タップダンスシチー   父 プレザントタップ  父父 プレザントコロニー

                       母 オールダンス    母父 ノーザンダンサー

    栗東・佐々木昌厩舎所属  牡・鹿毛  平成9年3月16日生  価格・3000万円(500/1口)

 

                  競走成績  

月・日 開催

距離 頭数 枠順

馬体重 騎手

上がり 通過順位

タイム 人気 着順

勝馬(2着馬)着差

3/4  阪神 新馬

芝2000m 13頭 11番

516kg 四位

S 38.5 9-10-9-9

2.10.5 6人気  9着

ミラーダ  2.2

3/19 阪神 新馬

芝2200m 9頭  7番

512kg 四位

M 35.5 6-6-4-5

2.18.4 4人気  1着

カガミパラ 0.0

4/15 阪神 若草S

芝2200m 12頭 11番

508kg 四位

S 35.1 7-8-7-7

2.18.7 7人気  5着

アグネスフ 0.3

5/6  京都新聞杯GV

芝2000m 14頭 5番

504kg 四位

S 35.6 3-4-3-3

2.00.3 5人気  3着

アグネスフ 0.5

6/4  中京 白百合S

芝1800m 13頭  9番

496kg 熊沢

M 36.3 9-8-7-7

1.49.2 2人気  7着

ジンワラベ 0.9

6/18 阪神 野苺賞

芝2200m 13頭  7番

496kg 熊沢

S 34.7 5-5-5-4

2.17.2 2人気  5着

ホワイトハ 0.7

10/29 京都500万下

芝2400m 14頭  5番

498kg 四位

M 36.5 1-1-1-1

2.27.3 5人気  4着

ハートラン 0.4

11/18 京都 八瀬特別

芝2400m 8頭  7番

494kg 幸

S 35.0 5-4-3-3

2.28.4 4人気  2着

ホワイトハ 0.2

12/9中京天竜川特別

芝2500m 10頭 10番

500kg 松田

M 36.2 4-4-2-2

R2.31.4 2人気 1着

ボヘミアン 0.3

1/8  京都 万葉S

芝3000m 10頭  2番

504kg 四位

S 35.4 5-7-6-9

3.09.3 3人気  5着

トシザブイ 0.6

2/18 小倉 関門橋S

芝2000m 14頭 10番

496kg 中館

M 36.6 3-3-2-2

2.02.8 2人気  3着

ファイトコ 0.2

3/25 阪神 但馬S

芝2000m 11頭 7番

490kg 安藤勝

S 35.5 2-2-2-2

2.00.0 3人気  2着

ファイトコ 0.4

4/7  阪神 大阪HC

芝2500m 11頭  9番

496kg 四位

S 34.8 7-5-3-3

2.33.8 2人気  5着

メジロサン 0.5

12/8 阪神 1000万下

芝2000m 9頭  5番

502kg 四位

S 35.6 2-2-2-2

2.01.3 4人気  4着

ダイタクバ 0.6

12/23 阪神 江坂特別

芝2500m 16頭  7番

504kg 四位

S 35.5131213-3

2.33.5 3人気  2着

シャープキ 0.2

01/13 日経新春杯

芝2400m 12頭  3番

502kg 川原

S 34.4 4-4-6-6

2.26.6 6人気  3着

トップコマ 0.2

2/9 京都 春日特別

芝1800m 12頭  1番

504kg 武豊

M 35.0 2-2-2

1.46.9 1人気  1着

アスカツヨ 0.2

3/2 阪神 御堂筋S

芝2200m 11頭 4番

506kg ぺリエ

M 35.7 3-2-2-2

2.12.3 1人気  1着

アクティブ 0.6

3/23 日経賞(GU)

芝2500m 8頭  5番

500kg 勝浦

S 34.5 2-3-2-3

2.37.0 3人気  2着

アクティブ 0.0

4/21 メトロポリタンS

芝2300m 11頭 11番

508kg 勝浦

S 36.8 2-3-3-2

2.21.2 1人気  3着

ツルマルボ 0.5

5/18 目黒記念(GU)

