2009年度6年生の試合結果

  3年チーム | 4年チーム  | 5年チーム | 6年チーム  | 掲示板

全体成績

勝率

練習試合

27試合

11勝13敗3分

.458

公式試合

26試合

11勝14敗1分

.440

通算成績

53試合

22勝27敗4分

.449

 

53.相模原ボーイズ記念杯決勝(2009/12/20)@緑が丘中

1

2

3

4

5

6

7

泣いても笑っても、6年フェニックスの最終試合。ここのところ初回の立ち上がりを攻めて、リズムを掴む試合が多いが、今回も3点を奪取した。決勝戦の緊張感もこれで吹き飛んだかと思いきや、その後の攻撃が、ノーヒットで淡白となる一方、守備の乱れなどからじわじわと追いつかれてくると、4回に逆転、5回にダメ押しの3点を奪われ、37で負けてしまった。試合の結果としては残念だったが、1回戦からのこれまで一試合一試合、確実にチームワークが結束し、強くなってきた。この準優勝は、6年フェニックスの一人一人がチームのために一つになった結果だ!本当におめでとう!

君達が勝ち進んでくれたお陰で、監督も最後の最後まで楽しませてもらいました。ありがとう!

最後に、大会関係者の皆様、応援していただいた御父母の皆様、ご協力いただいたコーチの皆様、ありがとうございました。

つくし野フェニックス

3

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0

0

0

0

0

3

中淵少年野球部

1

0

2

1

3

0

X

7

井波 – 平松

 

52.相模原ボーイズ記念杯準決勝(2009/12/19)@鳥屋グランド

1

2

3

4

5

3試合続けて先攻の試合となったが、霜が融け足場の悪いグランドを頭に入れ、各選手達がボールを見極めた結果、3つの四球で初回に3点をあげた。相手の立ち上がりを攻めた得点は、チームに勢いを与える。3回にも6点を奪い、守っては井波が、4奪三振、1被安打の完封で5回コールド。いよいよ決勝戦!自分達で勝ち取ってきた最高の舞台でメイイッパイ野球を楽しんで欲しい。上向きな打線、好調なピッチングと守備で有終の美を飾ろう!

つくし野フェニックス

3

0

6

0

0

9

座間パワーズ

0

0

0

0

0

0

井波 – 平松

 

51.相模原ボーイズ記念杯2回戦(2009/12/13)@つくし野中

1

2

3

4

5

初回、1番笠井のセンター前ヒットに始まり、相手の立ち上がりを攻めて打者一巡4点をあげた。2回にも、3番平松から、山本、山下、井波と連続安打で、3点を追加するなど終わってみれば、4回を除く毎回得点。一方守っては、3回に二塁打2本を浴び、5回にも本塁打を打たれたが、要所を締めたピッチングと守りで、5回コールドで快勝した。試合当日の午前中に卒団式を行ったが、今年の6年フェニックスはまだまだ終わらない!!

つくし野フェニックス

4

3

2

0

3

12

山王少年野球部

0

1

3

0

1

5

井波 – 平松

 

50.IBA boys町田支部秋季大会決勝(2009/12/12)@西田スポーツ広場A

1

2

3

4

5

6

7

奇しくも、決勝戦の相手は、IBA春季大会と同じ小山ファイターズさん。上り調子のフェニックスとしては、なんとか優勝旗を手にして終わりたいと臨んだ試合だったが、速球派エースに押さえ込まれ、完封負けを喫してしまった。(その中で、唯一2安打の小林は、優秀選手賞に選ばれました。)また、守備では3番の同打者に2度も3塁打を浴び、6回裏も、ワイルドピッチで簡単に駄目押し追加点を与えてしまうなど、個々に反省点はあるが、ここまできたら、チームの雰囲気、気持ちが大事!最後の大会に望みをかけて、勝ち進むだけだ!

つくし野フェニックス

0

0

0

0

0

0

0

0

小山ファイターズ

0

0

0

2

0

1

X

3

井波 – 平松

 

49.相模原ボーイズ記念杯1回戦(2009/12/5)@昭和橋スポーツ広場

1

2

3

4

5

6

7

先週のIBA準決勝に続き、小雨・寒風の中、全員が常に声を出し「勝ちたい気持ち」が前面に出た良い試合だった。5回までは、両軍とも単発で二塁打が出るものの、両投手の好投や好守備で無得点が続いていた。しかし、6回裏に笠井のセンター前ヒット、平松の絶妙なバントにより相手守備の乱れを誘い1,3塁にチャンスを広げた。そしてすかさず目の覚めるような4番山本のセンター前ヒット、5番井波の左中間への二塁打で、一挙3点を奪取した。井上、平松の確実なバント、笠井の確実かつ広範囲な守備、粘り強い井波の好投は、その1プレー以上にチーム全体に力を与えた。君たち一人一人がチームの力を信じ、勝利へ向けてチーム一丸となった素晴らしい勝ち方だった!この調子で最後まで突き進んで欲しい!!

