
8月1日15時03分 [記念日−Anniversary−]二人の距離はあれ以来縮まっていますか?
8月5日15時50分 [賭博−Gambling−]親戚が密集しているわけなのだが、そんな親戚が寄り集まって、 この夏、とあるイベントを開催することになった。 まず、昨日組み合わせが決まった高校野球の情報を少し収集。 そして、1〜49の数字を各校に振り分けてゆく。 40の数字をつけた高校が勝てば40点得る事ができる。 大会が終了した時点で最も得点の多かった者が勝ちだ。 優勝者には賞金が与えられる。賞金の出所は・・・参加者から徴収。 身内でやるからエエようなもんを、捕まるで、これ。 元高校球児の私も少しは気が引けるが・・・ しかし、うまいこと考えたもんだと、祖父母のアイデアに感心してしまう。 優勝する高校に49点を充てても、ゲームに勝てる約束はない。 組み合わせ表とにらめっこして、綿密に予想を立てていかねばならない。 ただ、考え過ぎも疲れるだけだが。 はてさて、どうなることやら。
8月11日12時37分 [制服−Uniform−]![]() お馴染みの方も多いかと思いますが、私はこんな格好で働いておりますのよ。 半袖やから、油が跳ねて火傷の跡が多数。 かと言って、中に長袖を着るなんて拷問やしね。 冬は中に着るんやけど、水仕事で濡れるから長袖もあまり意味が無い。 そんな愚痴を吾妹子に漏らしたら、 「じゃあ、全身タイツ着ればいいじゃん。素敵・・・♪」 などと宣ってくれました。弁当屋も大変だ。
8月11日13時30分 [読書−Reading−]『吾輩は猫である』は、書店に並ぶ岩波文庫の中でも群を抜く分厚さ。 夏目漱石の他の作品も他の作家に比べたらかなりの分量だ。 物語は軽妙な文体で小気味よく展開してゆくが、些か骨を折った。 この夏休みはバイト以外は特に予定が無いので、読書が主な活動となっている。 幸い、買ったまま読んでいない本が溜まっているので、 それを片付けていこうと今度は森鴎外の『うたかたの記』を読み始めた。 すると、読めない。読めないと言うかわからない。 夏目ちゃんの文体に慣れてしまった私は森ちゃんの擬古文が 意味不明な文字の配列と化してしまっている。 以前読んだ『山椒大夫』に感動したのは幻覚だったのかしら。 いやぁ、困った困った。こまどり姉妹。 しかしね、読書ですよ、読書。 『吾輩は猫である』も、名作とは知りつつも読んだ事の無い人、多いでしょう。 注釈だらけで、注釈を見てもまだ難解な箇所もあるけれど、 わからないなりに読んでいけば徐々に味が出てくる。 するめみたいなもんですよ、読書は。 噛みしめる歯の力と、時間的余裕と、根気があるかどうかですな。 あと、最近実感するのが、日本史の知識の重要性。 私なんぞ、高校で社会科の選択の時に地理を取ってしまったものだから、 日本史の知識は中学校で習った+独学しか無いわけ。 でも、何をとち狂ったか大学では日本文学を勉強してて。 作品を深く研究する時には畢竟日本史の知識が必要となってくるのに、 今さら後悔してるわけですよ。 後悔先に立たず。勃たないモノは役立たず。
8月13日11時59分 [疑問−Doubt−]出演者にMEGUMIがいて、私が思わず 「MEGUMIってブサイクやなぁ。胸だけやん。」と、常々思っていたことを口にすると、 「そんなことないよ〜顔も可愛いじゃん。」と、さも目が腐っているかのように突き放された。 これは男女の差なのか、単なる個人差なのか。 アンケートを設置してみたので、お暇でしたらどうぞ。(終了しました) まぁ、結果を知ってどうなるかという問題もあるという罠。 この投票システムじゃ、男女差は測れんしね。 ※当サイトはMEGUMIを激しく応援していません。 ※この問題に関する参考資料はこちら
8月14日23時26分 [連絡−Contact−]・・・私怨じゃありません_| ̄|○ ○→SHINE ×→SHIEN
8月16日11時03分 [名前−Name−]
「ロジックパラダイス」だそうです。 ※アンケートは20日で締め切ります。
8月20日14時10分 [結果−Result−]「顔も可愛い」が8票、「胸だけだ」が4票、 「あの胸は凶器だ」が3票、「スイカップの方がいい」が2票という結果に終わりました。 これは、MEGUMI肯定派と否定派がほぼ半々と見て良いのかな。 私は前にも書いた通り、あの顔はどうも好かんし、 巨乳にも魔乳にも特に(;´д`)ハァハァしないので、どうでもいいんですが、 あまりにも「顔も可愛い」の票が伸びすぎると私の美的感覚が疑われ、 或る方面に迷惑がかかりそうなので内心((;゚Д゚)ガクガクブルブルもんでした。 アンケート設置直後に連続投票する輩が現れ、 面倒にも設定をいじらなければならなかったりしたのですが、 また機会があれば設置してみたいと思います。ご協力どうもありがとうございました。
8月20日16時04分 [違和感−Incompatibility−]恋愛は男女の心の接近。自意識の介入する余地は無い。 それを「恋愛している自分は素敵だ」とでも思っているのだろうか、 「頑張っている」などと妙な自賛をしてしまうことで、 本来無意識的であるはずの恋愛が、急に作業的な感じになってしまう。 俗に「恋愛のテクニック」やら「恋愛のマニュアル」なんてものが存在することからも、 既に恋愛が何らかの作業と化しているのは明白だ。 私はそんなものを恋愛だと認めたくないし、そんな恋愛はしたくない。 だから、「彼女と頑張れよ」とか言われても「オマエモナー」とは返事できない。 そんなことは誰からも言われないけど。
8月24日1時26分 [叫喚−Clamor−]「駅のホームに近づく人を見ると『この人は飛び降りようとしてるんじゃないだろうか』 と思ってしまう」というこの先行き不安感!
