審判委員会

 

第4の審判員の活動について

     各大学1人以上の4級審判員以上を保有すること

     学連主催の大会では第4の審判員は各チームに割り当て活動する

2点が総会で承認済みです。しかしながら今回の学生リーグを開催していただいている地区協会から、“第4の審判員が来ていない”、“だらしない”、と言う苦情が学連事務局に寄せられています。

今一度、各大学で第4の審判員についての任務に対し責任を喚起するとともに、協力をお願いしたいと思います。

今後これらのことについて守られていない大学がありましたら審判委員会のほうから各大学に指導しなくてはなりません。シーズン途中ではありますが、各大学で厳しく徹底を図ることをお願いします。

重ねて、全ての大学におきましては大会運営に対しても責任ある行動をお願いいたします。

 

 

確 認 事 項

     第4の審判員は4級以上を持っていること。

     第4の審判員が割り当てられた大学の審判員は遅くとも試合の45分前には本部に行き主審、副審と打ち合わせに参加すること。

     第4の審判員は黒の審判服を着て主審、副審を援助する。(寒い場合は審判服の上にジャージ等着ても良い。ストッキングを下げていたり、シャツを出しっぱなしにすることは絶対してはいけない)

     試合が終わったら本部で審判謝金を受け取る。弁当、交通費は出ません