桑谷さん「はーい、11月に入ってね・・・9日」
望月さん「早いよねぇ〜1年なんてねぇ」

桑谷さん「アタシね、この前ね公録をね・・・同時録音って言うのもらってるじゃないですか」
望月さん「もらってる、もらってる」
桑谷さん「アレを久々にまとめてね・・・なんか、あのー・・・もらった日に必ず聞くんですけど、そうじゃなくて昔のをたくさん聞いてみたの」
望月さん「うんうん」
桑谷さん「そしたらね、ここのOPがあるじゃないですか?」
望月さん「あるある」
桑谷さん「よっぽどの事がない限り、いつもアタシ達”早いねぇ〜”、”早いよぉ〜♪”、”もう1週経ったよ”、”もう2週経ったよ”、
”もう半分来たよ”、”もう月のおわりです”って同じ事言ってるの」
望月さん「ホントにぃ〜」
ホントです。結構言ってるですよ

桑谷さん「よっぽど喋ることないのかねアタシ達とか言う感じなんですけど・・・それで、”アタシ達歳とるの早いねぇ〜、早いねぇ〜”って
そんな事ばっか言ってるのなんか老け込むよね、これ言うと一気にね」
望月さん「そうだねぇ」

桑谷さん「ホントいけなーい!」
望月さん「ダメダメ〜!まだぜんぜん〜って感じ!」

桑谷さん「当たり気だよー!アタシまだ10代だからね、気持ちは」
望月さん「気持ちは10代だよね」
桑谷さん「まぁ頭もね」
自分は顔がX代・・・


桑谷さん「ええっとねぇ、まぁ11月にホント入ってくると・・・ホントにね師走とはよく言ったもんだ。いや、まだね、それは12月か。全然まだ違うんだけど
”やり残す”、”やり残さない”のって言う話じゃないですか、1年間のね」
望月さん「そうなんだよ」
桑谷さん「そう、まとめに入らなくちゃいけないじゃない?11月ってねぇ」
望月さん「そうなんだよ〜!」
桑谷さん「なんかやり残したことは?」
望月さん「あー・・・結婚かな?」
桑谷さん「・・・ええっ!?・・・おおっ!」
結婚っすか望月さん!?

望月さん「なんかねぇ・・・いつも『結婚したい、したい』って言ってる割にはしてないじゃない?」

桑谷さん「うん・・・まぁ、言ったからって出来る訳じゃないからねぇ〜、”割には”って言うか、なんて言うか・・・でも、もっちーずっと言ってたもんね。
そうだ、10代の頃にしたかったんだよね、ホントは」
望月さん「したかったの、ホントはね」
桑谷さん「あっ、でも、もっちーヤンママ似合いそう」
望月さん「ホントに?」
桑谷さん「あっ、ちなみにヤンママで思い出したんだけどさ・・・アレって”ヤンキー・ママ”の略なの?それとも”ヤング・ママ”の略なの?」
望月さん「ヤング・・・ママだよねぇ」
桑谷さん「そうなの!?」
望月さん「うん、そうそうそう」
桑谷さん「あっ、そうなんだ!」
望月さん「・・・と、思うよ」
桑谷さん「なんかさ、ヤンママって言われてる人って・・・あっ、アレはチーママか?よく分かんないけど、ヤンママって言われてる人ってさ
みんな茶髪でさぁ、派手なおネーちゃんじゃない?だからアタシてっきり”ヤンキー・ママ”だと思ってたのね」
望月さん「あははは・・・」
自分も思ってました・・・(ー_ーゞ

桑谷さん「だからねもっちーが”ヤンママ・ヤンママ”って言うから『いや、もっちーヤンママじゃないでしょ?』って思ってたんだけど”ヤング・ママ”ね?」
望月さん「たぶんそっちかなぁ〜」
桑谷さん「絶対だな?」
望月さん「たぶんね、まぁ・・・」
桑谷さん「分かった、もっちーの気持ち的にはヤング・ママね?まぁ、もう無理でーす」
望月さん「大丈夫だよぉ」
まぁ、大丈夫ですよ、信じていれば(何の話?


