
久我山陸上部の世界 近況報告<9月18日更新> 近況報告<9月12日更新> 夏合宿<7月31日更新) 近況報告<6月12日更新) 練習記<5月31日更新> 練習記<5月24日更新> <近況報告>
支部予選戦記<4月30日更新> <100メートル> <200メートル> <400メートル> <4×100リレー> <4×400リレー> 練習記<4月24日更新> <近況報告> 練習記<4月21日更新> <近況報告> 東京リレーカーニバル<4月16日更新> <100メートル> <4×100リレー> <4×400リレー> 練習記<4月10日更新> 新企画<4月9日更新> 「お別れマイル(仮)」 この企画は管理人が何気なく「皆でマイルやらねぇ?」と言ってみたところ横にいたヒロスとアゴが「いいっすねえ!5年後とか、みんな全く運動しなくなったときにやってみると面白いんじゃないっすか?」と大賛成(笑)しかし、短気な管理人は5年後ではあまりにスパンが長すぎると判断し、なんと近いうちに強行したいと考え、「何かにこじつけてやりたいから誰かの身に何か起きないかな?」と考えている最中である。その候補としては 部員紹介<4月8日更新>この写真と部員はたぶん関係ありません 第1回むぎ会<4月5日更新> 再会<4月5日更新> 花見<3月25日更新> 本当に平和な奴らですねえ(笑)まあこんな奴らですけど僕にとっては大事な親友でもあるわけでっす。 受験結果速報<2月25日更新>
新人戦の結果が大体わかりました。その結果ピヨマーの100、4継が都大会進出を決めました。15、16の両日はコンディションも最悪の中記録は低調でしたけど都に進んでからが本番だと思うので更なる活躍を期待してます。
久しぶりの更新です。しばらく練習に顔を出すことができませんでしたけど9月には行って武蔵野競技場の開放時間が短縮したためまた高校生は織田で練習をするようになり、一緒に走る機会も増えそうです。夏合宿以来の1ヶ月に会った出来事といえば
・ピヨマーが11"0を出した。(ただしかわいそうなことに非公認)
これは素晴らしい。僕が高2の秋に11"0だったことを考えると来年の春には10秒台、そして僕が為し得なかった南関東大会進出も夢ではないでしょう。これからも頑張って下さい。
・大エースションが完治した。
これもチームにとっては何よりの朗報でしょう。なんと新人戦支部大会では彼を温存してリレーを組むというなんとも頼もしい成長っぷり。それでも都大会はほぼ間違いなくいける目算なのだから我が母校も強くなったもんですね。ションもまず間違いなく個人で都大会はいけると思うのでそこから関東目指して頑張って下さい。
・ガクト、週三(伝説のカリスマ浪人)が模擬試験で好成績。
仲よく僕の後輩になってくれると嬉しいです。
7月26日〜30日にかけてすっかり恒例になった菅平合宿が行われました。大エースのションは怪我のため不参加になってしまいましたけど他のメンバーは元気に参戦。連日過去最高レベルの練習をこなし、誰一人怪我することなく合宿を終えることができたのは今後の期待をうかがわせるものでした。それでは何枚か画像を追加しておきましょう。
何でいつも写真撮る時は夜なんだろ・・・
3日目の山登り。無理だって!!(笑)
某国工作員の疑いのあるガッツも楽しそうです
管理人も負けずに童心に返ってます(笑)
束の間の休憩中はみんな死体です(笑)
一年短距離芸「リンゴ」俺はこういうの好きだけどな〜
ピヨ&鈴木組「マギー審治」トランプ遠くからじゃ見えないって(笑)
管理人プロデュース作品「W杯」失敗?(笑)
週三(伝説の浪人)・・・代ゼミのセンター模試で歴史的好成績を収め、全国二桁を叩きだす。
