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☆薬師清水(やくししみず)
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(2000/8/11撮影)
(2001/4/28撮影)
<場所:新潟県三川村
国道49号、「道の駅みかわ、巨木の里」。駐車場からドライブイン裏に向かって徒歩で階段を下る、または阿賀野川河川敷の畑に下りる脇道。(駐車場あり)>
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| 水が出ている | 弱ってる | 止まる |
● N E W ●
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| ホースから水が出ている | 元栓の蛇口を閉めてみると | 止まった! |
<場所:新潟県中条町県道3号、ENEOSとクルマのディーラー店舗の間。大出交差点-紫雲寺寄り。(駐車場なし)>
☆岩瀬の清水(いわせのしみず、Iwase Clear Water)
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小学校のグランドわき。水量が少ないためか、混雑して並ぶこともある。グランド向かいに、この水で打ったそばを売りにしていると思われる店"清水"がある。私は、この店の人がキャリアに水を積んで、運んでいるところを見たことがある。駐車場にトイレがある。
<場所:新潟県笹神村、役場近く笹岡小学校。スクールバス車庫の横を歩く。(駐車場あり)>
☆杜々の森(とどのもり)
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<場所:新潟県栃尾市、県道476号。道案内看板が市内各所にあり。(駐車場あり)>
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<場所:新潟県守門村、
国道252号と
国道290号交差点、酒屋さんの駐車場内(駐車場あり)>
☆吉ヶ平の水<仮称>(よしがひらのみず)
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<場所:新潟県下田村、吉ヶ平山荘へ続く道、舗装区間(砂利道手前)、山荘向かって右側の斜面から流れ落ちる沢。(駐車場なし)>
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<場所:新潟県鹿瀬町、
国道459号実川端から小荒に向かって1km(駐車スペースあり)>
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<場所:新潟県鹿瀬町、
国道459号沿い、水沢よりも角神より、津川から来ると左側。道の壁が芝生なのでわかる。(駐車場なし、だれもが路上駐車)>
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<場所:新潟県津川町、
国道49号、見返大橋から200メートルほど津川よりの、国道付属駐車スペース。>
村人が、質の悪い飲み水に困っているときに、弘法大師が地面を桂の木でたたいたら、水がわき出たというよくある話し。4年前に、この水と薬師清水を飲み比べたことがある。個人的には、この水よりも薬師清水のほうが甘いと思う。「こっちのみずはあまいぞ」という歌を思い出したくらいに。<場所:新潟県三川村、
国道49号、釣浜橋右岸から上流に向かう旧国道の砂利道。
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☆2001/4/28 現地確認☆ この水を用いて、ニジマスの養殖を行っています。 ☆2001/8/16 現地確認☆ 暑い日だったので、まず一口。 <場所:新潟県黒川村、胎内ヒュッテ前(駐車場あり)>
砂利道(村道胎内頼母木線)の脇にある湧き水。 ☆2001/8/16 現地確認☆ 水場いっぱいにアブがいたので、ゆっくり出来ませんでした。 <場所:新潟県黒川村、村道胎内頼母木線、砂利道の脇。(とても遠い胎内ヒュッテの駐車場あり)、詳しくはこちら>
・石戸方面から行くことが出来た。
・薬師清水と飲み比べて、今日はこっちの水が甘く感じた。
・だれもいなかった。
・水の勢いがあった。
・かつらをひらがなで書くのは、石戸の看板によります。
☆胎内ヒュッテの水(たいないひゅってのみず)

(2001/8/16撮影)
「沸かしてから飲んでね(表現は違いますが)」という看板がついています。
ホースから、透き通った水が勢いよく流れ落ちています。
近くに御神体もあるので、それだけのために行って見てもいいのではないでしょうか。
つづいてタオルを濡らして、頭の上からかぶりました。
ここよりも、近くの村道胎内村道胎内頼母木線の水の方が甘いです。
☆村道胎内頼母木線の水(そんどう たいない たもぎ せん のみず)

(2001/8/16撮影)
「水」というシンプルな看板が目印。
道路から1m下に水が湧き出る。
水量は充分。
口ざわりは甘く、冷たい水。
アブが出る梅雨明け〜晩夏は避けましょう。