ふつおた


桑谷さん「行くにょろ?」
望月さん「うん」

『桑谷さん、望月さん、こんばんにょろ〜!


桑谷さん「おおっ」
望月さん「こんばんにょろ〜!」

桑谷さん「おおっ、ちょっとアタシ今何気なしに『行くにょろ』って言ったんだけど・・・ちょっと・・・いいんじゃない?」
望月さん「素晴らしいわ、連係プレイね」


心理テスト
『アナタの横にお地蔵様が立ってます。それを見てどう思いますか?』


桑谷さん「横に立ってるんだ!普通に立ってるんじゃないんだね」
望月さん「うーん・・・『君もちっちゃいなぁ〜』」
桑谷さん「あははは!!なるほどね。アタシ横に立ってたら『寡黙な人だなぁ〜』」


『その思った事は、他人がアナタの事をそう思ってるって事です』


桑谷さん「あはは・・・これねぇゴメン!半分当たってるし、半分当たってない!」
望月さん「あはは・・・!」
桑谷さん「もっちーは、もうまさに、君もちっちゃいなぁ〜って言うか君はちっちゃいなぁ〜だよね。アタシはまず寡黙な人だとは思われ・・・
あっ、でもねぇアタシ初対面の人には思われる、絶対!」
望月さん「ホントに〜?」

桑谷さん「しゃべんないもん!」
望月さん「うんうんうん」

桑谷さんの事をよく分かっているようで・・・さすがです

桑谷さん「アタシ絶対共演する人にも『おとなしい子だねぇ』って言われるのね、1回目はね。1回目はね!ホント釘を刺すようで悪いけど・・・
あっ、だから初対面の人はそうかも」
望月さん「当たってるね」
桑谷さん「当たってるね!・・・無理から?いやいや・・・もっちーは・・・思った?アタシと初対面で会ったとき」
望月さん「いや〜・・・そんな事はないけど」
桑谷さん「思わないね、だってそれ以上に人見知りの人がここにいるもの、目の前に」
望月さん「綺麗な人だなぁとは思ったけど・・・」
桑谷さん「ありがとう、もっちー!でも何も出ないからね


『先日新しい屋台に出会いました。竿竹のテンポで『餃子〜餃子!』と聞こえてくるじゃないですか!興味がわいたので早速買ってみました。
メニューもたくさんあって”ゴボウ”や”キムチ”や”カレー”とかあって、カレーを買ってみたところ、とても美味しかったです』



桑谷さん「うーん・・・」
望月さん「望月ね、この間ね・・・いたの餃子屋さん!」

桑谷さん「えっ、ウソぉ!?」
望月さん「ホントにぃ!」
桑谷さん「近くに住んでるんじゃない?」
望月さん「いやいや・・・あのね始め『餃子〜餃子!』って聞こえてきて、あの竿竹だと思ったのね『えっ?珍しいな。竿竹って言ってるのかな?』と思って、
そのままにしておいたのね。で、今明らかになった!」
桑谷さん「ギョウザで・・・あっ、よかったんだね」
望月さん「もしギョウザ屋さんだったら買いに行ってた、知らなかったからさぁ竿竹なのかなぁ?とか思って・・・」
桑谷さん「そうだよね、だってさギョウザだと思って行って竿竹だったらさぁ、単に食い意地が張ってるってだけだもんね」
望月さん「ホントにギョウザだったんだ〜!と思って今判明して・・・」
桑谷さん「ちょっと悔しいでしょ?」
望月さん「っ・・・買いに行ってればよかったーと思って・・・!」