MTV・・・学校サボって宮城までアルゼンチン戦を観戦しに行くが、お気に入りのアルゼンチンの敗退が決まりフーリガンと化し、椅子を大破(笑)ちなみに学年別では12秒4(−3.8)
ヒロス(カリスマ浪人)・・・管理人とある劇を鑑賞しに行く(笑)相変わらずやたらとうるさくて困った(笑)
ピヨマー・・・学年別では惜しくも激しい向かい風にやられて5位入賞(11秒6)にとどまる。
ガクト・・・週三と同じ模試で完敗を喫する。でも現役生にしては悔しいけどいいペース。こりゃ本当に大学も後輩になりそうだ(笑)
今日の練習はSDとバトンと加速慣性だけで、試合1週間前だけあって比較的軽め。バトンパスではピヨマーの加速が調子悪かったのが気になった。2〜3走のバトンはまあお互い初めてなので仕方ないかな。とにかく本番ではピヨマーは優勝を、MTVと1年生達は決勝進出を目指して頑張って下さい。
久しぶりの更新です。今日久しぶりに一緒に練習させてもらいました。相変わらず1年生の遅刻はひどい(笑)次の学年別大会からいよいよ新チームが出陣します。そのリレーチームはどうやら1走山ちゃん(1年)−2走MTV−3走タピオカ(1年)−4走ピヨマーという何とも革命的な布陣。特に2走。「勝負捨ててるのか!?」との溢れんばかりの怒号も根強かったりしたりしなかったり(笑)新キャプテンのション曰く「2走でどんだけ差がつくんでしょうかね(笑)」と早くも一見好奇心に満ちた弱気な発言もちらりほらり。今までも逆境を神がかり的なギャグではね返し続けてきたかもしれないMTV君。今回も2走という大役を見事果たせるのでしょうか。期待大です。一方大エースションは学年別も回避濃厚。でも今日の流しを見た限りでは相変わらずオーラを放っていたので復活は近いでしょう。今日の練習では200のMTVの走りが印象に残りました。特に80M〜150Mまでのスピードが素晴らしかった。あれなら次回恥ずかしいレースはしないでしょう。でも200はラスト50が天王山。それを認識した上で更なる走り込みをしてほしいと思う。
ガクト・・・校内実力試験で日本史96点で学年1位を取り有頂天。まずい・・・このままではうちの大学に受かってしまう(笑)
ガッツ(1年)・・・3年前の夏合宿で上半身裸で下スパッツだけで「あ゛ーーーー」といいながら300レペ走ってた(当時)高校の先輩を思い出し、熱烈批判を繰り広げる。でも、
N・・・棄権
ピヨマー・・・(予選) 11秒4(+0.8?) (決勝)11秒2(+3.4)
ション・・・棄権
N・・・DNF
ピヨマー・・・(予選) 24秒0(風不明)
MTV・・・(予選) 25秒2
モデル・・・棄権
ハードボイルド・・・(予選)58秒0
ガクト・・・(予選)54秒5
(ガクト−N−ハードボイルド−ピヨマー)・・・棄権
(ハードボイルド−ガクト−ダイサク−MTV)・・・3分40秒3
ついに今年の支部予選の結果を書かなければならないのか・・・正直色々なことがありすぎて唖然としているのが現状なのであんまりどうしていいか分かってません。
でも確実に新チームへ体制は移行しました。SLAMDUNK風に彦一のセリフをパクると「新チームへの移行は他の強豪よりずっと早いんや」ってそのままですが(笑)あ〜何から書けばいいのかな・・・
まず初日(28日)。
僕はバイトがあったため観戦ができませんでした。
でも大勢の卒業生たちが訪れたそうで嬉しい限りです。ガクト君から第一報が入ったのが昼頃でした。
「Nが怪我った」と。
あとでビデオで見て分かったのですが200のコーナー出口で急に倒れてしまったそうです。
去年の冬季練から怪我一つなく僕を遥かに上回る基礎体力を身につけていた彼がまさか・・・彼も試合中に怪我をするのははじめてであり、それと同時に彼の最後の支部予選がこんな形で幕を閉じてしまったことにもなりました。
相当悔しかったことでしょう。
