■2006年〜2010年度公式戦出場全選手個人成績(2軍)


2010年度 日本野球機構@2軍情報
※2軍情報(本年日程・成績)は上記日本野球機構のファームデータを参照下さい<(_ _)>

イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績


【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)

■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □浦和マリーンズ
 □川崎ジャイアンツ
 □湘南シーレックス
 □利府イーグルス
 □鎌ヶ谷ファイターズ
 □戸田スワローズ
 
□所沢ライオンズ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績


【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)
■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □鳴尾浜タイガース
 □北神戸バファローズ
 
□雁ノ巣ホークス
 □ナゴヤドラゴンズ
 
□由宇カープ

■2010 フレッシュ・オールスター・ゲーム
 07月22日 (木) 長崎県営野球場(ビッグNスタジアム) 18:00〜

イースタン・リーグ選抜
3−6 ウエスタン・リーグ選抜
全ウが終始、主導権を握った。初回田上健一(神)の二塁打でチャンスを広げ森田一成(神)のセンターへの
犠飛で先制すると二回には、岩崎恭平の2ランと猪本健太郎のソロで3点を加点。4-1の七回には、
堂林翔太(広)のソロで突き放した。投げては、今村猛の後を継いだ球宴陣が2失点でしのいだ。
全イは、細谷圭(ロ)のソロと終盤に2点を返すのみた。期待の筒香嘉智(湘)・大田泰示(巨)の主軸が
無安打に終わった。


【最優秀選手賞】
■岩崎恭平(中)_右投左打・内野手
1点リードの2回一死二塁で、右越えツーラン!+1盗塁でMVP
…しかしタイプ的には小技に長けた守備的な選手。7/24現在、得点・盗塁・犠打・四球部門で1位と
一軍でも実戦的という意味では破綻のないレベルの選手だと思います。

【優秀選手賞】
 ■猪本健太郎(ソ)_右投右打・捕手
上記の岩崎恭平に続いて二者連続となる本塁打をレフト席にかっ飛ばした。
背番号「125」の育成選手、名前の「猪」にかかるくらいの猪突猛進のプレータイプとキャラ!?が売り

 ■古川秀一(オ)_左投左打・投手
全ウ3番手で登板し、3者連奪続三振!!
本日は全力投球の真っ直ぐ中心のピッチングであったが、本来は両コーナーにスライダー、スクリュー他を
投げ分ける旨みのあるスタイル。

 ■斉藤彰吾(西)_右投左打・外野手
4打席3打数3安打1打点(左越二塁打・死球・二塁内野安打・右越適時三塁打)と活躍。
塁上に貯まった走者を返すタイプの中距離打者。本人曰く「バッティングの確実性を上げて1軍に上がりたい
(定着したい)」

 ■細谷圭(ロ)_右投右打・内野手
4点を追う2回に今村猛(広)から左越えソロ本塁打。
細身の体ながらリストの強い打撃はパンチ力あり。将来は、打線で6番位を担う力量あり。
■2010 ファーム日本選手権
 10月02日 (土) HARD OFF ECOスタジアム新潟 13:00〜
鳴尾浜タイガース 5−6 浦和マリーンズ [延長10回]※5年ぶり2度目のファーム日本一
イースタンリーグ覇者の浦和が延長10回の末に6-5でウエスタリーグ優勝の鳴尾浜に勝ち、2005年以来5年
ぶり2度目の優勝を果たした。7回まで蕭一傑にノーヒットノーランで4点を追う展開。8回に4番細谷圭の安打
から3得点し、9回には3連打と2四球で逆転。延長10回に押しだし四球で勝ち越した。


【最優秀選手賞】
■細谷圭(ロ)
チーム初安打そして終盤を含めて得点に寄与する猛打賞で日本一に大きく貢献

【優秀選手賞】
 ■竹原直隆(ロ)
9回表1点ビハインドで同点、そして逆転に繋がる適時2塁打を放つ

 ■金沢岳(ロ)
逆転への第一歩となる代打適時打(初球をライトへ弾丸ライナー)

 ■蕭一傑(神)
8回途中までノーヒットノーラン、140k/h弱のストレートながら大きなカーブに、スライダー、チェンジアップ、
フォーク等々を交えテンポの速いピッチング!
課題はセットポジション時、そして球威のない真っ直ぐ…

 ■柴田講平(神)
9回裏の土壇場で同点に追いつくタイムリー3塁打

2009年度 日本野球機構@2軍情報
※2軍情報(本年日程・成績)は上記日本野球機構のファームデータを参照下さい<(_ _)>
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績


【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)

■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □川崎ジャイアンツ
 □浦和マリーンズ
 □湘南シーレックス
 □戸田スワローズ
 □鎌ヶ谷ファイターズ
 
□所沢ライオンズ
 □利府イーグルス
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績


【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)

