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★アジアタッグ選手権★

1955年11月、力道山の提唱によってアジアのシングル・タッグ両王座を設定すべく行われた
「アジア選手権大会」にて初代王者決定リーグ戦が行われた。                     

NO CHAMPION DATE LOCATION
キングコング&タイガー・ジョキンダー
  リーグ優勝決定戦=力道山&ハロルド坂田
※チーム解散により王座返上。
1955年11月16日 蔵前国技館
フランク・バロア&ダン・ミラー
   王座決定戦=力道山&吉村道明
1960年6月2日 大阪府立体育会館
力道山&豊登
   防@=サニー・マイヤース&ダン・ミラー(1960.7.4)
   防A=リッキー・ワルドー&テキサス・マッケンジー(1960.10.19)
   防B=プリンス・イヤウケア&リッキー・ワルドー(1960.11.8)
   防C=プリンス・イヤウケア&テキサス・マッケンジー(1960.11.14)
   防D=ロード・ブレアース&ラッキー・シモノビッチ(1961.2.1)
   防E=ロード・ブレアース&ラッキー・シモノビッチ(1961.2.5)
   防F=アイク・アーキンス&ジム・ライト(1961.6.7)
   防G=アイク・アーキンス&ジム・ライト(1961.7.3)
   防H=ゼブラ・キッド&ドン・マノキャン(1961.11.9)
   防I=ロニー・エチソン&ロッキー・ハミルトン(1961.12.14)
   防J=ロニー・エチソン&ロッキー・ハミルトン(1962.1.21)
   防K=ロニー・エチソン&ロッキー・ハミルトン(1962.2.2)
1960年6月7日 名古屋市金山体育館
ルター・レンジ&リッキー・ワルドー 1962年2月3日 両国日大講堂
力道山&豊登(2度目) 1962年2月15日 両国日大講堂
バディ・オースチン&マイク・シャープ
   防@=力道山&豊登(1962.6.18)
1962年6月4日 大阪府立体育会館
力道山&豊登(3度目
   防@=ゴリラ・マコニー&スカル・マーフィ(1962.10.5)
※豊登が負傷の為、王座返上。
1962年7月1日 豊中市大門公園
力道山&豊登(4度目)
   王座決定戦=フレッド・アトキンス&キラー・コワルスキー
   防@=フレッド・アトキンス&キラー・コワルスキー(1963.5.21)
   防A=ドン・ジャーデン&サニー・マイヤース(1963.8.10)
   防B=ドン・ジャーデン&サニー・マイヤース(1963.9.3)
   防C=バディ・オースチン&イリオ・デ・パオロ(1963.10.31)
   防D=バディ・オースチン&イリオ・デ・パオロ(1963.11.14)
   防E=ザ・デストロイヤー&バディ・オースチン(1963.12.6)
※力道山死去により王座返上。
1963年5月6日 札幌
豊登&吉村道明
   王座決定戦=プリンス・イヤウケア&ドン・マノキャン
   防@=カリプス・ハリケーン&ジン・キニスキー(1964.5.7)
1964年2月20日 名古屋市金山体育館
10 ジン・キニスキー&カリプス・ハリケーン 1964年5月14日 横浜文花体育館
11 豊登&ジャイアント馬場
   防@=ジョニー・バレンド&ザ・スポイラー(1964.7.23)
   防A=ジョニー・バレンド&マグニフィセント・モーリス(1964.8.17)
   防B=シャグ・トーマス&ニック・ボックウインクル(1964.8.19)
   防C=K・フォン・ストロハイム&ザ・モンゴル(1964.11.22)
   防D=K・フォン・ストロハイム&B・ドロモ(1964.11.26)
   防E=ソルダ・ゴーリキ&イワン・カメロフ(1965.1.5)
   防F=ソルダ・ゴーリキ&イワン・カメロフ(1965.1.16)
1964年5月29日 札幌中島スポーツセンター
12 ザ・デストロイヤー&ビリー・レッド・ライオン
   防@=ジャイアント馬場&吉村道明(1965.6.22)
1965年6月3日 札幌中島スポーツセンター
13 豊登&ジャイアント馬場(2度目)
   防@=ジ・アサシンズ(1965.9.29)
   防A=ジ・アサシンズ(1965.10.17)