入学当初から大器の呼び声高く、怪我に苦しみ抜き、ようやく万全の状態で望めたはずの最後の大会で途中棄権。
ビデオで見た限りでは前半の走りからして22秒台は堅かったはずでした。
200のもう一人は伸び盛りのMTV。
しかし、やっぱり支部予選独特の空気の中走るのは尋常なことではないようで、彼独特の「グニャングニャン走法」も不発に終わってしまいました。
これからもっと走りこんで新しい、進化した走りを次は見せて欲しいです。
ちなみに大エースションは怪我が完治せず涙の棄権でした。
そして、期待の4×100リレーはメンバー6人のうち3人が走れる状態ではなく、無念の棄権。去年の新人戦では都大会まで勝ち抜いていたこともあって大変ショックなことでした。2日目(29日)は僕も応援に行きました。
しかし行ったころには400は終了していて、ガクト、ハードボイルドの両名の予選落ちが決まってました。
タイムを見る限り二人ともまだまだ力を出しきれていない感じでした。
そして走る予定だったモデル君は合宿で怪我した箇所が完治せず無念の棄権となりました。
そんな逆風続きの久我山短距離陣にとって明るい要素もありました。
ピヨマーの活躍ぶりです。
予選ではやや貫禄を感じさせる走りを披露してくれ、大変頼もしかったです。
予選の感じからして都大会はいけるんじゃないかなと期待も高まりました。
普段一緒に走ってて彼は本当に速くなったなと実感していたので彼の走りは嬉しかったです。
しかし、決勝では組の強さの不運もあり5着に敗れ都大会出場はなりませんでした。2組目なら1着だったのに・・・まさか10秒台が3人いる組に当てられるとは・・・でもおそらくベストを更新したはずの彼はまだ2年生。
3年の強豪相手に堂々とした走りでした。来年こそはぜひ悲願の都大会、さらに上の大会を目指して頑張って欲しいです。
最終種目4×400リレーでは3年生3人を前に置き、2年生MTVをアンカーにするという布陣で臨みました。
1走はハードボイルド。
今まで見せたこともないくらい気合いの入った走りを披露してくれ、ラップタイムもベストを大幅に上回るタイムでの快走でした。
2走はガクト。
個人400の無念を晴らすべく懸命な走りを展開。
しかし前半とばしすぎたせいか、後半減速。それでも鬼気迫る走りを見せてくれました。3走はダイサク。
去年の冬に入部したとは思えないほど完成度の高い走りでした。
直線ラスト100ではまさに魂の走りでした。
気力で走破した400メートルという感じでした。
アンカーは唯一の2年生MTV。先輩3人の決死の走りを受け継ぎ、スタート直後から全力で走りぬきました。
彼にはまだ来年があります。
先輩たちの走りはきっと、きっと来年へつながっていくことでしょう。
久しぶりに胸を熱くさせてくれるレースでした。
みんなお疲れ様!とても勉強になりました。
君たちのその、明日無き戦いをしているひたむきさ!爽やかさ!清々しさ!
たぶん、いや、絶対他の部員、応援してくれてた卒業生にも届いているはずです。
僕も君達の走りを見て陸上をはじめたときのことが色々蘇ってきました。
月並みないい方ですが初心に帰って、高校の時の、灼熱ような精神を忘れずにこれからも頑張っていきます。
それは他でもない君達から教わったことです。
ありがとう!そして、これからもよろしく!
今日はSDだけ一緒にやりました。やはりピヨマーは速くなった。ジャージ着てるのにあれだけのスピード感、存在感を見せてくるとは正直嬉しい誤算でした。都大会にぜひ行ってもらいたいですね。そしてそこで新たな収穫を見出してくれば秋には10秒台が出るでしょう。他に目に付いたのが(悔しいけど)MTVでしたね。すっかり陸上の走りになってきました。支部が楽しみです。全体的に今日は締まった練習ができていたと思います。この雰囲気のまま支部予選へGO!
