
Jelenaとはあんまり関係ないけど、私が個人的に好きなもの。
| Sports | |
| Tennis | 中学時代はテニス部だったけど、今は観戦がメイン。でも、またやりたいなぁとは思ってます。 言うまでもなく、好きなプレーヤーはJelena Dokic。他にも好きなプレーヤーはいるけど、同じぐらい好きっていうのがすごくたくさんいるので・・・。Jelenaは特別♪ 好きなトーナメントは、Jelenaファンなら当然ウィンブルドン。緑の芝に白いウェアってところもいい。 有明で行われるトヨタプリンセスカップも好きです。 |
| Badminton | 何を隠そう、私はバドミントンプレーヤーである(テニスのサイトをつくってるクセに)。 どんなスポーツでもそうだろうけど、バドミントンも奥が深くて、やればやるほどハマっていく。しばらくバドミントンから離れてると、中毒的にやりたくなる。 日本はバドミントンかなり強いってこと、あんまり知られてないんじゃないかな。 |
| Marathon | 走ることは、わりと好き。 小中学生のころ、私が長距離得意だってことは、ちょっとは知れていた。今では、大学の友達すら知らないであろう。というか、今走っても別に速くないと思う。 とにかく、そういうわけで、マラソンには興味があった。 好きなランナーは高橋尚子さん。彼女の出身地岐阜に縁があるということもあるけど、それを除いても、彼女の実力や、走ることに対する気持ち、人格などに惹かれます。 |
| Soccer | 父親の仕事の関係もあって、サッカーは昔から好き。 プレーしたいとも思ってきたが、女であるがゆえにそういう機会がなく、観戦だけにとどまっている。 好きなチームは、地元(今は地元じゃないけど)名古屋グランパスエイト。 好きなプレーヤーは、ピクシーことドラガン・ストイコビッチ♪Jelenaと同じ、セルビア人。彼の引退はとても寂しいです。しかし、引退するって言いながらずっとここまでやってきてますけど。 |
| Baseball | 野球は、普通に好き。男兄弟ばっかりだからかなぁ。 好きなチームは、これまた中日ドラゴンズ。 しかし、今住んでる所は巨人戦ばっかだからつまんない。 |
| Movies | |
| ステラ | 今まででいちばん好きな映画。何回見ても泣けてしまいます。 主演のベット・ミドラー、すばらしいです。彼女の映画はいいものが多い。 |
| グッド・ウィル・ハンティング | 主演のマット・デイモンが好き。 彼と、親友役のベン・アフレックの脚本もよかったと思う。アカデミー賞とりましたね。 マット、「リプリー」ではすごい役をやっていてビックリした。 |
| パッチ・アダムス | またロビン・ウィリアムスになっちゃうけど。 最近の映画で好きなもの。 カリン役のモニカ・ポッター、かわいかった。 ただ、最近、好きな映画の路線が変わりつつあって、あからさまに泣かせるものよりも、少しヒネってあるほうが好きになってきた。 |
| Music | |
| Alanis Morissette アラニス・モリセット |
彼女の1stアルバム"Jagged Little Pill"をきいて、衝撃を受けた。それ以来、きく音楽はその系統のものばかり。 去年の4月にはライヴにも行ってきた。 |
| Sarah Mclachlan サラ・マクラクラン |
Sarahは、Alanisと同じ系統とは言えないかもしれないけど、彼女たちのように「戦う女性」みたいなのが好き。彼女たちの歌から学ぶことは多いです。 Sarahの、強さと繊細さが共存してるような美しさがとても良い。Sarahの音楽こそ、ヒーリング・ミュージックだと思う。 彼女が主宰していたリリス・フェアは、すばらしい祭典だったと思います。 |
| Tori Amos トーリ・エイモス |
好きなのに、よくわからないのがTori。彼女が何を考えているのか、全くつかめない。 でも、彼女の曲やピアノの音がとても好き。Toriはめちゃくちゃカッコイイのだ。 アメリカでは、カルト的ファンがすごく多いんだとか。わかるような気がする。 去年はAlanisと一緒にライヴツアーをしていた。 |
| Fiona Apple フィオナ・アップル |
歌のテンポの良さ、ハスキーな声、それに歌詞が好き。 18歳の若さであの1stアルバム"Tidal"をつくったとは、驚きです。 個人的には、2ndアルバムの"When the pawn..."ってヤツのほうが好きかな。 |
| Books | |
| 『20歳の原点』 高野悦子 |
20歳で鉄道自殺した、高野悦子さんの日記。こんなふうに日記を書けたらなぁ、と思っていました。 ただ、人間が真実を追い求めたときに行き着くところは自殺だと思っていた私は、大学の助教授に「自殺は高野悦子なりの解決方法であって、それが正しいとは限らない」と言われたことが、妙に印象に残っている。 |