みんなの名馬鑑

ここはみなさんが大好きなお馬さんの紹介ページです。


馬名 血統 成績 コメント

ジェニュイン
1992年生まれ

サンデーサイレンス


クルーピアレディー

21戦5勝 2着7回

95’皐月賞(GT)
96’マイルCS(GT)
95’ダービー2着
96’安田記念2着
96’天皇賞・秋 2着

英語で真正の、本物のといった意味のジェニュイン。
サンデーサイレンス初年度産駒として大活躍。
お父さんにSS産駒初のクラシック・皐月賞をプレゼント!
出会いは皐月賞と遅かったのですが彼の走る姿に一目惚れ♪
この出会いが僕にとっての競馬の始まりと言ってもいいでしょう。
2001年、彼の初年度産駒がいよいよデビューをむかえます。
しんすけ

エガオヲミセテ
1995年生まれ

サンデーサイレンス


カーリーエンジェル

19戦4勝

98’阪神牝馬特別(GU)
99’マイラーズC(GU)

ユニークな名前も印象的ですが阪神1600Mでの
彼女の走りには感動しました。
あんなかたちで命を落としてしまうなんて悲しいです。涙
もっと彼女の走り、また彼女の子供の走りが見たかった。
彼女の笑顔はいつまでも僕の心の中に残ることでしょう。
しんすけ

ノースフライト
1990年生まれ

トニービン


シャダイフライト

11戦8勝

93’府中牝馬S(GV)
93’阪神牝馬特別(GV)
94’京都牝馬特別(GV)
94’マイラーズC(GU)
94’安田記念(GT)
94’マイルCS(GT)

ふーちゃんはマイルの女王なのだ。
安田記念の豪脚、マイルCSのバクシンオーとの叩き合いetc
レースシーンが心に残ってるファンも多いはず。
今後産駒が大活躍し超名牝として語り継がれる予定♪
ちえぷ

サニーブライアン
1994年生まれ

ブライアンズタイム


サニースイフト

10戦4勝

97’皐月賞(GT)
97’東京優駿(GT)

97のクラシック2冠馬。皐月賞・ダービーを共に18番枠、
人気薄で逃げ切った馬です。
人気の盲点だから出来た芸当と、思われがちですが、自分でレースを
作っての勝利は実力の証明です。ダービーの後、骨折で戦列をはなれ、
その後屈腱炎で引退。
3冠への夢は産駒に託されました。菊花賞も出てたら逃げたのかなぁ?
彼の産駒の逃走劇に期待します。
つかぞう

ステージチャンプ
1990年生まれ

リアルシャダイ


ダイナアクトレス

32戦4勝 2着6回

93’青葉賞(GV)
93’菊花賞2着
94’日経賞(GU)
95’天皇賞・春 2着
95’ステイヤーズS(GV)

父リアルシャダイ・母ダイナアクトレスという超良血馬のお坊ちゃま。
菊花賞・ステーヤーズS・天皇賞(春)など長距離で活躍しました。
ステージチャンプはまさに「血統で走る馬」と言えるでしょう!
蛯名騎手の天皇賞・春での勘違いガッツポーズは有名な話。
実際僕も勝ったと思って喜んだ1人です。笑
ここで勝っていれば種牡馬になれたのにね・・・・。
しんすけ

ドロッポロード
1977年生まれ

ドン


シヴァ

?戦?勝

中山金杯
東京新聞杯
AJCC
目黒記念
日経賞

私が有馬記念で本命にした馬で、有馬ではだめだったけど、
AJC、目黒、日経賞を骨折したまま3連勝。
日経賞後、骨折が判明。
その後の消息がつかめません。
ヌアージターフ

1977年生まれ、僕と同い年。
引退後は種牡馬になりました。主な産駒:マイネルダヴィンチ
顔や戦績など詳しいことはわかりません。知ってる方メールください。
(しんすけ)


マルゼンスキー
1974年生まれ

ニジンスキー


シル

8戦8勝

76’朝日杯3歳S(GT)
76’府中3歳S
77’日本短波賞(GV)

史上最強馬はなんといってもマルゼンスキー
この馬のおかげで、私は競馬に熱くなれなくなってしまったのです。
マル外との力の差があまりにも大きく、当時のレベルは公営と中央
以上の差がありました。
マルゼンスキー以降の馬はあまりよく記憶に残らなくなってしまったのです。
ヌアージターフ