MTV・・・タイトル忘れたけどまた変な番組について力説。誰も聞いてない。
ガクト・・・久我山駅で後輩にフォーカスされる(笑)
20日の練習は本番前ではおそらく最後になるであろうハードな練習でした。さすがに試合が近いということもあって選手たちはみな普段とは少し違った雰囲気でした。SDでは若干Nの調子が悪かった気がしました。でも次の120(70+50)では本来の走りが戻ってたので心配はないようです。逆にちょっと気になったのがピヨマーでした。加速に失敗したのか、タイムを測った僕が悪いのか分からないけどちょっとタイムがかかってた気がしました。まあ水曜(24日)の最終追い切りを見てから判断しましょう。最後に、やっぱりみんな(特にダイサク)気がついてたんですねあの上戸彩もどきに(笑)
MTV「あれ、金八に出てくる子に似てませんか?」
管理人「いや、似てない」
ダイサク「いや〜似てますよ」
管理人「似てるな(笑)」
2対1とはまさに多勢に無勢(笑)覚えてろ!
MTV・・・タワーレコードで試聴機を破壊して欲求不満のまま帰ったらしい。っておいっ!?
専務・・・なんとか坊主を免れる。さすがに監督も目上に対しては寛大なようだ(笑)
ガクト・・・風邪をひく。ロンロンが何だか分からずNと気まずい(笑)
ダイサク・・・週刊ダイサクボーイを創刊(笑)
ハードボイルド・・・このサイトを見てみぬ振りをしてるらしい(笑)
ピヨマー・・・ションの逆鱗を恐れてるらしい(笑)
僕が出場した大会に偶然久我山短距離も参加していました。いや〜まさか支部予選前に大会に出るとは・・・なかなか思い切ったことを監督もするようになったなあ(笑)
N・・・11秒53(+2.2)
ピヨマー・・・11秒62(+1.9)
ガクト・・・12秒01(+1.?)
ダイサク・・・12秒6?(+1.?)
46秒10(ガクト−N−ハードボイルド−ピヨマー)
(予選)3分43秒(ガクト−N−ハードボイルド−MTV)
(決勝)3分40秒(ガクト−ハードボイルド−ダイサク−N)
まず記録だけで言うとまあまあという感じだと思う。スパイクを履きはじめてからまだ1ヶ月たらずだということを考えればそこそこ走れている気がした。しかし、個人に限っていえば支部通過は五分五分だなというのが正直な感想だと思う。この好条件なら上二人は11秒3台はいって欲しかった。彼らにはそのくらいの実力が今ならあるはずだ。僕もそう思ったけどやはりみんな「牛タンスタブロ」が難解だったらしい。しかしそれはどの選手にとっても同じであり、現にトップ選手たちは10秒台に迫るタイムで走っているわけなのでそのタイムの差はしっかり受け止めて欲しい。リレーに関してはまだフルメンバーではないのでなんとも言えないけどやはりションの復活次第でしょう。
今日はSDを一緒にやらせてもらった。ピヨマー早っ!!1本はフライングだったらしいけどそろそろ見る目を変えなければならないな。後輩という視線から強力なライバルとしてみなければ失礼になってきた気がする。とはいえ100M走ればまだまだ負ける気はしないがきっと今度の支部予選で彼は鮮烈な復活ののろしを上げることでしょう。タイムも絶対11秒台前半は出るでしょう。N(エヌ)は今日のSDは不調でしたね。でも彼なら心配ないと思います。なんといっても最後のシーズン。冬季練習をキッチリつんできた彼の努力の成果はきっと支部予選で発揮されることでしょう。安定感ではチーム随一を誇るはずなので11秒台前半から崩れることはないでしょう。となると11秒前半を2人擁するかなり強力なチームですがなんといっても3走レギュラーのモデルとエースのションの怪我が痛いところですね。彼らがいるのといないとでは一秒弱違ってくるはずです。一日も早い回復を願うのみです。
