桑谷さん「本日は勤労感謝の日」
望月さん「はーい」

桑谷さん「世間は『明日は振替休日』」
望月さん「いいなぁ〜おやすみだぁ」
桑谷さん「ホントテンション下がっちゃうよねぇ〜。そう、つまり三連休の日とも言い・・・っつうかむしろ三連休の人だらけって感じ」
望月さん「でもさぁ、みんな休みだからいろんな行楽地に行っても、混んでるわけじゃない?」

桑谷さん「まぁ、そうだろうねぇ」
軽く望月さんフォロー。

望月さん「大変だよ。だから逆にウチらの商売はいい・・・よね?普通の休みの日が、みんな働いてるから、空いてる時に行けるじゃない?」
桑谷さん「まぁね。でも、そう言う人があまりいないから、結局一人旅とかさぁ〜・・・それに近い・・・現状じゃない?」
望月さん「そうね。この業界の・・・」

桑谷さん「・・・のお友達ならいいけどね」
望月さん「温泉行ったり出来るもんね、空いてるところで・・・のびのびと」
桑谷さん「そうね。でも、それもスケジュール合わなかったらなかなか無理だよね?」
望月さん「そうだねぇ〜」

桑谷さん「どんな連休を・・・過ごしたのかな、みんな?」
望月さん「ねぇ〜」

桑谷さん「あのさぁ、アレだよね。休みの日にさぁ・・・普通の土日とかだったらいいの、始めから土日ダイヤじゃん」
望月さん「うんうんうん」

桑谷さん「普通電車もバスも。だけどさぁ、本来こうやって振り替えの月曜日とかさぁ火曜日ってさぁ・・・・
普通だったらさぁ普通の時刻で行けるところをさぁ・・・」
望月さん「そうなんだよねぇ」
桑谷さん「行けないわけじゃん。なのにアタシ達は普通に仕事が入ってるじゃない?アレさぁ、いつもの感覚で家とか出ちゃって失敗することない?」
望月さん「そうなんだよね、バスとかが結構・・・ねぇ・・・あの」

桑谷さん「来ないんだよねぇ」
望月さん「分かんないだよね」
桑谷さん「ウチ田舎だからさぁ・・・」
望月さん「まだ電車は・・・まだ迎えはね大丈夫なんだよね、しょっちゅうしょっちゅう走ってるから・・・」

桑谷さん「そうだよね、もっちーさぁもう一人暮らししてさぁ、都会じゃない?だから・・・都会って言っても都心だからさぁ、
あの・・・来るじゃない?ウチヤバいよ?」
望月さん「そうなんだよね、ちょっと離れてると、ダイヤが分からないくなっちゃう」
桑谷さん「ええ、もうねぇバスなんて”1時間に何本!!”みたいな・・・」
望月さん「そうそう、そんな感じだもんね、休みになるとますますねぇ」

桑谷さん「だから・・・」
望月さん「ちょっと早めにね・・・出なきゃいけない」
桑谷さん「振替休日の時に桑谷が遅刻したら、それは田舎のせいだと。思ってくれ、みんな」
いちいち特別な休みになるとややこしいとグチをこぼす桑谷さん。
まぁ、確かに、めんどい事には違いないでがね


ふつおた


前回の屋台の話・・・

『納豆

望月さん「納豆の屋台ね」
桑谷さん「ああ、ウチもこれで買ってるよ」
望月さん「ホントに!?」

『焼きトウモロコシ』

桑谷さん「うん、あるねぇ」
望月さん「ホントに!?」
桑谷さん「うん、あるよ」


『ワラビ餅とかかき氷』

桑谷さん「ああ〜そうなんだ〜」
望月さん「スゴイね」


『牛タン』

桑谷さん「牛タン!?」
望月さん「牛タンの屋台だって」

桑谷さん「へぇ〜・・・えっ?牛タンだけ売ってるのかな、どんぶりとかじゃなくて?」
望月さん「どうなんだろうねぇ、牛タンぽいよね」
桑谷さん「牛タンだけ単品で売るんだ」
望月さん「うん、ぽいぽい!」

桑谷さん「へぇ・・・」
望月さん「スッゴイよねぇ」
桑谷さん「これ・・・スゴイねぇ」
望月さん「でも、なんか食べたーい!牛タンとか・・・」

桑谷さん「ってか、別になんでもいいんでしょ、食べれたら?」
望月さん「なんでも食べれたらいい」
桑谷さん「だってさっきかた『お腹空いた、お腹空いた』って言ってるもんね?」
望月さん「うん、そう〜・・・」

なんかいつも食べ物の話題を言ってる気がするのは気のせいでしょうか?


