■1998年〜2009年度公式戦出場全選手個人成績(2軍)
たまには過去でも振り返る・・・1997年度以前は「いつか」アップ予定


2009年度 日本野球機構@2軍情報NEW
※2軍情報(本年日程・成績)は上記日本野球機構のファームデータを参照下さい<(_ _)>
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績

【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □川崎ジャイアンツ
 □浦和マリーンズ
 □湘南シーレックス
 □戸田スワローズ
 □鎌ヶ谷ファイターズ
 □所沢ライオンズ

 □利府イーグルス
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績

【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □ナゴヤドラゴンズ
 □鳴尾浜タイガース
 □北神戸バファローズ
 □雁ノ巣ホークス

 □由宇カープ

■2009 フレッシュ・オールスター・ゲーム
 7月23日 (木) 札幌ドーム 18:00〜

ウエスタン・リーグ選抜 0−7 イースタン・リーグ選抜
全イは3回表に、松本啓二朗(湘)と橋本到(巨)の連続適時打で2点を先制。4回表にも中田翔(日)の
二塁打を皮切りに、角中勝也(ロ)がライト適時打で1点を追加。6回表には、坂田遼(西)、中村悠平(ヤ)
も適時打で続き、7回表には、中田翔がレフトへ2点適時打!
全ウは、左腕を中心に構成されたイ軍投手陣に散発6安打で完封負けを喫した。
■2009 ファーム日本選手権
 10月3日 (土) 富山市民球場(アルペンスタジアム) 13:00〜
川崎ジャイアンツ 0−2 ナゴヤドラゴンズ

ファームの日本一決定戦「2009年ファーム日本選手権」川崎ジャイアンツvsナゴヤドラゴンズが10月3日、
富山市民球場で行われ、ナゴヤが2-0と勝利し、2年ぶり5回目の優勝を果たした。ナゴヤは6回表
一死一、三塁から
李炳圭のセカンドゴロの間に、野本圭が生還し1点を先制すると、9回表に今年で
引退する
井上一樹のソロ本塁打で加点した。投げては伊藤準規(5回1/3)鈴木義広(1回2/3)
岩田慎司(1回)
金剛弘樹(1回)の継投で川崎打線を零封した。

最優秀選手は6回裏、一死満塁のピンチでマウンドに上がり、無失点で切り抜けた2番手の
鈴木義広
獲得した。巨人は先発の久保裕也が2失点で完投したものの、打線の援護がなかった。打線は初回の
二死満塁、6回裏の二死満塁と2度の満塁の好機を生かせず無得点に終わったのが痛かった。

ナゴヤの先発は高卒ルーキー
伊藤準規。初回に二死満塁のピンチを乗り切ると、146km/hのストレートと
フォークを武器に5回1/3、7奪三振、無失点の好投を見せた(前述のフォークは、カウント球にも決め球と
しても有効で、川崎打線は顎が上がってしまうようなスイングを繰り返せざるを得なかった)。6回に3四死球で
一死満塁の大ピンチを招いて降板したものの、将来性の高さを見せた。2番手の
鈴木義広は変則右横手
から巨人打線を1回2/3を完ぺきに抑えた。

2008年度 日本野球機構@2軍情報
※2軍情報(本年日程・成績)は上記日本野球機構のファームデータを参照下さい<(_ _)>
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績


【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)

■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □戸田スワローズ
 □川崎ジャイアンツ
 □湘南シーレックス
 □山形イーグルス
 □所沢ライオンズ
 
□浦和マリーンズ
 □鎌ヶ谷ファイターズ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績


【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)

■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □雁ノ巣ホークス
 □鳴尾浜タイガース
 □ナゴヤドラゴンズ
 
