桑谷さん「みなさーん、こんばんわ〜桑谷夏子です!!」
望月さん「みなさーん、こんばんわ。望月久代です〜」
桑谷さん「ついに10月に突入〜!!」
望月さん「はい〜」

桑谷さん「と、言うことは・・・?今日から番組がリニューアル!!よっ!!」
望月さん「いぇい!」
桑谷さん「よいしょー!!」
と言うわけでリニューアル第1回目の放送です!

望月さん「新たな気持ちでがんばれそうな気がする」

桑谷さん「そうね、『初心に戻れ』って散々いろんな所から・・・ええ、方々から言われましたー」
望月さん「初々しくやってくださいって言われたよ」
桑谷さん「
改めましてこんばんわっ、桑谷夏子ともうします〜
望月さん「あはははは・・・」

桑谷さん「G’sラジオをやって3年目〜
望月さん「いぇいっ!」
桑谷さん「え〜・・・免許も3年目〜(↓)よく分からないですが、がんばりたいと思います」
望月さん「そうだねぇ〜」

桑谷さん「はいっ、もっちーは?」
望月さん「そうですね、新たな気持ちで・・・なんか新鮮な雰囲気を出しつつがんばっていきたいと思います。望月久代です」
桑谷さん「はーいっ、しっかり聞いてね、おハガキとメールをどんどんこれからも送ってくださーい」
望月さん「そうね、コーナーもなんか新しくなるみたいで・・・その説明がたくさんあるので・・・」

桑谷さん「そう、今日はまきで行こうと思う」
望月さん「はいっ!」
それしにても、わくわくしよっ!→ドキドキしよっ!になり今度は何かな?と思えば『るんるんしよっ!』ですか・・・



桑谷さん「そして今夜は若さあふれる3人も一緒です」
伊藤さん「伊藤靖子です」
又吉さん「又吉愛です」
長谷川さん「長谷川静香です」
Pappy's「Pappy'sですっ!」

桑谷さん「うん、いいねぇ〜リズムも良くなってきた。テンポがいいよ」
望月さん「揃ってるよね3人ともね」
桑谷さん「まぁ、こんだけ半年もやってきてね、今さらテンポやリズムもないような気もしないですないが・・・いいよ!」
今回からメインパードナリティーとしてPappy'sが加わることになったみたいですね。


桑谷さん「まずは番組3年目突入って事で・・・歌おっかもっちー!」

望月さん「えっ、何を?」
桑谷さん「さっき歌う説明言ってたのにぃぃぃ!!!
又吉さん「例の・・・」
桑谷さん「
♪三年目の浮気ぐらい多めに見ろよ〜♪
望月さん「
開き直るその態度が気にいらないのよ〜♪(作詞・作曲:佐々木 勉)」
桑谷さん「いえ〜〜い!!さすがもっちーあうんの呼吸だね、合ってるのか合ってないのかみたいな。あ〜変な汗かいちゃった」
最近歌と結びつけようとする傾向がある桑谷さん・・・


桑谷さん「えっと、秋の開閉を無事に乗り切れてよかったって事で100回を越えて3年目に突入したのです、今の歌の通りね。まぁ、浮気ではないんですが・・・
そう、あのねアタシいい事考えた!」
望月さん「なに?」
桑谷さん「ファンのみなさんが浮気しなかったから続けて来られたんじゃないのコレ!?」
一同「おおっ!!」
桑谷さん「いい事言ったって言うなよ」
伊藤さん「やったっ!」
桑谷さん「みなさんのおかげですね、ありがとうございます。そしてですね、たくさんのファンの方からメール、ハガキが来ておるので・・・」
望月さん「やったね」
桑谷さん「読もうかな」


『いよいよラジオも3年目に突入しますが、この2年でラジオを経験して自分自身にプラスになった事はありますか?』


桑谷さん「プラスになった事・・・?まぁPappy'sの3人は2年じゃなくてどれ位?半年・・・?それこそ」
伊藤さん「半年くらいですね」
桑谷さん「『半年経っちゃったの』か、『まだ半年しか経ってない』のかちょっと微妙だけどね」
又吉「あ〜」
望月さん「ねぇ〜」
桑谷さん「どう自分的に”もう半年経っちゃった”?それとも”まだ半年”か?」
又吉さん「あっと言う間の感じが・・・」
桑谷さん「もう半年経っちゃった!?みたいな?」
又吉さん「”もう経ってしまった”みたいな」
桑谷さん「ホントに〜?そっかそっか。あれだよね、しーちゃんはやり始めた時に、ちょうど中学3年生になったの?
それとも中2くらいの時にオーディションがあったっけ?」
長谷川さん「分かんないです・・・・」
桑谷さん「覚えてない!?そうだ!何か言ってたね、前の放送でさ『過去は忘れる事にします』そうだ、いさぎよい子なの事忘れてた」
望月さん「いい子だ」
桑谷さん「なるほどね、微妙〜。これからは覚えとこうね」
微妙な長谷川さん