桑谷さん「でも、さっきのワラビ餅とかかき氷ってさぁ期間限定だね?」
望月さん「そうだね、夏限定だよね」

桑谷さん「昔さぁアイスクリームとか訪問販売してたよね?・・・あっ、訪問販売じゃないゴメンゴメン!間違えた」
望月さん「屋台で?アイスクリーム!?」

桑谷さん「うん、あったよ。ありましたよね?」
望月さん「あったっけ?」
桑谷さん「あんまり最近見ないんだけど、アイスクリームを・・・ウチほら実家、団地なんで集合住宅に来るとさぁ・・・」
望月さん「廻ってるんだ」

桑谷さん「そう、いっぱい来るじゃない?マンションとか一般住宅って・・・だから結構”〜♪〜♪”って音楽に合わせて来てたよ」
望月さん「へぇ、そうなんだ〜知らなかった。アイスとかって見たことないよ」
桑谷さん「ホントに?で、『アイスが来た〜』って買いに行くんだけど単価がね、高いの」
望月さん「あっ、やっぱそうなんだ〜」

桑谷さん「一個とかさぁ、普通さぁコンビニとかで買えば・・・まぁコンビニが安いんだけど、コンビニとかで買えば100円前後で買えるじゃない?
でも、やっぱり2倍くらい・・・」
望月さん「ええっ!?そんなに違うの」
桑谷さん「アレじゃない?その場でアイスを入れてくれるから・・・」
望月さん「あっ、そっか〜・・・」

桑谷さん「なんだろう出来立てほやほやと、人件費とあとガソリン代をみたいなのを考えると・・・」
望月さん「あっそうだよね。あと納豆とか・・・ホントにあるんだね?」
桑谷さん「うん、ウチねぇ、納豆って言うかむしろ納豆単品って言うか・・・豆腐、納豆、油揚げとか」
望月さん「・・・ホントに〜?」

桑谷さん「うん、だから昔の『とうふ〜とうふ〜』って言うのが進化して納豆・・・要するに大豆系のを売ってるんだと思うけど・・・」
望月さん「合わせてがんもどきとか売ってそうだよね?」
桑谷さん「そうそう」
自分も見たことがあります、親の実家でですけど・・・

望月さん「あの、合わせてやるのいいねぇ〜」

桑谷さん「ウチのおかんがここで買ってる」
望月さん「そうなんだ〜」
桑谷さん「ここでって言うか・・・・近所で廻ってるおじいちゃんの・・・」
望月さん「なるほどね、すごい面白いこと聞いちゃった」

桑谷さん「全国いろんな物がありますが・・・」
望月さん「いっぱいあったね、楽しかった」



『先日友達の家に遊びに行った時、秋葉原にこの間行ったとき面白い替え歌歌っていたヤツがいたと言うので友達は以下の歌を歌い始めました
”私はな〜ちゃん、歌って踊る〜可憐の時だけシンデレラ〜♪”』



望月さん「ホントに!?あはは・・・!」

桑谷さん「これねぇ、可憐で歌おうと思ったんだけど・・・無理!
望月さん「無理?」
そりゃ無理でしょー、いろんな意味で
桑谷さん的にはどういう意味なのか分かりませんが

桑谷さん「って言うかさ、これさぁ・・・書いてあるの”いろんな意味でなんか妙に納得出来るんですが”って」
望月さん「よく考えたよね?」

桑谷さん「コレうまいよねぇ〜!」
望月さん「うまい、うまい!」
桑谷さん「しかもさ、場所柄がまた秋葉原って・・・いそうだよね?確かに歌ってる人は」
望月さん「歌ってそう、歌ってそう」

桑谷さん「なんだよ〜なんか・・・微妙」
望月さん「おかし〜っ!」
桑谷さん「複雑ぅ〜!」
望月さん「この子はいつこう言うの考えたんだろうね?」

桑谷さん「知らねぇよ!ってか知りたくもねぇよ!」
やっぱり多少は気にしていらっしゃるご様子です

望月さん「ふっと思いついたのかな、歩ってたりして?」

桑谷さん「ねぇ〜で、完璧ちょっといいの出来たぜぇって思って・・・」
望月さん「思ったよね?」

桑谷さん「思わずまわりに誰もいないのに・・・仕上げ?歌ってみたんだろうね」
望月さん「それを聞いてたかもしんないね」
桑谷さん「で、分かる人がいるところがスゴいよね?普通さぁ、何の事だか分からないじゃない、”可憐の時だけシンデレラ”」
望月さん「あははは・・・!おかしっ!」