□由宇カープ
 □サーパス

■2008 フレッシュ・オールスター・ゲーム
 8月2日 (土) 山形蔵王タカミヤホテルズスタジアム(略:山形タカスタ)
18:00〜
全イ
8−3 全ウ
全イは1回裏に聖澤諒(楽)が右安で出塁すると立て続けに二盗、三盗を決め上田剛史(ヤ)の
犠飛で先制。2回裏二死一二塁から原拓也(西)がレフトポール際に3ランで3点を追加。
その後も中井大介(巨)の右中間への2点本塁打などで5回まで連続得点で大量8点を奪った。
全ウは4回表に吉良俊則(サ)のライト越えのソロ本塁打などで3点を返すのみであった。

■最優秀選手賞
■原拓也(西):全イ大量リードの口火となる3点本塁打を含む2安打、二塁守備でも好捕あり

■優秀選手賞
■中井大介(巨):右中間への2点本塁打、更に二塁打、遊安と4番として全イ引っ張った
■聖澤諒(楽):リードオフマンとして3安打猛打賞そして二盗、三盗を含めてこちらも3盗塁
■長谷川勇也(ソ):猛打賞に打点1
■吉良俊則(サ):右越えの本塁打を含む2安打、1打点
■2008 ファーム日本選手権
 10月4日 (土) 長崎県営野球場(ビッグNスタジアム) 13:00〜
雁の巣ホークス 5−1 戸田スワローズ

2軍の日本一を争うファーム日本選手権が10月4日、長崎県営野球場で行われウエスタンリーグ
優勝の雁の巣ホークスがイースタンリーグ優勝の戸田スワローズを5−1で破り初出場初優勝を決めた。
高校生ドラフト1巡目の
岩崎翔投手(18歳=市船橋)が9回5安打1失点のプロ初完投勝利を挙げ、
最優秀選手に輝いた。逆転適時打の
小斉祐輔外野手、2打点の荒川雄太、2安打の井手正太郎
のホークス勢に、チーム唯一の打点を上げ、今季限りで引退する
真中満が優秀選手賞を獲得した。

2007年度 日本野球機構@2軍情報NEW
※2軍情報(本年日程・成績)は上記日本野球機構のファームデータを参照下さい<(_ _)>
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績


【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)

■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □川崎ジャイアンツ
 □鎌ヶ谷ファイターズ
 □湘南シーレックス
 □戸田スワローズ
 □山形イーグルス
 □グッドウィル
 
□浦和マリーンズ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績


【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)

■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □ナゴヤドラゴンズ
 □鳴尾浜タイガース
 □サーパス
 
□雁ノ巣ホークス
 □由宇カープ

■2007 フレッシュ・オールスター・ゲーム
 7月19日 (木) 松山中央公園野球場(坊っちゃんスタジアム)

全イ
0−1 全ウ
ナゴヤの堂上剛裕・堂上直倫兄弟がスタメン出場で注目を浴びたが、両軍で計19奪三振と投手陣が
アピールした。なかでも永井怜(楽)、岸孝之(グ)、小嶋達也(神)、浅尾拓也(中)、高崎健太郎(湘)と
新人が軒並み好投。しかしMVPは由宇の新人外野手、中東直己(広)が獲得した。一回表に中安で
出塁すると二盗、三盗と決めてホームイン。全ウはその虎の子の1点を7投手のリレーで守り抜き、
対戦成績を25勝14敗5分とした。
■2007 ファーム日本選手権
 9月29日 (土) 山形県野球場 13:00〜
川崎 2 −7 ナゴヤ
両軍のエース格が投打で魅せた。まずはイースタン2冠、川崎先発の深田拓也が4回まで無安打投球、
2回裏には自ら2点適時打。これをナゴヤの2番手の吉見一起が上回る。6回表先頭打者として9球粘って
左安で出塁、3番森岡良介の逆転2点本塁打など打者一巡の4得点に繋げた。吉見一起は投げても
4回から8回までを零封、最終回は守護神の金剛弘樹が3人でピシャリ。ナゴヤドラゴンズが3年ぶり4度目の
日本一に輝いた。

2006年度 日本野球機構@2軍情報
※2軍情報(本年日程・成績)は上記日本野球機構のファームデータを参照下さい<(_ _)>
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績