ダンスインザダーク
1993年生まれ

サンデーサイレンス


ダンシングキイ

8戦5勝 2着2回

96’菊花賞(GT)
96’弥生賞(GU)
96’京都新聞杯(GU)
96’ダービー2着

なんと言ってもあの菊花賞です!
SS産駒は長い距離も平気というのを認識させたハズ。
私にとって、彼との出会いは一生のモノ。
感謝せずにはいられません。
今年(2000年)ついに産駒がデビューします!
皆さん応援してくださいね!
キイちゃん

トウカイテイオー
1988年生まれ

シンボリルドルフ


トウカイナチュラル

12戦9勝

91’皐月賞(GT)
91’ダービー(GT)
92’大阪杯(GU)
92’ジャパンカップ(GT)
93’有馬記念(GT)

なんと言ってもあのりりしい顔です!!
まさに一目ボレでした!
そんなグッドなルッキングながら、レースでも素晴らしい走りをする、
そんな彼が大好きです。
ホントにいい顔してます。
みなさん、一度ジックリ彼を見てくださいね!(写真でいいので・・・)
キイちゃん

サクラチトセオー
1990年生まれ

トニービン


サクラクレアー

22戦9勝

94’中山記念(GU)
94’京王杯AH(GV)
95’AJCC(GU)
95’天皇賞・秋(GT)
95’安田記念2着

後方待機から直線一気に突き抜ける。
サクラチトセオーはまさに典型的な追い込み馬。
他馬を一気にかわす末足にはまった人は多いはず。(たぶん)
ハートレイクに鼻差とどかず2着の安田記念・・・
天皇賞・秋ではジェニュインを鼻差かわして嬉しい初のGT制覇!
ノースフライトとともにトニービンの初年度産駒として活躍しました。
種牡馬としてもラガーレグルスが初重賞制覇。今後も父の末足を
受け継いだ馬がどんどんでてくることでしょう。。
しんすけ

ロンドンブリッジ
1995年生まれ

ドクターデヴィアス


オールフォーロンドン

6戦3勝 2着1回

97’ファンタジーS(GV)
98’桜花賞2着

彼女が新馬戦のゲートを飛び出した瞬間、ものすごくテレビに
自分が惹きこまれました。
スピードの絶対値が明らかに他の3歳馬とは違ってました。
キレイな栗毛の体も大好きです♪
4歳での引退はとてもショックだったけど、桜花賞(GT)の夢は
産駒に期待しましょう!
キイちゃん
ロンドンブリッジは僕も好きな馬の1頭です。
とてもかわいくてキレイな馬だと思います。 (しんすけ)

エアジハード
1995年生まれ

サクラユタカオー


アイシーゴーグル

12戦7勝

99’安田記念(GT)
99’マイルCS(GT)
98’富士S(GV)
99’京王杯SC2着

4歳秋に富士Sを勝ったときから、調教師がタイキシャトルの後継者になる
といいつづけ安田記念であのグラスワンダーを負かし、天皇賞ではあの
スペシャルウィークに肉薄した。
そして、マイルCSでの横綱相撲が最後のレースになるなんて・・・。
大ちゃん

オグリキャップ
1985年生まれ

ダンシングキャップ


ホワイトナルビー

東海12戦10勝
JRA20戦12勝

88’有馬記念(GT)
89’マイルCS(GT)
90’安田記念(GT)
90’有馬記念(GT)

私の競馬好きの原点となった馬。
地方からやってきて、中央の馬たちを
ばっさばっさと切り捨てたあの強さは
いつまでも忘れられない。
産駒にもそれが伝わってくれればなぁ。
(月光

レッドチリペッパー
1996年生まれ

アンブライドルド


ライズアカター

20戦5勝

99’富士S(GV)
00’中山牝馬S(GV)
99’クイーンC2着
99’フラワーC2着

チリちゃんに始めて会ったのは99年のNHKマイルC。
返し馬の時、ゴール番を過ぎた当たりで観戦していた僕の目の前を
外埒沿いをこっちを眺めながら歩いてきた姿に一目惚れ♪
返し馬の時はいつもスタンドの方を眺めていたよね!
そんなチリちゃんを見ているのが大好きでした。
突然の引退でもうチリちゃんの返し馬やレースが見れないと思うと
寂しいけど良いお母さんになってほしいと思います!

しんすけ

あなたも大好きな名馬を紹介してください。
馬名・コメントを書いて送ってくださいね。
名前付きで載せますよ!

ここから送ってね!