桑谷さん「はい、後4日でクリスマスですー!」
望月さん「うん」
桑谷さん「何処へ行ってもクリスマス満天の飾り付け〜!!」
望月さん「うん」
桑谷さん「イラつく!!」
望月さん「メールとかもさぁ〜・・・クリスマスのメールとかおハガキがいっぱいあったよね?」
桑谷さん「あったねぇ〜・・・何みんな浮かれてやがんでい!って感じですよねぇ」
望月さん「でもね・・・クリスマスはいいよ」
桑谷さん「そうそうそう」
望月さん「プレゼントもたくさん貰えるし」
桑谷さん「・・・どうだろう?まっ、アタシ達あげる立場だからねぇ」
望月さん「そうなんだよねぇ」
桑谷さん「貰えることはね、少ないよねぇ」
望月さん「うんうん」
桑谷さん「こう言うのがさぁ〜アレだよね。なんかちょっと悲しいよね?」
望月さん「悲しい〜」
桑谷さん「だって、お年玉もクリスマスも、もうあげる立場だもんねぇ〜」
望月さん「そう」
桑谷さん「まぁ、でもそうやって繰り返されていくのですよ」
望月さん「そうなんだよね」
桑谷さん「どこかで止まっちゃったら貰えない子が出て来ちゃうもんね」
望月さん「そうそう」
桑谷さん「はーい、仕方ないですけど・・・」
そう言えばクリスマスプレゼントとか貰える年齢ってどのくらいなんでしょうかねぇ?


桑谷さん「このG’sラジオはさぁ・・・、まぁやり始めて3年?・・・くらい?」
望月さん「3年だね」
桑谷さん「3年経ちましたよね?始めてケーキも何もねぇ!!もうね、プロデューサーが苦い顔してもあえて言わせて頂く!」
望月さん「言っちゃったよ、言っちゃったよ!」
桑谷さん「別にねぇ・・・無い事に対して怒ってる訳でもなんでもないんですけど・・・」
望月さん「そうそうそう」
桑谷さん「なんかアレだよね・・・?と思って、3年間もやっていると・・・なんかね」
望月さん「大人になっちゃうのかなぁ〜?」
桑谷さん「みんなさぁ・・・気抜いてるのかなぁ〜?って、何かおかしいよね。」
望月さん「おかしっ」
桑谷さん「まぁ、いいんですよ、いいんです」
望月さん「いいんだよ」
桑谷さん「あの、用意されたところでアタシ達さぁ・・・かと言ってほら、甘いモノをあんまり・・・」
望月さん「そうなんだよね」
桑谷さん「食さないじゃない?」
望月さん「今日も、なんかいつものようになってるよね?」
桑谷さん「クリスマスの雰囲気があんのか、無いのかみたいな感じなんですけど・・いえいえがんばって、クリスマス気分・・・きゃっほーい!
でもね、あるの。番組としては、なんとクリスマスプレゼント用意しました」
望月さん「いぇい!」
桑谷さん「プレゼントのお知らせがEDで言いますので、みなさんメモの用意を・・・」
望月さん「大事、大事!」
と、言う事でいつも通り普通にスタートです


ふつおた


『もし、神様が”寿命を10年分売ってくれるなら3億円あげる”と言ってきたらどうしますか?』


桑谷さん「っうか、どんな神様だよ!神様なのに寿命売れってか?」
望月さん「ホントだよねぇ〜・・・。でも、3億円でしょ?」
桑谷さん「10年分ね」
望月さん「や〜・・・・売る!」
桑谷さん「でもさ、今さ、もっちー今からさぁもしかしたら、もっちー後5年しか生きられなかったら、そこで死ぬんだよ」
望月さん「もうダメなんだよねぇ?」
桑谷さん「うん、どうする?」
望月さん「え〜、どうしよう〜?」
桑谷さん「でもさ・・・」
望月さん「分かんないもんね先の事なんてねぇ」
桑谷さん「この方もさぁ〜自分の人生を80年と考えてるから・・・売ってもいいかな?って言ってる訳じゃない?」
望月さん「そうなんだよね、うん」
桑谷さん「80まで生きれるかどうかなんてさぁ・・・分からない訳じゃない?」
望月さん「分からないよねぇ、何があるか・・・」
桑谷さん「でも、3億円でしょ?」
望月さん「・・・10年くらいね、いいよね?」
桑谷さん「魅力だよね?」
望月さん「みりょく」

