スーパースロー・トレーニング

ボディビルディングは知恵の勝負です。

最新更新日時!
2000/05/02 火曜日 03:37:11

カウンターが、5000を超えた時点で新しいホームページに変えます。実は原形は出来たのですが、カウンターの初期設定で5000にしたのです。こちらのカウンターが5000を超えたら新規のホームページに移行します。アドレスも変えます。よりシンプルで使いやすい(僕が)ようにします。もう1週間もしないうちに移行しますね。

HARD GAINERの誓い

地中海のキプロス島から2ヶ月に1回、僕の家に送られてくる「HARD GAINER」誌は、世界で一番のボディビル雑誌と思います。小さなモノクロの本でコンテストの写真もサプリメントの記事も広告もドラッグモンスターやビキニの女性の写真も一切ありません。書いてあるのは、平均以下の素質しか持たない「草の根」の人達の成功の実体験に基づく記事だけです。「HARD GAINER」誌の購買部数が飛躍的に伸びた秘密は「実際に効いたから」です。他の方法で効果の上がらなかった読者に「筋肉の発達という結果」を与えることが出来たのです。僕が、「スーパースロー・トレーニング」を知ったのもこの雑誌からです。この雑誌の基本の哲学は、僕自身の考えと一致しています。
僕は、以下の誓いを守ってボディ・コンテストに挑戦します。

もうすぐ、ホームページを作り直します。今の内容は自分のために残しますが、ボディビルダーだけでなくて一般のトレーニーやランナー、エアロビクス愛好者にも読んでもらえるように変えていきます。自分勝手ですいません。(笑)怠け者なので、一ヶ月〜二ヶ月後になると思います。でも来週かもしれない。まあ、最初は格好がちょっと変わるだけです。

THE FAQ

  1. 高強度トレーニングトレーニングとは?

  2. 高強度トレーニングの種類を教えて?

  3. 高強度トレーニングだけで効果を上げた人はいるのですか?

  4. 高強度トレーニング専門の雑誌は、あるのでしょうか?

  5. 高強度トレーニングの面白いホームぺージを教えて下さい?

  6. 8マンさんは、125cの重りを使用しているそうですが?

  7. 限界までレップスを繰り返さない高強度トレーニングなんてあるのですか?

  8. スーパースロー・トレーニングって何?

  9. スーパースローは本当に効果があるのでしょうか?

  10. 筋肉を発達させる最高のレップのスピードは?

  11. スーパースローは、ベテランにも効果があるのでしょうか?

  12. スーパースローでテンポを測る方法を教えて下さい。

  13. 重量ウォークというのは、どんな運動ですか?

  14. ボディビルディングのための栄養について知りたいのですが?

  15. 「筋肉を発達させるために1日に500cの蛋白質を摂れ。」と書いてあったのですが?


僕のノートパソコンから。

僕自身のために作ったトレーング情報のダイジェストです。

有酸素運動

  1. 「ニコニコペース」のトレーニング
  2. 有酸素運動の新理論:マフェトン理論
  3. ヘビーハンズ:全身のエアロビクス
  4. トレーニング頻度について(有酸素トレーニング編)
  5. トライアスロンの日本チャンピオン:星野健一選手のトレーニング
  6. スピードスケート選手のインターバルトレーニング
  7. 渡辺先生とランニング・トレーニング

ウェイトトレーニング

  1. 一ヶ月で筋肉を28.6`も増やした男
  2. トレーニング頻度について(ウェイトトレーニング編)
  3. カーク・カルウォスキー(世界記録保持者)のスクワットトレーニング
  4. 61歳のスーパーマン:クラレンス・バス
  5. オールラウンド・リフティングとジョン・マッケアン
  6. 持久力の王:ジャック・ランネ
  7. 低頻度でコテスト・ビルダーを目指す@:Staplin博士
  8. 低頻度でコンテスト・ビルダーを目指すA:Schaffer夫妻
  9. 1レップトレーニング:究極のウェイトトレーニング
  10. 10日に1回のトレーニング:Andrewの方法
  11. オリンピックチャンピオンのトミー・コーノと彼のトレーニング法
  12. ウェイトトレーニングのルーティンの変化は必要だろうか?
  13. レイ・メンツァーのトレーニング
  14. ウェイトトレーニングと有酸素トレーニング
  15. 原始的なトレーニング:ブルークスのトレーニング

最重要のホームページ(主にアメリカ)