桑谷さん「アタシ達は、2年間プラスになった事ある?」
望月さん「原稿を・・・昔だと全然読めなかったんだけど、最近になってちょっとずつ慣れてきたかなって」
桑谷さん「ああ、なるほどね。そうだよね」
望月さん「そう、全然初めの頃さぁ〜噛み噛みだったでしょ?」
桑谷さん「あはは・・・でさ今同意を求めてるじゃん。絶対スタッフさんね心の中では『まっ、今もな』とか思ってる。実はアタシも思ってたり・・・・。
もっちーだけじゃないよ、アタシも自分自身で思っているから。だってさ告知の部分いっつもアタシ達迷惑かけるじゃないアタシ達?」
望月さん「ねぇ、ホント。そう思う」
桑谷さん「でも、確かに・・・雰囲気的に何かノリだけでやって来れるようになったと思わない?」
望月さん「そうだね、何か馴染んできてるよね」
桑谷さん「まぁ、3年やってると、それこそあうんの呼吸じゃにあけど・・・お互いが何言いたいのか分かるから・・・プラスになった事はもっちーとやれてる事かな?」
望月さん「あ〜、いい事言った!」
桑谷さん「いい事言った?ありがとう。もっちーからお褒めの言葉を頂いたよワタクシ。いい事言った?ほら、ここ美しくまとめとかないと大変な事じゃない?」
望月さん「そうね」
桑谷さん「仲悪い所なんか見せられないからっ!うっそ〜。もっちー何かある?
望月さん「そっちにまとめちゃった」
桑谷さん「もっちーこれも読んで」


『なっちゃん、もっちー、みなさんわっQ〜』

望月さん「わっQかい!!」
桑谷さん「ツッコミかよ」
望月さん「違う番組ですね」


『シスプリのラジオから通算3年目に突入しましたが、お二人が思いで深い企画とかなんですか?』


桑谷さん「なるほどね、過去のコーナーね。いろいろありました」
望月さん「いろんな事やったよね」
桑谷さん「でも、しーちゃんじゃないんだけど、ぶっちゃけ忘れてたりするんだよね」
望月さん「あのさ・・・ドラマとかがよかった、シスプリのドラマとかもあったでしょ?」
桑谷さん「そっか、そっか」
望月さん「あと、Pappy Girl'sのドラマとかやったし」
桑谷さん「それがちょっと目玉みたいな所あったもんね」
望月さん「あったもんね。それが結構楽しかった、望月は」
もしかしてリニューアルしたのでPappy Girl's終わりですか!?

桑谷さん「何か毎週次は誰だろうって楽しみだったよね」
望月さん「楽しみだった〜」
桑谷さん「してたよね」
望月さん「ランダムだったからね」
桑谷さん「そうねそうね、ラジオのコーナーもあったし、いろいろコーナーもありましたが、今日は新しいコーナーを発表するみたい」
望月さん「やった〜!」
桑谷さん「お楽しみに」
望月さん「そうだね」
そして次はこれからの企画について・・・

桑谷さん「じゃあねぇ・・・これからやって見たい事をちょっと・・・しゃべろうよ」
望月さん「うん」
又吉さん「改めて」
桑谷さん「ええっと・・・公開録音は今までに2回ほどやってきたけど、お出かけ収録なんていいんじゃないの?」
又吉さん「お出かけ収録!?」
望月さん「やってみたいよね」
桑谷さん「いいんじゃないのって言うか逆ギレですね。”何度言ってきたんだよ!”みたいなのがあるんですけど・・・」
望月さん「連れてってよねぇ」
桑谷さん「ねぇ、お出かけ収録など外へ出て、やってみたい事とかこのメンバーでやってみたい事とか書いてあるんですけど、
書くだけでさぁ〜展開しないんだっつうの!!」
又吉さん「さっき打ち合わせの時に『言うのはタダ』って言ってましたよね」
桑谷さん「そうだよ!言うだけはタダだよねぇ〜っつうの!ウッチーどこ行った!?ホントに〜!」
又吉さん「逃げた」
桑谷さん「外かよ!都合が悪くなるといなくなるあのプロデューサーどうよ?」