塚場タイガース

0

0

0

0

0

0

0

0

つくし野フェニックス

0

0

0

0

0

3

X

3

井波 – 平松

 

48.IBA boys町田支部秋季大会準決勝(2009/11/28)@藤の台球場

1

2

3

4

5

6

7

1回戦に続き準決勝。

「勝つことに対する気持ちをもっと表へ出そう!」と話したが、アップから自主的に実施していた。全員から声が出ていた。相手チームに対し闘志が見えていた。勝ちたい執念が見えた。だから勝利できた。君たち自身が作ったこの雰囲気は6年フェニックスの強さだ。

つくし野フェニックス

0

0

1

0

3

0

0

4

相原ジャガーズ

0

0

0

0

0

0

0

0

井波 – 平松

 

47.IBA boys町田支部秋季大会1回戦(2009/11/28)@藤の台球場

1

2

3

4

5

6

7

井波は、投球数715回まで40!)、四球1、被安打1とほぼパーフェクトピッチング、最終回に1エラーはあったものの、硬い守りで完封勝利。とは言え、3塁ランナーをスクイズで返す最も硬い攻撃を2度も失敗し、得点のチャンスを逃していては、試合は作れない。出されたサインを実行する時に、その役割の重要性を心に留めよう! そして、確実に実行するために、普段の練習で注意しているポイントを思い出そう!それだけで、作戦ミスは大幅に防げるはずだ!

つくし野フェニックス

0

0

2

0

0

0

1

3

ライオンズ

0

0

0

0

0

0

0

0

井波 – 平松

 

46練習試合(2009/11/15)@ つくし野中

 

1

2

3

4

5

6

7

1番の笠井が出塁して、4番の山本が返すという理想のパターンで、1回と3回に得点を重ねるも、5回にエラーをきっかけに簡単に2点を献上してしまう悪いパターンだ。追加点が欲しい絶好のチャンスにスクイズを決められない歯がゆさも、相手に望みを与えてしまう原因ではないか?とにかく、相手に合わせるのではなく、プレイボールからゲームセットまで、自分たちの野球を一生懸命やってみよう!結果は自ずとついてくるはずだ!

オリオールズ

0

0

0

0

2

0

0

2

つくし野フェニックス

1

0

1

0

0

0

0

2

井波 – 平松

 

45第3回TD杯1回戦(2009/11/7)@武蔵球場

1

2

3

4

5

6

7

3回表に2点を先制したのも束の間、その裏に追いつかれ、6回裏にエラー絡みで逆転。得点も安打数も均衡した試合で、勝敗を決めるのは、エラー、怠慢プレーの数だ。簡単なゴロをヒットにしてしまい、怠慢なリードや走塁でチャンスを潰してしまっては、勝てる試合も勝てない。その1プレーは、1アウト以上にチーム全体に影響を及ぼす原因になることを頭に叩き込んでおいて欲しい。

つくし野フェニックス

0

0

2

0

0

0

0

2

武蔵ファイターズ

0

0

2

0

0

1

X

3

井波 – 平松

 

44町田市少年野球南支部大会1回戦(2009/11/3)@西田スポーツ広場A

1

2

3

4

5

初回から打者一巡5点を先制されてしまった。二塁打の後サードゴロで1点は仕方ないにしても、2アウトを取ってからの外野、内野のエラー、パスボールなどで、4点は防げたはずだ。日ごろの練習をもう一度見直そう!試合を想定して集中力をつければ、この場面で活かせたはずだ。しかし、2回以降は、平松の丁寧なピッチングで抑えた。終わってみれば、4安打(相手チーム3安打)でまたもや安打数で上回っているにも拘らずコールド負け。試合を想定して緊張感を持って日ごろの練習に臨もう!

つくし野フェニックス

0

0

0

0

0

0

金森アームズ

5

0

0

0

2

7

平松、井波 – 笠井

 

43練習試合(2009/10/12)@ 瓜生小(多摩市)

 

1

2

3

4

5

6

1日で別のチームにでもなったかのような雰囲気。公式戦で負けた悔しさからの反省なのか?吹っ切れたからなのか?集中力を切らさず、全員で声を出し、2回の(相手の長打からの)ピンチでも、低めを中心とした平松の丁寧なピッチングやサードについた山森の落ち着いたさばきで無得点に抑えるなど、随所に普段の練習の時の君たちの実力が垣間見られた。また、4番に座った山下は、2本の三塁打を放つなどしっかりと仕事を果たした。勝った時こそ、その時の気持ち、イメージをしっかりと脳裏に焼き付けよう。そして負けている時こそ、そのイメージに近づける行動を取ろう。雰囲気や気持ち次第で、普段の実力が出せるのだ。打線が爆発し、これだけの得点に結びつけることだってできるのだ。

