「日刊スポーツ(関東版)」を使った馬券術
ついに完成!

使い方は日本一簡単!もちろん当たる!

@人気指数」と「専門紙チェック」から分類パターンを調べる。

A分類表に照らし合わせる。

たったこれだけ!
新馬や平場から重賞まで幅広く活用できます。


私自身も色々な馬券術を試しましたが、なかなか納得できる結果が得られませんでした。            
そこで、「え〜い、それなら自分で作っちゃえ!」ということで、自分自身で使うことを考えて作りました。   
サンプルにしたレースは、JRAで開催された過去5年分の平場と10年分の重賞の全レース(障害は除く)です。 
しかも、表計算ソフト対応ですので、今後も簡単にデータの追加ができます。(半永久使用可?!)        
パソコン画面上でも使用できますが、打ち出して綴じればウインズや競馬場に持っていけます。         
なぜ書籍化しないかというと、利用できる新聞が「日刊スポーツ・関東版」に限られるからです。ここが弱点(^_^;
しかし、それでも「欲しい」「使ってみたい」という方は、下のボタンでお申し込み下さい。          
もちろん、当ホームページでしか入手できません。質問等も歓迎です。メールか伝言板へどうぞご連絡下さい。  




 


ところで、私は下のような本も出版してたりします。
  (メタモル出版)
著書の概略 
 馬券のアプローチには様々な方法があります。血統を重視する人もいれば、出目を信じる人もいます。そして、どの方法も当たれば正解というのが馬券の面白さではないでしょうか。

 しかし、オッズを利用する方法は、他の予想法とはちょっと違います。それは、あらゆる予想方法で多くのファンが出した答えが反映されているのがオッズだからです。
 そこで、このオッズの格差に注目して作ったのが、この
「オッズカード式馬券術」です。
グラフの見方は著書に詳しく書きましたが、
 @1番人気は信頼できるか
 A馬連の組合せは、「人気−人気」か「人気−薄目」か
 Aヒモとして連対しやすいのは何番人気の馬か
というようなことが分かります。仕事の合間に趣味でやっているものですから、試行錯誤も含め、足かけ3年に及ぶ時間を費やしてしまいましたが、自分で馬券を買うことを念頭に置いて作っているので、実用第一のシンプルなものに仕上げました。今やっている馬券作戦で効果が上がらないという方は、是非一度、試してみて下さい。