桑谷さん「おでかけ収録なんていいよね?」
又吉さん「行きたーい!」
望月さん「どこか行きたい所ある?」
又吉さん「さっき思ってたんですけど遊園地〜!で、みんなで乗りながらって言うか・・・はい、やりたいですね」
桑谷さん「もちろんお化け屋敷や絶叫マシーンね!あっ行ける口愛ちゃん?」
又吉さん「あー、お化け屋敷はちょっと怖いんですけど、絶叫は大丈夫ですよ」
桑谷さん「あっホント?この人がダメなんですよ、望月久代が」
望月さん「だめぇ〜」
又吉さん「羽交い締めにして乗せて・・・」
桑谷さん「今、だって怖かったでしょ?余計なこと言うんじゃねぇよって言う目で睨んでたから。えっ?しーちゃんは遊園地とか平気?」
長谷川「うんっ平気です」
桑谷さん「何でもOK?」
長谷川さん「あっ、お化け屋敷が・・・・」
桑谷さん「ちょっとダメ?もう、そう言う子を連れて行きたーい。ぜひ連れて行きたーい」
もっちーと同じく嫌がる娘をいじめる桑谷さん

望月さん「やっちゃんは?」
伊藤さん「私も平気です」
桑谷さん「おっ、平気?あっ、全然どっちも大丈夫?」
伊藤さん「大丈夫です」
桑谷さん「ちょっとじゃあ、アタシ達はどちらかと言うとリポーター向きだよね?」
望月さん「そうだよね」
桑谷さん「今この方が腰砕けですって言う。よく分からないけど・・・。アタシはやっぱりおばあちゃんなんで温泉行きたい」
又吉さん「おっ!」
望月さん「温泉ねっ」
又吉さん「温泉〜」
望月さん「いいねぇ〜」
桑谷さん「いいでしょ?ちょっと温泉」
望月さん「いや〜ちょっと楽しみ」
桑谷さん「あはっ、ちょっと乗り気だよ。さっきあんな怖い目してたのに。ちょっと温泉は乗り気?」
望月さん「乗り気!」
元気を取り戻る望月さん

桑谷さん「アタシ達ちょっと歳組だからね。やっぱ温泉だよ。ちょっと癒されたいよね。サルなんかと一緒に入っちゃったりね」
望月さん「楽しみね」
桑谷さん「まぁ、やってみたい事はさてありなんですが、現実それはウッチーにかかってます」
望月さん「そう、がんばってもらいたいね」
桑谷さん「ウッチーにハガキよこしてくださいね」


桑谷さん「Pappy'sは、いよいよCDの全国発売に向けて本格的に活動を開始しただ」
又吉さん「はい」
桑谷さん「あはははは・・・ゴメンちょっと田舎者になっちゃったよ。したのだよ!」
又吉さん「そうなんですよぉ〜東京ゲームショーで3人でがんばって宣伝してきました」
桑谷さん「おっ!」
又吉さん「はい、がんばりました」
桑谷さん「がんばったね」
望月さん「盛り上がったね」
桑谷さん「お疲れさま!盛り上がったらしいじゃない?ちょっと聞くところによると」
又吉さん「そうなんですよ。来て下さった方ありがとうございます」
伊藤・長谷川さん「ありがとうございました」

桑谷さん「でも君たちはまだこれで終わらなーい!」
又吉さん「あらっ?」
桑谷さん「11月に開催される文化放送のイベント『ラジオフェスティバル』にも出動するらしい」
望月さん「すごい大きなイベントらしいよ」
桑谷さん「ねぇ〜何か何万人って去年10何万人とか来たでしょ?G'sラジオを知らない方もたくさん来るらしいのですけれども、そこで・・・やるらしいね
なんかちょっと言えないらしいのですが・・・まぁ活動がいろいろありますから、Pappy'sがんばってくださいね」
又吉さん「はいっ、ありがとうございます」
伊藤さん「ありがとうございます」
そして、今回Pappy'sの『初恋日より』が2番(?)まで流れました。
さすがリニューアルです


桑谷さん「さーて、そろそろここで番組リニューアルと合わせてスタートする新コーナーの紹介へ行きましょう」
望月さん「はーいっ!」
桑谷さん「番組前半のコーナーは変わりません」
望月さん「おーっ!」
桑谷さん「普通のお便りを紹介するふつおたコーナー、これからも自由に何でも送ってくださーい」
望月さん「ねっ!」
桑谷さん「楽しいおハガキやメール待ってます」
望月さん「うん」