   防B=アルバート・トーレス&カール・カールソン(1965.11.4)
※豊登の日本プロレスから除名、王座返上。
1965年7月15日 駿府会館
14 キラー・カール・コックス&ジョー・カロロ
   王座決定戦=吉村道明&ジャイアント馬場
1966年5月23日 宮城県営スポーツセンター
15 吉村道明&ヒロ・マツダ
   防@=サム・スティムボート&エディ・グラハム(1966.6.18)
1966年5月26日 札幌中島スポーツセンター
16 キラー・カール・コックス&エディー・グラハム
   防@=ヒロ・マツダ&デ゙ゥーク・ケオムカ(1966.6.28)
1966年6月27日 名古屋市金山体育館
17 吉村道明&ジャイアント馬場
   防@=ザ・ビジランテス(1966.8.27)
   防A=マイク・パドーシス&フリッツ・フォン・ゲーリング(1966.10.6)
   防B=ゴリラ・モンスーン&マンマウンテン・カノン(1966.10.24)
   防C=マイク・パドーシス&フリッツ・フォン・ゲーリング(1966.11.5)
※馬場がインター2冠王になった為、王座返上。
1966年7月1日 広島県営体育館
18 吉村道明&大木金太郎
   王座決定戦=エディ・モレア&ターザン・ゾロ
   防@=エディ・モレア&ターザン・ゾロ(1966.12.25)
   防A=ミスター・アトミック&ルイス・ヘルナンデス(1967.1.6)
   防B=ミスター・アトミック&&アベ・ヤコブ(1967.2.6)
   防C=ダン・ミラー&ブッチャー・バジョン(1967.4.15)
※大木が交通事故での負傷により王座返上。
1966年12月3日 日本武道館
19 吉村道明&アントニオ猪木
   王座決定戦=ワルドー・フォン・エリック&アイク・アーキンス
   防@=リップ・ホーク&スエード・ハンセン(1967.6.25)
   防A=ディック・スタインボーン&ザ・サベージ(1967.7.6)
   防B=ターザン・タイラー&リッキー・ロメロ(1967.9.29)
※猪木がインター・タッグ奪取により王座返上。
1967年5月26日 札幌中島スポーツセンター
20 吉村道明&大木金太郎(2度目)
   王座決定戦=ビル・ミラー&リッキー・ハンター
   防@=ケン・ホ-リス&プリンス・イヤウケア(1968.1.27)
   防A=ディック・マードック&T・レベル(1968.3.1)
   防B=パット・パターソン&ジェス・オルテガ(1968.5.7)
   防C=カリプス・ハリケーン&ロッキー・モンテロ(1968.6.26)
1968年1月6日 大阪府立会館
21 スカル・マーフィー&クロンダイク・ビル 1968年7月8日 東京スタジアム
22 吉村道明&大木金太郎(3度目)
   防@=マッドドッグ・バジョン&メディコ1号(1968.9.27)
   防A=レッド・バスチェン&バディ・モレノ(1968.10.10)
   防B=バディ・オースチン&バディ・モレノ(1968.11.8)
   防C=ブルート・バーナード&R・メイン(1968.12.7)
※吉村が米国遠征の為、王座返上。
1968年7月30日 札幌中島スポーツセンター
23 大木金太郎&アントニオ猪木
   王座決定戦=トム・ジョーンズ&バスター・ロイド
   防@=ネルソン・ロイヤル&ポール・ジョーンズ(1969.3.1)
   防A=K・フォン・ストロハイム&ブルート・バーナード(1969.7.3)
※大木がアジア・ヘビー級王座に専念の為、王座返上。
1969年2月3日 札幌中島スポーツセンター
24 吉村道明&アントニオ猪木(2度目)
   王座決定戦=クラッシャーリソワスキー&アート・マハリック
   防@=ディック・ザ・ブルーザー&マリオ・ミラノ(1969.8.14)
   防A=バディ・オースチン&ミスター・アトミック(1969.9.27)
   防B=バディ・オースチン&ミスター・アトミック(1969.10.10)
※防衛戦の試合内容不服として外国人チームからのク
 レームにより王座預かりとなる。
1969年8月9日 愛知県体育館
25 吉村道明&アントニオ猪木(3度目)
   王座決定戦=バディ・オースチン&ミスター・アトミック
   防@=ドリー・ファンク・ジュニア&ハーリー・レイス(1969.12.1)
   防A=ジン・アンダーソン&オレイ・アンダーソン(1970.1.11)
