桑谷さん「ついに10月の最後の週となりました
望月さん「うーん・・・早いっ!」
桑谷さん「早いねぇ〜もうすぐハロウィンとかだよね」
望月さん「だよねぇ〜、なんかもうね・・・あっ、そうだディズニーランドとかハロウィーンでしょ?」

桑谷さん「ああっ!!!行ってないね、そう言えば!」
望月さん「行ってないよ、行ってないよ」
桑谷さん「やばーい、行く?」
望月さん「行こうよ」
桑谷さん「ってか行かなきゃね、ホントに」
なんか去年もディズニーの話題を言っていた気が・・・

望月さん「なんかもうハロウィーン一色だって言ってたよ、言った人が」
桑谷さん「あー、そうだよね。あと5日程度ですけど」
望月さん「だよね、早くしないと」
桑谷さん「やばーい、もっちー!二人のさ、空いてる時間がこう重なった時を見計らって・・・」
望月さん「かわいらしいよねぇ〜」
桑谷さん「しかも今年20周年記念なんだって?」
望月さん「だよねぇ〜、それも重なってたぶんスゴイ盛大に・・・」
桑谷さん「やってるよね、やってるやってる!CMとかやってるもんね」
望月さん「うん、あーん、行きたーい!」
桑谷さん「ヤバーイ!こうやってどんどんさ日数が過ぎて行くんだよね」

そして話題は歳月の事に・・・
望月さん「ねぇ〜ホント1年なんてあっと言う間だよね、あと2ヶ月・・・1ヶ月とかだもんね」

桑谷さん「うん、そうそうそう。もうね、切り始めるんで・・・」
望月さん「あー・・・はやーい!」
桑谷さん「でもさ、日本ってさ行事がこれからだよね」
望月さん「これから」

桑谷さん「年末に向けて・・・何て言うのハロウィーンっての元々向こうの行事じゃない?」
望月さん「そうそうそう」
桑谷さん「まぁ日本もやる人はやりますけど・・・だってさ、日本で一番大事なのって大晦日とかじゃん」
望月さん「大晦日と・・・お正月」
桑谷さん「まぁアメリカはね、クリスマスの方が大事だったりするでしょ?」
望月さん「大事だよね」
桑谷さん「はー・・・ちょっと目白押しだねイベント。イベント好きなんだけどねアタシ、意外にこう見えて」
望月さん「でもさ・・・クリスマスとか寂しい・・・
よね?」
桑谷さん「やめて。ちょっともっちーさん?まぁ・・・毎年お互いのクリスマスを状況を知ってるからね」
望月さん「寂しいよね。だって他さ街を歩いてるとさ・・・」
桑谷さん「あーん!言わないでぇ〜・・・」
望月さん「ねぇ〜・・・?
もう・・・いや。がんばろう・・・」
落ち込みまくりな望月さん。

桑谷さん「もう今さらがんばっても無駄だと思いますけどね」
諦めちゃった桑谷さん。経験者語るですか(ぇ?


ふつおた



『みなさんはこんな時どうしますか?』



1−誰もいないと思って大声で変な歌を歌っていたら、知らない人に思い切り見られた時

桑谷さん「まずはコレを答えてもらおうか、もっちー」
望月さん「なんかね・・・うつむく」

桑谷さん「あははは・・・!!あっ?これちなみに心理テストとかじゃないから大丈夫だよ。あっ、うつむくんだ〜もっちー」
望月さん「『あっ、恥ずかしい・・・』って」
桑谷さん「カワイイ〜!!アタシちなみに歌い続ける」
望月さん「あっ、ホントに?」

桑谷さん「がんばる。ってか、むしろそこで引いた負けだって思っちゃうんだよね」
望月さん「あっ、そっか、そっか!」
桑谷さん「そう言う問題じゃないよね」

2−食品売場の試食品を食べまくっていたら思い切り店員の人に見られた時

望月さん「えっ?でも、それは試食だから。やっていい事だから・・・」
桑谷さん「うん」
望月さん「普通にしてる。そのまま」
桑谷さん「ウソっ。アタシ逆に逃げる。いても経ってもいられない」
望月さん「えっ?普通、そのまんま」
桑谷さん「食べ続ける?むしろ」
望月さん「だって、試食だから食べていいんでしょ?」
桑谷さん「まぁね。たぶんでも、それは食べてもいい量を越えてるんだと思うけどね」
望月さん「まぁね」

