桑谷さん「はい、今日は1月18日〜」
望月さん「ほいっ」
桑谷さん「と、言う事は、この番組のコンピレーションミニアルバル『ジーラジ音楽部』の発売が目の前です」
望月さん「おっ、あと3日・・・?3日だね」
桑谷さん「そうです」
望月さん「おー」
桑谷さん「3日後!21日に発売〜!いいねぇ〜」
望月さん「いいねぇ〜」
桑谷さん「仕事があるっていいね」
望月さん「そっちか。そっちね?」
話がズレちゃってるご様子です。

桑谷さん「ええ、もう何かね楽しい、やっぱ仕事は」
望月さん「そうね、楽しいよね」
桑谷さん「そんな事はどうでもいいんですけど、1月21日・・・なんかさドキドキするよね?」
望月さん「するする。あっ、それと、あとDVDも出るんだよね1月21日には」
桑谷さん「アレでしょ、シスプリの・・・あの・・・ええっと、一人一人をヒューチャー」
望月さん「キャラクターのね」
桑谷さん「アレも・・・OPだっけ?なんか、テーマソングを一人一人歌い直したじゃない?なんかちょっと・・・シスプリが蘇ってきて楽しいね?」
望月さん「ねぇ〜?いいよね」
桑谷さん「まぁ、みなさんちょっと・・・」
望月さん「お年玉を崩して」

桑谷さん「そう、崩して・・・貯金してた方は崩して下さい」
望月さん「崩して下さい、ふふふふ」
桑谷さん「あの・・・アタシ達のために。アタシ達のためかよって感じなんですけど、ぜひぜひ・・・
今日はコンピレーションミニアルバムに入ってるOPとEDとかを聞いてくれた感想なんかが届いていますので、のちのち紹介したいと思います」


ふつおた


新曲のメール紹介
『OPはスゴク大人っぽい詩なのにお二人が歌うと可愛く、EDの方も落ち着いた、これまた大人っぽい曲ですね』


望月さん「嬉しいね、なんかね」
桑谷さん「そうですね」


『"ハナサナイデ"とてもいい曲ですね。ラジオのOPなので明るい曲を想像したのですが落ち着いた感じで少し驚きました』


桑谷さん「この曲の裏を言ってしまうとですね、ディレクターさんは”フレンチポップな感じで”って言ってたんですよ『ふれんちぽっぷぅ〜?』とか思ったんですけど、
あがってきた曲を聴いて、でもなんかすごく軽い感じだよね?」
望月さん「そうなんだよね」

桑谷さん「ふわふわした感じで・・・。で、もっと裏の話をしてしまうと、もっちーとアタシって声質は全然違うじゃないですか、この通り」
望月さん「うん」
桑谷さん「で、いつもは・・・例えばユニットとかで歌う時は、もっちーはアタシに寄ってくれてるし、アタシはもっちー側に寄るんですよ、曲を歌う時に。
『今回は全く無視しろ』って言われましてですね」
望月さん「そう、言われてね」
桑谷さん「もっちーはもう、もっちーで歌って、アタシはまるでアタシで歌ってるんで・・・分かりやすいよね?どっちがどこ歌ってるのかって言うのは」
望月さん「なんか、お互いのいいところが出てるなって思って」
桑谷さん「そうね、こう言うのもありなのかなって思いながら歌ったんですが、この曲・・・を含めたこのミニアルバムは21日に発売って、さっきも言ったんですが、
23日・・・その2日後にモバイル文化放送さん・・・じゃないや・・・合ってます?よかった。」
望月さん「大丈夫、大丈夫!合ってるよ」
桑谷さん「そこでね、着メロが・・・2日後に」
望月さん「23日に」
桑谷さん「そう。”ハナサナイデ”の着メロが・・・」
望月さん「やーん・・・落とす!」
なっちゃんを?

