桑谷さん「今日は、2月22日。2が3つっ!」
望月さん「いぇい!」
桑谷さん「もっちー!」
望月さん「にににに・・・忍者の日だ!」
桑谷さん「違げぇ・・・アタシ、もっちーのカワイイ声を期待してたのに!」
望月さん「あっ、そうなの?忍者の日だと思っちゃった。今、流行ってるじゃない、忍者って?」
桑谷さん「えっ、流行ってるの?」
望月さん「だってさぁ、ハットリくんが実写になるでしょ?香取慎吾くんがやるで流行ってるんじゃないの?」
桑谷さん「それだけでしょ?」
望月さん「うん」
桑谷さん「あははは・・・いや、もっちーの脳内で流行ってるんだね。マイブームなんだ」
望月さん「アレね、シシ丸はどうやってなるのかなって・・・ちょっと気になるよね?」
桑谷さん「アタシ、つばめちゃん好きだった」
望月さん「あっ、つばめちゃんカワイイよね?」
桑谷さん「夢子ちゃんよりも、つばめちゃん・・・えっ、夢子ちゃんだったっけ・・・?違う、それはゲゲゲの鬼太郎だ。もう、分かんないんだよ」
望月さん「うん、いたいた。ツバメちゃんが忍者なんだよね?」
桑谷さん「そう、忍者じゃない女の子もいる・・・普通の女の子のガールフレンド・・・なんだっけ?名前忘れちゃった」
望月さん「かわいかった」
桑谷さん「そうそうそう。そう言えばいたね、そう言う犬。シシ丸だって?」
望月さん「あと猫もいたよね?えっと・・・なんだっけ?」
桑谷さん「いたいた!ケム巻き・・・の連れ猫!そうそう、連れ子って言いそうになっちゃった」
望月さん「連れ子って違うよぉ」
もう、ハットリくん分からない人には何がなんだか・・・。

桑谷さん「まぁ、ニンニンニンもあるんですけど、にゃん、にゃん、にゃんで猫の日らしいですよ」
望月さん「猫の日?」
桑谷さん「うん、まぁいつだったか言った記憶がある」
望月さん「ねっ、言ったよね?」
桑谷さん「うん、3年以上もやってりゃ、こう言う事もあるさ。これから毎年言えるようにやってこう」
望月さん「覚えておこう。にゃん、にゃん、にゃんの」
桑谷さん「で、ニンニンニンでしょ?」
望月さん「そう、ニンニンニン。覚えておくよ」



ふつおた


『先日クラス対抗の合奏コンがあって、僕はピアノ伴奏をしたんですが、すごく緊張しながらも、ちゃんと弾くことが出来ました』


望月さん「やー、スゴイねぇ」
桑谷さん「スゴイ。今のこの時期に合奏コンクールなんてあるんだね?」
望月さん「あるんだね。文化祭・・・」
桑谷さん「文化祭とかじゃない?普通。へぇ〜あるんだねぇ」
望月さん「でさぁ、ピアノ弾ける人ってなんかスゴイ崇められなかった?」
桑谷さん「って言うかモテるんだよね?」
望月さん「スゴイんだよねぇ」
桑谷さん「そう!これを期にモテるの!」
望月さん「そうなの〜」
じゃあ、この期にピアノでも(ぇ?

桑谷さん「こう言う子って・・・。スゴイ男の子だから弾けなくて当然じゃない、まぁ普通は?」
望月さん「うんうん」
桑谷さん「だから、弾けるとさぁ、今までダッサイ子だったりする子でも、急に何か後光が射したように素敵な人に見えちゃうんだよね?」
望月さん「そう。で、一人しかピアノって弾く人いないもんね?」
桑谷さん「そうそう、伴奏者ね」
望月さん「他は歌うんだもんね」
桑谷さん「あと指揮者だよ」
望月さん「あー、そうだ指揮者」
桑谷さん「すっごい指揮者ってさぁ、何か入り込んでる人いなかった?」
望月さん「いた・・・」
桑谷さん「こう・・・まぁ、これ見えないんだけど、ラジオでやったところで。すっごい首とか振っちゃってさぁ」
望月さん「振る人いるよねぇ?」
桑谷さん「あれ首大丈夫なのかなぁ?痛まないのかなぁとか歌いながら見てるんだけど。いたねぇ、そう言えば」
望月さん「スゴイなぁ、うらやましいなぁ、ピアノ弾けるって」
桑谷さん「あっ、弾け・・・ないんだっけ?」
望月さん「弾けない、弾けない」
桑谷さん「そうだよね。アタシもバイエル上って言うので辞めた人だから」
望月さん「えっ、スゴイねぇ」
桑谷さん「えっ、、すごくないんだよ。一番下って言うか一番基本なの、バイエルの上って」
望月さん「でもスゴイよ。出来るんだもん」
桑谷さん「えっ・・・?4歳から5歳の一年間で辞めたんですけど」
望月さん「えー、すごーい」
桑谷さん「それどうなんだろう?みたいなんですよねぇ」
望月さん「ウチのお兄ちゃんがピアノやってたみたいよ」
桑谷さん「あっ、うそっ!やってたみたいよ?」
望月さん「あんま記憶ににあんだけど、発表会の時練習してた覚えがある」
桑谷さん「ホントに〜?じゃあ弾けるの?」
望月さん「弾けるみたいだよ。今は分かんないけど」
桑谷さん「離れちゃうとね。えっ、スゴイねぇ」
望月さん「スゴイと思った。久代は弾けないけどね」