『リニューアルに後は双恋をクローズアップするらしいのですが呼び方ってどうなるんですか?』


望月さん「きたきたきた〜」
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

桑谷さん「着たね!そうです!まず変わる事の一個目から?リスナーさんのペンネームの呼び方を”おじさまネーム”から別の物に変えたいと思います」
望月さん「おおっ!」
桑谷さん「その名も”おじさまネーム”から”G’sネーム”!!」
又吉さん「おおっ・・・!」
桑谷さん「素直で分かりやすーい!よっ!!」
望月さん「シンプルが一番いい」
桑谷さん「ええ、シンプルイズベストとはよく言ったもんだ。そうでーす!これからはラジオネームの所はG'sネームで」
望月さん「じーずねーむ!」
桑谷さん「うん、別に望月さんって言う方からおハガキが着て『望月G’s』とかは言いませんけれど、『G'sネームは望月さん!』みたいな感じで紹介しますので
みなさんよろしこ!」
望月さん「お願いしまーす」
桑谷さん「そしてですね、いよいよスタートする新企画はコレです」


電撃G’ラジ編集部!!


桑谷さん「さぁ!新コーナーですっ!!」
望月さん「おおっなんか初っぱなからスゴいよね?」
桑谷さん「スゴいでしょ?」
望月さん「はい、電撃G’sラジオ編集部!略してジーラジ編集部!もっと略するとジー編。」
桑谷さん「もうここまで略すと何がなんだか訳が分かんないんですが、今週からこのスタジオはジーラジ編集部になるらしい」
望月さん「おおっ編集部なんだ」
桑谷さん「雑誌のG’sマガジンと連動してラジオならではの企画をお届けしまーす」
望月さん「ほいっ」
桑谷さん「このコーナーには設定があるのだよ」
望月さん「なに?」
桑谷さん「桑谷夏子・・・
へんしゅうちょー!!
一同「おおっ・・・(パチパチ」
桑谷さん「えらそうだなぁ・・・そして望月久代・・・副編集長!」
又吉さん「おおっ・・・」
桑谷さん「もっちーってねぇ名が付くのが一番いいんだよ、ポディション的にはね」
まぁ、桑谷さんはPrit'sの時副班長でしたし・・

望月さん「いぇーい!」
桑谷さん「そしてPapp'sの3人は・・・見習い編集部員!もう部になっちゃってるしね。あっ、編集
だからね。
きっとね、世の中の編集者さん達はね今コレを聞いてね『ふざけんな、編集部はそんなに甘ったれたところじゃないんだよ!!』って」
望月さん「言ってるかもね」
桑谷さん「言ってるね。まぁいいんだ、アタシ達が楽しくやって行こう!」
又吉さん「はーい」
桑谷さん「そしてですね、具体的にはどんな企画をやるかと言うと編集部と言うからには雑誌感覚で企画をお届けっ!」
望月さん「おおっ〜」
桑谷さん「いくつかの企画を連載している感じで週変わりで展開してゆきまーす」
望月さん「なるほどね」
桑谷さん「で、何か詳しく掘り下げていくって事かな?アタシ達が」
望月さん「そんな連載企画その1」


ジーラジ双子研究所。略して双研〜!


桑谷さん「電撃G'sマガジンで展開中の双恋と連動した企画でーす。で、ちなみに双子とはもっちー?」
望月さん「うんとねぇ・・・かわいい双子の女の子達がい〜っぱい出てくるドキドキの企画です。だと思う」
桑谷さん「ほぼせいかーい!超正解!双恋と連動するには、まずは双子の事を知るのが一番。と、言うことでこのコーナーでは双子に関する
メールやおハガキを募集しまーす!双子に関することならなんでもOK!双子の人からの双子情報。双子を知っている人からの双子情報。
きっと双子ってこんな感じだ!なんて言う想像!もし双子ならこんな事をしてみたーい!などなど!」
又吉さん「おおっ!」
望月さん「双子づくしですね」
桑谷さん「ええ。じゃあちょっとアタシがもっちーに質問!まぁおハガキを出したと仮定して・・・。
あのさ、双子ってさぁよく危機を察知すると遠く離れていても感じるとかよく聞くでしょ?あるの?」
望月さん「ないね。たぶん双子によって違うと思うけど、そう言う感じもある双子もいるかもしんないけど、ウチらはない」
桑谷さん「そんなミラクルはなかったと?その前にそんな大怪我とかないよね、もっちーはね」
望月さん「妹の方は結構大怪我とかするんだけど・・・」
桑谷さん「感じなかったの?」
望月さん「なかった」
感じない望月さん

桑谷さん「薄情だなぁ〜。分かった!相手がもっちーだからだよ。普通の人だったら感じるのかもしんない」
望月さん「かもしんないね」
桑谷さん「『違うぞ』って言う反論のおハガキもね、もしあったら・・・」
望月さん「そうね」
桑谷さん「続いて次の連動企画に行きましょう」
望月さん「連載企画その2!」


女の子の秘密・・・教えてあげる♪略して・・・
ストロベリー・パニーック!