つくし野フェニックス

0

0

4

0

4

2

10

永山レッドジャガーズ

0

0

0

0

0

0

0

平松 – 成岡

 

42町田市少年野球秋季大会2回戦(2009/10/11)@野津田球場

1

2

3

4

5

6

7

エース井波を欠き、急遽笠井が先発し、立ち上がりの不安がデッドボール、パスボールに現れてしまった。しかし、このピンチを2点で食い止め、徐々に立ち直りを見せていたが、5回にエラー、パスボール、連続ヒットなどで4点を献上してしまった。一方、淡白な攻撃で相手チームを助けてしまい、終わってみれば8-1。急な登板にも関わらず、町田市の秋季大会という重圧の中で笠井は良く耐えた。こんな時、周りのメンバーは、自分の役割プラス、笠井を助ける気持ちを持って結束力を強めて行こう!そのために必要なのは、技術ではない、君たち一人一人の元気だ!

2

0

0

0

4

0

2

8

つくし野フェニックス

0

0

0

0

0

1

0

1

笠井 – 平松

 

41関東団地少年野球秋季東京支部大会回戦(2009/9/26)@滝が原運動場

1

2

3

4

5

6

「もったいない」の一言に尽きる。相手チーム1安打に対して7安打も打っているのに何故勝てない?得点圏にランナーを進めてもフライを打ち上げ、守っては無死で四球を与えては、怠慢なプレーで得点を献上し、自ら首を締めていく、そして声も覇気も無くなっていく・・・

試合をつくるのは君たちだ!しっかり声を出し、最後まで戦って欲しい。

つくし野フェニックス

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0

2

0

0

1

3

諏訪インディアンス

2

0

0

2

1

X

5

井波 – 平松

 

40町田市少年野球秋季大会1回戦(2009/9/22)@野津田球場

1

2

3

4

5

6

7

タイミングの取りづらい相手ピッチャーに悩まされ、2回まで無安打であったが、小林の絶妙なセーフティーバントからチャンスを広げ、笠井、山下のヒットや、相手チームのエラーなどで、3点を先取。5回に2度の二塁打で、1点を献上したが、その裏に追加点を取り、硬い守備で1回戦を突破した。ランナーを出すことで、相手チームの守備や、ピッチャーの心理も大きく変わることがある。正攻法でダメならば、様々な策を考えて、なんとか得点へ結びつけるという気持ちを常に持って試合に臨んで欲しい。

キングイーグルス

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0

0

0

1

0

1

1

つくし野フェニックス

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0

3

0

1

0

X

4

井波 – 平松

 

39TD杯決勝(2009/9/19)@青葉スポーツ広場

1

2

3

4

5

6

7

TD杯緒戦を勝利し、午前中に引き続き同日に場所を変えて決勝戦となった。台所事情から、井波が連投することになったが、4安打2失点と期待に応えてくれた。一方、速球派投手を相手に、山下の三塁打を始めフェニックスも4安打と対等に打ち合ったが、最終回のチャンスを、2度も牽制でアウトにしてしまい、最終回の追い上げムードの波に乗り損ねた格好となってしまった。結果的に1点差という惜しい試合になってしまったが、4回以降出塁させながらも0点に抑える守備の硬さは、チーム全体への信頼感をより一層強くするこになるだろう。試合後、閉会式では、22安打の嘉数が敢闘賞!おめでとう!

つくし野フェニックス

0

0

0

0

1

0

0

1

青葉ドリームス

0

1

1

0

0

0

X

2

井波 – 平松

 

38.TD杯1回戦(2009/9/19)@金井スポーツ広場

1

2

3

4

5

6

7

TD杯とは、松風台タイガースさんと青葉ドリームスさんが開催した第1回大会を、今年、武蔵ファイターズさんとフェニックスを入れた四球団に拡張し、第2回大会として開催する運びとなったものである。試合の方は、2安打(相手チームは8安打)と貧打ながら、井波の踏ん張りと丁寧な守備で要所を締める一方、相手の四球、エラーを活かして、嘉数の二塁打で駄目押しし、決勝へ進出することができた。「相手の攻撃をしのぎ、少ないチャンスを活かす野球」ができたのは大きな進歩だ。そしてこれが我々の野球スタイルだ。

※松風台タイガースの平林監督には、大会運営、司会会場手配などありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

つくし野フェニックス

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0

4

0

0

0

4

松風台タイガース

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0

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0

0

1

2

井波 – 平松

 

37練習試合(2009/9/13)@ 南二小

 