【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)

■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □浦和マリーンズ
 □戸田スワローズ
 □川崎ジャイアンツ
 □山形イーグルス
 
□湘南シーレックス
 
□インボイス
 □鎌ヶ谷ファイターズ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績


【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)

■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □鳴尾浜タイガース
 □サーパス
 
□雁ノ巣ホークス
 □ナゴヤドラゴンズ
 
□由宇カープ


■2006 フレッシュ・オールスター・ゲーム
 7月20日 (木) 東京ドーム

パリーグ選抜 4−8 セリーグ選抜
セ選抜は、一回表に新井良太(中)の2点適時二塁打と中村一生(中)のレフトポールに、
直撃する2点本塁打で四点を先制。パ選抜は根元俊一(ロ)が左中間を深く破る適時打、
片岡易之(イ)の犠飛で2点を返すが、セ選抜は、脇谷亮太(巨)が四回表に右安適時打、
六回表にも2点適時二塁打を放ち、岡田貴弘(サ)の本塁打で追いすがるパ選抜を突き放
した。
最優秀賞には、一番打者として4安打2盗塁3得点の飯原誉士(ヤ)が選ばれた。
■2006 ファーム日本選手権
 9月30日 (土) 山形県野球場 13:00〜
鳴尾浜タイガース 6−0 浦和マリーンズ
鳴尾浜タイガースが、浦和マリーンズを6-0で下し、3年ぶり4度目の優勝を決めた。初回2死一塁から
喜田剛、桜井広大、藤原通が同選手権史上初の3者連続本塁打で4点を奪い圧倒。4回には
桜井広大の2打席連続本塁打と狩野恵輔の適時打で2点を追加。投げては中村泰広が被安打4
の完封。浦和は先発成瀬善久が振るわず打線も中村泰広に封じられてしまった。

最優秀選手賞=中村泰広(神)
優秀選手賞=桜井広大(神)/喜田剛(神)/藤原通(神)/末永仁志(ロ)

《2005年度 2軍個人成績データベース》
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ(打撃部門)
リーグ・リーダーズ(投手部門)
リーグ・リーダーズ(守備部門)


■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □浦和マリーンズ
 □インボイス
 □湘南シーレックス
 □山形イーグルス
 □鎌ヶ谷ファイターズ
 □川崎ジャイアンツ
 
戸田スワローズ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ(打撃部門)
リーグ・リーダーズ(投手部門)
リーグ・リーダーズ(守備部門)


■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □鳴尾浜タイガース
 □ナゴヤドラゴンズ
 □雁ノ巣ホークス
 □由宇カープ
 □サーパス神戸


■2005 フレッシュ・オールスター・ゲーム
7月24日 (日) 宮崎サンマリンスタジアム

全パ 4−4 全セ
初めてセ・パに分かれて行われた一戦は、両者一歩も譲らぬ展開となった。中でも鶴岡慎也
(日)が2回表の先制本塁打を含む2安打1打点。守っては2回を一安打無失点のだダルビ
ッシュ(日)を好リードした。セ・リーグは武山真吾(湘)の一発を皮切りに終盤粘って引
き分けに持ち込んだ。

※詳細は「みんなのファーム観てある記 2005年」へ!
■2005 ファーム日本選手権
10月8日 (土) スカイマークスタジアム
浦和マリーンズ 7−5 鳴尾浜タイガース
浦和が大逆転で初の日本一に輝いた。3点を追う6回裏竹原直隆(ロ)、辻俊哉(ロ)、林
孝哉(ロ)の二塁打で2点を挙げると、7回裏は二死三塁から竹原直隆(ロ)の二塁打で同
点。続く辻俊哉(ロ)の右前打で勝ち越し、大松尚逸(ロ)の二塁打で突き放した。
鳴尾浜は、五回裏喜田剛(神)、林威助(神)の両主砲がアーチ競演も、投手陣が踏ん張り
きれなかった。

プロ野球ファーム日本選手権 開催要項
※詳細は「みんなのファーム観てある記 2005年」へ!

