等々力陸上競技場(神奈川県川崎市)
TODOROKI ASRETIC FIELD(KANAGAWA TODOROKI)



収容人員25,000
使用クラブ川崎フロンターレ
落成日1965年
フィールド-
スタンドの最大勾配?度
駐車場約500台
住所神奈川県神奈川県川崎市中原区等々力1-1
都市概要 人口124.5万人
【世界最先端の技術開発都市】東京都との境を流れる多摩川の恵みを受け発展。江戸時代は東海道の宿場町。明治末期より臨海部に工場が立地、戦後は京浜工業地帯の中核に。現在は世界最先端の技術開発を中心とした高度研究開発・生産都市。

【国際環境産業文化都市の創造】市民が主役の効率的な都市経営による活力ある分権型の自立都市、および国際的にも存在感があり、大都市として風格のある「国際環境産業文化都市」の創造をめざして、諸施策に取り組む。また、首都機能を担う業務核都市として、広域的機能を拡充。川崎縦貫道路、川崎縦貫高速鉄道など広域交通基盤の整備を促進。

【特産・地酒】電気機器、鉄鋼、梨、久寿餅
【イベント】下麻生不動院だるま市(1月)、「地方新時代」市町村シンポジウム(2月)、多摩川花火大会(7月)、稲毛神社山王祭(8月)、しんゆり芸術フェスティバル(10月)、市民祭(11月)、ファンタジーかわさきインナイト(12〜1月)
【日本一】石油化学製品、かながわサイエンスパーク
【出身者】岡本かの子(歌人)、岡本太郎(芸術家)、パンチ佐藤(野球)、hitomi・小沢健二・坂本九・安田祥子(歌手)、玉置宏(アナウンサー)、東山紀之・風間トオル(タレント)、島田雅彦・北方謙三(作家)、松あきら(参院議員)、早野宏史(サッカー)、佐藤惣之助(詩人)、矢田亜希子・佐藤藍子・安藤政信(俳優)

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メインスタンド西。


バックスタンド東。2層式で両ゴール裏とスタンドが繋がっている。


ホーム自由席北


ホーム自由席北


アウェイ自由席南





画像を提供してくれたoresama1031さんの観戦小話

アクセス
武蔵小杉駅東口より徒歩25分ほど。道は狭くはないが曲がりくねり一本道でなく住 宅街を通り抜けるが案内標識が設置されており迷うことはない。バスは市営または東 急で(200円)8分ほど。 スタジアムは広大な公園内にあり買い物は駅で済ませておくと良いでしょう。

スタジアム
広大な等々力緑地公園内にある陸上競技場。公園内にプール、野球場(旧川崎ホエー ルズのホーム)テニス場、市民ミュージアム、釣堀等があり多数の市民が憩いの場と して有効に活用されている。同競技場ホームチームのフロンターレ川崎も深く密着し たチームである。(近所に住む元富士通職員だった御隠居のおばあさん談。協力あり がとうございます。) スタジアム全体(メインの一部を除く)を屋根で覆われ雨の心配はない。 1階席は傾斜はゆるく自由席は立ち席で陸上トラックもあり見づらそう。後から増築 された2階席は傾斜もあり多少遠くても見やすそうだった。 ビジョンは北側にオーロラビジョン、南側に電光掲示板が設置されています。

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