美味しいもの好きな望月さんですもん

桑谷さん「えっ?でもさぁそれってさ、また来るんじゃないの?」
望月さん「絶対来る」

桑谷さん「だよねぇ、訪問販売みたいのでしょ?」
望月さん「焼き芋屋さんみたいな感じ」
桑谷さん「訪問販売じゃないか、違うか」
望月さん「『焼き芋〜焼き芋〜』みたいなー」
桑谷さん「えっ、でもさぁ〜!この前そうだ、アナタさぁ焼き芋食べてるの・・・ごめんよだれ垂らしちゃった・・・あのさ、メールで送ってきたじゃん!」
望月さん「だって美味しかったんだよ」
桑谷さん「なんだよあのメール!ムカツクんだよ!食べたいっつうのアタシも!!」
望月さん「すごいよかった」
桑谷さん「”なっちゃん見てみて!焼き芋”って焼き芋が度アップで写メールで・・・って言うか写真で送られてきて、って言うか『何!?』って思って・・・」
望月さん「もうね、こう言う時期なんだよねぇ」
望月さん・・・誤魔化しました!?

桑谷さん「ねぇ〜おいしそうだった焼き芋〜」
望月さん「おいしかったよ」

桑谷さん「じゃあ、ちょっとギョウザ買ったら送って、また」
望月さん「えっ?写真で撮って送る送る」
桑谷さん「食べ物も送って欲しいよ」
望月さん「食べちゃうけどね。なんか面白い屋台が増えてるよね」
桑谷さん「他にもこう言う屋台があるって言うのがあったらね・・・教えて・・・」
望月さん「栗とかもあるよね?」
桑谷さん「あっ、甘栗でしょ?」
望月さん「甘栗と・・・」
桑谷さん「あるねぇ!あとメロンとかあるよ」
望月さん「メロン!?」

桑谷さん「メロンだけ売ってるの。ありますよね?」
スタッフさん「(うなずいてます(推測
桑谷さん「あるのあるの!ビックリしちゃった」
望月さん「おかしっ・・・」
桑谷さん「でも竿竹みたいに訪問はしてなかった。ウチは訪問って言うか・・・」
望月さん「巡回みたいな・・・」
桑谷さん「巡回はしてないの。あの、駅のところで止まってるんだけど・・・」
望月さん「ああ、直売みたいな感じかな?」
桑谷さん「そう、直売みたいな感じでトラックのところに積んであって・・・たぶん畑からそのまま”ドンっ”って乗せて・・・」
望月さん「ねっ、あるよねそう言うのも」
スイカとかありそうですよね。まぁウチの近辺ではラーメン屋がよく巡回してますけどね


『お二人は”この言葉に弱い”と言うのはありますか?お二人は”バーゲン”とか”安売り”とかの言葉に弱そうですが』



桑谷さん「ふふん、分かってんじゃん!」
望月さん「分かってるよね?でも”限定”ってさぁこの前テレビでやってたんだけどさぁ、ブランドの店がオープンするじゃない?」
桑谷さん「うんうん」
望月さん「そこ限定のにみんな群がるのね?」
桑谷さん「そうよ」
望月さん「ビックリしちゃった!」
桑谷さん「えっ?」
望月さん「だってアレ高いんだよ!1個うん十万円とかするんだよ」
桑谷さん「ああ・・ブランドって、超有名のブランド・・・?」
望月さん「ブランドの・・・限定。そのお店限定とか」
桑谷さん「色とかでしょ?」
望月さん「そう、色とか・・・まぁそのお店だけにあるものとか・・・?ビックリしちゃった!みんな日本人ってこんなに限定に弱いんだなって思って」