3−学校をズル休みした日の夜、コンビニで担任の先生に会ってしまった時


望月さん「あー・・・え〜!!どうなんだろう・・・」
桑谷さん「でもさ、これ・・・ズル休みした日の夜でしょ?」
望月さん「夜だよね」
桑谷さん「夜だから『先生、治りました』って言ってもいいんじゃないの?」
望月さん「そうだよね、別に普通・・・いつもと変わらない」

桑谷さん「やましいことはないよね?」
望月さん「やましいことはない」
桑谷さん「別にさ授業中に先生に会っちゃった訳じゃないじゃない?」
望月さん「・・・ではないからさ。だからたぶん普通に『体調良くなりました』って」

桑谷さん「・・・てねぇ。報告すればいいだけじゃない?堂々と」
望月さん「するするする」
ごめんなさい、似たような事やった経験アリです(ぉ?

桑谷さん「アタシ、だって仮に授業中で会ったとしても『医者に・・・行く途中です』とか言って・・・」
望月さん「そうそうそう。なんでも言い訳できるからねぇ」
桑谷さん「そうそう!心配させないウソはいいんだよ」
望月さん「そうそうそう!優しいウソだよねっ。って言ってみたり」


『男性用のパンストが発売されたことを知っていますか?女性用より丈夫で、むれないように股の所に穴が開いているそうです』


桑谷さん「ええっ!!」
望月さん「知らないよね?男性用のさパンストでしょ?」

桑谷さん「ちょっと待って!むれないように股の所に穴がって開いてるってのが意味が分からない!ちょっと待って!どう言う構造?それ・・・」
望月さん「でも、おしっこする時は穴が開いてないとねぇ・・・出来ないからさぁ」
桑谷さん「あっ、そこに穴が開いてるのか」
望月さん「うんうんうん」
桑谷さん「ええっ〜・・・」
望月さん「でも男の人がパンスト履くのって・・・」

桑谷さん「なんで!?なんで履くの?だってパンストってそもそもさ、スカートとかでスウスウするから・・・」
寒くないようにねぇ・・・よく分かりませんが

望月さん「履くんよねぇ、きっとねぇ」
桑谷さん「男の人って・・・」
望月さん「えっ、違うの?パンストは綺麗だから履くの?あっ、そうなの?」
桑谷さん「・・・あれぇ〜?」
望月さん「でも、男の人ってズボン履くじゃない?上から」
桑谷さん「暖かいじゃんねぇ〜?」
望月さん「だから・・・見えなくなっちゃうじゃなんねぇ〜パンスト履いてても」
桑谷さん「えっ?でもお股の所に穴が開いてるって事は・・・上まであるやつだよねぇ?男の人・・・だから、ズボンの下に着るんだよねぇ?」
望月さん「そうでしょ?でもズボンを履くと見えなくなっちゃって・・・なんか・・・ファッション的にはねぇ?」
桑谷さん「ええ!?でもイヤじゃない?例えば同棲しててだよ、男の人と。まぁ、結婚でもいいよ。あっ、結婚だったら何でもしてるからいいや。
同棲しててさぁ・・・えっ、同棲もダメだなぁ〜そうすると。えっと・・・」
望月さん「つき合ってて?」
桑谷さん「つき合って!つき合ってて、なにか脱ぐ場面があるとしよう!」
望月さん「うんっ!」
桑谷さん「いいじゃんお風呂入る時はね、脱いでパンストだったら引かない〜?」
望月さん「引く引く引く!」

そりゃ、イヤ過ぎですよ。

桑谷さん「引くよねぇ〜?何アンタ!!』って言う話だよねぇ?それなら例えば、お股の所に穴があって男用だって分かっても!」
望月さん「えっ?」
桑谷さん「ちょっと『えっ?』ってなるよねぇ〜?」
望月さん「まぁねぇ」
桑谷さん「だからどうする?すごいカッコいい人でさぁ、なんかさ、もうメチャメチャスゴイ自分の中でイメージが出来上がっちゃったりして
『こう言うの履かない』って人だと思ってたらさぁ・・・イヤじゃない?イヤだよ!」
望月さん「え〜。でも、これ売れるのかなぁ?そう考えるとさぁ」
桑谷さん「でも、売れるって見込んだから・・・」
望月さん「作ったんだよねぇ〜?」