つい先日、某ファミレスにて定例会(?)が行われ、衝撃の新企画が誕生した。その新企画の名前はズバリ
・アゴの留学
・アゴの一人旅
・アゴの結婚
・アゴのいいとも出演
・アゴの逮捕
などなどである(笑)現在本人に「どれか起こせ」と執拗に水面下で交渉中です。いずれにせよ約20人を勝手に巻き込んだ緊急企画なので粘り強く何かが起きるまで待ってから念願のマイルを実現したいと考えています。何か進展がありましたらまた書きます。

(3年生)
N(エヌ)・・・この部の短距離主将。しかし実際は自他共に認める中間管理職(笑)常に上司(監督?)と平部員の間に挟まれ苦しい思いをしているらしい。なんでも、胃潰瘍が出来たとか出来ないとか、円形脱毛が始まったとか始まってないとか・・・などなどとにかく重職についてる彼。もうすぐ交対だ!頑張れ!その後は天下りが待ってるぞ!(笑)今年は都大会へ個人でいける・・・と思う。東陽町の夜の覇者という噂も(笑)
モデル・・・某雑誌に出たとか出ないとか分からないけどとにかく2枚目(らしい)な彼。実はなかなか面白い奴でして先日の合宿ではいろいろお世話になったような気がします。この部では数少ない400専門選手。一つ上のある先輩にそっくりだとか違うとか(笑)管理人と趣味は結構合います。
ガクト・・・とにかくなんでも人のせいにする奴(笑)いままでも向かい風、体調、他の部員・・・と次から次へと変幻自在に人のせいにしてきました(笑)でも素の彼は結構真面目で成績も(たぶん)部で一番よく、実はこっそり責任感も強かったりします。昔は管理人のケツを触ってくるなどのセクハラ行為もありましたが今ではすっかりなりを潜めています。個人的には趣味が合うので頑張ってもらいたいものです。
専務(センム)・・・ガタイはおそらく部内一。しかし、怪我の多さも部内一(笑)そしてとても高校生と思えないくらい専務が似合ってる。「絶対お茶くみとかいる」とか「団塊の世代」とかとにかくあだなの多い人気者の彼。そして管理人と同じく「あぶない刑事」ファン。二人で話すると間違いなく他の人はついてこれない(笑)
ハードボイルド・・・とにかく存在自体が面白いキャラ。何もしゃべらなくても皆が彼の物まねでしゃべってしまう(笑)合宿をバックレたり、学校欠席して部活だけ来たり、いくら練習してもまったく怪我をしなかったり、強風に吹っ飛ばされたり・・・などなど見かけによらず激しい事をします。
ダイサク・・・去年の冬頃から現れた謎の天才剣士(笑)キャリアは短いながらも他の部員と比べて遜色しないほど練習熱心。しかも超達筆。ピヨマーとかは彼に習字を習った方がいいんじゃないかな(笑)真面目そうな顔をしているけど意外な話に妙に食いつきがよろしい。要注意ですな。
(2年生)
ション・・・久我山陸上部始まって以来の大物かつ貴公士(笑)その見かけとは裏腹にもの凄い放送禁止レベルの毒を吐くこともあるかも。最初あった時は結構堅そうなイメージがあって絡みづらかったけど最近はそんなイメージも見事に崩れ、汚れキャラ路線へ一歩一歩着実に近づいています(笑)合宿では夜大活躍!