1

2

3

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5

6

初回、笠井が二塁打を打った以外、無安打(相手チームは3安打)ながら、粘り強く四球を選び、プレッシャーをかけながら相手ミスを誘う攻撃は、一人一人に自信が見えてきたぞ。欲を言えば、残塁が多いところ、2アウトのプレッシャーに負けず、バッターボックスの中では「自分がヒーローになる」ことを信じて大暴れして欲しい。守備においては、いつもと違って継投策を講じたが、それぞれの持ち味が活かした好投は、今後の戦術にも幅が出てきた。

レッドスワローズ

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0

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0

つくし野フェニックス

2

0

0

0

2

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4

平松、井波、笠井 – 笠井、成岡

 

36関東団地少年野球秋季東京支部大会1回戦(2009/9/5)@滝が原運動場

1

2

3

4

初回、2回に三塁打を打たれながらも0点に抑え、漸く自分たちのペースに持ち込み1点を先制するも、ヒットや四球、ワイルドピッチなどで、4点を献上。しかし、相手ピッチャーの不調から4回の表に一気に6点をもらい、終わってみれば無安打(相手チームは、6安打)で勝利。この試合で残念だったのは、4回表の開始時点のベンチの雰囲気は、完全にあきらめムードが漂っていたこと。「試合は最後までわからない」と言い続けているが、試合が終わる前に自分たちから負けに向かってはいないか?もっと喰らいついて勝利をもぎ取る姿勢を見せて欲しい。

つくし野フェニックス

0

0

1

6

7

小金井ヴィクトリー

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0

4

1

5

井波 – 平松

 

35練習試合(2009/8/30)@鴨志田公園グランド

1

2

3

4

5

6

7

夏合宿開け初めての練習試合。守備の際の低い姿勢と声は、着実に体に染み付いてきた。打撃では、なかなか数字となって変化が見えなかったが、しっかりとボールを見極め、「出塁する」「転がして進塁させる」「得点に結びつける」の気持ちでチームプレーができてきたことは、合宿の大きな成果だ。終盤に押されながらも、粘り強く、しっかりと守って、同点で食い止めたところにも、君たちが気持ちの上でステップアップできたと感じた。その調子で秋の大会に臨もう!

鴨志田スワローズ

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1

0

1

1

1

4

つくし野フェニックス

0

2

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0

2

0

0

4

井波 – 平松

 

34ベイスターズカップ1回戦(2009/8/9)@大池中

1

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3

4

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7

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今年、初参加となったベイスターズカップの緒戦。初回、笠井の二塁打から先行し、その裏に逆転されたものの、2回、再び笠井のヒットの間に金元の好走塁で同点。3回にも江島の内野安打、山本の二塁打で再逆転した。しかし、最終回に追いつかれ、サドンデスで残念ながら負けてしまった。結果的には負けてしまったものの、みんなの粘り強さが伝わってきたナイスゲームでした。ただ、一つ一つのプレーを見ると、走塁ミス、守備の乱れなどもったいないところが見られた。着実に勝つためには、一人一人が基本に忠実にプレーすることを心掛けることが重要。夏の合宿で、ステップアップしよう!

つくし野フェニックス

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1

1

0

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0

0

2

5

永田オックス

2

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0

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0

0

1

3

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井波 – 平松

 

33.練習試合(2009/7/26)@南成瀬中

1

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3

4

5

6

残念ながら、1-0で敗戦となったが、両投手とも好投、硬い守りで引き締まった試合となった。(いつもの守備位置ではない選手が多かった中、皓介の8奪三振は素晴らしかった!)一方、1安打6三振と、打撃の超低迷さを露呈したかと思えば、エキジビションの2戦目では、3回で8安打と一気に爆発した。原因は、技術というより「気負い」なのではないか?肩の力を抜いて、野球を楽しもう!

町田クイーン

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1

0

0

1

つくし野フェニックス

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0

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0

笠井 – 平松

 

32.練習試合(2009/7/25)@野津田球場

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3

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6

7

2回までは3者凡退に抑えたものの、3回以降は、毎回安打、終わってみれば13-1。しかし、この得点差は技術のせいだけではなかったのでは?毎回引き離されていく中で、焦る気持ちも解るがフライを打ち上げてしまっていては、折角のチャンスも得点に結びつかない。終盤は、集中力が切れ、ヒット以外の余計な得点をどれだけ許したのか。技術力、精神力共にオークスさんの野球に対する真摯な姿勢を見習おう!