桑谷さん「あはは!落とせるんだってさ」
望月さん「うん、いいよね」
桑谷さん「ちょっと早いよね、仕事が」
望月さん「早い。いい仕事してるわ」
桑谷さん「スゴイ頑張ってくれてます、大人の方々ありがとうございます」
望月さん「ホントだよ」
桑谷さん「でね、頑張ったと言えば、モバイル文化放送さんで、あの・・・アタシともっちーは今回ユニットではないんですよ。ユニットと言うくくりでやってなくて
『クワタニナツコ モチヅキヒサヨ』って言う形で、曲を発表してるんですけど、そこの名前をくっつけるときに間にね、何の記号を入れようかって・・・
ちょっと言ってたんだよね」
望月さん「話してたんだよね」
桑谷さん「そしたらね、すぐにスタッフさんが動いてくれて『じゃあ、これを投票で決めましょう』って事になりまして、4日間だけ投票を行ったんですよ。
なんで4日間かって言うとすげぇ思いつで言ってたから・・・」
望月さん「ねっ、時間がなくて・・・」
桑谷さん「そう、時間がなかったんだよ」
望月さん「そうなんだよ」
桑谷さん「すごいでしょ?でも、いい仕事だよね」
望月さん「すごい、早かった」
桑谷さん「4日間で・・・しかもね、すごい事に気づいて投票してくれた方が4日間で100人?近くいて、ちゃん投票してくれた結果・・・
あいだに入る記号は何だっけ・・・”バツ”?」
!?

望月さん「かけるみたいな感じ?」
桑谷さん「かけるみたいな感じの・・・」
望月さん「そうそうそう、記号になったの。どんなの来るかなとか考えてたんだよね。ハートとかお星さまとかいろいろあったんだよね」
桑谷さん「だけど、いろいろ意見はあったんですけど、”アタシともっちーがかけ合わさっていいのが出来たらなぁ〜?”みたいな意見があって・・・」
リスナーさんは、よく分かっていらっしゃるようです。

望月さん「かけるみたいなのになりました。ありがとうございます」
桑谷さん「これ、CDに載ってんの?CDに載ってるかどうか分かんないけど、たぶん発表されるときに載ってるんじゃないかなって気はするんですけど」
望月さん「うん、載ってる、載ってる。大丈夫ですよ」
桑谷さん「みなさん、その辺もね、チェックしていただけたらなぁ〜・・・」
望月さん「ジャケットもすごい思考を・・・ね」

桑谷さん「そうね、シールが張ってあるんでしょ?分かんないけど。大人の方々がともかく年末頑張ってたらしいので、
みなさんホントにすぐなのでぜひぜひ「買ってみて下さい」


名前で友情度を占ってみたそうです
『桑谷さん→望月さん:基本的に趣味や好みが違う二人です。アナタが親友になりたくてもなかなか話が盛り上がらなくて難しいかも。
ただの友達止まりでしょう。でも、特別仲良くなりたいならアナタが合わせるべきです』


桑谷さん「アタシがもっちーに合わせろって事ですね」

『望月さん→桑谷さん:二人に共通の趣味があるのなら、それを通して仲良くなれる相性です。お互いの良いところを吸収しあえるでしょう。
でも、どちらかが自分の考えを相手に押しつけようとすると友情にヒビが入るかも』



桑谷さん「はー、なるほどね」
望月さん「同じ趣味を持てばいいのかな?」
桑谷さん「いいってね、もっちーの方になってるよね」
望月さん「なってるよね」
桑谷さん「でも、同じ相手をやってるのにどうしてこう・・結果が違うんだろうね?アタシ・・・やっぱ黒いのかな?」
望月さん「どうなんだろうね?」

桑谷さん「基本的に『くっそ〜、もっち〜!!』とか思ってるのかな?」
望月さん「やっ・・・違うんじゃない?なんでだろうね?」
桑谷さん「でもさ、アタシもっちーと仲良くなったのって、このラジオだって言ったじゃん?アタシ、でも確かにシスプリで始めてもっちーと会った時
もっちーすごいおとなしい子だったのね」
望月さん「うん、うん」
桑谷さん「すごい・・・なんか人見知りするじゃない?」
望月さん「激しいね」
桑谷さん「アタシおとなしいって言うより、うるさい子だから『あっ、たぶんこの子は、アタシに引っ張られちゃってね、
なんかかわいそうな結果になる子なんだろうな?』って予期して『こう言う子には無理からね、アタシが”仲良くなろうよ”って言うのは迷惑なんだろうな?』
って思って一線引いてた事はあった」
望月さん「あっ、そうなんだ〜?」
当時は望月さんに対し控えめだったようですね。