桑谷さん「なんだよって・・・もう、がっくりだよ」
望月さん「でも、なんか役をやってるときだけ自分ってなんかスゴいとか思っちゃう」
桑谷さん「アタシでもシンデレラ・・・」
望月さん「シンデレラ・・・?」

桑谷さん「だから要するにさぁ変身って事だよね」
望月さん「ねっ、そうだよね。自分は違う者になれてるって事だから・・・なんか、いいよね。当たってるかも、役者にしてはシンデレラなんだよ、みんな」
桑谷さん「そうね、もっちー。フォローさんきゅ」


『韓国の受験戦争では、警察の人がパトカーで遅刻しそうな生徒を試験会場にまで送って行くんですよ』


桑谷さん「韓国がさぁ学歴を重視するって言うのはさぁ有名な話じゃない?」
望月さん「うんうん」
桑谷さん「だけど、ここまでするの?」
望月さん「なんか、パトカーで送るんでしょ?」
桑谷さん「でもさぁ、遅刻するヤツなんて全国で見たらいっぱいいるじゃない?」
望月さん「いっぱいいるよね?でも、こう言うのさぁ、あったらさぁスゴイ便利じゃない?いつもパトカーでさぁ送ってってもらえるんでしょ?」
桑谷さん「ええっ!!でもさぁ気が気じゃないよ。会場にさぁパトカー乗ってくんだよ!!」
望月さん「えっ・・・でもいいじゃんねぇ〜なんか・・・。なんかいいじゃない?」
桑谷さん「ウソっむしろもっちーテンション上がる?」
望月さん「そう上がる『やったー送ってもらったよ』で・・・なんかねたまーに全然違うんだけどパトカーを使いたいって思うのよ」
桑谷さん「思わねぇから普通!」
やっぱり底知れぬ”何か”の魂がうずくのでしょうかねぇ?

望月さん「いやいや、荷物とかさぁ重たい物持ってるとさぁ・・・」
桑谷さん「車でいいじゃん、普通の」
望月さん「だってさぁ・・・なんとなくパトカーがあって・・・」
桑谷さん「でもさぁ、パトカーなんかに乗って行ったらさぁ連行されてるみたいな気分じゃない?」
望月さん「あー・・・」
桑谷さん「アタシ一回乗ったことあるけどパトカ・・・いや!悪いこと・・・ちょっと待って待って誤解しないで!悪いことしてじゃないんだけど、
乗ったことあるんだけどスゴイね乗る瞬間にジロジロ見られるの」
望月さん「ホントに〜?」
桑谷さん「『あの子何したの?』みたいな。単にアタシは怪我をして、あの、事情聴取をね、接触事故を起こして事情聴取をする時に乗ったんだけど・・・
ねぇ?どうよ、気分悪いよアレ」
望月さん「でも、手錠はされて無いじゃない?」
桑谷さん「当たり前だよ!!接触事故を起こしたアタシは被害者だっつうの、みたいな」
望月さん「だから、まだまだ気楽じゃない?」
桑谷さん「いや・・・まぁね。手錠してるか・・・でも任意同行だってかあるじゃん、そりゃ手錠しないよ」
望月さん「あー・・・」
桑谷さん「いいなぁ、もっちーみたいな人が、国民がみんなそう言う考えだったら”手錠してないからあの人は悪い人じゃない”って言うんだったらいいけどさ」
確かにいちいちパトカーに入るのに、犯罪者扱いじゃ辛いですからねぇ。
それにしても、パトカーとは・・・



電撃ジーラジ編集部


桑谷さん「ひょー!今日も張り切って働くぞ〜!」
伊藤さん「編集長、おはようございます」
桑谷さん「見習い編集部員のやっちゃんね、おはよう。あら、アナタ何やってるの?」
伊藤さん「本読んでるんです。この本とっても面白いんですよ〜」
桑谷さん「何の本?」
伊藤さん「日本文学の名作です。人生とは・・・生きるとは・・・生まれてきたその訳は・・・なんて心が洗われるんです」
桑谷さん「へぇ〜・・・関心ね。でもね今は仕事中なんだから本なんて読んでないでちゃんと働きなさい」
伊藤さん「だって副編集長も本読んでますよ」
桑谷さん「もっちー!!」
望月さん「なぁに、なっちゃん?」
桑谷さん「仕事中に一体何読んでるの!?」
望月さん「コレ!とーっても面白いんだよ」
桑谷さん「だから、何の本?」
望月さん「少女漫画ですよっ!」
桑谷さん
「許す♪」
伊藤さん「ええっ!?どうして副編集長は許されるんですか?」
桑谷さん「少女漫画は・・・アタシも好きだから。もっちー読み終わったらアタシにも貸してね」