桑谷さん「・・・でも、10年分が3億円って安いの、高いの?って言う話じゃない?これどうなんだろう?」
年月はお金じゃないですからねぇ

望月さん「うーん、比べられないけどねぇ、そう言うことはねぇ」
桑谷さん「まぁね、お金に換算は出来ないけどさぁ・・・どうなんだろうねぇ?でもさ、一生生きてて、まぁ80でもいいや。80でも60でも・・・」
望月さん「うん」
桑谷さん「一生生きてたら、3億円分くらいは人間使うよね、一人」
望月さん「あー、使うと思うよ」
桑谷さん「使うよね?」
望月さん「絶対何かねぇ・・・入学式やらなんやらかんやでねぇ」
桑谷さん「なんやらでねぇ・・・って事はさぁ10年が3億円ってそう考えると、やっぱちょっとお高い・・・高めだよね?」
望月さん「高いかもね」
桑谷さん「ねっ、10年で3億円使う人なんてそうそういないもん」
望月さん「いない、いないいない」
桑谷さん「まぁ、こんな神様いたら、ちょっと会ってみたいけどね」
望月さん「会ってみたーい」
桑谷さん「アタシもっと値切るけどね。10年って言うのを・・・・」
望月さん「もっと少なくしてって・・・」
桑谷さん「1年にしない?アタシはそれくらい価値あんのよ!みたいなね。まぁ、そんなヤツにはこんな神様来てくれないと思いますけど」
さすが桑谷さん、期待を裏切らない答えっ!素敵です!


心理テスト
『アナタは有名スキーヤーです。今、山の山頂にいて、これから一番難しい斜面を滑り降ります。今の気持ちは・・・? 』
桑谷さん「・・・難しい斜面を降りる?今の気持ち?」
望月さん「うん」
桑谷さん「・・・怪我しませんように」
望月さん「あ〜〜なるほどねぇ〜!」
桑谷さん「うん」
望月さん「・・・なるほどね」
桑谷さん「えっ、なになに?」


『これはアナタが人を騙す時の気持ちです』


望月さん「”怪我をしないように”って事だよ」
桑谷さん「だから”自分に降りかかってきませんように”って言う事でしょ?」
望月さん「そうだね、きっとね。わ〜なんかピッタリ、ピッタリ〜」
桑谷さん「えっ、ちなみにもっちーは?」
望月さん「望月は”がんばるぞ!”って」
桑谷さん「あはははは!!!がんばって騙すの?」
望月さん「騙すの」
桑谷さん「意気込み満々なんだ」
望月さん「そうそうそう」
頑張り屋さん、もっちー

桑谷さん「あー、なるほどねぇ」
望月さん「なんかいいかも、いいかも」
桑谷さん「いいのかなぁ〜?だって、アタシ自分でもさぁ・・・・もっちーもそうだけど、私利私欲のためじゃない?
だって”自分にそれが返ってこないように”って事でしょ?」
望月さん「そうだよねぇ・・・」
桑谷さん「あはははは!!似たもの同士か結局。あーなるほどね。でも、もっちーさぁホントに置き換えたとして・・・」
望月さん「うん」
桑谷さん「ホントに難しい斜面降りる時、もっちーがんばりそうだよね?」
望月さん「がんばるかなぁ〜?」
桑谷さん「でもさ、よく言うじゃない?スキーとかってさぁ上手い人が無理からリフトでスゴイコースの高い所に連れていって”後は自力で降りてきな”って言うの結構・・・」
望月さん「あるんでしょ?」
桑谷さん「スパルタでねぇ、あるんでしょ?」
望月さん「久代それね、中学校の時のねスキー教室でやられたの」
桑谷さん「えっ、マジで!?」
望月さん「全然ダメだった」
桑谷さん「降り・・・えっ、どうやって降りるの?」
望月さん「もうスキー・・・ホントはスキーの板で滑って降りなきゃいけないんだけど、久代は出来なくて、全部外して自分のお尻で、スースースー滑って・・・」
もっちーの、お尻が・・・お尻が・・・あーん、雪になりてー!!(落ち着け