南大沢オークス

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0

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2

0

5

4

13

つくし野フェニックス

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0

1

井波 – 平松

 

31.練習試合(2009/7/19)@ヴィクトリー球場

1

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7

久々の先発笠井が、6回で8三振(2回は3連続三振)など好投を見せるも、打線になかなか火がつかない状態だったが、3回から相手エラーで出塁したランナーを確実に得点へ結びつけた。先週に引き続き、相手ピッチャーとのタイミングが合わないせいかフライが多かったのは、継続的な課題として受け止めよう。一方で、チャンスを物にするチーム野球は着実に身についてきている。最終回、初登板山本のピンチを、井波が堂々と締めくくった継投は、今後に繋がる展開だった。(町田ヴィクトリー寺田監督殿:急なお願いにも関わらず、グランド調整など都合をつけていただきありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。)

ヴィクトリー

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0

0

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0

2

つくし野フェニックス

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1

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4

笠井、山本、井波 – 平松

 

30.関東団地少年野球読売大会3回戦(2009/7/18)@ 山崎スポーツ広場

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7

前の試合とは打って変わって緊迫した投手戦。この手の試合は、集中力を持続させ(エラーをしない)、試行錯誤してなんとかランナーに出る気持ちを持ち続けたチームが得点への突破口を掴む確率が高くなるものだが、23打席中10フライでは、相手ピッチャーへのプレッシャーも掛けられない。そんな中、終盤にエラー絡みで得点を許してしまった。敗戦はしたものの、中盤までの守備は締まっていたし、気持ちや声も伝わってきている。具体的な技術的反省点も見つかっている。後は練習あるのみ!チーム力は備わってきているぞ!共通的な反省としては、相手ピッチャーの速さに応じたタイミングの取り方を習得しよう!

三鷹ゼファー

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0

0

1

1

2

つくし野フェニックス

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0

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0

0

0

井波 – 平松

 

29.関東団地少年野球読売大会2回戦(2009/7/12)@ 秋水園

1

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3

4

5

久々の快勝!。3番山下の2連続2塁打、4番山本の3連続ヒット(猛打賞)と、クリーンナップがしっかりと打っただけでなく、「塁に出よう!、ランナーを進めよう!」と思う気持ちが、粘った末のフォアボール、ゴロやライナーを意識したヒッティング、9番金元の絶妙なバント等の随所に見られた。また、最後まで集中し、ベンチも含め、チーム一丸となって盛り上げた結果が、毎回得点に繋がった。走塁ミスやエラーなど、技術的にはまだまだ詰めが必要だが、勝つために必要な、試合へ向けた雰囲気作りや臨み方については、徐々に掴みかけていると思う。自信を持って戦っていこう!

小平スピリッツ

1

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0

0

1

つくし野フェニックス

2

5

1

2

X

10

井波 – 平松

 

28.関東団地少年野球読売大会1回戦(2009/7/11)@上柚木ソフトボール場

1

2

3

4

5

6

6/28は、小雨が振り出す中、2回表に3連続フォアボールから2点を先制したが、グランド状況が悪化したためノーゲームとなった。

しかし、悪天候に左右されず、初回から全員で声を出し盛り上げることで、自分たちのペースにできたことは、次からの戦いへ向けて大きな自信となることだろう。

(再試合に臨むも、相手チーム棄権につき不戦勝となった。)

つくし野フェニックス

7

国分寺ファイブスターズ

0

 

 

27.ポップアスリートカップ1回戦(2009/6/27)@二子緑地グランド

1

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3

4

5

6

振り逃げからチャンスをつくり、栞のライトオーバーの二塁打で先制奪取。しかし、折角の雰囲気も不要な四球、成り行き任せの守備で一気に逆転を喫した。その後の攻撃も、不用意なフライやバント失敗などは、技術ではなく気持ちで負けている証拠だ。しかし、6回表、笠井、井波の2連続二塁打で、漸く目覚めたかに思えたが、相手セカンドの好守により断ち切られた。ただ、監督の感触としては、中盤の負けムードから自分達で「何とかしなければ」と後半にかけての気迫は十分に伝わってきたぞ!(スタメンもベンチも!)その気持ちが最終回の2点に繋がったんだ。さあ、後半戦が始まる!そろそろ不死鳥が目を覚ますぞ!(打線も調子が出てきている。チームを信じて全力で勝利を掴むぞ!)

つくし野フェニックス

0

1

0

0

0

2

3

成城ヤンガース

0

0

3

0

3

2

8

井波 – 平松

 

26.町田市団地野球大会1回戦(2009/6/14)@藤の台球場

1

2

3

4

5

6

7

4点先取、7安打(二塁打4)と相手チームを2安打も上回っているのに2回裏から負けムード。その雰囲気が、相手の連続三塁打を産み、逆転を許す結果となる。慌てるから、集中ができない、集中ができないから、やるべきことが手につかない、手につかないから、アウトが取れないの悪循環だ。ここで断ち切るためには、「相手を冷静に観察し、声を出しながら自分の心を落ち着かせること、そして、自分の周りのチームメイトにフォローする声が掛けられたら、本来の自分が取り戻せるはずだ。」この負けを活かしていこうぜ!