《2004年度 2軍個人成績データベース》
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績

【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □鎌ヶ谷ファイターズ(打/投)
 □川崎ジャイアンツ (打/投)
 □湘南シーレックス (打/投)

 □戸田スワローズ  (打/投)
 □浦和マリーンズ  (打/投)
 □所沢ライオンズ  (打/投)
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績

【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □ナゴヤドラゴンズ (打/投)
 □藤井寺バファローズ(打/投)
 □鳴尾浜タイガース (打/投)
 □由宇カープ    (打/投)
 □サーパス神戸   (打/投)
 □雁ノ巣ホークス  (打/投)
■2004 フレッシュ・オールスター・ゲーム
7月9日 (金) 大阪ドーム

イースタンリーグ
10−0 ウエスタンリーグ
全イが序盤から全ウ投手陣を圧倒、岩舘学の2点適時打、矢野謙次、吉村裕基の本塁打
等6得点。更に中押し、駄目押し15安打10得点と大勝。最優秀選手賞には4安打
(本塁打が出ればサイクル安打)した青木宣親が選ばれた。

※詳細は「みんなのファーム観てある記 2004年」へ!
■2004 ファーム日本選手権
10月9日 (土) サンマリンスタジアム宮崎
ナゴヤドラゴンズ 4x−3 鎌ヶ谷ファイターズ
ナゴヤが劇的なサヨナラ勝ちで、4年ぶり3度目の日本一に輝いた。0対3の9回裏一死、
それまで2安打の鎌ヶ谷先発須永英輝から3連打で1点。代わった関根裕之から筒井壮が
2打点、そして代打土谷鉄平が右中間を破るサヨナラ打を放った。鎌ヶ谷は序盤リードし
たが最後に投手陣がうっちゃられた。
※詳細は「みんなのファーム観てある記 2004年」へ!

《2003年度 2軍個人成績データベース》
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ(打撃部門)
リーグ・リーダーズ(投手部門)
リーグ・リーダーズ(守備部門)


■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □鎌ヶ谷ファイターズ
 □湘南シーレックス
 戸田スワローズ
 □川崎ジャイアンツ
 □浦和マリーンズ
 □
所沢ライオンズ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ(打撃部門)
リーグ・リーダーズ(投手部門)
リーグ・リーダーズ(守備部門)


■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □鳴尾浜タイガース
 □由宇カープ
 □藤井寺バファローズ
 □ナゴヤドラゴンズ
 □雁ノ巣ホークス
 □サーパス神戸
2003 フレッシュ・オールスター・ゲーム詳細
7月13日 (日) 札幌ドーム

イースタンリーグ
4−3 ウエスタンリーグ

■大まかな試合内容
 全イは六回表一死三塁から、代打南竜介(湘)の左翼線への適時二塁打で1点を先取。
その裏喜田剛(神)の右越え3ランで逆転されたが、八回一死満塁から今江敏晃(ロ)
の走者一掃の右中間三塁打で再逆転し全イが全ウを4―3で2年ぶりに破った。

※詳細は「みんなのファーム観てある記 2003年」へ!
2003 ファーム日本選手権詳細
10月11日 (土) 長野オリンピックスタジアム
鎌ヶ谷ファイターズ 0−3 鳴尾浜タイガース

■大まかな試合内容
 ウエウスタン覇者の阪神が、2年連続3度目のファーム日本一を勝ち取った。
7回表0−0の均衡を破る早川健一郎の2点本塁打が効いた(8回表には斉藤秀光も
追加弾)。投手陣は、緊急登板の谷中真二(先発江草仁貴が左肩違和感のため1回終
了後降板の為)、藤川球児が好投。一方日本ハムも隼人、江尻慎太郎が粘投を見せた
が、強力打線が僅か一安打で沈黙…。
※詳細は「みんなのファーム観てある記 2003年」へ!