桑谷さん「あははは・・・!えっ!?お尻で滑るもんなの、アレ?」
望月さん「もう、手でこうやって掻き掻き・・・怖いから、立ってるのがもう怖いから、邪魔にならないようにはじっこの方に行って・・・もう泣いたね、久代」
桑谷さん「あれさ一回やられると、スキー二度とやりたくないと思うでしょ?」
望月さん「もう、やんたいと。もうホントやりたくないもん」
桑谷さん「あー、もっちーかわいそうに〜」
望月さん「もう、一生行かないと思う、スキーには」
桑谷さん「って言うか今顔がマジだもん”行くもんか”って顔してるよ」
望月さん「行かない、冬嫌いだし」
桑谷さん「あはは!そっか、そもそも寒いトコがダメだもんね、なるほどね」
望月さん「温泉だったら言ってもいいよ」
桑谷さん「そんな甘い条件はないと思うけどね」


『この電撃G’sラジオを聞いていたら母に”桑谷さんの毒舌が感染する”と言われ怒られました。
なっちゃんの毒舌は天性なので人にはうつらないと言う事を見せつけて下さい』



桑谷さん「ブブー!アタシの母親からの・・・」
望月さん「遺伝なの?」
桑谷さん「遺伝です」
望月さん「あっ、そうなの?」
桑谷さん「遺伝というか・・・母親を見て育った結果がコレなんで・・・あの、このお母さんがしっかりしてれば・・・って言うか毒舌じゃなければこの息子さんには
うつらないんじゃないか?ほら、よく”親を見て育つ”と言うじゃないですか?」
望月さん「そうなんだよね、親の言う事ちゃんと見てるんだよね子供って」
桑谷さん「だから、ウチの親・・・・別にアタシほど口は悪くないんですけど、親はね結構毒舌なのよ。言いたい事をこう”ガー”っと言い放つ人なんで
それを見て育った結果がコレなんで・・・だから気を付けなきゃいけないのはさ、アタシの子供だよね?」
望月さん「あー!」
桑谷さん「たぶんアタシを見て育ったらスゴイ事になると思うんですよアタシは」
ミニ桑谷さん光臨。
親子で望月さんを・・・(ぇ?


望月さん「でもね、言いたい事言えるってなかなか出来ないからいい事だと思うよ」
桑谷さん「もっちーはいい人だねぇ〜」
望月さん「なんで?」
桑谷さん「まぁね親子間でも、なかなかいいたい事は・・・」
望月さん「言えないからさぁ・・・」
桑谷さん「どうだろうね、ウチでも」
望月さん「いい事なんだよ」
桑谷さん「だから、この方も毒舌になりたくなかったらお母さんが優しいお母さんにならないと」
望月さん「大丈夫、大丈夫」
桑谷さん「と、教えてあげてください」


電撃ジーラジ編集部


桑谷さん「さー今日もガンガン働くわよ〜」
又吉さん「編集長、おはようございます」
桑谷さん「愛ちゃん、おはよう」
望月さん「おはよう、愛ちゃん♪」
又吉さん「あっ、副編集長もおはようございます」
桑谷さん「頼んでおいた記事の原稿書けた?年末年始にオススメのゲーム・・・」
又吉さん「それがぁ〜・・・まだなんです」
桑谷さん「・・・どうしちゃったの?」
又吉さん「だって・・・どうやって情報を手に入れれていいのか、さっぱり分からなくて・・・」
望月さん「そんな愛ちゃんにピ〜ッタリのTVがあるよ。ベッキーとホームチームがいろ〜んなゲームを紹介してくれる番組”電撃ゲームTV”」
桑谷さん「それ知ってる。年末年始のオススメのゲームの紹介はもちろん来年の大作FF]や鬼武者3のムービー紹介やクリスマスプレゼントもあるんだって」
又吉さん「おもしろそ〜」
桑谷さん「テレビ東京とテレビ大阪が12月23日のお昼11時30分から」
望月さん「テレビ愛知が同じ23日のお昼12時45分から」
桑谷さん「絶対に見なくちゃね〜」
望月さん「うん」
又吉さん「よーし電撃ゲームTVを見て原稿書こう〜!」