芝2500m 18頭  1番

506kg 勝浦

M 37.8 1-2-2-1

2.32.4 8人気  5着

トシザブイ 0.6

7/21 函館記念(GU)

芝2000m 16頭 10番

508kg 四位

M 38.9 3-3-2-2

2.26.2 7人気  8着

ヤマニンリ 1.1

9/7 朝日CC(GV)

芝2000m 10頭  2番

494kg 佐藤哲

M 35.2 3-3-3-3

R1.58.15人気  1着

イブキガバ 0.0

10/6京都大賞典(GU)

芝2400m 8頭  5番

498kg 佐藤哲

M 34.5 3-2-3-3

2.24.0 3人気  3着

ナリタトッ 0.4

11/3アルゼンチン共和国杯

芝2500m 11頭  5番

494kg 佐藤哲

S 35.4 6-6-3-3

2.31.4 2人気  3着

サンライズ 0.8

11/23 京阪杯(GV)

芝1800m 15頭 14番

508kg 佐藤哲

H 35.3 3-3-2

1.45.7 6人気  5着

サイドワイ 0.4

12/22 有馬記念(GT)

芝2500m 14頭  8番

500kg 佐藤哲

S 35.9 1-2-1-1

2.32.713人気  2着

シンボリク 0.1

4/26 東京リニューアル

芝2400m 13頭 10番

502kg 佐藤哲

M 34.6 4-4-4-4

2.23.7 7人気  1着

レディパス 0.3

5/31 金鯱賞(GU)

芝2000m 14頭 11番

502kg 佐藤哲

M 35.8 2-1-1-1

1.58.9 4人気  1着

ツルマルボ 0.1

6/29 宝塚記念(GT)

芝2200m 17頭 16番

500kg 佐藤哲

M 37.0 6-6-4-2

2.12.2 4人気  3着

ヒシミラク 0.2

10/12 京都大賞典(GU)

芝2400m 9頭  10番

502kg 佐藤哲

S 34.0 1-1-1-1

2.26.6 1人気  1着

ヒシミラク 0.2

11/30 ジャパンC(GT)

芝2400m18頭  1番

502kg 佐藤哲

S 37.4 1-1-1-1

2.28.7 4人気  1着

ザッツザプ 1.5

 

             近況リポート 

平成14年 

    11月30日  ついに国際GTジャパンカップ!

             前日からの雨もあり馬場は重でかなり荒れてそう。タップにはマイナス材料と懸念されたが、

             後にプラスになろうとは…。最内枠で特に逃げ馬もいないことから自然とタップが先頭に立つも

             向う正面では後続を大きく離しての大逃げに場内は騒然!

             府中の長い直線を楽な手応えのまま先頭で通過。最後は詰められるどころか引き離しての圧勝!!!

             JC最大の9馬身差で優勝!!!ついに念願のGI制覇!!!

             タップがこれほどまでの馬に成長するとは感激です。

             さぁ!次は有馬記念。こうなれば、GI2連勝で年度代表馬を目指すぞ!!!

    10月12日  秋の初戦は京都大賞典(GU)。GT3勝のヒシミラクルとの一騎打ちム−ドもオッズはタップが

             単勝1番人気となった。いくぶん急仕上げも、体はできていて+2kgと思ったより太め感はなかった。

             レースはスタート良く、行く馬もいなっかったため自然と逃げる形になるが、早くもヒシミラクルが2番手

             につき、場内からどよめきが。しかし佐藤哲は慌てずヒシミラクルを引きつけて最後の直線へ。

             一気に内ラチ沿いにスパート、そのまま並ばせずにゴールで重賞3勝目!!!

             佐々木師は天皇賞には使わずJCへとコメント。個人的には大賛成です。

     6月29日  いよいよ春のグランプリ宝塚記念。絶好の状態での出走になった。逃げてもいいと言っていたタップだが

             スタートが良くなかったこともあり、無理せず先行集団でレースを運び、4コーナーで仕掛けて先頭に

             佐藤騎手も「4コーナーの手応えは勝ったと思った」というくらい絶好であったが直線半ばでヒシミラクル

             とツルマルボーイに差され3着。最後タップ自身も伸びていただけに残念!

