2009年度
日本野球機構@2軍情報NEW
※2軍情報(本年日程・成績)は上記日本野球機構のファームデータを参照下さい<(_
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イースタン・リーグ |
ウエスタン・リーグ |
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績
【個人成績】
■個人打撃成績
(規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)
■個人成績
(全選手打撃/投手)
□川崎ジャイアンツ
□浦和マリーンズ
□湘南シーレックス
□戸田スワローズ
□鎌ヶ谷ファイターズ
□所沢ライオンズ
□利府イーグルス |
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績
【個人成績】
■個人打撃成績
(規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)
■個人成績 (全選手打撃/投手)
□ナゴヤドラゴンズ
□鳴尾浜タイガース
□北神戸バファローズ
□雁ノ巣ホークス
□由宇カープ
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■2009
フレッシュ・オールスター・ゲーム
7月23日 (木) 札幌ドーム 18:00〜
ウエスタン・リーグ選抜 0−7
イースタン・リーグ選抜
全イは3回表に、松本啓二朗(湘)と橋本到(巨)の連続適時打で2点を先制。4回表にも中田翔(日)の
二塁打を皮切りに、角中勝也(ロ)がライト適時打で1点を追加。6回表には、坂田遼(西)、中村悠平(ヤ)
も適時打で続き、7回表には、中田翔がレフトへ2点適時打!
全ウは、左腕を中心に構成されたイ軍投手陣に散発6安打で完封負けを喫した。 |
■2009
ファーム日本選手権
10月3日 (土)
富山市民球場(アルペンスタジアム) 13:00〜
■川崎ジャイアンツ 0−2
ナゴヤドラゴンズ
ファームの日本一決定戦「2009年ファーム日本選手権」川崎ジャイアンツvsナゴヤドラゴンズが10月3日、
富山市民球場で行われ、ナゴヤが2-0と勝利し、2年ぶり5回目の優勝を果たした。ナゴヤは6回表
一死一、三塁から李炳圭のセカンドゴロの間に、野本圭が生還し1点を先制すると、9回表に今年で
引退する井上一樹のソロ本塁打で加点した。投げては伊藤準規(5回1/3)、鈴木義広(1回2/3)、
岩田慎司(1回)、金剛弘樹(1回)の継投で川崎打線を零封した。
最優秀選手は6回裏、一死満塁のピンチでマウンドに上がり、無失点で切り抜けた2番手の鈴木義広が
獲得した。巨人は先発の久保裕也が2失点で完投したものの、打線の援護がなかった。打線は初回の
二死満塁、6回裏の二死満塁と2度の満塁の好機を生かせず無得点に終わったのが痛かった。
ナゴヤの先発は高卒ルーキー伊藤準規。初回に二死満塁のピンチを乗り切ると、146km/hのストレートと
フォークを武器に5回1/3、7奪三振、無失点の好投を見せた(前述のフォークは、カウント球にも決め球と
しても有効で、川崎打線は顎が上がってしまうようなスイングを繰り返せざるを得なかった)。6回に3四死球で
一死満塁の大ピンチを招いて降板したものの、将来性の高さを見せた。2番手の鈴木義広は変則右横手
から巨人打線を1回2/3を完ぺきに抑えた。 |