桑谷さん「寒いねぇ」
又吉さん「寒いですねぇ」
望月さん「・・・あれ?」
桑谷さん「あれ?ビックリした〜!なんで本番中に入ってく・・・」
望月さん「あー!!スゴーイ!」
桑谷さん「今買ってきたの?マジっすか!?」
又吉さん「今日きりだ〜!!」
望月さん「今日きり〜?」
桑谷さん「ウソ、やった〜!!」
又吉さん「ありがとうございま〜す!」
桑谷さん「・・・って寒いよね?」
話を突然戻しちゃいました、脈略なく

又吉さん「寒いですねぇ〜」
桑谷さん「あの〜この・・・ね、クリスマスケーキがねプロデューサーさんから・・・」
望月さん「うん」
桑谷さん「無理から」
又吉さん「無理矢理頼んだみたい」
桑谷さん「そう、OPで言っちゃったからね、みんな”あっちゃー!”みたいな顔してた・・・言っちゃったよ、言っちゃったよみたいな」
望月さん「やった〜嬉しい〜」
桑谷さん「すいません、ありがとございます」
又吉さん「ありがとうございます。しかも望月さん・・・」
望月さん「ん?」
又吉さん「・・・リクエストのチーズケーキ届きましたよ」
桑谷さん「一番カロリーが高っかいんだけどね」
又吉さん「痛い、痛い」
桑谷さん「じゃあ、コレ頂く?違う違う、仕事しろよって・・・。愛ちゃん、最近どう?」
又吉さん「えっとですねぇ、遅ばせながら、シスタープリンセス2PFDをプレイしちゃったんですよ」
桑谷さん「あっ、したの!?」
又吉さん「しました〜♪」
望月さん「すご〜い」
又吉さん「やった」
桑谷さん「ゴメン、アタシまだしてな・・・」
又吉さん「アレ?」
望月さん「アレ〜?」
又吉さん「もちろん、可憐ちゃんと花穂ちゃん・・・クリアしましたよ」
桑谷さん「どうだった?」
又吉さん「もうかわいいっゥゥ
桑谷さん「あはははは!!」
又吉さん「もう、ヤバいもう〜。テレビ画面の前で『うわぁぁ〜』って」
天昇寸前に鳴っちゃったみたいですね、又吉さん


桑谷さん「ホントにぃ〜?それはよかった!」
又吉さん「よかった〜」
桑谷さん「アタシも早くやらなきゃなぁ〜」
又吉さん「そうですよ。いいですよアレは。癒しになりますよ、心の癒しに」
桑谷さん「ありがと〜愛ちゃん。そう言ってくれるとやったかいがあったよ」
又吉さん「ホントすごーい」
桑谷さん「なるほどね。でもさ、このクリスマスにやるのはいいね」
又吉さん「そうですよぉ」
桑谷さん「お家にいる方はぜひぜひやってみてくださいね」


ストロベリー・ぱにっく


『私はお兄ちゃんが小さい頃から大好きなんですが、お兄ちゃんは私の事妹としか見てくれないし、
可憐ちゃんが好きらしいのですが、どうしたらお兄ちゃんが振り向いてくれそうですか?』



桑谷さん「はぁー・・・!」
望月さん「妹さんなんだねぇ」
又吉さん「そうですねぇ」
ちくしょー、羨ましい〜!!