桑谷さん「すげーリアルな話、これ。さっきね、控え室でね何か盛り上がってたんですよ漫画の話で。はーい、まぁね漫画はいいよ
そんな事はどうでもいいや。やっちゃん、最近はどうですか?」
藤さん「最近・・・すっごい欲しい物があって、”リバーサルミラー”って知ってます?」
桑谷さん「りばーさるみらー?」
伊藤さん「・・・みたいな感じの名前の鏡なんですけど」
桑谷さん「リバーシブルリバー・・・違う、違う!」
望月さん「違うよぉ〜!」
桑谷さん「リバーシブルミラーじゃなくて?」
自分もそんな類かと思いましたよ。

伊藤さん「そう言うのではなくて・・・普通鏡とか見たとき反転して見えるじゃないですか、自分の顔とか、だから人から見える自分のホントの香って言うのは
見たことがない・・・らしいんですね、私たちは」

桑谷さん「そうね、写真とか以外では見ないだろうね」
望月さん「あっ、そうだよね」
伊藤さん「えっ、写真って・・・?」
桑谷さん「写真って人から見た自分の顔だよね」
望月さん「そうだよね?」
伊藤さん「あっ、そうなんですか?」
桑谷さん「うん、そうなんだよやっちゃん♪そりゃそーだ!でもさほら、写真をさ拡大してみる事は無いじゃん普通の人は」
望月さん「そうだね」
桑谷さん「だから実際には見ないけど・・・えっ見れる鏡って事」
伊藤さん「そう言う鏡がある・・・あるんですけど、普通の鏡よりも高いから友達と・・・そう、欲しいけど無理だね〜って言ってたんだけど写真・・・?」
桑谷さん「写真って手があったか!って今思った?ちょっと今がっくりきた?でもでもいいよそれ。だって普通のメイクの時に出来るって事でしょ?」
伊藤さん「そうです」
桑谷さん「あれ・・・アタシミラーで驚いたのが、それは知らなかったんだけど、あのさ一般的なのかも知れないけど拡大鏡?あの、普通の小っちゃいのに
拡大鏡のスイッチを押すと、いきなり何かでかく映るやつ」
伊藤さん「へぇ〜〜!」
望月さん「すごーい!」
桑谷さん「知らない?」
望月さん・伊藤さん「知らなーい!」
桑谷さん「これはでも、一般的に売ってますよね?売ってるの。あと拡大鏡によく付いてるのがライトとかで・・・光る。明るくなるのミラーだけが」
望月さん「あー・・・!」
伊藤さん「えっ、内蔵されてるんですか、ミラーの中に?」
桑谷さん「どうだろうね、でもそう言う事なんじゃないかな?」
望月さん「スゴいね」
桑谷さん「だから顔の部分だけ明るく見えるから、メイクとかにスゴイ役立つって言うのがあって・・・」
望月さん「いいねぇ〜」
桑谷さん「いよねぇ〜」
伊藤さん「スゴーイ!」
やっぱり女性陣なんでメイクの事などに仕えると大盛り上がりなご様子


望月さん「いくら位するんだろう?」
桑谷さん「分かんない。でも、確かに普通のミラーよりは・・・」
望月さん「高いんだ」
桑谷さん「うん、全然高い。ええ〜いいねぇ、ちょっと探してみる、なんだっけ?」
伊藤さん「リバーサル・・・だと思いますっ」
望月さん「・・・だと?」
桑谷さん「何かアレだよね、リーサル・ウェポンみたいじゃない?違う?全然違う?」
望月さん「りばー・・・さる・・・みらー・・・」
桑谷さん「書いた書いた」
望月さん「書いた!」



ストロベリー・パニック


『女の子とかよく女の子同士で手をつないでいますが、それって普通な事?それともストロベリー・パニック的な事なんですか?』


桑谷さん「ちなみにやっちゃんは?」
伊藤さん「手つなぎますよ」
桑谷さん「つなぐよね?」
伊藤さん「普通にお買い物とかで、つなぎますよね」
桑谷さん「そうね、なんだろう・・・しょっちゅうとかではないにしても、普通につないでたりするよね?」
伊藤さん「うん」
望月さん「するする」
桑谷さん「する・・・よねぇ?でも男の子はでも無いだろうねそれは・・・」
望月さん「無いよね」
無いですね、絶対に。見たことないですもん、現に。