《2002年度 2軍個人成績データベース》
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ(打撃部門)
リーグ・リーダーズ(投手部門)
リーグ・リーダーズ(守備部門)


■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □所沢ライオンズ
 □鎌ヶ谷ファイターズ
 □川崎ジャイアンツ
 □湘南シーレックス
 □浦和マリーンズ
 戸田スワローズ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ(打撃部門)
リーグ・リーダーズ(投手部門)
リーグ・リーダーズ(守備部門)


■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □鳴尾浜タイガース
 □由宇カープ
 □雁ノ巣ホークス
 □ナゴヤドラゴンズ
 □藤井寺バファローズ
 □サーパス神戸
2002 フレッシュ・オールスター・ゲーム
7月11日 (木) 長野

イースタンリーグ
2−4 ウエスタンリーグ

■大まかな試合内容
全ウは1回に竜太郎(サ)のタイムリー内野安打、2回は前田新悟(中)の左越え本
塁打で1点ずつ挙げる。全イは2回に細川亨(西)のレフト前タイムリー、5回は小
田智之(日)の右越え本塁打で同点としたが、6回表、全ウの3番藤本敦士(神)が
ライトへ勝ち越し一発。全ウは8回にも竜太郎の二塁打で1点を追加し逃げ切った。
※詳細は「みんなのファーム観てある記 2002年」へ!
2002 ファーム日本選手権
10月12日 (土) 松 山
鳴尾浜タイガース 16−3 所沢ライオンズ

■大まかな試合内容
昨年と同じ顔合わせ。そのときは西武が5対0で完封勝利を収めたが、今年は阪神が
雪辱を果たした。前半は3対0とリードした西武ペース。ところが5回から阪神打線
が爆発した。終わってみれば、史上最多20安打大量16得点。
MVPには3安打4打点の藤原通が選出された。阪神は3年ぶり2度目のファーム日
本一。岡田彰布監督が宙に舞った。
※詳細は「みんなのファーム観てある記 2002年」へ!

《2001年度 2軍個人成績データベース》
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ(打撃部門)
リーグ・リーダーズ(投手部門)
リーグ・リーダーズ(守備部門)


■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □所沢ライオンズ
 □川崎ジャイアンツ
 □湘南シーレックス
 戸田スワローズ
 □浦和マリーンズ
 □鎌ヶ谷ファイターズ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ(打撃部門)
リーグ・リーダーズ(投手部門)
リーグ・リーダーズ(守備部門)


■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □鳴尾浜タイガース
 □雁ノ巣ホークス
 □ナゴヤドラゴンズ
 □藤井寺バファローズ
 □サーパス神戸
 □由宇カープ
2001 フレッシュ・オールスター・ゲーム
7月20日 (金) 東京ドーム : 13:30 〜

イースタンリーグ
10 vs 4 ウエスタンリーグ

■大まかな試合内容
中日のドラフトの1位ルーキー・中里篤史に3回まで零封された全イが4回から爆発。
敵失をからめて4番高橋信二(日)のタイムリー内野安打で先制し、代打里崎智也
(ロ)の犠飛でこの3点を奪う。さらに5、6回と得点を重ね、7回裏には里崎智也の
2ランでとどめの10点目。全イは先発上野裕平(巨)から高橋一正(ヤ)、大沼幸二
(西)、渡辺俊介(ロ)と好投。終盤4点を返されたが逃げ切った。
※詳細は「みんなのファーム観てある記 2001年」へ!

2001 ファーム日本選手権
10月6日 (土) 松 山 : 1:30 〜
所沢ライオンズ 5 vs 0 鳴尾浜タイガース

■大まかな試合内容
西武は1回、先頭打者佐藤友亮(西)が二塁打で出塁し、3番赤田将吾(西)のレフト前安打で
先制。2回には玉野宏昌(西)のタイムリー内野安打などで2点、3回には二死一二塁から貝
塚政秀(西)の右中間二塁打で2点を加え、序盤で5点をリードした。終わってみれば両チーム
5安打も、うまくチャンスをものにした西武が快勝。西武のルーキー三井浩二(西)は初回三者
連続三振で、7回を被安打4に抑え、MVPを獲得。
※詳細は「みんなのファーム観てある記 2001年へ!