桑谷さん「まぁねぇ。いいんだよ、これ習わないと出来ないし、ピアノは」
望月さん「そうだよね」
桑谷さん「独学でどうこうって言う・・・もんでもやっぱ、ちょっとないじゃない?基本習わないと出来ないから」
望月さん「指とかもあるんでしょ?なんか・・・」
桑谷さん「なんかね、ちゃんと順番があるんだって」
望月さん「1番とか3番とか」
桑谷さん「分かんねぇっつうの!」
望月さん「どの指で弾いてもいいような・・」
桑谷さん「その前に鍵盤がとどかねぇんだよ!指が短すぎて。手がちっちゃいから」
望月さん「手がちっちゃいと、そうなんだよね」


『とあるテーマパークへ行った時、エミュウと言うダチョウより少し小さい鳥に無謀にもにらめっこを挑んだら、
奴らに思い切りおでこを突かれ痛かったです』



桑谷さん「あはは・・・バカだねぇ。でも、かわいいよね。こう言う事やってるって」
望月さん「かわいい〜。あっ、でもエミュウってどんな感じなんだろう?」
桑谷さん「ダチョウよりひと回りくらい小さいのかな?」
望月さん「小さいやつなのかなぁ?」
桑谷さん「でも、それって結構大きいよね?ダチョウよりもひと回り小さくても大っきいでしょ?」
望月さん「ちっちゃくても大っきいから痛い・・・よねぇ?」
桑谷さん「流血事件じゃない、ヘタすると」
望月さん「だよねぇ〜?でも、自分がいけないんだけどね」
桑谷さん「そうだよね。だって、動物ににらめっこって威嚇してるのと一緒でしょ?」
目を合わせただけでも威嚇になる動物もいますしね

望月さん「一緒だよね?」
桑谷さん「ぶっちゃけアタシ達こう言う無謀なことはしないよね?」
望月さん「しない、しない」
桑谷さん「流血事件はしないけど・・・」
望月さん「とってもかわいらしい」
桑谷さん「気をつけてください。これ仮に熊だったら危ないよね?」
望月さん「まだ命があっただけよかったよね?」


心理テスト
『最近寒いですよね?そんな時はコタツに入ってぬくぬくに限る!さて、あなたがコタツに入って食べたいものは?
1.みかん
2.鍋料理
3.アイスクリーム
4.ココア』



望月さん「あー、鍋料理」
桑谷さん「鍋料理ね?アタシもね、それにしようと思ったんだけど、今回はアイスクリーム」



1.あなたは体力に自信があります。健康第一タイプ
2あなたは交友関係に自信があります。お金で買えない財産を大切にするタイプです
3.あなたは自分の性格に自信があります。ちょっとナルシストかも
4.あなたは経済力に自信があります。仕事がバリバリ出来るタイプ』



望月さん「へぇ、交友関係かぁ」
桑谷さん「でもさぁ、もっちー友達は大切にするよね?」
望月さん「そうだね。友達はなによりも大切なモノだからね」
桑谷さん「お金も好きだけど、友達好きだもんね」
望月さん「そう、どっちも好きだけどね」
桑谷さん「どっちも好きだけど、でも友達の方を最終的に選ぶ・・・アタシ自分だって。自分が一番だって、まぁ、当たってるけど、まぁ・・・みたいな」
望月さん「まぁね、自分も大事だしね」
桑谷さん「まぁ、自分もしっかりしないと友達なんて愛せないんだよ!」
望月さん「そう言う事、そう言う事」
桑谷さん「言う事にしておきます」