■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □ナゴヤドラゴンズ
 □鳴尾浜タイガース
 □北神戸バファローズ
 
□雁ノ巣ホークス
 □由宇カープ

■2009 フレッシュ・オールスター・ゲーム
 7月23日 (木) 札幌ドーム 18:00〜

ウエスタン・リーグ選抜 0−7 イースタン・リーグ選抜
全イは3回表に、松本啓二朗(湘)と橋本到(巨)の連続適時打で2点を先制。4回表にも中田翔(日)の
二塁打を皮切りに、角中勝也(ロ)がライト適時打で1点を追加。6回表には、坂田遼(西)、中村悠平(ヤ)
も適時打で続き、7回表には、中田翔がレフトへ2点適時打!
全ウは、左腕を中心に構成されたイ軍投手陣に散発6安打で完封負けを喫した。
■2009 ファーム日本選手権
 10月3日 (土) 富山市民球場(アルペンスタジアム) 13:00〜
川崎ジャイアンツ 0−2 ナゴヤドラゴンズ

ファームの日本一決定戦「2009年ファーム日本選手権」川崎ジャイアンツvsナゴヤドラゴンズが10月3日、
富山市民球場で行われ、ナゴヤが2-0と勝利し、2年ぶり5回目の優勝を果たした。ナゴヤは6回表
一死一、三塁から
李炳圭のセカンドゴロの間に、野本圭が生還し1点を先制すると、9回表に今年で
引退する
井上一樹のソロ本塁打で加点した。投げては伊藤準規(5回1/3)鈴木義広(1回2/3)
岩田慎司(1回)
金剛弘樹(1回)の継投で川崎打線を零封した。

最優秀選手は6回裏、一死満塁のピンチでマウンドに上がり、無失点で切り抜けた2番手の
鈴木義広
獲得した。巨人は先発の久保裕也が2失点で完投したものの、打線の援護がなかった。打線は初回の
二死満塁、6回裏の二死満塁と2度の満塁の好機を生かせず無得点に終わったのが痛かった。

ナゴヤの先発は高卒ルーキー
伊藤準規。初回に二死満塁のピンチを乗り切ると、146km/hのストレートと
フォークを武器に5回1/3、7奪三振、無失点の好投を見せた(前述のフォークは、カウント球にも決め球と
しても有効で、川崎打線は顎が上がってしまうようなスイングを繰り返せざるを得なかった)。6回に3四死球で
一死満塁の大ピンチを招いて降板したものの、将来性の高さを見せた。2番手の
鈴木義広は変則右横手
から巨人打線を1回2/3を完ぺきに抑えた。

2008年度 日本野球機構@2軍情報
※2軍情報(本年日程・成績)は上記日本野球機構のファームデータを参照下さい<(_ _)>
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績


【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)

■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □戸田スワローズ
 □川崎ジャイアンツ
 □湘南シーレックス
 □山形イーグルス
 □所沢ライオンズ
 
□浦和マリーンズ
 □鎌ヶ谷ファイターズ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績


【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)

■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □雁ノ巣ホークス
 □鳴尾浜タイガース
 □ナゴヤドラゴンズ
 
□由宇カープ
 □サーパス

■2008 フレッシュ・オールスター・ゲーム
 8月2日 (土) 山形蔵王タカミヤホテルズスタジアム(略:山形タカスタ)
18:00〜
全イ
8−3 全ウ
全イは1回裏に聖澤諒(楽)が右安で出塁すると立て続けに二盗、三盗を決め上田剛史(ヤ)の
犠飛で先制。2回裏二死一二塁から原拓也(西)がレフトポール際に3ランで3点を追加。
その後も中井大介(巨)の右中間への2点本塁打などで5回まで連続得点で大量8点を奪った。
全ウは4回表に吉良俊則(サ)のライト越えのソロ本塁打などで3点を返すのみであった。

■最優秀選手賞
■原拓也(西):全イ大量リードの口火となる3点本塁打を含む2安打、二塁守備でも好捕あり

■優秀選手賞
■中井大介(巨):右中間への2点本塁打、更に二塁打、遊安と4番として全イ引っ張った
■聖澤諒(楽):リードオフマンとして3安打猛打賞そして二盗、三盗を含めてこちらも3盗塁
■長谷川勇也(ソ):猛打賞に打点1
■吉良俊則(サ):右越えの本塁打を含む2安打、1打点
■2008 ファーム日本選手権
 10月4日 (土) 長崎県営野球場(ビッグNスタジアム) 13:00〜
雁の巣ホークス 5−1 戸田スワローズ

2軍の日本一を争うファーム日本選手権が10月4日、長崎県営野球場で行われウエスタンリーグ
優勝の雁の巣ホークスがイースタンリーグ優勝の戸田スワローズを5−1で破り初出場初優勝を決めた。
高校生ドラフト1巡目の
岩崎翔投手(18歳=市船橋)が9回5安打1失点のプロ初完投勝利を挙げ、
最優秀選手に輝いた。逆転適時打の
小斉祐輔外野手、2打点の荒川雄太、2安打の井手正太郎
のホークス勢に、チーム唯一の打点を上げ、今季限りで引退する
真中満が優秀選手賞を獲得した。