桑谷さん「ストロベリー・パニックっぽい、シスタープリンセスみたいな」
又吉さん「あっ、ホントですねぇ」
桑谷さん「まぁ、どちらも公野さんの作品なんだね、共通してると言えば共通してるんですが・・あっ、そうなんだー!」
又吉さん「お兄ちゃんを好きになるって言うの結構聞く・・・って言うかやっぱ憧れって言うのがある・・・」
桑谷さん「アレだよね、ストロベリー・パニックの”女の子が女の子に憧れる気持ち”と近いよね。対象が違うけど」
又吉さん「そうですねぇ」
桑谷さん「たぶん。お兄ちゃんがさぁ〜カッコいいんじゃない?」
望月さん「そうだねぇ」
桑谷さん「アタシだって側にガクト様みたいなお兄ちゃんがいたら絶対お兄ちゃんLoveでずーっと貫き通すからねたぶん、最後まで」
又吉さん「そっか〜」
桑谷さん「分かんないけど、たぶんその女の子にとっては、そのお兄ちゃんが理想なんじゃない?」
又吉さん「あっ、そうですねぇ」
桑谷さん「でも、そのお兄ちゃんの理想、可憐ちゃん・・・じゃさぁ、まずは形から入るとか」
望月さん「そうだねぇ可憐ちゃんっぽくねぇ・・・」
又吉さん「髪型を真似たり・・・」
桑谷さん「髪型を伸ばしてみたりとか・・・」
望月さん「やってみるといいかも」
桑谷さん「かわいく『
お兄ちゃん』とか言ってみたり・・・」
又吉さん「いやんっ」
桑谷さん「分かんないけどアタシは」
又吉さん「わかいい〜」
桑谷さん「アタシは単に声アテさせてもらってるだけなんで、可憐ちゃんの性格とは、ごめんなさい。似ても似つかないんで・・・」
望月さん「やってみるのも、面白いかもね」
桑谷さん「形から入るのはいいかもね」
又吉さん「そうですね」
桑谷さん「『どうしたんだ、お前・・・?』ってなるかもしれないじゃない?分かんない。ごめんね、発想が低レベルで」
いいですねぇ〜両方から愛されてるるなんて・・・


『よく女の子は服以外に下着の貸し借りとかやってるとか・・・?そんな簡単に出来るんものなんですか?』

桑谷さん「えっ!?しないよ、下着の貸し借りなんてしないよねぇ・・・」
望月さん「しない」
桑谷さん「仮に泊まりに行って『あっ、下着忘れちゃった』ってなっても『じゃあコレあげる』だよね?」
望月さん「あっ、そうだね。新しいのを持ってきて・・・あげるだよね」
桑谷さん「そうそう、しないよねぇ〜!」
望月さん「下着はさすがにしない〜」
桑谷さん「下着の貸し借りなんて・・・するのぉ〜今の子って?」
又吉さん「分かんなっ・・・」
桑谷さん「なに!?これジェネレーション・ギャップ!?もしかして・・・あっ、一番近い愛ちゃんで・・・」
又吉さん「ええっ〜!?でも、しないですよ、絶対」
望月さん「昔は・・・ちっちゃい頃は双子だったから、同じモノを下着でも着てたけど・・・」
桑谷さん「あっ、それ姉妹だもん」
望月さん「えっ、でもコレ”兄のモノでも嫌です”って書いてあって・・・」
又吉さん「姉妹でもしないですよぉ」
そりゃ、血縁者だとしても嫌でしょー、やっぱり


桑谷さん「しないけど、弟のパンツ借りては履かないけど・・・それは履かないがな」
望月さん「そう、でも昔は一緒に着てた、下着は」
桑谷さん「なんか・・・双子とか、女の子同士だったらありそうかもしれない・・よね」
望月さん「かもね。でも、今は全然違うよ」
桑谷さん「そうよね、だって好みも変わるだろうし大人になったら。もっちーが、仮にイチゴ柄履いてて千恵ちゃんがスゴイ豹柄かもしれないじゃない?」
又吉さん「あはは・・・」
でも、実際そうだったら・・・望月さん、イチゴ柄ぱぱぱ・・・ぱんつ・・・

桑谷さん「分かんない、ゴメン。想像だけど・・・かもしれないし。下着はだって、交換しないでしょ〜!」
望月さん「しないね」
桑谷さん「これ、どこの情報なんだろう?想像じゃなくて?」
望月さん「想像じゃないんじゃないのかなぁ?」
桑谷さん「想像でもそれはどうかと思うけど・・・」
望月さん「しない、しない。洋服はあるけど下着はない」
桑谷さん「ないね。コレ洋服の間違いじゃない?」
望月さん「・・・そうね」
桑谷さん「無理からそうやって処理しちゃったんですけど、よいかしら?・・・しないぞ」
そんな・・・下着とか替えてたら・・・んもうっ♪


