車でおばあちゃん家へ向かう親子と、その父が語る物語とが交互に展開していく。
センリ父がでっちあげたからなのか、物語は矛盾だらけだが、そんなのは気にしてはだめ。
と、パンフレットにも書いてある。
今回も、しもネタの嵐。救世主が『オシッコ様』ってのもなぁ。
しかし、やはり最後はしんみりと、まとまってみたり。
次回もたのしみである。