桑谷さん「だから、たぶん売れるって見込んだ人は・・・きっと寒かったんだろうね、自分が。『欲しいよ、男用!』」
望月さん「でも、ステテコ?とかあるじゃない?男の人用の。別にパンストじゃなくてもさぁ」
桑谷さん「だからさぁ・・・上から履いた時にぶくぶくになりたくない・・・」
望月さん「・・・からピチっとしてねぇ」
桑谷さん「ファッション性を一応・・・考えての事なんだろうねぇ?」
望月さん「かなぁ?」
桑谷さん「へぇ〜スゴーイ!売れることをお祈りして」
ホントに売れるといいんですけどね(棒読み口調


電撃ジーラジ編集部


長谷川さん「編集長、お茶をどうぞっ!」
編集長さん「ありがとう。で、アナタ誰?」
長谷川さん「えへっ、今日からジーラジ編集部に配属になりました見習い編集部員の長谷川静香です」
編集長「長谷川静香・・・しーちゃんでいいわね?」
長谷川さん「はーい!よろしくお願いしまーす」
編集長「この編集部は厳しいわよ!弱音を吐かないでちゃんと付いてきなさいね」
長谷川さん「がんばりますっ!」
副編集長「ふぇ・・・・むにゅ・・・」
編集長「もっちー!!いつまで居眠りしてるの!!!アナタ出世してからいつも寝てるじゃない!!」
副編集長「ふぁ〜・・・あれ?この子は?」
長谷川さん「今日からジーラジ編集部に配属になりました新人の長谷川静香です」
副編集長「はーい!副編集長の望月久代。もっちーでいいよ。ふぁ〜・・・」
又吉さん「あっ・・・はい」
編集長「っつうか寝てんのか起きてんのか・・・起きろつうのもっちー!!もうお昼よお昼!!」
副編集長「もうお昼!?じゃあお昼寝の時間だぁ〜!おやすみ・・・」
編集長「そっか、お昼寝の時間じゃ仕方ないわよねぇ〜それじゃあアタシもおやすみなさーい・・・むにゅ・・・・」

長谷川さん(っ・・・きっ・・・厳しくない・・・)




桑谷さん「はい!と、言うわけで今夜はしーちゃんが来てくれましたっ!」
長谷川さん「Pappy'sの長谷川静香です。よろしくお願いしまーす」
桑谷さん「どう思った?この小芝居。ビックリでしょ?こんなのが挿入されてるなんてねぇ」
桑谷さん、全員に聞いちゃいましたよ。小芝居のことを・・・。

桑谷さん「ええっと・・・Pappy'sと言えばいよいよ収穫祭が迫ってきた・・・よね?」
長谷川さん「はいっ!ええっと・・・11月の2日と3日、明治神・・・ぐう・・・がいえん・・・・軟式球場で・・・」
桑谷さん「いいよ!合ってるよ!」
長谷川「・・・で開催される文化放送ラジオフェスティバル〜収穫祭〜に出演します」
桑谷さん「ええっと、これは・・・?2日と3日・・・でやる事は違うの?」
長谷川さん「えっと・・・2日の朝10:30からイベントステージでミニライブを行います。で、お昼の12:00と14:00からは、文化・・・じゃなくて、
電撃屋さんのブースでPappy'sのCDを特売!そして握手会をします」

桑谷さん「ほぉ」
望月さん「それで3日の方はCDの特売と握手会をします。遊びに来て下さーい!」
桑谷さん「はい、良くできました〜!なるほどね。結構いろいろやるんだね」
望月さん「ねぇ、2日ね、ミニライブもあるし・・・」

桑谷さん「握手会2日間共やるんだ〜スゴイねぇ」
望月さん「あとCDね!CDここで即売会するんでしょ?初だよね?」
長谷川さん「うん」
望月さん「うわ〜、みんなね、買って欲しいね」
桑谷さん「ちょっとココで手に入れた方がいいんじゃないって・・・気はするよね!」
望月さん「絶対そう!」
桑谷さん「ええ、まぁいろいろ知ってるだけに。『ここで手に入れろよ、みんな』みたいな。いいのかなぁ〜こんな事言っちゃって」
気になる方は会場にGO!GO〜!