2007年度 日本野球機構@2軍情報NEW
※2軍情報(本年日程・成績)は上記日本野球機構のファームデータを参照下さい<(_ _)>
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績


【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)

■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □川崎ジャイアンツ
 □鎌ヶ谷ファイターズ
 □湘南シーレックス
 □戸田スワローズ
 □山形イーグルス
 □グッドウィル
 
□浦和マリーンズ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績


【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)

■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □ナゴヤドラゴンズ
 □鳴尾浜タイガース
 □サーパス
 
□雁ノ巣ホークス
 □由宇カープ

■2007 フレッシュ・オールスター・ゲーム
 7月19日 (木) 松山中央公園野球場(坊っちゃんスタジアム)

全イ
0−1 全ウ
ナゴヤの堂上剛裕・堂上直倫兄弟がスタメン出場で注目を浴びたが、両軍で計19奪三振と投手陣が
アピールした。なかでも永井怜(楽)、岸孝之(グ)、小嶋達也(神)、浅尾拓也(中)、高崎健太郎(湘)と
新人が軒並み好投。しかしMVPは由宇の新人外野手、中東直己(広)が獲得した。一回表に中安で
出塁すると二盗、三盗と決めてホームイン。全ウはその虎の子の1点を7投手のリレーで守り抜き、
対戦成績を25勝14敗5分とした。
■2007 ファーム日本選手権
 9月29日 (土) 山形県野球場 13:00〜
川崎 2 −7 ナゴヤ
両軍のエース格が投打で魅せた。まずはイースタン2冠、川崎先発の深田拓也が4回まで無安打投球、
2回裏には自ら2点適時打。これをナゴヤの2番手の吉見一起が上回る。6回表先頭打者として9球粘って
左安で出塁、3番森岡良介の逆転2点本塁打など打者一巡の4得点に繋げた。吉見一起は投げても
4回から8回までを零封、最終回は守護神の金剛弘樹が3人でピシャリ。ナゴヤドラゴンズが3年ぶり4度目の
日本一に輝いた。

2006年度 日本野球機構@2軍情報
※2軍情報(本年日程・成績)は上記日本野球機構のファームデータを参照下さい<(_ _)>
イースタン・リーグ ウエスタン・リーグ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績


【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)

■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □浦和マリーンズ
 □戸田スワローズ
 □川崎ジャイアンツ
 □山形イーグルス
 
□湘南シーレックス
 
□インボイス
 □鎌ヶ谷ファイターズ
【チーム成績】
■勝敗表
■打撃成績
■投手成績


【個人成績】
■個人打撃成績 (規定打席以上)
■個人投手成績 (規定投球回以上・SP上位)

■リーグ・リーダーズ(打撃部門)
■リーグ・リーダーズ(投手部門)
■リーグ・リーダーズ(守備部門)

■個人成績 (全選手打撃/投手)
 □鳴尾浜タイガース
 □サーパス
 
□雁ノ巣ホークス
 □ナゴヤドラゴンズ
 
□由宇カープ


■2006 フレッシュ・オールスター・ゲーム
 7月20日 (木) 東京ドーム

パリーグ選抜 4−8 セリーグ選抜
セ選抜は、一回表に新井良太(中)の2点適時二塁打と中村一生(中)のレフトポールに、
直撃する2点本塁打で四点を先制。パ選抜は根元俊一(ロ)が左中間を深く破る適時打、
片岡易之(イ)の犠飛で2点を返すが、セ選抜は、脇谷亮太(巨)が四回表に右安適時打、
六回表にも2点適時二塁打を放ち、岡田貴弘(サ)の本塁打で追いすがるパ選抜を突き放
した。
最優秀賞には、一番打者として4安打2盗塁3得点の飯原誉士(ヤ)が選ばれた。
■2006 ファーム日本選手権
 9月30日 (土) 山形県野球場 13:00〜
鳴尾浜タイガース 6−0 浦和マリーンズ
鳴尾浜タイガースが、浦和マリーンズを6-0で下し、3年ぶり4度目の優勝を決めた。初回2死一塁から
喜田剛、桜井広大、藤原通が同選手権史上初の3者連続本塁打で4点を奪い圧倒。4回には
桜井広大の2打席連続本塁打と狩野恵輔の適時打で2点を追加。投げては中村泰広が被安打4
の完封。浦和は先発成瀬善久が振るわず打線も中村泰広に封じられてしまった。

最優秀選手賞=中村泰広(神)
優秀選手賞=桜井広大(神)/喜田剛(神)/藤原通(神)/末永仁志(ロ)

setstats1