僕が、まだ高校生で受験勉強に励んでいた時に最も重宝したのが「試験に出る英単語」という本でした。英単語をAからZではなくて重要な順に並べてあるので、単語を覚える労力が最小ですみました。(大学1年の時のゼミの先生は、著者の森一郎先生でした。)アメリカのトレーニング関係のホームページは殆ど無限の数なので全部を見ることは不可能です。それで自分用に最重要のホームページを厳選しました。基本的にこのホームページは、自分の使いやすいように作っています。(笑)

サイバーパンプ

スーパースロー

ベイズ・ネット

ボブのホームページ

ビル・パール

エリントン・ダーデン

H・I・T

I.A.R.T

マスター・トレーナー

ジョン・パリーロ

ガレージ・ジム

クラレンス・バス

マイク・メンツァー

ハード・トレーニング

アルティメット・EX

マフェトン理論

マフェトン理論(日本)

ハード・ゲインナー

日本のホームページ

日本のホームページで重要なものです。特別な場合を除き、商業サイトは外しています。自由にサプリメントや雑誌についての意見を言いたいですから。それとドラッグビルダーの写真やコーナーを持っているサイトも外しています。信念をもっていますので悪しからず。

筋肉ばんざーい 圧力に屈せずに本当の事を伝えている。
にしまらさんは、若いのに偉い!
MAYUMIさんのページ 女性の作ったホームページは綺麗ですね。
とてもセンスが良い。
アジアの肉体の会 とても居心地の良い所です。
役者が揃っていて楽しそうです。
皆さんも入会して下さい。
石井先生のコラム 健康体力ニュースに載った分のウェブ版。
ボディビル雑誌を20冊読むより参考になる。
健康体力さん、ありがとう!
Bio Bug 本当のフィットネスが分かるホームページ。
東洋医学的な考えも取り入れている。

ステロイド愛好者のホームページ

旧ソ連や旧東独のオリンピック・メダリストのうち、ステロイド使用者の平均寿命は40代前半だそうです。この事実を知ってステロイドを使用している勇気ある人々?のホームページです。結構、面白いですよ。ただ、内容は学術的には間違いが多いそうです。医学的には素人の「和製ドラッグモンスター」の有名ビルダーの方達が実践的秘伝?を伝授しているようです。もちろん、JBBF、JPC、NBBFの大会に出ているビルダーは1人もいません。ドラッグテストが、ありますから。僕が、ここにアドレスを公開したのはステロイド常習者の実態を知ってもらうためです。

ステロイド・マニュアル 筋肉増強倶楽部

お客さまのための提示板

いらっしゃった記念に
ここを押して下さい 。そして、何でも書き込んでください。この提示板は、僕のホームページで唯一のお客様のために作ったコンテンツです。(笑)基本的にこのホームページは自分の都合だけを考えて作っています。


 

ドキュメント:スーパースロー70週間

2000年3月でリハビリも終わったので、4月から2001年の8月のコンテストを目指してのトレーニングを開始します。(それ以前の日誌は「リハビリ日記」に載せています。)スーパースローの人体実験?でもあるのでワクワクしています。このコンテンツは他人には、どうでもいいけど僕にとって尤も大事なコンテンツです。基本的に僕のホームページは自分の都合の良いように作っています。(笑)

大腿2頭筋

カーフ

大腿4頭筋

腹筋

上腕2頭筋

上腕3頭筋

背筋

全身

有酸素運動

今週のベスト記録

4月3日 ノーチラスプレス:128.5ポンド(10秒10秒)
前回より1.5ポンドの増加
4月7日 チンニング:9.275`(30秒、30秒)
前回より625cの増加


「ダンベル体操」は、時間の無駄!

僕の実行している「スーパースロー・トレーニング」は、扱う重量が極端に軽いので「ああ、ダンベル体操みたいなものですね。」とか言われます。全然、違います。(笑)

@ダンベル体操の理論は、正式なウェイトトレーニングからの借り物。
A解剖学を全く知らない鈴木先生。
Bエアロビクス・レジスタンス運動?何だ、そりゃ?
C「ダンベル体操」のエアロビクス運動としての価値。
D「ダンベル体操」のレジスタンス運動としての価値。
E「ダンベル体操」の効果の無い実例


 

僕のリハビリ日記

99年の10月から2000年の3月末までのリハビリの記録です。ダイエット関連の話題も少し入っています。

他のホームページとメーリングリスト


僕自身のトレーニング歴とプロフィールです。気が向いたら暇潰しに読んで下さい。


いらっしゃった記念にここを押して下さい 。作者にメールが届きます。


ありがとうございました。また寄って下さい。