つくし野フェニックス

1

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0

0

0

0

0

4

0

2

0

2

2

0

X

6

井波 – 平松

 

25.練習試合(2009/6/7)@つくし野中

1

2

3

4

5

6

7

井波の完封(2ヒット、四球2、死球1)は素晴らしかった!笠井の3安打(内二塁打2)を筆頭に、チーム8安打で先行逃げ切りは、これぞフェニクス流勝利だ!但し、スコアボードからも解る通り、後半の淡白さは反省材料!追加点が欲しい回に打ち急ぎのフライや見逃しの三振ばかりで残塁が多かったのも、フォー・ザ・チームの精神が身についていない証拠であり、試合の流れそのものも変えてしまう危険な攻めだ!!調子の良し悪しに関わらず、確実に毎回得点を取っていく気持ちこそ勝利への近道。油断は禁物だ。

多摩ボーイズ

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つくし野フェニックス

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X

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井波 – 平松

 

24.練習試合(2009/5/16)@忠生公園グランド

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復帰後初打席、目の覚めるような栞の三塁打!監督もホッとしたぞ!平松もセンターやレフト方面へと素直に打ち返す二安打で調子を上げてきた。そして、ムードメーカー江島の3番セカンド機用も期待に応えてくれて頼もしかった。

一方、失点は相変わらずのエラー絡み。しかもケアレスミスが多い。そろそろどこを気をつければ良いのか自覚してほしい。

レッドスワローズ

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つくし野フェニックス

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X

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井波 – 平松

 

23.練習試合(2009/5/2)@三輪スポーツ広場

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2回表、先頭打者平松は、12球粘って四球を選んだ。この回の3点は、平松の執念が実を結んだ結果だ。ここ数試合に悩んできた答えはここにある!「なんとか塁に出る」気持ちは、メンバーにも伝わり、相手チームへのプレッシャーにも繋がる。この点差の中、なかなか締められない最終回のように課題も見つかった。次回公式戦までにしっかりと克服していこう!

つくし野フェニックス

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16

レッドファイヤーズ

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井波、平松 – 平松、笠井

 

22.練習試合(2009/4/18)@田奈高校

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井波の3安打9三振は立派!これだけの三振奪取なら、3つの二塁打、4つのシングルヒットと打線も奮起する。しかし、得点はわずか2点。打者は、ランナーをおいて打席に入る時に何を考えるべきか。ランナーは、次の塁を狙うために何を考えるべきか。一人一人が考えなかったことにより、折角のチャンスが試合の流れを止めてしまう原因になってしまうのはもったいないぞ!

長津田クラブ

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つくし野フェニックス

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井波 – 笠井

 

21.町田市少年野球春季大会1回戦(2009/4/12)@野津田球場

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ここ数試合同様のエラー絡みの負けパターン。毎回エラーでは、打たせて取ろうにもチャンスを広げてしまうばかり、一方の打線も6三振、フライでは、点数は取れない。相手へのプレッシャーも掛けられない。勝ちへ繋げるために、自分は何をしなければならないのか、もう一度練習の度に具体的な目標を立てて習得していこう!

つくし野フェニックス

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高ヶ坂パワーズ

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井波 – 平松

 

20.関東団地少年野球朝日大会1回戦(2009/4/4)@柳泉園グランド

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先週の敗退を引きずってしまったような、集中力を欠いた試合だった。

先行逃げ切り型の試合展開にも拘らず、自らエラーや四球で、自分たちを苦しくし、追いつかれてしまった。この状況(雰囲気)を打破するための救世主などはいない。自分たちが1つ1つのプレーを集中して、着実にこなしていくことが、勝利へ向けた最速の近道だ!

滝山ジュピターズ

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つくし野フェニックス

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井波 – 平松

 

19.IBA boys町田支部春季大会決勝(2009/3/29)@つくし野中

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初回と3回に、4番山本の連続2塁打で点を積み上げてきたものの、3回裏に2つの四球、4つのエラーにより、1ヒット(二塁打)で、5点を献上してしまった。ヒット数では6安打と(相手チームの2安打に)負けていない。四球とエラーが、如何に試合を左右するかが、如実に結果となって表れた。準優勝になった自信と、今回の反省を心に刻んで頑張っていこう!そして、今回の試合で最後になった鷲尾君、ご苦労様ででした。引っ越した先でも、野球を続けて頑張るように!また、最後まで、投げ切った井波君、敢闘賞おめでとう!

つくし野フェニックス

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小山ファイターズ

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井波 – 平松

 

18.練習試合(2009/3/28)@南大谷中

 

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2回表、レフトエラーからの2ランホームランを皮切りに、守備の乱れ、四球などで、相手打線を勢いづかせてしまった。山本の復帰後、2度の2塁打、3安打猛打賞も空しく、走塁ミスなどでチャンスを逃してしまい、公式戦の連戦直前に、課題の多い結果となった。集中力、チーム全体の盛り上げ方など、一人一人が工夫して自分たちの波をつくっていこう!