             この後は秋まで放牧に出され休養。秋のGIが楽しみです。ゆっくり休んでください。

     5月31日  第39回金鯱賞(GU)に出走。台風の影響で不良馬場が見込まれたが、幸運にも雨は少なくやや重止まり。

            宝塚へ向けて重要なレースがスタート。すっと2番手につけ、3コーナーでは早くも先頭へ立ちスパート

            馬場の悪い内を通った分、最後はバテていたが猛追するツルマルボーイを退け7勝目。

            これで重賞2勝目。今年2連勝と絶好調!次走の宝塚記念優勝も夢でなくなってきた。いざ!!

     4月26日 4ヶ月の休養を経て、いよいよ春の大目標宝塚記念へ向けて始動。

           佐々木師は「75%のデキ、久々は走らないしトップハンデも辛い」と弱気のコメント。そのせいか?

           単勝人気は11.3倍の7番人気。しかし、調教では早い時計も出ており、プラス2kgの馬体重で

           仕上がっている感じ。 レースは無理をせずに前を見ながらの4番手で直線でなんなく先頭に立ち

           押し切る強い競馬で6勝目、2馬身差の完勝であった。 また強くなって帰ってきた!宝塚楽しみです。

平成13年

    12月22日  ついに念願のGI出走。しかも初GIがグランプリ有馬記念。無事走ってきて欲しいとだけ願っていたのに

             勝ちに等しい半馬身差の2着で大興奮!佐藤哲よくやった!タップありがとー!

            レースは宣言通りにタップの逃げ(佐藤哲は大逃げでもいいと思っていたらしい)で始まるが、

            スタンド前でいきたがるファインモーションに先頭をゆずるも3コーナー前で再び仕掛けて先頭へ

            そのままロングスパートで直線後続を引き離して粘りこみをはかる。一瞬勝ったかと思ったが、

            シンボリクリスエスの猛追で2着。惜しかったーっ。頑張ったぞタップ、佐藤哲!

    11月23日  中2週で京阪杯に出走。疲れもなく具合がいいのでと佐々木師。

             57kgのトップハンデに久々の1800m、さらに+14kgの馬体重となんとなく不安要素いものの

             メンバー的にもなんとかしてくれるかと思っていたが、結局5着。

             瞬発力勝負のレースで前にいながら良く踏ん張った。次走どうする?

    11月3日   中山でのアルゼンチン共和国杯は直前でスエヒロコマンダーが出走取り消しで逃げ馬不在のスロー

             ペースに。いやな予感はしていたが、ペースメーカーの逃げ馬にある程度引っ張ってもらわないと

             タップには辛い展開で、最後は瞬発力の差が出て勝ち馬と5馬身差の3着に終わった。

             勝ってジャパンカップへと佐々木師は期待していたが、GTへの道はなかなかに難しいもの。

    10月6日   京都大賞典はトップロード、ツルマルボーイに継ぐ3番人気。前走減っていた馬体も戻り状態面

             ではほぼ満点か。レースはいつも通り好意からの競馬で後ろにトップロード、最後方にツルマルの

             展開。4コーナー外目を回り先頭にたつトップロードに対し、前が詰まり最内にたてなおすタップ。

             直線しぶとく伸びるもトップロードには完敗、ツルマルにもハナ差交わされての3着となった。

             しかし、佐々木師も佐藤騎手も「良く走っている。秋が楽しみ。」と地力強化を感じていた。

     9月7日   やりました!ついに朝日CC(GV)で初重賞制覇!!

             レース前はいつも強気の佐々木師が「トモの張りがイマイチ、いい頃には戻っていない」と

             弱気の発言。しかし調教も良かったし、当日のパドックも良い状態、開幕の阪神競馬場と

             条件は揃っていただけに期待して見ていたが、レコードで勝ってくれるとは感激!

             本当に秋が楽しみになってきた。次はGT制覇だ!

