性別

年齢

3?才

ハンドルネーム

玄さん

好きな食べ物

ラーメン(インスタント)

サーフィン暦

ショートボード7年

よく行く海

千葉

 

 

 

 

サーフィン初めてもう7年 今だに小さい波でテイクオフ出来るレベル

波にもまれ 海水を死ぬほど飲み 肩が上がらないぐらいパドルして 今まで頑張ってきたけど、

全然上達しないまま この歳まで来てしまった。

まだまだ頑張るつもりです

この先はっきり言って 上手くなるのはカナリ難しいとは思うけど

やっぱサーフィンは止められない

 

海に行くとガキの頃に帰ったみたいで

ストレスも 日常の嫌なこともすべて忘れられる

 

”日曜の朝”

昼間の大渋滞が嘘のようなガラガラの道を カーステ「ガンガン」でかっ飛ばし(60キロ) 

後ろから大型トラックにあおられ

信号待ちで隣に止めたヤンキーの兄ちゃんに 「ガン飛ばされ」(もう死語かな?)

ワクワクしながら海へ向かう

海で待つ★オタケSUN★を起こし 「今日の波はどう?」

そんなサーファーらしい言葉を交わしながら いざ海へ

 

波にモマレ 必死にアウトへ 

セットが来た! 波を追いかけ ボードが滑り出す 「テイクオフ」 

次の瞬間 ボードと体が海に突き刺さる。洗濯機のようによく回る。「苦しいぃ〜」

顔は真っ青 鼻はダラダラ とてもこの世の顔とは思えない

そんでもって またまたアウトへ

 

なんて 素晴らしいんだ ”サーフィン”は 

やっぱサーフィンはやめられない 

 

 

★オタケSUN★とは 玄さんに始めてサーフィンを教えた先生です (玄さんより年下の3?才

神奈川に引っ越してからも湘南には行かず 千葉まで毎週来ています

千葉の波を誰よりもこよなく愛する 根っからの千葉サーファーです

そこんとこ 夜露死苦

 

  「あっどうもおタケっす(^!^)y-「この掲示板見りゃだいたいコンディションが分かる!」そんな生々しい掲示板になれたら最高なんだけどね!とか言う俺は週一サーファーなんだよね(笑)よろしくっす!m(__)m 」