MTV(エムティーヴィー)・・・存在自体がギャグみたいなやつ(笑)意味のわからないMTVの番組を勧めてくる。中でもお気に入りは「シンプソンズ」と「プロレス」だそうです。最近は走りも一発ギャグも切れ味を増し、出世コースの登龍門(?)である号令係を無事勤め上げるなどとにかく今一番管理人注目の選手。その彼が編み出した自称「グニャングニャン走法」は見るもの全てに感動を、そして自分には(根拠の無い?) 自信を与えるまさに究極の走りらしい。本当はただの追い風参考だという100%正しい批判もちらほら(笑)
ピヨマー・・・MTVと並んで今一番成長しつつある選手。冬の間は怪我に泣かされ、思うような訓練はあまり積めなかったかもしれないが、潜在能力はションと並んで抜群にあると管理人は勝手に思っている。去年の演芸会では台詞を忘れるという空前絶後のネタに挑戦した・・・かに見えたが本人に聞いてみたところ本当に忘れていたらしい(笑)
翌29日今度は陸部の同級生とプチ同窓会みたいな物をやった。やっぱり競走部に行った人たちは外出の制限が厳しいらしく2人が欠席。しかもその日は大雨。延期しようかなと皆に聞いてみたところ「俺は全天候型だからいつでもOKっすよ」「俺たちの辞書に退却の2文字はない」みたいなよく考えてみると意味のわからん解答が続出(笑)こいつらアホだ・・・まあそんな奴らだからこそ3年間楽しい生活を送れたわけだし。そんなわけで決行。しかし、とんだハプニングが・・・なんと問題児(長距離なのにありえないくらい筋骨隆々、現在複雑骨折中)が空前絶後の50分遅刻!(笑)そのせいか居酒屋では座敷席には座れずなんとも微妙な席に一同着席。そして開演。みんなやっぱり面白い!スカシ(800mタイムレース決勝8着取りの予選で「追い込めばよかった」の問題発言は記憶に新しい)のひきこもりっぷりやO桃君(いつも歌ばっかり歌ってる。授業中もうるさいくらい歌ってた。)のへたれっぷりが特に印象に残りましたね。みんなこれからも頑張れ!今年入学で今回の主賓も頑張れ!(笑)
いつになく真剣な表情の元同僚たち(笑)
あれ?一人だけフレームアウトしてるよ(笑)
3月28日に小野、稲本、高原らに負けないくらいの(自称)黄金世代全員が集結。その人数はなんとなんと5人!いや、別に少なくないっすよ(笑)このときはこれしかいなかったんだよ!ボーリング−カラオケ−居酒屋とまあなんともありふれたコース。いやあでもまさか高校の時はこのメンバーで居酒屋に行くとは誰が想像できたでしょう、いや誰もできない。(反語)しかし、何というかもう全員が全員表も裏も知り尽くしている相手なので話も自然に弾みましたね。思わず現役の時には言えなかったような発言も続出!すまないね〜あの時激烈にテンションが低かったのは色々あったんだよ〜(笑)またみんなで合いましょ。
相変わらずスカしてます(笑)
相変わらずアゴ出てます(笑)
相変わらず馬鹿な奴です(笑)
1ヶ月ぶりの更新。だって特にトピックがなかったんだもん(笑)3月24日に陸上部短距離陣で花見が砧公園にてしめやかに執り行われました。午後7時開始ということで寒っ!!参った参った。全然酒も飲めませんでした。最後に浪人二人組の平和な画像を掲載しておきましょう。
<高橋君>
J智大学法学部すべり、C央大学法学部に敵前逃亡し、W稲田大学法学部はどうもあやしいらしく結果は2月28日に発表予定。本命のH橋大学は2月25.26日に受験予定。本人曰く「今年のは一橋プレっすよ。(笑)来年は京都大学行きます!」と脳半壊乱状態なコメントを残しており、今後の浪人デビューが濃厚となっていそうな雰囲気を醸しだしている気がしたりしなかったり。
<河肉君>
予想通り薬学部系統は難関らしく、2月27日に最後の試験を残すのみとなった現在未だに合格校はないらしい。本人に電話調査を敢行したところ、管理人の「努力 未来〜」の問いかけに笑顔で「つぎは努力 アハ〜ですよね!」と元気に突っ込んでくれて私も一安心。残り一つに全力投球してほしいっす!5月にはまたミュージカルを見に行きましょうね。
<麦君>
現在めでたくC央大学文学部(?)とG習院大学に合格が決定し、晴れて浪人生活に終止符を(いやいやながら)打った。なお本人曰く「浪人生っていうのは青春だよ!」と浪人生活の苦しさを感じさせないブラックユーモアたっぷりのギャグで私を和ませてくれた・・・のかなあ?(笑)昨日焼肉を一緒に食べに行った。K応大学文学部は残念ながら不合格。残りはW稲田大学の4つの学部を残すのみとなったが、本人は「中央濃厚!」というなんとも頼りない発言を連発!そういえば早稲Dに受かったら陸上同好会に入ることも約束してくれた気がする。