『この間の調理実習の時うっかり指を傷つけてしまったところ、仲良しの子が急に指を舐めてきたんです。
その子は”女の子同士やし、普通にやる事やろ?”と言ってました』



望月さん「血を舐めるんだ〜」
又吉さん「すっごいドキドキしません?」
桑谷さん「って言うか、血ってマズイよねぇ?」
又吉さん「マズいですよね」
桑谷さん「美味しいかマズいかで言ったらマズいよね?」
又吉さん「マズいですねぇ」
桑谷さん「よく自分で切っちゃったらさ、速攻で自分で舐めたりするじゃない?」
望月さん「・・・は、するけど・・・」
桑谷さん「それもさぁ・・・ちゅうちょするじゃん、自分の血でも」
望月さん「血でもねぇ・・・するから」
桑谷さん「スゴイ鉄分たっぷりみたいなね、お味するでしょ?」
望月さん「人の血をねぇ・・」
桑谷さん「人の血を舐めるって、これスゴイよ〜」
望月さん「スゴーイ、出来ないよね普通だったら」
桑谷さん「なんかストパにどんどん奥が深くなって・・・下着を換えるだの血を舐めるだの・・・」
もう禁断フィールド全開ですっ!

望月さん「スゴイねぇ」
桑谷さん「でもさ、この子驚いてたらさぁ『女の子同士なら普通にやってるでしょ?』って言っているこの女の子もスゴイよね」
又吉さん「スゴーイ」
望月さん「普通ではない・・・よね?」
桑谷さん「世の中って広いねぇ〜」
望月さん「広いねぇ〜いろんな事がある」
桑谷さん「アタシ達まだまだ子供なんだねぇ」
又吉さん「そうですね、ひよっ子ですよね」
桑谷さん「今度せめてPuppy'sともっちーの血が舐めれるように・・・頑張りたいと思います。かなり無理だけどね、今んところ」
と、言う事は・・・・?

望月さん:やーん、指切っちゃった〜
桑谷さん:何、もっちー何やってるのよ。ちょっと指出して?
望月さん:指・・・?

ちゅ〜
望月さん:ああん、なっちゃん・・・・

んもう、エロエロ〜


ED

桑谷さん「OPでも言いましたが、メディアワークスさんから素敵なプレゼントが届いています」
望月さん「クリスマスプレゼンントだ〜」
桑谷さん「ほーい!では言いますよ。@シスプリセット。こちらPFDのポスター系3種類をセットにして10名様に」
望月さん「うん」
桑谷さん「そしてA双恋セット。こちらはG’sマガジンポスター5種類と下敷きをセットにして10名様〜。こちらいずれも非売品です〜」
望月さん「いぇい、いぇい、いぇい〜!」
桑谷さん「いいねぇ〜。1番と2番ですよ」
望月さん「そうですね、プレゼント係に送ってくださいね」
桑谷さん「はーい!いいわね、クリスマスらしいわね」
望月さん「いいなぁ〜」
桑谷さん「いいなぁ〜
アタシ達の所には来ないかなぁ〜サンタさん♪
望月さん「でも、さっきケーキ来たよね?」
桑谷さん「ねー!無理から。って言うかホントにありがとうございます、すいませんでした。
あの〜・・・催促したつもりはないんですけど、結局催促した事になっちゃった」
望月さん「なっちゃったねぇ〜」
桑谷さん「でも、ありがたく食べさせていただきます〜」
望月さん「ありがとうございます」
とりあえず、念願叶ったようです。

桑谷さん「チーズケーキだよ、もっちー」
望月さん「やった〜大好き
桑谷さん「美味しいよね、チーズケーキは」
望月さん「オイシ〜一番美味しいかも」
桑谷さん「そうね」
望月さん「好き好き〜」
桑谷さん「チョコレートケーキもいいね」
望月さん「あーん、もう・・・あーちょっとね。ちょっとだけならいいかも」
桑谷さん「あっ、そっか。もっちー、そっか甘いのがね・・・あんまり。はーい、みなさんもクリスマス楽しんでくださいね〜」
えっ・・・じゃあいつも食べているお菓子は甘くない・・・?
などと謎を残しつつ、今回の放送終了です。