桑谷さん「ああ、そうだねぇ」
望月さん「だって1個25万とかなんだよ!」
桑谷さん「うん・・・」
なんか・・・エキサイティング気味な望月さん

望月さん「それをみんな群がって買うんだよ!」
桑谷さん「だいたい何のブランドの事言ってるのか、だいたい分かったけどね」
望月さん「ビックリしちゃった」
桑谷さん「そんな値段付けるブランドはもう数個しかないみたいな感じなんだけど」
望月さん「ねぇ〜、ビックリして見てたんだけど・・・」
桑谷さん「えっ!?もっちーは行かないの?そう言うの」
望月さん「行かないよ!!だって!!いくら限定って言ってもさぁ別にさぁ・・・たかが・・・限定でしょ?」
桑谷さん「もっちーってさぁ、アタシと違って毒舌じゃないから、はっきりして言葉にして言わないけど顔が”バカじゃない?”って言うのを物語ってるよね。
そんなのには絶対金出さないって顔してるね」
望月さん「うーん・・・でもやっぱり何?シリアルナンバーも入ってるし・・・欲しいのかなぁって思って・・・」

桑谷さん「でも弱いかもねぇ・・・アタシも・・・まぁ、もっちーと一緒でそんな高級ブランドの限定なんて、とても手が出ないから買わないけど・・・
でも、限定って言われると、限定じゃなくても例えばさぁ・・・あの洋服屋さんに買いに行って『もうコレ最後の一つなんですよ』って
アレさぁお店の人の上トークじゃない?」
望月さん「それはねぇ・・・」
桑谷さん「だけど絶対買っちゃうの」
望月さん「・・・分かる!」
同じく分かります(同感

桑谷さん「『最後の一個!?じゃあもう買わなきゃ!』とか思わない」
望月さん「”最後の一個”って言われると『他にないんだ!』っと思うと・・・買いたくなっちゃう」
桑谷さん「買うじゃない?で、1時間後にその店の前通ると売ってるんだよね」
望月さん「あはは・・・ウソだよ」
桑谷さん「売ってんの、ホントに!」
望月さん「ウソついてるよねぇ」
桑谷さん「ねぇ、あれウソついちゃイケナイよね」
望月さん「いけないよねぇ〜」

桑谷さん「ホント、人を騙してるよアレ」
望月さん「ダメダメ!そう言う個数とかあると・・・あとさぁ!お一人様1個限定とか言うと買いに行っちゃう!ティッシュとか・・・ティッシュとか・・・?」
桑谷さん「もっちーって生活感溢れてるいい子だよ!いや、でもねぇお一人様1個限定って重要だよ。
だってねぇ安いから!安いから限定にしてるんだよ、アレ」
望月さん「だから・・・ちょっと経ってからまた行くの」
桑谷さん「なんか・・・もっちーがウチのおかんみたい。ウチのおかんと同じことやってる・・・やっぱ生活がかかると違うね」
望月さん「違うよ!」
桑谷さん「人間動くねっ」
望月さん「もうすっごく楽しいもん、そう言うの。卵とか限定になってると・・・」
桑谷さん「1パックいくらとかでしょ?」
望月さん「そうそう、『行かなきゃ〜!』って」
桑谷さん「ヤベえ・・・ウチのおかんと話が合うよ絶対。『あそこのスーパー安いのよねぇ〜』みたいな」
望月さん「そうそうそう、そう言うのは惹かれちゃうね」
桑谷さん「あっ、でもそれは分かる。それは生活の知恵です。大いに有効活用して下さいって感じなんですけど」
望月さん「面白い、面白い」
桑谷さん「アタシ達も限定モノ・・・と言うより安いモノに弱い・・・ですね」
まぁ、安いモノは誰だって弱いと思いますよ。