   防B=ボボ・ブラジル&ジン・アンダーソン(1970.1.29)
   防C=プリンス・イヤウケア&ペッパー・マーチン(1970.2.26)
   防D=フリッツ・フォン・エリック&ジム・オズボーン(1970.3.2)
   防E=アサシンズ(1970.6.8)
   防F=ムース・ショーラック&ニック・コザック(1970.7.13)
   防G=ミスター・アトミック&プリンス・ピューリン(1970.9.5)
   防H=ジョニー・バレンタイン&ハーリー・レイス(1970.11.29)
   防I=ジョニー・バレンタイン&ハーリー・レイス(1970.12.2)
   防J=ジン・キニスキー&ハーリー・レイス(1970.12.9)
   防K=ビル・ドロモ&リッキー・ハンター(1971.1.25)
   防L=ミル・マスカラス&ダグ・ギルバート(1971.2.20)
   防M=エル・ゴリアス&ブラッキー・ゴ-ルドマン(1971.6.17)
   防N=ドリー・ファンク・ジュニア&ディック・マードック(1971.12.1)
※猪木が日プロ除名により王座剥奪。
1969年10月30日 岐阜市民センター
26 吉村道明&坂口征二
   王座決定戦=ドリー・ファンク・ジュニア&ディック・マードック
   防@=ザ・ストンパー&アサシンB(1972.1.5)
   防A=ハーリー・レイス&スプートニク・モンロー(1972.2.26)
   防B=ボブ・グリフィン&ハーリー・レイス(1972.3.15)
   防C=アブドーラ・ザ・ブッチャー&カリプス・ハリケーン(1972.5.15)
   防D=クリス・マルコフ&ブルラモス(1972.9.20)
   防E=ドン・ケント&アル・コステロ(1972.11.21)
   防F=キラー・カール・コックス&ジン・キニスキー(1972.12.8)
   防G=マイティ・ヤンキース1号&2号(1973.1.13)
   防H=ビリー・レッド・ライオン&ミスターX(1973.1.28)
※吉村の引退により王座返上。
1971年12月12日 東京体育館
27 グレート小鹿&松岡巌鉄
   王座決定戦=キラー・カール・クラップ&クルト・フォン・スタイガー
   防@=キラー・カール・クラップ&ゲリー・モンティ(1973.4.17)
※日プロ崩壊の為、王座消滅。
1973年3月3日 東大阪市近大記念会館
28 グレート小鹿&大熊元司
※3年ぶりに全日プロが王座を復活させる。
   王座決定戦=呉大均&洪武雄
   防@=マイティ井上&グレート草津(1976.3.28)
※IWA世界タッグ王者マイティ井上&グレート草津とのダブ
 ル・タイトルマッチ。1−1の後、両者リングアウトで王座の
 移動はなし。
   防A=ジョニー・バリアント&ジミー・バリアント(1976.6.17)
   防B=テッド・デビアス&タンク・パットン(1976.8.22)
1976年3月26日 韓国ソウル特別市文化体育館
29 ジェリー・オーツ&テッド・オーツ 1976年10月2日 後楽園ホール
30 高千穂明久&サムソン・クツワダ
   防@=クルセイダー1号&2号(1977.1.22)
   防A=グレート小鹿&大熊元司(1977.1.28)
1976年10月21日 福島県営体育館
31 グレート小鹿&大熊元司(2度目)
   防@=ロッキー羽田&天龍源一郎(1977.9.9)
   防A=鶴見五郎&アニマル浜口(1977.11.3)
1977年6月16日 後楽園ホール
32 マイティ井上&アニマル浜口
   防@=高千穂明久&サムソン・クツワダ(1977.11.30)
   防A=グレート小鹿&大熊元司(1977.12.1)
   防B=グレート小鹿&大熊元司(1978.1.2)
   防C=呉大均&梁承揮(1978.2.18)
1977年11月6日 後楽園ホール
33 グレート小鹿&大熊元司(3度目)
  ※防衛期間の6ヵ月を過ぎたため王座返上。
1978年2月22日 岐阜市民センター
34 グレート小鹿&大熊元司(4度目)
   王座決定戦=スウィート・ウイリアムス&ボブ・ミラー
   防@=ケビン・フォン・エリック&デビッド・フォン・エリック(1979.6.5)
   防A=カーロス・コロン&ボボ・ブラジル(1979.8.24)