桑谷さん「でも、結局ラジオで仲良くなっちゃったから・・ごめんね、引っ張られちゃった?」
望月さん「全然大丈夫だよ」
桑谷さん「だから、みなさん勇気を持って、相手に接するのがいいと思われる」
望月さん「そうだよね」
桑谷さん「友達になりたいと思う人は自分からぶつかって行くべきだと思います、アタシは」


電撃ジーラジ編集部


桑谷さん「毎週言ってるけど、今日もガンガン働くわよ〜」
又吉さん「編集長、おはようございます」
桑谷さん「愛ちゃん、おはよう」
望月さん「おはよう、愛ちゃん」
又吉さん「副編集長もおはようございます。実は私・・・すっご〜〜いスクープをモノにしたんですっ!」
桑谷さん「愛ちゃんエラいっ!!・・・で、どんなスクープなの?」
又吉さん「1月21日に発売される革命的なCDを・・・まだ3日前なのに手に入れました。コレです!」
桑谷さん「こっ・・・これって・・・電撃G'sラジオのコンピレーションミニアルバム・・・」
桑谷・望月さん
「ジーラジ音楽部!!」
桑谷さん「Prit'sの名曲を始め、Puppy'sの曲や桑谷夏子と望月久代による新曲も入った大注目のCD!」
望月さん「パッケージはプリクラを使った業界初の画期的デザイン」
又吉さん「お二人とも・・・・よく知ってますね」
桑谷さん「だって・・・」
桑谷さん・望月さん
「私たちがジーラジ音楽部だもーん」
又吉さん「すごーい!」
桑谷さん「えっ、愛ちゃんもでしょ?




桑谷さん「愛ちゃん、新年明けたよ。もうだいぶ経ったけど」
又吉さん「明けました〜!!」
桑谷さん「明けました〜!!どうだった、お休みは?」
又吉さん「お休みは・・・いっぱい頑張りました」
桑谷さん「がんばった?いろいろ?」
望月さん「なんか・・・ヘアースタイルも変わって」

桑谷さん「そう!ちょっと大人っぽくなったんだよね?」
又吉さん「そうですよ、2004年はセクシーな又吉愛で」
桑谷さん「へぇ〜」
又吉さん・・・「・・・!!冷たいっ『へぇ〜』」
桑谷さん「いや・・・望月久代と言う相方から毎年聞いてるようなコメントなんですけどね、なに?やっぱりちっちゃい子はそう言う夢を持つのかな?」
又吉さん「女の魅力を振りまきたい・・・」
桑谷さん「あっ、ホント?毎年挫折してる人がアタシの目の前にいるから・・・まっ、たぶん愛ちゃんも叶わないとアタシは思うんだけどね」
さすが桑谷さん。新年の目標の”毒舌を控える”を守る気ないみたいです。素敵過ぎます

又吉さん「いやいや・・・じゃあ2004年は望月さん、一緒に頑張りましょうね」
望月さん「ねっ!頑張ろうね」
桑谷さん「もっちー、もう諦めたんじゃないの?でも、カワイイ、カワイイ」
望月さん「カワイイよね」
又吉さん「ありがとうございます」
桑谷さん「ホントに大人っぽくなったね」
又吉さん「ホントですか?」
桑谷さん「ねっ」
又吉さん「・・・・」
桑谷さん「カメラ目線だよ」
望月さん「あらら・・・」
桑谷さん「やるじゃない、この子!」
早くも宣戦布告気味な桑谷さん



双研


『私の入っている陸上部にも双子がいて、姉の方はぶりっ子系で、妹は俺様系なのです。「なんで、そんなに違うんや?」って聞いたら、
声を合わせて「コイツに似たくないし!」と言われました』



