横浜国際競技場
for World Cup

1次リーググループE
サウジアラビアvsアイルランド(0-3)
2002年6月11日 20:30キックオフ
曇り〜雨
観客:65320人
ゴール
IRL:キーン(7分)
IRL:ブリーン(61分)
IRL:ダフ(87分)
当日の入場まで
1.新横浜駅前モニュメント。まずは記念撮影の人も結構います。 2.チケット拝見ゲート。これから先はチケットがないと行けません。それにしてもアイルランドのグリーンが目立つ 3.手荷物検査ゲートの前には協賛企業のイベントブース。手荷物検査後にもあるのでそちらがねらい目(空いています) 4.手荷物検査ゲート。空港のように金属探知機でピピッ!とやります。キックオフ間近では結構な人だかり。早めがよいですね
5.いよいよゲートイン。垂れ幕もワールドカップ仕様。 6ここで最後にチケットもぎ。やっとさてにいれたチケットも切られる時が!? 7.中のオフィシャルショップは、キックオフ1時間半以上前にもかかわらず大変な混雑。カウンターに辿り着くまで30分。でもその頃にはアイルランド品はもちろん、サウジモノまで売りきれ。あまりおススメできません。 8.さぁ!お楽しみはこれからだ!夢の中に行って来ます!
GAME!GAME!特別編 
 ”猛攻”と言うほどではないまでも、基本的にはサウジゴールの前にいる事が多いこのゲーム。ナイアル・クイン選手#17のヘッドにアジア最高のGKデアイエ選手#1も見送るばかり。
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ロイ・キーンがいない中、知名度ではこの人か?FKに登場、イアン・ハート選手#3 ただしこの大会少し切れが悪いかも。 
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徹底という点で、際立つアイリッシュ魂。ダミアン・ダフ選手#9の仕事振りも見事!
ブレイク寸前といった感じのエース、ロビー・キーン選手#10。プレミアリーグのリーズに所属。側転が得意(笑)。ヘッドに足技、なんでもするけど最大の武器は”前へ前へ”と行く力。
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サウジGK・デアイエ選手#1だって悪かったわけではないデス。DFが切り裂かれすぎ。諦めも早すぎ。ガンバレ!アジア代表。
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希少なチャンス、サウジの司令塔アル・テミヤート選手#18のスルーパス。しかし、IRLキャプテンのストーントン選手もしっかりカバーリング。