電撃ジーラジ編集部


桑谷さん「やっちゃん、もっちーおはよう」
伊藤さん「おはようございます」
望月さん「おはよう、なっちゃん」
伊藤さん「編集長、今日は何の日か覚えていますか?」
桑谷さん「今日・・・?ええっと、何の日だっけ?」
伊藤さん「私が担当しているページ、”萌え研”が本格的にスタートする日です」
望月さん「萌え研〜っ」
桑谷さん「そうだったわね、がんばってね」
伊藤さん「はい、初めて担当するページです。絶対に面白くしますので期待しててください」
望月さん「ねぇ、ねぇ。ちょっと聞いてもいい?」
伊藤さん「なんでも聞いてください」
望月さん「萌え研の事、いまいちよく分からないんだけど、萌え研ってなぁに?」
伊藤さん「埼玉県とか、神奈川県とかと一緒です」
望月さん「あー、なるほど」
桑谷さん「都道府県じゃないわよ!」
伊藤さん「わんっ、わんっ・・・わ〜んっ」
望月さん「わんちゃんに萌え〜」
桑谷さん「萌え犬・・・って犬じゃないの!!」
伊藤さん「にゃおーん」
桑谷さん「猫でもなーい!」



桑谷さん「ちょっと、やっちゃん大丈夫?自分の担当するページなのに全然分かってない」
望月さん「そうだ、そうだ。初めて今日やるよ」
桑谷さん「すげぇ不安なんだけど。まぁ、いいや。今も言ってましたが、いよいよ燃え研がスタートと言うことで」
望月さん「スタート」
桑谷さん「もう・・・超たくさんハガキが着てる・・・」
伊藤さん「スゴイですねぇ」
桑谷さん「なんなの!?このみんなの力の入れ様・・・まぁ、たくさんハガキが着てるので、ぐちゃぐちゃ言う前にどんどん読んでいこうと思うので・・・」



萌え研


『僕が思う萌えは、メガネ、ネコ耳、メイドです。この3つが萌えにとって重要だと思います』


桑谷さん「なぜ重要なのかが知りたい」
望月さん「そうなんだねぇ」
桑谷さん「なんで?メガネ、ネコ耳、メイド・・・?」
伊藤さん「結構メガネとかの人って多かったですよね?」
望月さん「多いねぇ」
桑谷さん「メガネは分かるよね?実際いるし。ネコ耳とメイドが意味わかんない。この日本にメイドを探そうったって、そうそういないよ。
海外では見るような気もしないけど・・・お家が大きいしねぇ。なぜこれが萌えなんだろう?」
望月さん「カワイイのかなぁ?ネコ耳とかだと」
桑谷さん「コスチュームとかに萌えるって事なのかな?」
そりゃ、そうでしょうね。

望月さん「そうだよね?」
桑谷さん「だって、アタシが『実は副職でメイドやってます』って仮に告白したとするじゃない?でも、たぶん萌えないんだろうね。
だって、メイド服を着てるわけじゃないじゃない?なんか副職でそう言う仕事をやってるってだけじゃダメなんだろうね?
肩書きじゃなくてコスチュームに萌えてるんでしょ?」
望月さん「どうなんだろう?」
桑谷さん「この人は三大を挙げてくれてるんだけど、その理由が書いてないからアタシはそう言う風に想像しちゃうんだけど、コスチュームに萌えてるの?
って思っちゃうけど。だってネコ耳も視覚的じゃん。見て・・・ネコ耳萌えってなってるからメイドもコスチュームに萌えてるのかなって」
ネコ耳メガネメイドとか言ったら、死者発生ですか?
自分はコメント出来ません、その辺は。


『雨でずぶ濡れになっている女の子を見たときです。なんか助けたく子にドキドキっとします』


桑谷さん「ずぶ濡れになった女のこかぁ・・・」
望月さん「なんか・・・犬とかがね、ずぶ濡れで濡れてて「くん・・・くん」って言ってたら、スゴイ助けたくなっちゃうような気持ち分かる」
桑谷さん「それと一緒なのかねぇ?」
望月さん「かもね」
桑谷さん「なるほどね。確かにずぶ濡れになってたら・・・」
伊藤さん「かわいそうって・・・」
桑谷さん「ちょっと不敏だよね、女の子だろうが犬だろうが」
望月さん「それがかわいいのかもしんないよね?」
桑谷さん「まぁ軽く人間だったらアホだよね?持って来いって話だよね、傘を。突然降ってきた雨なら分かるけど、
ずぶ濡れになってて、自分がそれがかわいそうって思ってるって事は自分は持ってるって事じゃん」
望月さん「あっ、傘をってこと?」
桑谷さん「自分もずぶ濡れになってたら、それどころじゃないじゃん。一緒に風邪引いちゃう訳じゃん。
自分に余裕があるから『あっ・・・』とか気づいてあげれる訳じゃない?」
望月さん「そうだね」
桑谷さん「って事は周りの人が傘差してる状況でその子がずぶ濡れってどんくさいんだよね、その子ね。そう言うどんくさい所も萌えなのかも」