桑谷さん「略してないっつうの〜!!」
伊藤さん「ごめんなさーい・・・」
桑谷さん「まぁね、初耳だから略してないかどうかも分からないんですが・・・ストロベリー・パニック。これは正式名称ですね。
こちらも電撃G'sマガジンと連動した企画となりまーす」
望月さん「かわいい名前だよねぇ」
又吉さん「かわいい〜」
桑谷さん「なんか美味しそう」
やっぱり食べ物な桑谷さん

望月さん「ねっ、いいよね」
桑谷さん「これはどう言うものかと言うと、女の子の秘密と言ってもいろいろありますが、ストロベリー・パニックで取り上げているのは
女の子が思春期に経験する女の子への憧れ、恋心。女の子なのに女の子を好きになっちゃったりするそんな気持ちをみんなで語っちゃいます」
望月さん「甘い感じがするね」
桑谷さん「甘酸っぱい感じがするね。女の子はね、殻を破るまでが大変なんですよ・・・」
又吉さん「あはははは・・・」
って言うかいいのかこんな企画やっちゃってもって感じなんですけど・・・


桑谷さん「その殻を破った時は新しい世界が広がるのだけれど、その前の女の子ねっ!」
望月さん「前のね」
桑谷さん「女の子が女の子に憧れる時もある!・・・かもしれない。この5人の中では?ある人いる?」
望月さん「特にはないね」
又吉さん「あ〜ん・・・特にはないですね」
桑谷さん「みなさん共学だと聞いたのですが」
望月さん「でも中学校の時に演劇部だったのね、だから演劇部の先輩に『ああ・・・いい先輩だなぁ』って思った事はあるかも」
桑谷さん「あっ、本当?」
望月さん「『こういう風になりたいなぁ』って『こういう風にしたら、そ先輩に追いつけるかなぁ?』とかは結構思ってた」
桑谷さん「うーん、なんだろう?好きになる、好きにならないとかまで行かなくても、雑誌とかテレビとかモデルさんを見て『ああ・・・こうなりたい、ああなりたい』
って言うのも一種の憧れじゃない?」
望月さん「憧れだよね」
桑谷さん「それが強くなるとラブレターとか渡したり」
又吉さん「あ〜・・・」
王道パターン編

桑谷さん「
先パイ!これ読んでくださいっ!!
望月さん「そこまではねぇ・・・」
桑谷さん「ラブレターって言うか、なんかこの思いを聞いて下さいみたいな」
望月さん「ねぇ〜」
桑谷さん「なんかあったりするのかな?アタシ達完全に想像だよね?」
望月さん「そうだね」
桑谷さん「そう言う極端な子って周りにもいなかった感じ?友達とか」
又吉さん「知らないですねぇ〜・・・」
望月さん「女の子にチョコ送っちゃうのかな?」
桑谷さん「そうそうそう!ないね、アタシ達平凡なんだね」
望月さん「まぁ、女子校とかではよくありそうだよね」
桑谷さん「ありそうだよね!まぁそう言う経験とか、後は知ってるお話とかを取り上げて・・・盛り上げて行く企画だよ!」
女の子向けな企画って事ですね。
明らかに男子は送りにくい・・・と言うか聞いた話ならまだしも実体験とか無理だしね


してED


桑谷さん「はーい!リニューアルどうでした?」
望月さん「どうだった?」
伊藤さん「わくわしますよね?」
桑谷さん「ねぇ〜。なんかほぼ初めから居たのって初めてじゃない?」
望月さん「だよねぇ」
桑谷さん「すごーい!熱いよね!5人だもんね!5人どころか他にスタッフさんも入っているので7人とかいっぱい居るんですけど、
やっぱねぇすごく温度すごく高くなるよね」
望月さん「ねぇ〜なんか」
桑谷さん「これからね・・・冬にかけていいよ。夏じゃなくてよかったね、アタシ切れるから『あちいよ〜!!って』」
人数も増えてこれからの寒い季節乗り切れると意気込みつつ、とっても盛り上がる予感を、かもし出した52回放送でした。