長谷川さん「ジーラジ双たっと・・・?」
桑谷さん「いいよ!そのまま行こう!」
双研

桑谷さん「よっ!」
望月さん「カワイイ〜!」
桑谷さん「カワイイわぁ〜しーちゃん。アタシしーちゃんだけに甘いって感じが。何やっても許しちゃうみたいな」
望月さん「ホントだよ」


『なんと僕には彼女が二人いるんです。しかも彼女が双子で幼なじみなんです。同じ日に同時に告白されちゃって・・・
一人は選べず2人の彼氏になっちゃいました』



望月さん「うーん・・・二人とつき合ってんのぉ〜」
桑谷さん「嫌な男〜!」
望月さん「ホントだよねぇ許さないよ」
桑谷さん「許さないよアタシ〜!!えっ?もっちー双子としてどうよ?」
望月さん「いや、許さない許さない!」
桑谷さん「イヤでしょ?えっ?」
望月さん「って言うかこの女の子達は・・・」

桑谷さん「いいの!?これで・・・?」
望月さん「双子ちゃん達は・・・?」
桑谷さん「だって・・・さ、将来的な究極の話行っちゃうと、二人で結婚は出来ないよね。どうよ、しーちゃんこう言う人」
長谷川さん「やーだ・・・」
桑谷さん「イヤだよね?女の敵だよね、この方」
望月さん「敵敵!」
桑谷さん「いや・・・いい思いをして・・・。でもさ、この女の子の立場からしたらさぁ、そうまでしてもつき合いたいんだろうね」
望月さん「好きなんだろうね」
桑谷さん「なーるほどね」
そりゃ、男から見ても許せませんよ。
でも、双恋のシステムもそう言うのでは・・・?いいのか双恋の女の子達は?


『よく赤ちゃんはコウノトリで運ばれて来るって言われてますよね?それでコウノトリが双子を運んでくる様子を一卵性と二卵性に分けて考えてみました。

一卵性−「重いなぁ・・・だいたい二つも運ぶの無理だっつうの!」って言って二つ持ってきます
二卵性−「あれ?奇遇だね!お前さんもあの家に届けるのかい?」みたいに2羽が一つずつ持ってきます』



望月さん「あー・・・面白いね」
桑谷さん「これ、こう言う考え方あるんだね!」
望月さん「あっ、納得って感じ」
桑谷さん「そうだよね!一卵性とかってさぁコウノトリが持って来るときスゴイ袋が大きくなっちゃうんだよねぇ」
望月さん「重い重い!」
桑谷さん「重いよねぇ〜、これ給料2倍?分かんないけど」
望月さん「ねぇ?そうだよね」

桑谷さん「ギャラ制だったら2倍分だよね」
望月さん「あー、面白いいい考え方だ」
桑谷さん「でも、双子ってこう言う考え方があるんだね」
ユーモアがあってうらやましいです。僕にも少し分けて欲しいですよ・・・


ストロベリー・パニック


『バレンタインの時にチョコを11個も貰い、そこら辺にいる男子よりも多くもらいました』


桑谷さん「うーん・・・あのさ、思うんだけど女の子でたくさんもらう人っているじゃない?」
望月さん「いるいる」
桑谷さん「たぶん・・女の子自身も男の子にあげるのよりは、あげやすいんだと思う」
望月さん「あーん、なんか気軽にあげられるよね」
まぁ、友達感覚になる(のか分かりませんが)じゃ遠慮は起きませんわな

桑谷さん「そうそうそう、そこまで深い思いはなくても、やっぱり憧れてたりすると・・・
憧れだけでさぁ例えば異性の先輩だったら憧れだけでも渡すのって勇気いらない?」
望月さん「いるいる」
桑谷さん「スゴイ大事(おおごと)だよね。でも、女の子だったら普通に『あっ、ありがとう』って受け取ってくれそうじゃない?」
望月さん「そうだよね、別に躊躇(ちゅうちょ)無しにねぇ」