     7月21日  2ヶ月の休養をはさんでの函館記念。鞍上は四位。

             好位から直線先頭に立つもタップらしくなくズルズルと後退で8着。久々の着外だった。

             まだ太めだったし、馬場状態、追いきりと不安材料はたくさんあったが、それが全部マイナスに出た感じ。

     5月18日  伝統のハンデ戦目黒記念(GU)。またも前日からの雨で重馬場の東京競馬場。

             好スタートから終始2番手で4コーナーを回るときにはすでに先頭に立っていた。

             前にいる馬には不向きな展開ながら5着は健闘したと思う。

             勝浦騎手「向こう正面までは良かったが、後ろにいた馬に並ばれてからムキになってしまった。

                   できれば良馬場でやりたかった。」

     4月21日   東京メトロポリタンSに56kgのハンデ、1番人気で出走。

              しかし、心配していたとおりの雨でやや重の発表。このメンバーなら勝ち負けと思っていたが、

              直線伸びきれずに3着。やはり馬場の影響か?それでも勝浦騎手は「能力のある馬」と言っていた。

     3月23日   結局、当初の予定通り日経賞に出走。このメンバーなら逃げるのかとも思われたが、2、3番手で

             レースを進める。直線伸びないマンハッタンカフェを尻目に外を伸びてきたが、頭差の2着。

             勝ち馬は前走3馬身離したアクティブバイオだけに、勝てたかもの気持ち。

       2日   阪神10R御堂筋Sにぺリエで圧倒的1番人気での出走。久しぶりにパドックではうるさいところを見せる

            もいつもの事なので心配なし。前走同様2番手から直線で先頭に立ち押し切るレースで2連勝

            今回は余裕もあった。佐々木師「期待通りに力をつけてきた。次走は日経賞を考えている。」とコメント

            しかし、強敵がいるので大阪杯に変更。強敵とはマンハッタンカフェのこと。

   2月 9日   京都12R春日特別に武豊騎手で出走。初めての1番人気は単勝1.9倍の圧倒的支持。

            レースは逃げ馬から少し距離をおいての終始2番手で追走、直線先頭に立ち後続を振り切り

            念願の3勝目!さすが武豊。

            武豊のコメント「乗りやすい馬だったので小細工はしなかった。直線先頭に立つと物見をするところ

            があったが、今回は順当勝ち。具合も良さそう」

    1月13日  日経新春杯に52kgのハンデで挑戦。持ったままで4コーナーを回り、直線で中を割ってするどく

         伸びてきたものの3着まで。川原騎手「まだ条件馬らしいが、オープンでやれる」とコメント。

      23日  スタートで後手を踏み、後方からの競馬。3〜4コーナーで一気にせんだんにとりつき、直線を向いて

           先頭に立つもゴール前シャープキックに交わされ2着。勝ったと思っただけに残念!!