電撃ジーラジ編集部


又吉さん「編集長、副編集長、大変です!」
桑谷さん「アナタは・・・ええっと、愛ちゃん!
又吉さん「はい、見習い編集部員の又吉愛です」
望月さん「どうしたの、そんなにあわてて・・・」
又吉さん「すーごいスクープをゲットしたんです」
望月さん「アタシきらーい!毎日早起きして行かないと『遅刻だ〜!!』なんて怒られるし、テストもあるし・・・
桑谷さん「もっちー・・・それは、スクール!!愛ちゃんが言ってるのは”スクープ”!ばっかじゃのアンタ!すごい特ダネ情報をつかんだって事でしょ、愛ちゃんが」
望月さん「ああ、そっか。へぇ〜」
桑谷さん「で、一体どんなスプープなの?」
伊藤さん「はい、私がゲットしたスプープ・・・それは・・・コレですっ!ジャーン!」
桑谷さん「こっ・・・コレは・・・」
二人「シスタープリンセス2 PREMIUM FAN DISC!!」
桑谷さん「これって、ファンディスクなのに、春休みの2週間が舞台の完全新作アドベンチャー、スプリングストーリーがまるごと入ってる話題作じゃないの!」
望月さん「しかも!初回購入特典として、シスプリ秘蔵映像を集めたDVDとファンディスク限定の豪華トレカセット4枚組が付いてくる!」
又吉さん「編集長も・・・副編集長もやけに詳しいですねぇ」
桑谷さん「だって・・・」
二人「先週紹介したも−ん!!」


桑谷さん「あはは・・・ごめん1回笑っちゃった。と、言うわけで今夜は愛ちゃんが来てくれました」
又吉さん「はーい!Puppy'sの又吉愛で〜す!」
桑谷さん「なんだよコレ・・・って言うか面白いつうかやってて笑っちゃった・・・」
望月さん「ホントだよ」

桑谷さん「ゴメンねぇホントに・・・」
単純ギャグに笑っちゃった桑谷さん


桑谷さん「ええっとですね、今ね、愛ちゃんとアタシ達の小芝居でもやったんですが、 ですが発売が目の前〜」
望月さん「はい、11月の13日。木曜日に発売されまっす〜」
桑谷さん「はーい、そしてですね、その初回購入特典としてシスプリの秘蔵映像を集めたDVDがあるって言うことなんですが、
先ほどわたくし達拝見させていただきました〜」
望月さん・又吉さん「いただきました〜!」
又吉さん「いひひひひ・・・」
桑谷さん「あはは、なんかたくらんでる、たくらんでる、違うっつうの」
望月さん「コレはね、見なきゃ損損だよ!」
又吉さん「損です」
望月さん「すっごいイイ!」
桑谷さん「うん」
又吉さん「すっごい綺麗ですよね」

桑谷さん「ねぇ」
大絶賛な3人です。これで楽しみ倍増です

又吉さん「いっぱい、内容盛りだくさんで・・」
望月さん「なんか歴史をね・・振り返る感じかな?・」

桑谷さん「そうね、これはDVDの内容をちょっと触れても平気ですか?」
スタッフ(うなずく (推定
桑谷さん「あっ、じゃあ触れよう。ええっとねぇ・・・例えば過去のね、シスプリって何作品かゲームが出てるじゃないですか。OPがね・・・入ってたりしますよ」
望月さん「うん」
桑谷さん「あの・・・ゲームの時と違って、ゲーム用に圧縮されてないからすっごく綺麗なの」
望月さん「そうだね」
桑谷さん「”アナタから届く・・・すべての”とかね」
望月さん「古い」
桑谷さん「古いとか言っちゃダメだよ!まぁ、初回限定だけなので、お店で予約して買って下さい」


ストロベリー・パニック(注:録音トラブルが発生したため、自分の覚えている限りで書いていますのであしからず)


『私も女の子を好きになってしまったのですが、でもその人にはつき合っている異性がいるんですけど、どうしたらいいでしょうか?』


又吉さん「男の人とつき合ってるのかと思いました」

桑谷さん「異性の子とつき合ってるって事だよね?」
望月さん「でも、告白した方がいいよ。ダメ元で」

桑谷さん「男の人とつき合ってたらアレだけど、同性とだったら希望があるかもしれないじゃない?」


『僕のクラスにもとても仲の良い女子がいて、一緒にお弁当を食べたり何をするのも一緒で、ここまでなら普通の仲の良い友達なんですが、
この前忘れ物を取りに教室へ戻ってみると、二人が無言のまま見つめ合っていました』