桑谷さん「って、言うか、それいいね。大阪弁!ちょうどね・・・合ってる!」
望月さん「大阪にお住まいの方だもんね」
又吉さん「そうです」
桑谷さん「ってか、お互いに似たくない?」
又吉さん「ねぇ〜?」
望月さん「お互いを見て嫌だと思ってるんじゃないの?」
桑谷さん「『お前に似たくないし』って・・・」
又吉さん「仲良くないんですかねぇ〜?」
桑谷さん「でも、一緒に陸上部やってるって事は仲いいんじゃない?」
望月さん「そうだね」
桑谷さん「あっ、でもね・・・いた!アタシの中学校の時の双子の男の子だったんだけど、すっごい仲悪いのね」
望月さん「あららら」
桑谷さん「仲悪いんだけど、二人とも男子バレー部に入ってて、練習中も『お前とだけは絶対組んでやらねぇ!』って言ってやってたんだって。
アタシは知らないんだけど」
又吉さん「え〜」
桑谷さん「すっごい有名な双子がいたよ、仲悪いんで」
望月さん「そうなんだ〜。ホントに仲悪いんだ、じゃあ」
又吉さん「仲良しの裏返しなんじゃないんですかね?」
望月さん「かもしんないね」

桑谷さん「・・・とか思ったらね、アタシ中3の時に片方の男の子と同じクラスになって、塾が一緒になったんですよ。
そしたらね、もう片方の片割れの男の子が
来て・・・。そしたらね、普通双子で同じ塾入って同じクラスになったんだったらさ、同じ席に座るじゃない?」
又吉さん「あー、はい」
桑谷さん「それで、一人が長椅子に座ってもう一個席が空いてたの。そしたら一緒に座るじゃない?
それで座ろうとしたら『お前座るんじゃねぇ!』って言って・・・」
又吉さん「ええ〜っ!」
でも、ここで望月さんの意外な意見が・・・


望月さん「でも、一緒に座ってなかったよ」
桑谷さん「マジで!?」
望月さん「同じ塾に行ってたけけど・・・」
桑谷さん「えっ?友達とかいないんだよ」
望月さん「友達・・・うん、でも何か全然違う人と座ってた」
桑谷さん「うそ〜?それはなじぇに?」
望月さん「別に双子だからっていつもくっついてなくちゃいけない訳じゃないでしょ?」
桑谷さん「あー、でも座ろうとしたのを『お前座るんじゃねぇよ!』って・・・」
望月さん「でも、言う言う」
桑谷さん「言うんだ!?」
望月さん「言うよ」
桑谷さん「ちょっと・・・冷たいっ!」
望月さん「『ここ○○が来るからダメ』とか」
桑谷さん「あっ、そうなんだ〜」
又吉さん「なんだか双子の理想像が・・・」
桑谷さん「理想像がね。いつでも双子は仲良くして欲しいよね?」
望月さん「違うよぉ〜」
桑谷さん「あー、でも何かちょっとリアル双子を見た感じだね」
望月さん「そうそうそう」
桑谷さん「あー、でもそうかもね。姉妹だからね」
望月さん「そう!姉妹と一緒なんだよ。だって弟が隣に座ろうと・・・」
桑谷さん「嫌だ!嫌だ!絶対嫌だ!嫌だね!座らせないよ」
弟嫌いなんでしょうかね、桑谷さんは?

望月さん「でしょ?一緒、一緒」
桑谷さん「一緒だね。なるほどね」


『学校の帰宅途中の電車でA君に会いました。でも、A君はその電車を使っていないのでおかしいと思いながらも声をかけたらシカトされました。
次の日、学校で聞いてみると、「俺、双子なんだよ。昨日声をかけたの俺の弟」と言われました』



桑谷さん「声かけた人が双子のお兄さんや弟じゃなくて全然別人だったらウケない?
帰ってから弟とかに「お前さ、俺の友達に昨日声かけられたろ?」って「はぁ?」
とか言って・・・」
望月さん「全く知らない人に声かけられる・・・」
桑谷さん「知らない人だったらウケるよね?えっ、あるある?」
望月さん「あるよ」
桑谷さん「ある?うっそ〜!」
又吉さん「いいなぁ〜」
何故に又吉さんはいいと思ったのでしょうか?


