■2001年〜2005年度公式戦出場全選手個人成績(2軍)


《2005年度 2軍個人成績データベース》
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ(打撃部門)
リーグ・リーダーズ(投手部門)
リーグ・リーダーズ(守備部門)


■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □浦和マリーンズ
 □インボイス
 □湘南シーレックス
 □山形イーグルス
 □鎌ヶ谷ファイターズ
 □川崎ジャイアンツ
 
戸田スワローズ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ(打撃部門)
リーグ・リーダーズ(投手部門)
リーグ・リーダーズ(守備部門)


■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □鳴尾浜タイガース
 □ナゴヤドラゴンズ
 □雁ノ巣ホークス
 □由宇カープ
 □サーパス神戸


■2005 フレッシュ・オールスター・ゲーム
7月24日 (日) 宮崎サンマリンスタジアム

全パ 4−4 全セ
初めてセ・パに分かれて行われた一戦は、両者一歩も譲らぬ展開となった。中でも鶴岡慎也
(日)が2回表の先制本塁打を含む2安打1打点。守っては2回を一安打無失点のだダルビ
ッシュ(日)を好リードした。セ・リーグは武山真吾(湘)の一発を皮切りに終盤粘って引
き分けに持ち込んだ。

※詳細は「みんなのファーム観てある記 2005年」へ!
■2005 ファーム日本選手権
10月8日 (土) スカイマークスタジアム
浦和マリーンズ 7−5 鳴尾浜タイガース
浦和が大逆転で初の日本一に輝いた。3点を追う6回裏竹原直隆(ロ)、辻俊哉(ロ)、林
孝哉(ロ)の二塁打で2点を挙げると、7回裏は二死三塁から竹原直隆(ロ)の二塁打で同
点。続く辻俊哉(ロ)の右前打で勝ち越し、大松尚逸(ロ)の二塁打で突き放した。
鳴尾浜は、五回裏喜田剛(神)、林威助(神)の両主砲がアーチ競演も、投手陣が踏ん張り
きれなかった。

プロ野球ファーム日本選手権 開催要項
※詳細は「みんなのファーム観てある記 2005年」へ!

《2004年度 2軍個人成績データベース》
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績

【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □鎌ヶ谷ファイターズ(打/投)
 □川崎ジャイアンツ (打/投)
 □湘南シーレックス (打/投)

 □戸田スワローズ  (打/投)
 □浦和マリーンズ  (打/投)
 □所沢ライオンズ  (打/投)
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績

【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □ナゴヤドラゴンズ (打/投)
 □藤井寺バファローズ(打/投)
 □鳴尾浜タイガース (打/投)
 □由宇カープ    (打/投)
 □サーパス神戸   (打/投)
 □雁ノ巣ホークス  (打/投)
■2004 フレッシュ・オールスター・ゲーム
7月9日 (金) 大阪ドーム

イースタンリーグ
10−0 ウエスタンリーグ
全イが序盤から全ウ投手陣を圧倒、岩舘学の2点適時打、矢野謙次、吉村裕基の本塁打
等6得点。更に中押し、駄目押し15安打10得点と大勝。最優秀選手賞には4安打
(本塁打が出ればサイクル安打)した青木宣親が選ばれた。

※詳細は「みんなのファーム観てある記 2004年」へ!
■2004 ファーム日本選手権
10月9日 (土) サンマリンスタジアム宮崎
ナゴヤドラゴンズ 4x−3 鎌ヶ谷ファイターズ
ナゴヤが劇的なサヨナラ勝ちで、4年ぶり3度目の日本一に輝いた。0対3の9回裏一死、
それまで2安打の鎌ヶ谷先発須永英輝から3連打で1点。代わった関根裕之から筒井壮が
2打点、そして代打土谷鉄平が右中間を破るサヨナラ打を放った。鎌ヶ谷は序盤リードし
たが最後に投手陣がうっちゃられた。
※詳細は「みんなのファーム観てある記 2004年」へ!

《2003年度 2軍個人成績データベース》
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ(打撃部門)
リーグ・リーダーズ(投手部門)
リーグ・リーダーズ(守備部門)


■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □鎌ヶ谷ファイターズ
 □湘南シーレックス
 戸田スワローズ
 □川崎ジャイアンツ
 □浦和マリーンズ
 □
所沢ライオンズ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ(打撃部門)
リーグ・リーダーズ(投手部門)
リーグ・リーダーズ(守備部門)


■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □鳴尾浜タイガース
 □由宇カープ
 □藤井寺バファローズ
 □ナゴヤドラゴンズ
 □雁ノ巣ホークス
 □サーパス神戸
2003 フレッシュ・オールスター・ゲーム詳細
7月13日 (日) 札幌ドーム

イースタンリーグ
4−3 ウエスタンリーグ

■大まかな試合内容
 全イは六回表一死三塁から、代打南竜介(湘)の左翼線への適時二塁打で1点を先取。
その裏喜田剛(神)の右越え3ランで逆転されたが、八回一死満塁から今江敏晃(ロ)
の走者一掃の右中間三塁打で再逆転し全イが全ウを4―3で2年ぶりに破った。