まぁ、確かに弱弱しく見えて助けたくもなりますよ。
それに、雨の日だと透けるオプションも・・・



『女友達と話してる時に話の流れで、彼女が僕の学ランを着たのですが、袖口から指がちょこんと出るだけだったんですよね』


桑谷さん「ゴメン、つい思わずツッコンじゃった。どんな経緯で学ランを着ることになるんだって話だよね?」
望月さん「そうだよね?」
桑谷さん「着せてってなんたんだろうね。でも、ちょっと学ラン着たい気持ちも分かる」
望月さん「分かる、分かる」
桑谷さん「なんか応援団とかで着たりするじゃない?」
望月さん「カッコイイよね?」
桑谷さん「カッコイイから引き締まったりするんですけど、気持ちが。でもね、これよく言わない?大き目のセーターとかTシャツ着てるとカワイイとか・・・」
望月さん「男の子の洋服を女の子が着てると・・・Yシャツとかねぇ」
裸ワイシャツ〜(そっちかよ

桑谷さん「そう、エロいよねぇ〜。なんかちょっとさ卑猥な感じがするのはアタシだけ?」
望月さん「それでもお下がりでお兄ちゃんのモノよく着てたのね。でもね、みすぼらしいと思うよ」
桑谷さん「でもさ、あっ、それにもっちー妹萌えも加わるんじゃん!」
望月さん「えー、絶対みすぼらしいよ」
桑谷さん「あー!!妹萌えだよ!!お兄ちゃんのモノ着てたら超萌えなんだよ!!」
萌え萌えなもっちーコス。でも・・・

望月さん「萌えじゃないよ、逆だよ。「なに、この人」とか思うよ。もう、でろんでろんの服着てるんだよ?もう嫌だって思う、自分で」
全面否定

桑谷さん「それたぶんお下がりだからだと思うよ。それなりに新品のもの着てたら、それなりに萌えだったんじゃないかな?」
望月さん「ホントにねぇ、これはないなぁと思った」
桑谷さん「自分で?自分が、ちょっとかわいそうになっちゃった?」


『何かでお礼を言われた時などに、照れてうつむきながらも嬉しそうに頬を染めたりする姿です』


桑谷さん「これカワイイね。女の子のアタシ達から見てもカワイイよね?」
望月さん「カワイイ、カワイイ」
桑谷さん「素直に喜んでる訳でしょ?あっ、これは分かるなぁ、ちょっと。でも、こんな純情な子いるのかなぁ・・・」
望月さん「どうなんだろうね?」
桑谷さん「希少価値だよね?」
望月さん「今はね」
少なくなっちゃいましたねぇ(推定
悲しいですよ

伊藤さん「あっ、しーちゃんとか、でもこんな感じじゃないですか?ちょっと照れて・・・」
桑谷さん「あー!そうだねぇ、しーちゃんはまだ若いじゃない?だからさぁ、そう言う心を捨ててないよね?
なんて言うの?大人になると素直に表現が出来なくなったりするでしょ?別に照れてるとか、そう言う『ありがとう』って言うの大人になるにつれ素直に出せなくなるのよ
しーちゃんって、まだそのまま出るじゃん。感情とか?そだから、アレがかわいいよね?」
望月さん「カワイイ〜♪」
桑谷さん「忘れちゃダメだね、そう言う子を」
望月さん「見習わなきゃ」


