え、一部の曲に鬼譜面が追加されていたのですが・・・・・・

ようこそジャパリパークへ(DP/鬼)

この譜面を作った人、いい意味で頭がブッ飛んでると思います(´・ω・`)

3回ほど挑戦した後にこの日記を書いているのですが、完全に腰がイカれました。
 


初めて4人全員殺害に成功した時のリザルト画面、マップが病院だったからというのもありますが・・・ 

=4/15(日)=


Dead by Daylight(PS4版)、PS Storeでセールをやっていた事もあり購入をば。

日本語の翻訳版が出回りだしたのはほぼ1年くらい前らしく、PS4では最近リリースされた作品。

一言で言えば「殺人鬼相手に隠れんぼ」をするゲームで、プレイヤー毎の役割は以下の通り

サバイバー側(最大4人):マップ内にある発電機を一定数起動→ゲートを開いて逃げる。

殺人鬼側(1人):音や血痕などの情報を頼りにサバイバー側を可能な限りブチ殺す。

CPUは存在せず、どちらもプレイヤーが操作するため画面越しに動揺が伝わったり伝わらなかったり。

1戦が10分前後で終わるため、比較的気軽に遊べるゲームかと思われます。


この日記を書いてる時点では

サバイバー側は「ジェイク」、殺人鬼側は「ヒルビリー」しか触っていませんが

同じような展開になる事がまず無いため、殺ったり殺られたりが面白い。


本格的にハマりそうならDLCの「フレディ(エルム街の悪夢)」や「ジグソウ(SAW)」なんかの

ホラー映画とのコラボキャラにも手を出してみようかな、と。
  

クリナップクリンミセス! 

ジャンプチ ヒーローズ、最近リリースされたので少し手を出してみました。

ジャンプ50周年を記念して作られたゲームの1つで

開発元であるワンダープラネットの作品、「クラッシュフィーバー」がベースのパズルRPG。

原作漫画のコマを使ったキャラ紹介や必殺技の演出が結構熱く、

オート機能などのお陰で周回プレイもしやすい親切設計。

また、ゲーム開始時に好きな作品のキャラクターを1体貰えるのがありがたい。

自分の場合は「すごいよ!!マサルさん」と「とっても!ラッキーマン」のどちらを取るかで悩みましたが

最終的にキャラ性能を比較して前者に落ち着きました´∀`)


1キャラごとの育成がシンプルになっている分、1デッキに16体までキャラクターを入れられるため

全部キッチリ育て切ろうと思うとかなりの時間と労力が要求される感じ。


リリース以降、セールスランキングの方でも上位に食い込んでおり

キン肉マン」「ジョジョの奇妙な冒険」「デスノート」など、まだまだ余力が残っているので

キャラやステージの追加タイミングさえ間違えなければまだまだ人気が続きそうな気がします。
 


 

=4/7(土)=


先月末くらいからどうも咳が止まらず、会社を早退するくらい体調を崩しておりましたが

この日は旅券事務所まで足を運んでパスポートを無事ゲット。

今年度から営業日に変更が入り、土曜日・日曜日も申請可能になったのは助かります ´∀`)


FORTNITE(フォートナイト、PS4版)、前回取り扱ってから友人らと遊ぶ機会があり

「デュオ(2人チーム戦)」「スクワッド(4人チーム戦)」のモードにも手を出しておりました。

あれこれ打ち合わせしながら降下場所を選んだり攻め込んだりするのも楽しいモンですな。


ソロの方も最高記録が2位、かつ最後の相手を瀕死にするところまでは行けたので

一番高いところまであと少し・・・・・・、と思いたい-_-)_
  


台湾の方のブースで遊ばせていただいた「キャットタワー」というゲーム、可愛くてなかなか奥が深いです 

=4/1(日)=


インテックス大阪にて開催されていた「ゲームマーケット2018 大阪」へ遊びに行ってました。

ヨドバシカメラにて友人と合流し、昼食を摂ってから現地へ移動。

今年も色々と新作が発表されており、見る物には困らない感じでした。

挨拶回りなんかを済ませた後は色んなゲームを試遊して時間を過ごす事に・・・・・・。
  

この日の収穫、ギリギリカレーだけは普通に購入しています。 

途中、行きつけのお店がボードゲームくじという物を行っていたので参加をば。

1回2000円、3回制限で結構ピンキリが激しかった気がします。

(当たりと思われるゲームには「ファウナ」や「チケットトゥライド(Ticket to Ride)」などの存在も確認)