《2000年度2軍個人成績データベース》
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ (打撃部門)
リーグ・リーダーズ (投手部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □川崎ジャイアンツ
 □所沢ライオンズ
 戸田スワローズ
 □湘南シーレックス
 □浦和マリーンズ
 □鎌ヶ谷ファイターズ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ (打撃部門)
リーグ・リーダーズ (投手部門)

■個人打撃成績 (全選手)
 □ナゴヤドラゴンズ
 □鳴尾浜タイガース
 □雁ノ巣ホークス
 □藤井寺バファローズ
 □由宇カープ
 □サーパス神戸
2000 フレッシュ・オールスター・ゲーム
7月21日 松山坊ちゃんスタジアム

ウエスタンリーグ 3 vs 0 イースタンリーグ

■大まかな試合内容
全ウは1回、山下勝己(近)の左前適時打で先制。4回に全イ野口祥順(ヤ)の失策で
加点すると、6回には森野将彦(中)がソロホームランを放って突き放した。全ウは6
人の継投で全イを3安打に封じ、3対0の完封勝ち。全ウの先発広島のルーキー河内貴
哉は、3回を投げて打者10人に対し、被安打1、2奪三振、1四球の好投でMVPを獲
得した。
※詳細は「みんなのファーム観てある記 2000年へ!

2000 ファーム日本選手権
10月7日 浦添市民球場
ナゴヤドラゴンズ 4 vs 2 川崎ジャイアンツ

■大まかな試合内容
巨人は2回、川中基嗣(巨)の2ランで先制したが、その後は中日の繰り出す6人のピ
ッチャーに抑えられ追加点を奪えない。中日は1点差に迫った4回、一死一二塁から筒
井壮(中)の二塁打で同点とすると続く森野将彦(中)の二ゴロの間に勝ち越し。さら
に清水清人(中)の左前で4点目を加え、巨人を下して10年ぶり2度目のファーム日本
一に輝いた。MVPにはソロ本塁打と同点二塁打を放った筒井壮(中)が選ばれた。
※詳細は「みんなのファーム観てある記 2000年へ!


1999年度公式戦出場全選手個人成績(2軍)
イースタン・リーグ
イースタン・リーグ勝敗表 
イースタン・リーグ表彰選手

打撃成績(※規定打席到達選手)
投手成績(※規定投球回数到達選手)/SP
ウエスタン・リーグ
ウエスタン・リーグ勝敗表 
ウエスタン・リーグ表彰選手
打撃成績(※規定打席到達選手)
投手成績(※規定投球回数到達選手)/SP
鎌ヶ谷
ファイターズ
川崎
ジャイアンツ
所沢
ライオンズ
鳴尾浜
タイガース
ナゴヤ
ドラゴンズ
藤井寺
バファローズ
浦和
マリーンズ
横須賀
ベイスターズ
戸田
スワローズ
雁ノ巣
ホークス
神戸
ブルーウェーブ
由宇
カープ
両リーグ打撃・投手「全」成績表
イ・打撃「全」成績〜打率順〜 ウ・打撃「全」成績〜打率順〜
イ・投手「全」成績〜防御率順〜 ウ・投手「全」成績〜防御率順〜
1999 フレッシュ・オールスター・ゲーム
7月23日 横浜スタジアム

イースタンリーグ
4 vs 2 ウエスタンリーグ

接戦が展開されたこの試合。4回全イ島田一輝(日)が全ウ小山伸一郎(中)から先制
適時打で1点を入れると、すかさず5回、全ウの濱中治(神)、新井貴浩(広)が全イ
五十嵐亮太(ヤ)から連続適時打で逆転した。6回には全イがすぐに1点を入れて同
点。
接戦に終止符を打ったのは全イの古木克明(横)、8回無死一塁の好機に左中間を破る
二塁打を放った。なおも二死一二塁から堀田一郎(巨)が左翼線二塁打でダメ押し。
投げては全イ6投手が好投し、4対2。引き分けを挟み7連敗中だった全イが、10年ぶ
りに勝利した。