望月さん「駅で歩いてたら「久しぶり〜」って言うの。えっ、ダレ誰?とか思いながらとりあえず挨拶しておいたんだけど。
ポカーンとしながらも『まぁ、いいや』って思って・・・。
で、お家帰って話してたら「それ、友達だ!」とか言ってから『ああ、そうだったんだ』と思って」
桑谷さん「一応合わせておくんだ」
望月さん「合わせとく」
桑谷さん「まぁ、礼儀だよね。シカトするんのは、ちょっとどうかと思うけど」
望月さん「どうかと思うよね」
桑谷さん「しかも、自分が双子だったら、そう言う可能性があるからさ、普通合わせない?」
望月さん「合わせる、合わせる」
桑谷さん「この人さ・・・そう言うことあるだろうに。でもさ、やられ過ぎて嫌なのかな?」
望月さん「かもしれないね」
桑谷さん「でも、もっちーの場合、本当はもっちーに言ってるのにさ、知恵ちゃんに言ってるんだと思って合わせておいたら
実は自分の知り合いだったって事ありそうだよね」
望月さん「ありそう・・・」
又吉さん「ええ〜」

桑谷さん「もっちーってそう言うカワイイ子なのよ。ホントアタシ忘れられないようにしないと・・・将来」
望月さん「こんな事結構多いですね、地元帰ると」


『実はアメリカで双子祭りと言うのがあるらしく、28回もやっていて毎年3000組の双子が集まるらしいです』


桑谷さん「もっちー知ってた?」
望月さん「えっ、知らない、知らない!」
桑谷さん「ちょっともっちーこれ口実に行けるんじゃない?アメリカに」
又吉さん「おー!」
桑谷さん「えっ!?双子祭りなんてあるんだ?」
望月さん「双子が集まって何かするのかな?」
桑谷さん「怖いよ!すごいみんなペアだよ。面白そうだけどちょっと怖いよね?」
又吉さん「なんか神経衰弱したいですよね?」
桑谷さん「でも神経衰弱にならないんじゃ・・・見たらまんまなんだもん」
又吉さん「隠しておくんですよ」
桑谷さん「背中だけとかね?もっちーなんか出たら背が低いからすぐ分かるよ」
又吉さん「おもしろーい!」
まぁ、どんな事をするのかは分かっていないですけどね。パーティーか何かでしょうか?


望月さん「3000組以上は集まるんだもんね」
桑谷さん「って事は、単純計算しても6000人以上って事だよね」
望月さん「そんなのあるんだね」
桑谷さん「いや〜楽し・・・。えっ、でもこれって双子じゃないと出れられない・・・。絶対無理だ〜。」
又吉さん「そうですね」
桑谷さん「アタシともっちー・・愛ちゃんもそうだけどさ、みんな背格好が一緒じゃない?」
望月さん「あっ・・うんうん」
又吉さん「はい」
桑谷さん「だからさ・・・二卵性の双子って事にして・・・服を全く同じにして出たら双子でも通せるんじゃない?
又吉さん「そうですねぇ〜」
望月さん「通せるよ」
桑谷さん「ちょっといいんじゃないの?」
又吉さん「じゃあ、ペアを作って・・・」
桑谷さん「ペア作ろうか」
望月さん「アメリカに・・・」
桑谷さん「アメリカに・・・レッツゴー!!」
又吉さん「『ちょっと双子祭りに行って来るわ』って」
桑谷さん「これ知らない人は双子祭りが何なのか分かんないけどね」


ED


桑谷さん「今かかってるこのED・・・蒼葉」
望月さん「Puppy'sですね」
桑谷さん「Puppy'sが歌ってくれてるんですが、こちらの方も1月21日に発売のコンピレーションミニアルバムの方に入っておりますので・・・」
望月さん「そうだね。盛りだくさんだよね、色んな歌が入ってて」
桑谷さん「たくさん曲入ってるしね」
望月さん「うん、入ってる」
桑谷さん「ぜひぜひ・・・」
望月さん「聞いて欲しいな」
桑谷さん「聞いて覚えて欲しいね」
望月さん「そして、着メロも・・・落として」
桑谷さん「そうよ〜。ハナサナイデ!どの部分が使われてるんだろう?まぁ、たぶんサビかな?」
望月さん「サビだよね、きっと」
桑谷さん「あそこのサビかわいいもんね」
望月さん「かわいい〜。一つでも使ってくれると嬉しいなって思いますけど」
桑谷さん「そうね。もう、この次の週はDLもできてるからね」
望月さん「そうだよ」

桑谷さん「23日ですから・・・みなさんぜひぜひ買って聞いて下さい」
と、言う事でコンピレーションミニアルバムと着メロを落として欲しいと言うお二人でした。