結果として「AZUL(アズール)」が手に入ったのは大収穫でした、本当にありがとうございます。
   

クラッシュアイスゲーム、ペンギンの出来が微妙なのだけが残念。 

イベント終了後は難波の「キウイゲームス」さんまで足を運んで暫く戦利品で遊んでおりました。

特に盛り上がったのが写真にある「クラッシュアイスゲーム」で

氷の配置やルーレットの結果で一喜一憂出来るいいゲームだと思います。


そんな感じで夜までガッツリ遊んでから、通天閣まで移動して串カツをつついて帰りましたとさ。
 


HR100のクエスト、「導きの青い星」は最後の古龍の体力が低すぎて萎えましたよ・・・ 

=3/25(日)=


この日は大阪の友人宅へ出産祝い片手にお邪魔しておりました。

テーブルゲームもあれこれ触ってはいたものの撮影を忘れていたのが痛いところ。

主にプレイしていたのは「アンロック(Unlock!)」と「8ビットモックアップ(8bit mock up)」の2つ。

前者は拡張版のミステリーアドベンチャーのシナリオを2つ消化。

ノーチラス号のシナリオは切り口が斬新で面白かったので脱出ゲーム好きの人は是非どうぞ。


 ■モンスターハンターワールド(PS4)、やっとこさフリークエストの★1~9を完全制覇。

クエストの都合上、どうしてもHRを100まで上げる必要があったのですが

途中からなかなかランクが上がらずモチベーション維持するのがちと辛かったです。


そしてプレイ時間が100時間を過ぎたあたりでようやく楔虫を使った移動方法を覚えるという・・・・・・

一部のマップでかなりアクロバティックな移動が出来るようになるため、

これに関してはチュートリアルがあっても良かったかも知れませぬ。
  


 エモートの動きがコミカルで面白いです

=3/18(日)=


会社の方で3年ほどアルバイトをしてくれていたデザイナーの子が卒業するため、

個人的に用意したプレゼントや、社内で企画されていたパーティーなどでお別れをば。

新天地でも変わらず、楽しんで仕事をしてくれればと思います。


FORTNITE(フォートナイト、PS4版)

去年くらいから一気に売れた「PUBG」や、携帯ゲームの方で有名な「荒野行動」と同じ

最大100人まで戦場へ同時に放り込まれるバトルロイヤルがメインのTPS。

独自の要素として、「素材を集めて壁や階段を自作」しながら戦えるので

前線にいるプレイヤーが「設計図を持ちながらぴょんぴょん」する

何とも異様な光景を楽しめるのが最大の特徴。


これが自分にとって初めてのバトルロイヤルゲー、

友人との会話でこのタイトルが出たのもあって軽い気持ちで手をつけてみたのですが、

飛び込みポイントや武器のランダム具合が自分好みだった事もあり

モンハン後に余力があればフィールドに飛び込んで屍をさらしておりまする。


プレイ開始からここまで「姑息に逃げ回って生き残る」スキルばかりが上達していって

1桁台の順位まで残るのはワリと簡単なのですが、

肝心の「プレイヤー同士で撃ち合って生き残る」スキルがからっきしなので

いざ接敵するとロクに反撃出来ず蜂の巣にされてばかり、精進せねば。

倒された時にすぐ相手の視点に切り替わって動きを見学出来るのでいい勉強になりますね-_-)


キーボード操作も試したかったのでPC版もインストールしてみたものの、

武器の切り替えでモタモタしている間にアッサリ撃ち殺されてしまいましたとさつД`)
 


=3/10(土)=

先輩主催のテーブルゲーム会に参加をば。

日程の連絡でちょいとゴタゴタがあったものの

そこそこ重めのゲームを2~3本消化していた感じ。


最後の最後で久しぶりに「コードネーム」も遊んでいたのですが、

まさか「ガンダム」関係の単語だけで勝負が成立するとは思いもしませんでしたよ・・・・・・(´・ω・`)


と、いう事で以下はこの日初めて遊んだゲームの紹介だったり感想だったりになります。
 

 