都南

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つくし野フェニックス

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井波、鷲尾、笠井 – 笠井、成岡

 

17.練習試合(2009/3/21)@南四小

 

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最終回にサヨナラで負けはしたが、後半の追い上げ、盛り上がりこそが、俺たちの野球だ。守備においても笠井のナイスプレーがあり、ベンチも含め全員が一丸となって、野球を楽しんでいた。鷲尾の3安打、笠井、山下、平松、江島の2塁打など、漸く打線も上向きになってきた。次に続くナイスゲームでした。

そして、鷲尾監督お疲れ様でした。

つくし野フェニックス

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金森アームズ

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鷲尾、井波 – 平松

 

16.練習試合(2009/3/21)@諏訪南公園グランド

 

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5安打、9三振と大味な攻撃に加え、走塁ミスが続き中盤に追加点が奪えなかった結果、最終回に同点に追いつかれてしまった。一つ一つのプレーを大事にすることこそが、勝利への近道であることを痛感した試合だったと思う。

勝つための試合をするには、もっと試合の流れに敏感になろう!

つくし野フェニックス

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多摩バーズ

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井波 – 平松、笠井

 

15.IBA boys町田支部春季大会準決勝(2009/3/15)@西田スポーツ広場A

 

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「先取して、追いつかれ、追い越されて、追いつく」というゲームを粘り強く最後まで戦い抜いたことで、抽選による勝利を呼び込んだ!井波は悩みながらも、良く我慢して投げ抜いた!打者一人一人が、ボールを良く選び、少ないチャンスを確実にものにした!ベンチにいた選手たちも頼もしい程に大声を出して応援してくれた!皆、また大きく成長したぞ! さあ、いよいよ決勝戦だ!

つくし野フェニックス

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金森アームズ

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井波、鷲尾 – 平松

 

14.練習試合(2009/3/8)@つくし野中

 

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初回、打者一巡の猛攻で、一気に主導権を手繰り寄せ、コンスタントに追加点が入る理想の試合展開だった。しかし、後半は他力による追加点であり、集中力の持続が課題として残った。投打共に気の緩みで、試合の流れが簡単に相手チームへと流れていくことは、恐ろしいほどにわかっているはずだ。一度引き寄せた流れを最後まで引き離さないように、集中力を養おう!

つくし野フェニックス

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町田クイーン

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笠井、井波 – 平松

 

13.IBA boys町田支部春季大会1回戦(2009/3/7)@山崎スポーツ広場

 

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チームのために塁に出ること、全員野球を信じて打線を繋げることを意識していれば、チャンスは必ずやって来る。正に4回裏の攻撃では、それが実って、結果となって表れた。これは、ベンチのメンバーも含め全員野球で盛り上げた結果だ。今日は、よく声を出し、集中してチームのために戦ったぞ!「自分たちでゲームを作る!」ことはできる!

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つくし野フェニックス

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井波 – 平松

 

12.練習試合(2009/2/28)@山王塚球場

 

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初回、守備の乱れなどから一気に4点を謙譲してしまったことが、今のチームの最大の弱点だ。2回以降は、目が覚めたように集中してチームワーク良く、しっかりと抑えているではないか。打席に入る時も、守備についた時も、試合に臨む際の集中力が結果を大きく左右させるのだ。球場に入る前から試合は始まっている!いよいよ3月だ!自分たちの勝ちスタイルを定着させよう!

イーグルスターズ

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つくし野フェニックス

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井波 – 平松

 

11.練習試合(2009/2/22)@泉田向グランド

 

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両チームとも外野への良い当たりが飛び出した一方で、投手、守備共に引き締まったナイスゲームだった。3回裏、相手の隙をついた笠井のホームスチールや、最終回、2連打で、南戦に続くラッキーボーイ成岡のライトオーバーによるサヨナラは、勝利への執念の結果だ。とは言え、ランナーを出すものの、なかなか点に結びつかない理由の一つには、初回から気持ちを出し切れない試合の入り方にある。勝って兜(かぶと)の緒を締めるぞ!

市ヶ尾シャークス

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つくし野フェニックス

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井波 – 平松

 

10.練習試合(2009/2/15)@鶴川二小

 

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好守にも阻まれ、結果は0点に終わったが、得点のチャンスは随所にあった。また、ピンチを抑える意識と集中力は、それぞれの選手の中に見えてきている。

残塁を少なくするためには、打ち上げていては始まらない。チャンスを活かすためには、チームバッティングに徹しよう!その気持ちを全員で共有するために、声を掛け合い、闘志を表に出してボールに向かって行くことができれば、結果は自ずとついてくるはずだ!