桑谷さん「これね男の子は不思議に思うだろうね、絶対ないじゃない男の子。アタシ見たことあるけど、男の子同士で手をつないでるの。
でもね、外国人の方だったからあんまり・・・まぁ分かんない、向こうの人の習慣とかもあるだろうし日本人じゃなかったから
『ああ、そう言うもんなのかな』と思って見たけど、でも日本人であんまり見たこと無い・・よね?」
望月さん「そう・・・だね男の子同士はないね」
桑谷さん「女の子はよくみるもんね、自分もやるしみたいな」
伊藤さん「幼稚園とかの男の子ってつなぎますかね?」
桑谷さん「うんまぁ、軽くそれは対象外だよね。まぁ幼稚園の子達ってあんまり性別が無いじゃない?」
伊藤さん「あっ、関係なんですもんね」
桑谷さん「まだ自覚してないだろうから、自分の性別を・・・してんのかな?今自分で言っといて『うっそ〜アタシしてたぞ!』とか思って迷ったけど」
望月さん「でも、なんか普通の事だよね?」
桑谷さん「そうそう、だからねストロベリー・パニック的な事ではないと思う、普通にあると思う、あるぞ!」
まぁ、この行為に対しては自分も結構見たことがありますね。
別に普通で違和感がないのが不思議ですね。男だとこうもいかないと思いますけど。



『修学旅行に行った時親友とポッキーゲームをして、思わずキスしちゃいました。でも、お互いファーストじゃなかったのでいたので
『まぁいっか』で済みました』


桑谷さん「アタシね・・・ある、これ」
望月さん「女の子とチューしたの?」
桑谷さん「先輩!」
望月さん「おお〜!」
桑谷さん「高校の時の先輩で・・・あるある。ちょうどポッキーゲーム!」
望月さん「うん」
桑谷さん「で、つぶつぶいちご」
望月さん「や〜〜ん!」
まさにストロベリー

桑谷さん「・・・あるじゃないですか、メーカー言っちゃっていいのかな?アレがねちょうど出た頃で流行ったの、ポッキーゲームが」
望月さん「流行るよねぇ、一時期ね」
桑谷さん「流行って、夏の合宿の時に・・・アタシマネージャーだったじゃないですかソフトテニスのね。
女のマネージャーの先輩とアタシと、何かゲームになって、みんなで。で、負けて・・・アタシと先輩が。で、結局やって、別に普通にしたけど」
望月さん「ねぇ〜」
桑谷さん「キス・・・でしょ、これ?したよ」
望月さん「やーん」
桑谷さん「でも、全然・・・うん、いいんじゃない?だってお互い彼氏いたから関係ないしみたいな、その時はね」
望月さん「そうだね」
桑谷さん「で、なんか”ちゅ”ってした後『あっ』とかなって・・・するつもりなかったの。でもお互い引かなくて・・・そう最後に引かなくて、
ちょっとだけだったんだけどして『まぁいっか、彼氏いるしなぁ』って言って『それってファーストキスじゃないよね?』って話になって・・・
うん、でもファーストキスでもあんまり関係ない」
望月さん「女の子だからねぇ」
桑谷さん「えっ、やった事ある?」
望月さん「犬とかとやった事ある」
桑谷さん「ええっ!?うっそー!マジで!?本気で?」
望月さん「うん」
さすが望月さん(何が?

桑谷さん「犬ポッキー食べるの!?」
望月さん「食べるよ全然」
桑谷さん「食べさせちゃダメだよ!」
望月さん「うん、いつも怒られてるんだけど、やった事あるよ」
桑谷さん「でも、かわいいねなんか絵柄は。絵柄はかわいいよね、なんか合いそうだし。えっ?やっちゃんはやったことある?」
伊藤さん「ないです」
桑谷さん「犬もないよね?」
伊藤さん「・・・うーん・・・」
桑谷さん「えっ、実はある・・・?」
伊藤さん「えっ、ポッキーゲームって言うのって、両方から食べていくやつですよね?」
桑谷さん「最後までずっと食べ続けると、結局必然的にいっちゃうって言う・・・」
伊藤さん「ああでも、やってみたーい!」
桑谷さん「やってみたい!?マジ〜?あー・・・んと誰を紹介しようみたいな」
望月さん「Puppy'sでやったらカワイイかもしんない」
桑谷さん「あーん、また微妙な発言だそれ」
・・・実際やりかねない、と言うかやったかどうか桑谷さんが聞きそうな気が・・・