桑谷さん「アテレコしたら面白そうじゃない?『アタシの唐揚げ取ったでしょ?』みたいな」
望月さん「あはは・・・」

桑谷さん「だから『バレたか』みたいな事があった後だったのかもしれない」
望月さん「そうかなぁ?」
桑谷さん「アタシともっちーもそうだよね、あうんの呼吸で・・・まぁそれとは違うんですけど」


『女の子ってよく抱き合ったり、一緒に行動したりこっちが見てて恥ずかしくなるような事を平気でしてますけど、
そう言うところから恋心が芽生えるのでしょうかねぇ?』



桑谷さん「それは、男の人がよく勘違いをするらしい」
望月さん「そうなんだ〜?」
桑谷さん「女の子ってなんでもなくても抱き合ったり出来るじゃない?」
望月さん「そうだね」
桑谷さん「あと、連れションとか流行ったんだけど男の人と違って女の人ってトイレに入った後個別になるじゃない?
男の人って隣とかになると恥ずかしいんだよ。だから、男の人には一緒に行くって言うのが分かんないんだって」
望月さん「なるほどね」
桑谷さん「それで、クシとか持ってきて髪をとかしたり、トイレでムカツク女の話をしたりとかね、したでしょ?」
望月さん「した!」


そしてED


桑谷さん「DVD〜」
望月さん「ねぇ」
桑谷さん「よかったね」
望月さん「よかったよ、特典映像」
桑谷さん「たくさん入ってたよねぇ」
望月さん「スゴイっ!」
桑谷さん「あっ、そうそう、あのDVDってちょっと特殊だったよね?」
望月さん「特殊なの」
桑谷さん「透けてんのね」
スケスケなスケルーです(何語?

望月さん「スゴくないアレ?」
桑谷さん「ああ言うのもあるんだね」
望月さん「ねぇ、珍しいの。絶対手に入れなきゃ」

桑谷さん「そうよ、もう・・・今回限りだからね、あのDVDは」
望月さん「他ではない」
桑谷さん「是非是非・・・手に入れて下さい」
望月さん「げっと、げっと♪」
桑谷さん「そしてゲームも・・・、まぁそれと同時になんですけど、まぁゲームがメインなんだけど・・・」
望月さん「そうなんだよね」
桑谷さん「やってくれよ!」
望月さん「そうだよね〜」
桑谷さん「アレはいいよ」
望月さん「うん」
桑谷さん「ホント、みんながんばった!」
望月さん「頑張ったよ、ホントに頑張ってるよ」
桑谷さん「いや、アタシ達だけじゃなく・・・みんなって言うのは、アタシ達キャストではなく、スタッフさんもがんばったよね」
望月さん「頑張ってる」
桑谷さん「あんな綺麗な映像でねぇ」
望月さん「なんか幸せ者だね、ここまで一生懸命になってくれる人がいるってね」
なんか痛々しくて、しんみり感じるのは気のせいでしょうか?

桑谷さん「ねぇ〜。愛ちゃんがさぁ、さっき話してて『シスプリってもうどの位やってるんですか?』とか言って・・・
そうだよねぇ〜ってなんかTVアニメとかゲームとか・・・になってから何年もやってるじゃないですか?」
望月さん「うん、やってる、やってる!」
桑谷さん「そうだよねぇ・・・愛ちゃんとかさ、だって引き算してったらまだ10代だもんね」
望月さん「だよねぇ始まったのはねぇ」
桑谷さん「始まったばっかりの時・・・」
望月さん「いや〜・・・すごいなぁ・・・」
桑谷さん「スゴイねぇ、そう考えると。はい、みなさん是非是非シスプリをやってください」
またこのラジオでシスプリの話題が出ることを祈りつつ、今回は終了です。