   12月 8日  8ヶ月ぶりにタップが復帰。パドックでは相変わらずのイレ込みでタップらしさを出していた。

            変わったことといえば、初めてメンコを付けていなかったこと。素顔もなかなかいいと思う。

           レースの方は終始2番手の好位に付けるも、直線ひと伸びたらずの4着、まずまずの内容でした。

    4月 7日  今回は中団待機策にでたが、スローペースで上がりの早い勝負となり、伸びきれずに5着。

           しかし、レース後四位騎手が下馬して馬運車で運ばれるアクシデント。

           幸いにも、軽度の繋靭帯炎で3ヶ月くらいで完治できそう。とりあえずはしばらく放牧。

    3月25日  鞍上に安藤勝己をむかえての1戦。スタート良く2番手を追走、4コーナーで先頭に立つも

            ファイトコマンダーに一瞬にして交わされ2着。

            アンカツ曰く「前に馬を置いて我慢する競馬の方が良さそう。」

    2月18日  小倉11R関門橋Sに出走し。2000mで折り合いはついており、前々で競馬をするも及ばず3着。

    1月 8日  京都10レース万葉Sに出走。スタート良く出たが、前半は掛かり気味で口を割るシーンも多々みられ

            最終4コーナーではほとんど最後方の位置。直線伸びるも5着まで。

平成12年

   12月 9日  中京10レース、天竜川特別(900万下)に出走し、待望の2勝目。しかも、レコードのおまけつき。

            松田騎手は「今日はモタれるところがなく、掛からない馬なので長距離は合う。次も楽しみ」とコメント

             Wコース 6F 79.3-64.6-51.6-39.2-13.1 一杯

   11月18日  京都9R 八瀬特別(900万下)に出走して2着。格上挑戦でハンデは52kg。相変わらずパドックでは

           終始イレ込むも、レースでは折り合いがついていた。ホワイトハピネスには力負けするが、

           このクラスでも勝ち負けできそう。

   10月29日  京都8R500万下・芝2400mに出走。

             予想外の逃げでゴール前かわされ4着。久々で長距離ながら、僅差の4着は評価できる。

             四位騎手も無理せずに乗っていた感じで、次走は期待できそう。体は仕上がっていた。

       2日  放牧先からトレセンに帰厩。乗り込まれた状態なので、早くに出走できそう。

            Wコース 6F 81.5-66.1-52.3-39.5-13.3 一杯

            Wコース 6F 87.8-71.4-56.6-42.3-13.1 強め

    6月18日  野苺賞は前々のレースで直線抜け出しをはかるが、伸びずに5着。

            この後、リフレッシュ放牧に出す予定。

       4日  中京の白百合Sは2番人気ながら、見せ場なく7着。

            小回りの忙しいコースはこの馬に不向きなのは確か。

            レース前テレサでソエ気味と言っていたのことも、影響しているかも。

      5月9日  京都新聞杯GVに出走

            佐々木師は良馬場ならこの相手でも勝ち負けできるという自信を持っていた感じ。

            直線でいったん先頭にたつも、外からアグネスフライトに一瞬にしてかわされ、2着馬とハナ差の3着。

            佐々木師が「秋には楽しみ」と言うように、先につながるレースだった。

           Wコース 6F 83.6-67.0-52.6-39.2-12.2 一杯

      4月15日 若草Sはアグネスフライトに0.3秒差の5着。

             「バテずに伸びてくれたし、センスのある馬。自己条件ならすぐにチャンスがある。」と四位騎手

           Wコース 6F 85.2-68.0-53.0-39.2-12.4 一杯

        19日 中団から直線で力強く差し切り 初勝利。「まだ硬さが残っているし、もっと良くなる。」と四位騎手。

           Wコース 6F 87.3-70.2-55.1-40.8-12.7 強め

      3月 4日  初出走も見せ場なく9着。「明らかに太目残りだった。絞れて良馬場なら変わるはず。」と佐々木師

           Wコース 6F 89.2-72.0-55.8-42.1-12.4 強め

     2月 2回目でゲート試験に合格。気性面で怖がりなところがあり、レースを使いながら良化をはかっていきます。

           Wコース 6F 84.9-69.0-54.5-40.9-12.1 一杯

           Wコース 6F 85.6-69.0-54.4-40.1-12.7 一杯

     1月 入厩後、調教を進めていますが、なかなかいい動きをしています。馬格も立派で今後が楽しみです。

  11

     12月 12月20日佐々木厩舎に入厩。馬の状態も良いようです。

     11月 牧場で馬体確認を行いましたが、至って順調に進んでいるようです。12月早々に入厩予定です。

     10月 キャンターのピッチも 15-15まで上げています。状態はとても良好です。

      9月 キャンターを中心に乗り込んでいます。入厩は少し先になりそうですが、楽しみな馬です。

      8月 日進牧場でキャンター2400mを乗り込まれています。

      7月 牧場で馬体確認を行っていますが、どんどん良くなっています。今後が楽しみです。

      6月 牧場での評判も良く、いい動きをしています。

      5月 浦河の BTCにある直線1600mの馬場で、キャンターを順調に乗り込まれています。

      4月 日進牧場で調整中ですが、立派な馬体で動きも良く、今後が楽しみです。

      3月 レキシントンUから、タップダンスシチーに馬名が決定。