Ryouji Aikawa
相川亮二 |
25歳 | 1976年7月11日 | 横浜ベイスターズ |
キャッチャー |
A型 |
蟹座 | 背番号59 |
千葉県市川市八幡町 |
東京学館高等学校 | 市川市立第六中学校 | 市川市立冨貴島小学校 |
右投右打 |
7年目 | 1995年ドラフト5位 | 182cm、82kg |
| 頭のサイズ:59cm | 視力:両目1.5 | 胸囲:104cm | 握力:右65kg・左62kg |
| ウエスト:83cm | 太もも:60cm | 足:28.5cm | 50m:5秒9 |
好きなタイプ:かわいい感じ、水野美紀 |
尊敬する人:親父 | 特技:スポーツ全般(特に水泳) |
愛車:ドュランゴ |
千葉でおすすめの場所:ザウス | 千葉おすすめの食べ物:ピーナッツ |
父・忠夫さん 母・蘭子さん |
兄・憲一さん 弟・寿里さん 弟・直毅さん |
趣味:ウエート・トレーニング、音楽鑑賞(ラップ系、洋楽)、釣り |
食べ物:前は好き嫌いなしだったけど今は野菜が嫌いらしいです。ピーマン。 |
プロ野球選手じゃなかったらサッカーに夢中になってたかもしれません。 |
十八番:ハウンドドックの歌、すごい男の唄(入団当時) |
野球を始めたきっかけ:5歳の時、兄に連れられて町内の軟式野球チームに入る。
|
思い出のシーン1999年9月3日の阪神戦での代打プロ入り初安打 |
弟の寿里さんはASAYANの男子高校生オーディションに合格して、パリコレにでたり、 |
応援歌♪マスクに隠した根性 いつでも頼れる女房 ホームはリョウジに任せた ゲームの流れをつかめよ |
球場用応援歌♪勝利の女神が 惚れたベイスターズ 打てよかっとばせ ハマの空へ |
ヒーローインタビュー
2001年5月03日
(正確ではありません)![]()
「8回の2アウトからプロ初ホームラン、どうでしたか?」
「いつもフェンスのまえで失速してしまうので外野の頭超えるくらいかと思って全力で走ってたらボールがなかったんで。」
「走っててホームランになった時どう思いましたか?」
「びっくりしました。入るとは思わなかったので。びっくりです。」
「チームメイトのみなさんはなんて祝福してくれました?」
「おめでとうって言ってくれました」
「あの時どんな気持ちで打席に立ったんでしょう?」
「思い切っていったのがよかったです。いつもどおり、リラックスしたのが結果に繋がったと思います。」
「最近重要な場面での代打が多いですが?」
「ありがたいです、はい。」
「明日からの巨人戦にはどういう意気込みでいきますか?」
「まだまだ試合はあるので、いい試合してがんばります」
「ありがとうございました、今日のヒーロー、相川亮二選手でしたー」
ヒーローインタビュー
2000年8月23日
(最後のほうは放送が終わってしまったのでわかりません(泣))![]()
「放送席、放送席。スタンドのみなさん!今日のヒーロー、そして、ベイスターズの、ニューヒーロー誕生です!
サヨナラタイムリーの、相川選手です!おめでとうございましたー!」
「ありがとうございました。よかったです(^^ゞはい」
「打った球は?」
「打った球はもうまっすぐです、はい」
「あの場面、何を狙ってバッターボックス入りました?」
「いやーもう何を狙ったっていうかもう来た球を、思いっきり打とうと思って、立ってました」
「打球があがった、その時の考えは、どうでした?」
「いやーもう、充分、タッチアップもできると思って、よしと思いました」
「今日はその前にもタイムリーもありましたよね!」
「そうですねでもーやっぱこういうとこで、打ちたかったんで、ほんとよかったです」
「これでスターティングメンバーに、スタメンのマスクをかぶることになって、6試合、続いておりますが、
ここでまた打撃のほうも調子を取り戻して、そして今日のこの嬉しい結果です」
「そうっすね。やぁ、やっぱ思いっきりいったのが今日はよかったです」
「ずぅっとマスクをかぶっていてプレッシャーとか気疲れとか、いろいろあるんじゃないですか?」
「いや、そんなことないです、もう試合でるだけで僕はうれしいんで、もう疲れとかそんなの関係ないです」
「それにしても今日は先発投手の川村投手、そしてリリーフピッチャーと、いーいリードしてましたね?」
「いやー、そんなことないです、ピッチャーがいいとこ投げてくれたんで、あの点数で収まったんじゃないですか」
「試合前にもいろいろとジャイアンツ戦に向けて…」
「はい、でもやっぱ、あのー自分が思ってたよりジャイアンツは…」
「さぁ、これで、チームはよーうやく…」
「○△□◇…」
「そうですね、一つでも…」
「好きな色は白です。清潔そうなので。」「好きな曲は洋楽でウィルスミスをよく聴きます」
「好きなタイプはかわいい感じのタイプがいいですね」「地元の自慢できるとこはディズニーランドが近いことです」
「少年時代はスポーツ少年でした。相撲、水泳、サッカーとか。」「プロ野球選手になりたいと思ったのは高校の時からです。」
「1999年は1軍にあがれたのでいい年でした」「野球をはじめたのは、兄がやっていたからです。」
「湘南シーレックスは、ユニフォームはかっこいいと思いますが、1軍でやりたいので、着ないようにしたいと思います。」
「応援よろしくおねがいします。」
初本塁打 2000(横浜) 39試合 73打数
16安打
0本塁打 7打点 0盗塁
打率
.219 2000(湘南) 50試合 145打数
44安打
3本塁打 21打点 2盗塁
打率
.303 初出場 1999(1軍) 8試合 8打数
2安打
0本塁打 0打点 0盗塁
打率 .250 1999(2軍)
イースタンリーグ選定の優秀選手賞
1999(2軍) 43試合 115打数
33安打
4本塁打 16打点 3盗塁
打率 .287 1998フレッシュオールスター 8番レフト 2打席 0安打 1998(2軍) 83試合 242打席 60安打 1HR 20打点 22三振 2盗塁 打率.248 1997(2軍) 61試合 3HR 14打点 1盗塁 打率.216 1996(2軍) 57試合 1HR 16打点 1盗塁 打率.262 1995(2軍) 12試合 1HR 2打点 0盗塁 打率.053 高校時代通算 35試合 152安打 34打点 打率.390 思い出の試合 1994年7月26日・千葉大会準々決勝
1999
ベイスターズダイヤルインタビューの内容
2001年5月3日(神宮)
1999年8月21日(神宮)