8月24日13時00分 [焦燥−Impatience−]何の苦労も無く逢える状況に慣れるのもまた困りものである。 人間とは贅沢な生き物である。 しかし、贅沢とはわかっていながらも 心の乱れを止められないのがまた困りものである。
8月25日12時47分 [虚構−Fiction−]それでも、些かの違和感を感じたので書かずにはいられない。 日本テレビ「24時間テレビ26 愛は地球を救う」で 山田花子が110キロマラソンに挑戦した。 これくらいのことは観なくても何故か知っている。 同じく、結果も知っているのもこれまた不思議だ。 1時間遅れでゴールしたらしい。 番組は終わっていたものの、伴走するスタッフと会場とは繋がっており、 お決まりのサライを歌ったりメッセージを送ったりして励まし続けた。 まぁ、番組終わって即撤収じゃ鬼畜やわな。 番組終了が21時。花子がゴールしたのが22時過ぎ。 日本テレビでは22時から10分間の特番を流し、花子のゴールを生中継したらしい。 ・・・おかしい。何かがおかしい。 どこかで予定調和が為されている気がしてならない。 番組終了間際に感動のゴールっていうのがあのマラソンのいつもの展開。 ただ、最近は途中で車を使っているだの、「残り○○キロ」の表示がおかしいだの、 様々なマイナス方向の憶測が飛び交ってきた。 テレビの世界だから、感動の為の演出も充分にあり得る。 殊に日本テレビは猿岩石のカミングアウトも記憶に新しい(もう古いか?) 今回のはそんな風評を察したスタッフが、 「それならば、ちゃんとゴールできない展開も作ってみせようじゃないか」と、 演出に演出を塗り重ねたのではないだろうか? 走った山田花子にはそんな意識はないだろう。 しかし、大きな枠組みにはめ込まれてしまって、 走る人形と化してしまっているのが寂しい。 そして、何に対しても懐疑的になってしまう自分が寂しい。
8月25日13時36分 [無題−No title−]同じような書かれててちょっとショック。まぁ、いいやヽ(´ー`)ノ
8月25日15時14分 [無題−No title−]あんまり好きじゃないけど、最近言われ始めた言葉に 「好きの反対は無関心」がある。無関心じゃ悩みようが無い。 苦しいかもしれんけど、誰かの為に悩めるなら、それはそれでエエやん。 って、当事者じゃないから言える言葉なんかもね。 ただの独り言です。
8月26日1時09分 [演説−Speech−]そこは市長選が近いらしく、候補者が店の前の道路に車を停めて、 その上に乗って何やら叫んでおりました。 マイクの電源を車から引いてるんか知らんけど、 偉そうな事言うといて、アイドリングストップもできんのな。 市民はね、そういうとこもちゃ〜んと見てるねんで。 市民じゃないけどさ。
8月29日11時22分 [遊戯−Game−]![]() 以前の記録が93秒。1秒でも更新するまでは止めないぞとやり続け、 すぐに更新できるやろうと高をくくっていたら、全然できず。 挙げ句の果てには1秒しか更新できず拍子抜け。 取り敢えず、やっと解放された・・・
8月30日11時52分 [無題−No title−]嫌いな食べ物は「貝類」で、好きな食べ物は「女」らしい。 アワビも嫌いなんかなぁ・・・(そっちにツッコむのかよ) ![]() |