1999 ファーム日本選手権
10月9日 浦添市民球場
鎌ヶ谷ファイターズ 3 vs 7 鳴尾浜タイガース

■大まかな試合内容
2年ぶり4度目のイースタン制覇のファイターズと2年連続9度目のウエスタン制覇の
タイガースととの一戦。試合はタイガースのワンサイドとなった。2回、日本ハム先発
厚沢和幸(日)は濱中治(神)、吉本亮(神)に2本塁打を打たれ2回2/3でKO。5
回にはまたも濱中治(神)が選手権史上初の満塁本塁打、7回には適時二塁打を放ち濱
中治1人で6打点と4番の重責を果たした。投手陣では、先発金澤健人(神)5回を2
安打無失点と好投した。一方、日本ハムは終盤8回に島田一輝(日)の2点適時打、9
回に中村豊(日)の犠飛で1点と、阪神の継投ミスをつき粘りみせるのがやっと。7対
3で阪神が球団初のファーム日本一となった。
※詳細は「みんなのファーム観てある記 1999年へ!

【1999年度各球団をそれぞれ振り返っています】


1998年度公式戦出場全選手個人成績(2軍)
イースタン・リーグ
打撃成績(※規定打席到達選手)
投手成績(※規定投球回数到達選手)
ウエスタン・リーグ
打撃成績(※規定打席到達選手)
投手成績(※規定投球回数到達選手)
戸田
スワローズ
川崎
ジャイアンツ
鎌ヶ谷
ファイターズ
鳴尾浜
タイガース
ナゴヤ
ドラゴンズ
雁ノ巣
ホークス
所沢
ライオンズ
浦和
マリーンズ
横須賀
ベイスターズ
神戸
ブルーウェーブ
藤井寺
バファローズ
由宇
カープ
1998 フレッシュ・オールスター・ゲーム
7月21日 富山

ウエスタンリーグ 7 vs 6 イースタンリーグ

■大まかな試合内容
雨の中、好ゲームが展開されたこの試合、7安打7得点と効率のいい攻めを見せた全
ウが制した。1点を追う全ウは3回裏井端弘和(中)、坪井智哉(神)の連続適時打
で勝ち越すと、続くケサダ(広)の2ランも飛び出し一挙4点。逆転された直後の7
回裏には、二死満塁から再びケサダ(広)が右前2点適時打し試合を決めた。全イは
全ウを上回る10安打を放ったが、8回表無死一二塁の好機で決定打を欠いた。MVP
は外国人選手として初めてケサダ(広)が選ばれた。これで全ウは1引き分けを挟み
7連勝、通算成績を22勝10敗5分けとした。

1998 ファーム日本選手権
10月9日 浦添市民球場
鳴尾浜タイガース 1 vs 4 戸田スワローズ

■大まかな試合内容
19年ぶりにイースタンを制したヤクルトと12年ぶりにウエスタンを制した阪神の戦
い。ヤクルトの先発は、リーグ優勝を決めた日(9月26日)にイースタンで完全試合
(参考記録)を達成した高卒ルーキー五十嵐亮太(ヤ)。この日も5回まで阪神打
線を1安打、無失点に抑える好投を見せた。見方打線も初回から1点を先取し、五
十嵐亮太(ヤ)を援護。三木肇が3安打の猛打賞をマークするなど、若い打線が爆
発し合計12安打を放った。一方阪神打線は濱中治(神)の2安打、岩田徹(神)の
1安打に抑え込まれ、結果4対1でヤクルトが初のファーム日本一に輝いた。

【1998年度各球団をそれぞれ振り返っています】


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