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2000年9月5日の大久保レポート中編

サテ,お次はセットプレーとセットプレークリアからのカウンター攻撃の練習。


出来る男は背中で語る?
ジロっちょ。

前線に残ってるのはディマ,そして俊哉さんと大ちゃん。
ゴンちゃんなんかはディフェンスに回ってた。

まずは,左のCKをジロっちょが蹴ってたかな。
3本だけ,と言われてやったんだけど
何て言うかそんなに精度は悪くなかったよ。
でも、アルノがキャッチングしてカウンターにもちこんだり、
ゴンちゃんがヘッドでクリアしたりゴールにはならなかった。残念。
カウンターになるとアルノが取ったボールを最前線にいるディマにフィード。
ディマは受けたボールをきれいにトラップして俊哉(もしくは大ちゃん)に1回下げ,自分はゴールに向かって走る,ってかんじだった。



トシヤくんのCK。やっぱ凄いねぇ。

次は俊哉くんのCK。
監督に点で合わせろって指示されて、
「点で合わせんの?いくよ!?」
と、ポーンとあげてた。


さて,実際点で合わせてたかと言うと…。
わかんなかった(汗)
…誰に合わせてたんだろう??
でも,しっかりゴールきまったりしてたけどね。




大ちゃんはと言えば,そのまま前線に残ってたんだけど、


大ちゃん、なぜか太もも出しっぱ。

何故かハーパンを片足めくり上げて数分そのまま暇そうにボーっとしてた。
ずっと太もも出してるもんだから見学者の女の子(大ちゃんファンだったらしい)キャーキャー言ってたよ…
サービス?(爆)

ハットはと言えば、このセットプレーのところから別メニュー。
菅野フィジコとマンツーマンでコーンをいくつか立てて足を上げたりサイドステップやったりといろんな練習をしてた。
菅野さんてばハットにお手本見せようとして失敗し,コーン倒してしまって
「あ,今凄く恥ずかしいでしょ(笑)」とハットに突っ込まれてた。
菅野さんご本人も苦笑いしてたけど、私も笑っちゃいました。菅野さんごめんなさい。

ハット自身はコーン倒すこともなく(笑)しっかりやってました。
菅野さんと結構談笑しながら楽しそうにやってたし。
結構機敏に動いててよかったよかった。安心した。
この調子で早めの回復を望みたいトコです。

でもやっぱり1人は寂しいのか時折他の皆の練習のほうを眺めてボーっとしてたハット。
頑張れハットー!



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