『私の萌えはくしゃみです。女の子が小さく”くしゅん”とした時、とても萌えます』

桑谷さん「もっちーはカワイイよね?」
望月さん「えー、そんな事ないよぉ」
桑谷さん「うそっ『くしゅっ』ってやってない?」
望月さん「やってない・・・えっ、どうだろう?」
桑谷さん「やってる、やってる。やっちゃんもそう言うタイプでしょ?」
伊藤さん「なんか・・・鼻から出ます」
桑谷さん「『くちゅ』って感じでしょ?アタシ『へっくしょん!』だよ。志村けんさんのコントじゃないけど、あんな感じだよアタシ本当に。
あのね、鼻でかわいくクシャミをしようとして、鼻で抑えると耳が詰まっちゃうんですよ」
望月さん「あー」
桑谷さん「耳と鼻って繋がってるじゃん?無理して止めようとすると、すごい耳が難聴みたいになってうのね。だから、アタシ思い切り出しちゃう。
ハンカチで押さえますけど、あんなにカワイく『くちゅ』なんて出来ないの。だから可憐ちゃんとかが、何かのゲームか何かでクシャミをするシーンがあって
そこでね、もっちーとかの研究したもん、アタシ。どうやったら、かわいいクシャミが出るのかって研究して、真似して挑戦した事があるけど、実際は超汚いよ、アタシ。
クシャミをする時は思い切りって言うのがアタシのもっとうなんで」
望月さん「分かる、分かる」
桑谷さん「アタシ、自分女なのに憧れるもん。自分、女なのにやりたい。こう言うクシャミを」
なんか随分マニアックな気もしますが、そこがまたいいんでしょうね


『上目遣いなど、おねだりの時に併用されると、かなり萌えってな感じなんですが、潤んだ瞳などが追加されるとさらに萌え度がアップします』
『潤んだ瞳は最高です。人、動物問わずこれに萌えずにはいられません。アイ----のCMには思わず見入ってしまいます』



望月さん「分かる」
桑谷さん「潤んだ目とか上目遣いだって、。共通してますねぇ」
望月さん「CMのねワンちゃんは分かる」
桑谷さん「カワイイよねぇ〜」
望月さん「超潤んでさぁ〜・・・もう、あーん」
桑谷さん「上目遣いと潤んだ瞳がいいって言うんだったら、上目遣いは誰でも出来るじゃないですか。そこに目薬とか差して・・・キラキラキラって・・・。
おねだりする時にいいって書いてあったから、モノが欲しい時・・・ちょっと、ここのプロデューサーとかに使ってみる?」
望月さん「ねっ」
桑谷さん「3人じゃないや、5人いるから・・・5人で全員で・・・怖いよね?でも、5人で並ばれたら、どうしていいか分かんないよね?」
確かに異様な光景でしょうね。

望月さん「上目遣いかぁ〜。でもね、やろうと思ってやったら・・・」
桑谷さん「やろうと思ってやったの!?」
望月さん「やったら、ガン飛ばしてるように見えちゃって、こりゃダメだって思って。超ガン飛ばしてるだもん「やべぇ」とか思って」
桑谷さん「なに?怖いって言われたの?」
望月さん「そう、怖いって。「それはないですね」って」
桑谷さん「もっちー・・・上目遣いしなくても身長がアタシ達低いから上目遣いに実際ならない?大きな人見ると」
望月さん「あー、なるなる。それはなるね」
桑谷さん「それに加えて上目遣いしようとしたらガン飛ばしてるように・・・」
望月さん「見えたのかな?」
桑谷さん「普通でいいんだよ、もっちー」
望月さん「ホントに?出来なかったんだよね」
桑谷さん「人って言うのは慣れないことをするもんじゃないって、いい教訓だよね?なるほどね。あっ、でもさ、ここで萌えを学べばさぁ・・・何て言うの?
女としての”カワイイ”って思われるのがアップするんじゃない?」
望月さん「かもしんないね、それを真似して取り入れてけばね」
桑谷さん「アタシみたいに、くしゃみ間違ったりとか、もっちーみたいに上目遣い間違ったりすると、とんでもない事になりそう気もしないけど」
望月さん「間違えない方向で使っていけばね」
桑谷さん「そうね、頑張ろうね、アタシ達」


ED


桑谷さん「はぁ・・・」
望月さん「なぁに?」
桑谷さん「いや、萌え研スゴイなぁと思って」
望月さん「すんごい量だよね?」
桑谷さん「すんごい量だよね」
望月さん「ホントにねぇ」
桑谷さん「もともとジーラジってお便りが結構着てくれるんですけど」、コーナーによってバラけるんですよ、枚数って言うのは」
望月さん「そうそう」
桑谷さん「もうね、萌え研ってスゴイよ」
望月さん「半端じゃないよね?」
桑谷さん「半端じゃないよ!なんか今まで溜まりに溜まった自分の理想とか全部いっぱい細かく書いてくれて・・・面白いよね?」
望月さん「面白い、面白い。人それぞれに萌えが違って、なかいいと思う」
桑谷さん「答えがないから逆に面白いよね?」
望月さん「他のふつおたにも、たくさん送って欲しいし」
ついに始まった萌え研。
萌えの要素たくさん研究して、お三人さんは女としてのカワイイが上がるのでしょうか?(そう言うコーナーではありません
と、そんなこんなの72回放送でした。