『最近数少ない女子が女の子同士だからって胸をもみあっているんです、見ているこっちはハラハラドキドキです。みなさんはしてないですよね?』



桑谷さん「してねぇよ!えっ?こんな事してないでしょ?」
望月さん「えっ、なんかねぇ・・・やった事あるよ」
桑谷さん「うっそ!ホントに?」
望月さん「なんかさぁ、やっぱりボインちゃんの人っているじゃない?」
桑谷さん「うん、いるね」
望月さん「なんか触ってみたい気になるんだよね」
桑谷さん「あっ、それはさぁし合ってる言うか主にもっちーがしてるんでしょ?」
望月さん「揉んだことあるよ」
桑谷さん「どうだった?」
望月さん「すんごいいい感じ♪ふわふわふわふわしてるの」
桑谷さん「アタシさぁ牛の乳も搾ったこと無いからどういう感触なのか分かんないのね」
望月さん「すっごいいいよ♪」
胸を揉むことを大絶賛する望月さん。だからもっちーは、えっちぃとか言う噂が・・・

桑谷さん「やっちゃんはある?」
伊藤さん「ない・・・・ですねぇ」
桑谷さん「ないよね?なんかさ女子校とかって多いとは聞くよね?」
望月さん「うん」
桑谷さん「アタシの友達にも女子校の子がいて、やっぱトイレとかで『ちょっと最近どうよ?』みたいな感じで・・・オヤジじゃないんだからって思うんだけど」
望月さん「うん、全然普通な感じ。冗談ぽくだけどね」
桑谷さん「えっ?もっちーとか、もっちーするけどされたりとかするの?」
望月さん「されないね、ちっちゃいから」
まぁ、望月さんは小さくても結構なんで・・・いや、むしろ小さい方g

桑谷さん「あっ、そっか。やっぱおっきい人の方がいいんだ」
望月さん「そうそうそう」
桑谷さん「そうなんだ〜・・・じゃあ、なんか何だろうG’sラジオのさぁアタシともっちーにしてもさぁPuppy'sにしてもさぁ、このメンバーにはいなそうな感じ・・・」
望月さん「そうだね」
桑谷さん「ある意味やっちゃんが唯一おっきい感じ?」
伊藤さん「そんな事ないですよ」
桑谷さん「見た目的にはやっちゃんが一番・・・」
望月さん「そうだね」
桑谷さん「揉むんならやっちゃんだね」
伊藤さん「でも、入ってますよ」
桑谷さん「言わなくていいから、そんな事!!カットだよここ!!」
文面上に書いちゃったんですけど、いいんでしょうかねぇ〜。


そしてED


桑谷さん「勤労感謝の日ってさぁ・・・」
望月さん「うん」
桑谷さん「仕事してる人に対して感謝をする・・・?」
望月さん「って事だよね」
桑谷さん「うん、仕事してる・・・なんだろう?主に子供が親に感謝する日なのかな?」
望月さん「どうなんだろうね?」
桑谷さん「でもさ自分が成長して成人になって独立しちゃうと、自分仕事するじゃない?」
望月さん「うんうん」
桑谷さん「だから、自分で自分に感謝してもねぇみたいな・・・」
望月さん「だから何だろう?いっぱい働いてるから休めって感じなのかな?」
桑谷さん「・・・なー・・・なるほどね。そう言うとらえかたもありっちゅえばあり・・・」
望月さん「たまには休んだ方がいいんじゃない、お疲れさまって感じで」
時には息抜きは大事だと・・・

桑谷さん「ねぇ〜。でもさ日本ってさぁ・・・たまたま今回は勤労感謝の日が三連休にあたったけど、成人の人か変わったじゃない、連休になるように」
望月さん「そうなんだよね」
桑谷さん「だからさ、やたらと連休になる機会が増えたような気しない?」
望月さん「いいよね」
桑谷さん「体育の日も変わりましたよね」
望月さん「そうそうそう!遠出できるようになったね、いろんな場所に」
桑谷さん「みなさんその連休を活用して家族との絆を深めてみて下さい」
でも、最近お金が減るから遠出する人が減ってきているような・・・・などど戯言を言いつつ、今回のラジオは終了です。