桑谷さん「しーちゃんは・・・中学校では最長学年?」
長谷川さん「はい」
桑谷さん「だよねぇ?えっ?もらったりとかする、下の子とかに?」
長谷川さん「もらわないけど・・・同じ友達・・・?同じ級の友達からは、もらったことがある」
桑谷さん「あっ、ホントに?同じ学年の?」
望月さん「友チョコ?」
桑谷さん「・・・!友チョコ?」
長谷川さん「なんかよく友達と・・・」
望月さん「交換っこするんだよね?」
桑谷さん「ちょっと待って!それ友チョコって言うの?アナタ知ってた!?知ってたもっちー!?なに!?
なんか『あーん!』って同意したけどさぁ〜・・・アナタ知らなかったでしょ?」
必至に望月さんに同意を求めてます・・・桑谷さん

望月さん「知ってたよ」
桑谷さん「ウソウソ!」
望月さん「交換するじゃん、チョコレートを友達同士で・・・」
桑谷さん「それを友チョコって言う?言った?」
望月さん「友チョコとはウチらの時代は言わなかったけど・・・」
桑谷さん「言わないよね?知らないよね?知ったかしたでしょー!!」
望月さん「でも分かる分かる!」

桑谷さん「よかった、もっちーが超知ってて『あっ、友チョコだよねっ』って今そんな感覚で言ったからアタシだけ置いてけぼりって思っちゃって・・・。
今、友チョコって言うの?」
長谷川さん「はい」
桑谷さん「ちょっと一つ学んだよ。あっ、でも、したしたした、アタシも。友チョコかぁ〜。友チョコした事あるよ〜!ゼレレーションギャップを感じてないこの現場。
うっそー!いま友チョコって言うんだ〜!今そっちの方にアタシはビビったよ。ちょっともっちービックリさせないでよ〜!アタシともっちー一緒だと思ってるんだからね」
望月さん「えっ・・・?」
その「えっ・・・?」って言うのがすさまじく気になるような・・・?
一緒って・・・(マテ


そしてED


桑谷さん「もっちーさぁ、アレだってよ。収穫祭ね、美味しい食べ物が出るらしい」
望月さん「行く!絶対行く!」
桑谷さん「仕事しに行くんじゃないんだよね?」
望月さん「そうそう、食べに行く!」
桑谷さん「そして、ついでにPappy'sの所に顔出しでしょ?ついでかよ」
望月さん「それで握手してもらうから」
桑谷さん「あっ、一緒に並ぶのね?」
望月さん「そう、並ぶから」

桑谷さん「ちょっと誰かさぁ〜、もっちーいたら話しかけてやって」
でも、目的は食べ物

桑谷さん「あー・・・でも、アリだよね、それも」
望月さん「スゴイ握手したいもん」
桑谷さん「でも、スゴイ人数行くらしいよ」
望月さん「そうなんだってね、何万人でしょ?」
桑谷さん「何万人とか毎年・・・?去年からやってるんだけど来るんだってね」
望月さん「ちょっと楽しみだよね」
桑谷さん「人混み嫌いだよね」
望月さん「あんまり好きじゃないね」
桑谷さん「でも、食べるために行くんでしょ?」
望月さん「そう!食べるために行くよ〜!」
やっぱり食べ物

桑谷さん「でも、いいねぇ。お祭りだよね、ちょっとした。いいなぁ〜。食べ物に釣られて行きたいけどアタシも・・・Pappy'sにはがんばっていただきたーい」
望月さん「そうだね、ライブとかもあるみたいね」
桑谷さん「そうだよ!そうだよ〜!うわ〜絶対出来ないアタシ。だって何万人の前でやるんでしょ〜?そんな大人数やった事ないよね?何千人はあるけどね」
望月さん「あるけど・・・」
桑谷さん「ケタが違うよね」
望月さん「違う違う」
桑谷さん「スゴーイ・・・!がんばって欲しいね是非とも」
望月さん「まぁ3人だから心強いよね、結構ね」
桑谷さん「あっ、そうだね」
望月さん「一人で歌うと・・・ちょっと寂しいけど3人だと・・・」
桑谷さん「そうだよねぇ〜・・・。なんだろう?Pappy'sの事知らない人に知ってもらうにはいい機会だよね」
望月さん「そうだね、CDも売るんだし・・・」

桑谷さん「みなさんも足を運んでくだされ」
と、スゴイ事をやるようなので行ける人は行くと言うことで。
自分は行けませんが・・・。
と、こんな感じに今回のラジオは終了です。