=MAGIC MAZE(マジックメイズ)=

各プレイヤーの出来る行動が「右方向への移動だけ」「エスカレーター移動」など限定された状態で

制限時間内に4人のキャラクターそれぞれの専用武器を

ショッピングセンターから盗んで逃げ出せばクリアという強力型ゲーム。


同時に動かす必要のあるキャラクターが複数いるためにとにかくせわしなく、

通常時は相談禁止という縛りがあるため目標を達成するには

かなりのチームワークを要求されます、時間制限無しでやってみても20分くらいかかりましたし・・・・・・。
 

 

=パンデミック:ライジングタイド=

パンデミックの派生作品で、オランダの街を洪水から守るために

水を抜いたり港や堤防を築いたりとあちこち駆け回って

クリア条件の達成を目指す協力型ゲーム。


1回目は自分が初手から「嵐カード」を引いてしまうなど、早い段階で洪水が多発した結果

3巡目くらいで水タイルが置ききれなくなりゲームオーバー。

2回目はカード運もかなり良く、ポンプなども早い段階で設置して水抜きしながら

堤防でガッチガチに固めて無事に目標達成、オリジナル版同様に最後まで気が抜けませぬ-_-)

「嵐カード」を更に増量した上級モードもあるようですが、とてもクリア出来る気がしませんぜ。
 

調子が良かったのはこの2回だけで、後は結構ボロボロだったり   レジェンド無しでも噛み合わせ次第で何とかなるもんです
1戦目でいきなり黒星がついてからの10連勝   トロデの能力をフル活用出来ればほぼ勝ち確、シーメーダもかなり便利なカードだと思います

ドラゴンクエストライバルズ、ピサロ、トルネコで新環境での闘技場10勝を達成。

何故かこの2回に限っては後半戦で対戦相手がギャンブル系カードで自爆する事が多く、

ただただ運が良かったとしか言えません。


新カードもそこそこ集めたり作ったり、30パックでレジェンド確定なのはかなり助かりますよ。

結局ランクマッチはミネア(占い師)ばかりでやっていたり。

敵全員の攻撃力か体力を1に出来る「愚者のタロット」がかなり凶悪だと思います。


=3/4(日)=


この日は友人の家にお邪魔してテーブルゲーム会をば。

最初に「T.I.M.E STORIES」で前回やり残していた「マーシー事件」を解決させ、

そこから他のゲームに手を出していった感じになります。
 

 この画像は悪い見本で、もっと水タイルの繋がったところにキューブを置かないといけません。

=8ビットモックアップ(8bit mock up)=

25枚のタイルから20枚分、親が山札から引いてくる番号のタイルを上手くつなぎ合わせて

完成したマップと置かれたキューブを使って勝利点を競い合うお手軽ゲーム。


この日は自分が親番となってタイルを引いていったのですが、

しょっぱなから連続で赤タイルを引いてしまったせいで

かなり窮屈な感じに仕上がってしまいましたとさつД`)
 

 

=ダンジョン・オブ・マッドネス=

クトゥルフを題材にした探索型ゲーム。

かなり出来の良いコマとマップタイルがセットになっていて、

部屋を調べた時のイベントや攻撃方法など、ある程度のランダム要素を

専用のスマホアプリが処理してくれるためテーブルゲーム慣れしていない人でも

結構すんなり遊べるんじゃないかと思います。


ダメージを浮けた受けた場合の処理がちょっと面白く、

最初は体力ダメージ、または精神ダメージのカードを「裏向き」で受け取り、

何かしらのイベントがきっかけでそれが「表向き」になると追加ダメージを受けてしまうなど

真綿で首を絞めるかのようにプレイヤーを追い詰めてくれるなかなかにドSな作りです。
  

 

=アズール(AZUL)=

7か所に分けられた円形のボードに、専用の袋から取り出された

5色のタイルがランダムで4個置かれていくので

それを交互に取り合って上手く配置し、勝利点を稼いでいくゲーム。

コンポーネントがかなりしっかりしており、見た目はかなり派手な部類に入るんじゃないかと思います。


1回目はうっかり減点タイルを取り過ぎて悲惨な事になったので、

2回目は真ん中から縦1列に並べていく方法に切り替えてみたところ

2位と20ポイント近い差をつけて圧勝、成長を感じる事が出来たゲームでした。
 


ご意見・ご感想はこちらへどうぞです