※詳細は「みんなのファーム観てある記 2003年」へ!
2003 ファーム日本選手権詳細
10月11日 (土) 長野オリンピックスタジアム
鎌ヶ谷ファイターズ 0−3 鳴尾浜タイガース

■大まかな試合内容
 ウエウスタン覇者の阪神が、2年連続3度目のファーム日本一を勝ち取った。
7回表0−0の均衡を破る早川健一郎の2点本塁打が効いた(8回表には斉藤秀光も
追加弾)。投手陣は、緊急登板の谷中真二(先発江草仁貴が左肩違和感のため1回終
了後降板の為)、藤川球児が好投。一方日本ハムも隼人、江尻慎太郎が粘投を見せた
が、強力打線が僅か一安打で沈黙…。
※詳細は「みんなのファーム観てある記 2003年」へ!

《2002年度 2軍個人成績データベース》
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ(打撃部門)
リーグ・リーダーズ(投手部門)
リーグ・リーダーズ(守備部門)


■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □所沢ライオンズ
 □鎌ヶ谷ファイターズ
 □川崎ジャイアンツ
 □湘南シーレックス
 □浦和マリーンズ
 戸田スワローズ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ(打撃部門)
リーグ・リーダーズ(投手部門)
リーグ・リーダーズ(守備部門)


■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □鳴尾浜タイガース
 □由宇カープ
 □雁ノ巣ホークス
 □ナゴヤドラゴンズ
 □藤井寺バファローズ
 □サーパス神戸
2002 フレッシュ・オールスター・ゲーム
7月11日 (木) 長野

イースタンリーグ
2−4 ウエスタンリーグ

■大まかな試合内容
全ウは1回に竜太郎(サ)のタイムリー内野安打、2回は前田新悟(中)の左越え本
塁打で1点ずつ挙げる。全イは2回に細川亨(西)のレフト前タイムリー、5回は小
田智之(日)の右越え本塁打で同点としたが、6回表、全ウの3番藤本敦士(神)が
ライトへ勝ち越し一発。全ウは8回にも竜太郎の二塁打で1点を追加し逃げ切った。
※詳細は「みんなのファーム観てある記 2002年」へ!
2002 ファーム日本選手権
10月12日 (土) 松 山
鳴尾浜タイガース 16−3 所沢ライオンズ

■大まかな試合内容
昨年と同じ顔合わせ。そのときは西武が5対0で完封勝利を収めたが、今年は阪神が
雪辱を果たした。前半は3対0とリードした西武ペース。ところが5回から阪神打線
が爆発した。終わってみれば、史上最多20安打大量16得点。
MVPには3安打4打点の藤原通が選出された。阪神は3年ぶり2度目のファーム日
本一。岡田彰布監督が宙に舞った。
※詳細は「みんなのファーム観てある記 2002年」へ!

《2001年度 2軍個人成績データベース》
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ(打撃部門)
リーグ・リーダーズ(投手部門)
リーグ・リーダーズ(守備部門)


■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □所沢ライオンズ
 □川崎ジャイアンツ
 □湘南シーレックス
 戸田スワローズ
 □浦和マリーンズ
 □鎌ヶ谷ファイターズ
【チーム成績】
勝敗表/打撃成績/投手成績

【個人成績】
個人打撃成績 (規定打席以上)
個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
リーグ・リーダーズ(打撃部門)
リーグ・リーダーズ(投手部門)
リーグ・リーダーズ(守備部門)


■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □鳴尾浜タイガース
 □雁ノ巣ホークス
 □ナゴヤドラゴンズ
 □藤井寺バファローズ
 □サーパス神戸
 □由宇カープ
2001 フレッシュ・オールスター・ゲーム
7月20日 (金) 東京ドーム : 13:30 〜

イースタンリーグ
10 vs 4 ウエスタンリーグ

■大まかな試合内容
中日のドラフトの1位ルーキー・中里篤史に3回まで零封された全イが4回から爆発。
敵失をからめて4番高橋信二(日)のタイムリー内野安打で先制し、代打里崎智也
(ロ)の犠飛でこの3点を奪う。さらに5、6回と得点を重ね、7回裏には里崎智也の
2ランでとどめの10点目。全イは先発上野裕平(巨)から高橋一正(ヤ)、大沼幸二
(西)、渡辺俊介(ロ)と好投。終盤4点を返されたが逃げ切った。
※詳細は「みんなのファーム観てある記 2001年」へ!

2001 ファーム日本選手権
10月6日 (土) 松 山 : 1:30 〜
所沢ライオンズ 5 vs 0 鳴尾浜タイガース

■大まかな試合内容
西武は1回、先頭打者佐藤友亮(西)が二塁打で出塁し、3番赤田将吾(西)のレフト前安打で
先制。2回には玉野宏昌(西)のタイムリー内野安打などで2点、3回には二死一二塁から貝
塚政秀(西)の右中間二塁打で2点を加え、序盤で5点をリードした。終わってみれば両チーム
5安打も、うまくチャンスをものにした西武が快勝。西武のルーキー三井浩二(西)は初回三者
連続三振で、7回を被安打4に抑え、MVPを獲得。
※詳細は「みんなのファーム観てある記 2001年へ!


setstats1