レジェンズ

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つくし野フェニックス

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井波、笠井 – 笠井、平松

 

9.練習試合(2009/2/14)@忠生公園

 

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1試合目とは打って変わって、打線が淡白だった。「なんとか塁に出て、1点でも追いつこう!」という気迫が感じられない。

点を取らなければ試合には勝てない、点を取ることへの執念を姿勢や声に出して戦っていこう!

高ヶ坂パワーズ

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つくし野フェニックス

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笠井、井波 – 平松

 

8.練習試合(2009/2/14)@忠生公園

 

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結果としては、先行して追いつかれる前に、コンスタントに点数を取ることができた。選手一人一人の振りに思い切りが出てきたこと、打席に入る時の「打つ気持ちの強さ」が、得点に結びついた要因だ!

相手の得点を気にする前に、しっかりと「自分たちの野球を精一杯最後までやりとげること」が、勝利へつながる第1歩だ!

つくし野フェニックス

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高ヶ坂パワーズ

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井波 – 平松

 

7.練習試合(2009/2/11)@森の台グランド(横浜市緑区)

 

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メンバーを入れ替えての第二試合も完封負けでした。

急遽登板した西村が、試行錯誤しながら考えたピッチングをしていました。みんなも、自分なりに考えて野球をやりましょう。

今日は、二試合を通じて元気がなかった。もっと声を出して試合の流れを自分達に持ってこられるようにしよう。

DMファイターズ

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つくし野フェニックス

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笠井、西村 – 平松

 

6.練習試合(2009/2/11)@森の台グランド(横浜市緑区)

 

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試合は完封負けでしたが、守備面では少しづつ自分たちの形が出来てきたように思います。まだまだ課題はありますが一歩前進です。

攻撃面では、バットの振りが鈍いです。毎日気持ちの入った素振りをしよう。点を取れないと勝つことはできないぞ!

DMファイターズ

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つくし野フェニックス

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井波 – 平松

 

5.練習試合(2009/2/8)@鶴間小

 

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先行された試合を追いつき、逆転できたことは、大いに自信となるだろう。成岡のサヨナラヒットも、全員野球の結果だ。「試合の流れを引き寄せる」ために一人一人は、何を考えていたのか、もう一度思い出し、忘れることなく次につなげよう!また、ナイスゲームの裏には、反省点も数多くあった。また一歩ずつ課題をつぶして、階段をかけあがろう!

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つくし野フェニックス

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鷲尾、井波 – 平松

 

4.練習試合(2009/2/7)@青葉スターズ球場(横浜市青葉区)

 

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「一度崩れ出すと止められない」ところは、負け試合のパターンだ。「自分たちで、どうすれば食い止められるのか」をもう一度考えよう。そして、負け試合のパターンから勝利の方程式に変える答えを、監督、コーチと一緒にしっかりと見つけ出していこう。

追伸:青葉スターズの皆さん、寒い中、グランドの提供、お味噌汁まで用意していただきありがとうございました。

青葉スターズ

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つくし野フェニックス

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山下、西村 – 平松

 

3.練習試合(2009/2/7)@青葉スターズ球場(横浜市青葉区)

 

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2週続けて大差の敗戦になってしまった。この時期点差よりも「試合に対する気持ちや臨み方」が大事。「試合の流れをどうすれば変えられるのか」今の君たちのテーマ・課題はココにある!青葉スターズの選手の皆さんの動き、姿勢を見習って、この壁を乗り越えて、次のステップへ進もう!

つくし野フェニックス

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青葉スターズ

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鷲尾 – 平松

 

2.練習試合(2009/2/1)@サンダーボルト球場(横浜市青葉区)

 

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鷲尾の好投、小林のスクイズは信頼感を増してきているが、個人に頼っていてはこれからは勝てない。全員が声を掛け合って守れば、隙は無くなる! 皆が一致団結すれば、大量得点に結びつく!この時期、反省材料を沢山抱えて帰ってくる結果となったが、今後の練習試合の中で、着実に弱点を克服し、「自分たちでゲームをつくる!」には何が必要なのかを早く発見しよう!

元石川サンダーボルト

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つくし野フェニックス

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鷲尾、笠井 – 平松

 

1.練習試合(2009/1/12)@西田グランドA

 

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今年緒戦でありながら、井波、笠井の頑張りに応え、嘉数の好手、山森のタッチアップ阻止などバックも盛り立てた!その裏、ノーアウトで西村の出塁までは「自分たちでゲームをつくろう!」を意識した試合運びだった。しかし、サインの見逃し、バント失敗、打ち急ぎ、エラーからの大量得点献上などの反省は盛り沢山だ。新生フェニックス!春本番までの目標は定まった!後は集中力と気合いをもって、ガンガン練習するぞ!!

金森アームズ

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つくし野フェニックス

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井波、笠井 – 平松