   防B=天龍源一郎&高千穂明久(1979.11.8)
   防C=ジミー・バリアント&ラリー・バリアント(1980.2.26)
   防D=クルト・フォン・ヘス&カール・フォン・スタイガー(1980.9.17)
   防E=ツウィン・デビルズ1号&2号(1981.3.3)
1979年5月31日 能代市体育館
35 ケビン・フォン・エリック&デビッド・フォン・エリック 1981年5月23日 後楽園ホール
36 佐藤昭雄&石川隆士
   防@=ルーファス・ジョーンズ&ビクター・リベラ(1981.7.23)
   防A=阿修羅・原&マイティ井上(1981.11.1)
   防B=グレート小鹿&大熊元司(1982.4.18)
   防C=フランク・デュセック&ルーファス・ジョーンズ(1982.9.8)
   防D=D・マシーン&ロッキー・ジョーンズ(1983.1.20)
※佐藤が負傷により王座返上。
1981年6月11日 後楽園ホール
37 マイティ井上&阿修羅・原
   王座決定戦=グレート小鹿&大熊元司
   防@=グレート小鹿&大熊元司(1983.3.2)
   防A=ロッキー羽田&石川隆士(1983.3.30)
   防B=佐藤昭雄&石川隆士(1983.4.14)
   防C=越中詩郎&三沢光晴(1983.5.20)
   防D=ジェリー・モロー&ジプシー・ジョー(1983.7.19)
   防E=佐藤昭雄&石川隆士(1983.11.3)
   防F=鶴見五郎&ジプシー・ジョー(1984.1.22)
※井上がジュニアヘビー級王座奪取に専念の為、
 王座返上。
1983年2月23日 大阪臨海スポーツセンター
38 阿修羅・原&石川隆
   王座決定戦=ジェリー・モロー&トーマス・アイビー
   防@=スーパー・デストロイヤー1号&2号(1984.2.26)
   防A=鶴見五郎&バズ・タイラー(1984.6.13)
※防衛戦を直前にして阿修羅が蒸発した為、王座返上。
1984年2月16日 長崎国際体育館
39 佐藤昭雄&石川隆士(2度目
   王座決定戦=アニマル浜口&栗栖正伸
1985年4月15日 長崎国際体育館
40 アニマル浜口&寺西勇
※浜口の負傷により寺西が新パートナーに保永を指名。
 それ により新王者チームに認定される。
1985年7月18日 後楽園ホール
41 寺西勇&保永昇男
   防@=石川隆士&渕正信(1985.10.14)
1985年
42 マイティ井上&石川隆士
   防@=アニマル浜口&寺西勇(1986.4.21)
   防A=阿修羅・原&鶴見五郎(1986.7.10)
1985年10月31日 鶴岡市体育館
43 阿修羅・原&スーパー・ストロング・マシン
※マシンが新日プロ移籍の為、王座返上。
1986年10月30日 青森県営体育館
44 マイティ井上&石川隆士(2度目)
   王座決定戦=寺西勇&栗栖正伸
   防@=サムソン冬木&川田利明(1987.10.24)
   防A=サムソン冬木&川田利明(1988.1.29)
1987年7月30日 東村山市民スポーツセンター
45 (フット・ルース)
サムソン冬木&川田利明

   防@=マイティ井上&石川隆士(1988.4.21)
   防A=仲野信市&高野俊二(1988.7.19)
1988年3月9日 横浜文花体育館
46 仲野信市&高野俊二 1988年9月9日 千葉公園体育館
47 (フット・ルース)
サムソン冬木&川田利明(2度目)

   防@=ジョニー・スミス&ジェリー・オーツ(1989.3.4)
   防A=ジャイアント馬場&小橋健太(1989.3.27)
   防B=ダニー・クロファット&トム・ジンク(1989.4.18)
1988年9月15日 後楽園ホール
48 (カンナム・エキスプレス)
ダグ・ファーナス&ダニー・クロファット

   防@=サムソン冬木&川田利明(1989.9.2)
   防A=ジョー・マレンコ&小橋健太(1989.10.11)
1989年6月5日 日本武道館
49 (フット・ルース)
サムソン冬木&川田利明(3度目)
   防@=ボニー・フルトン&トミー・ロジャース(1990.1.3)
1989年10月20日 愛知県体育館
50 (カンナム・エキスプレス)
ダグ・ファーナス&ダニー・クロファット(2度目)

   防A=ジョー・マレンコ&小橋健太(1990.3.31)
1990年3月2日 露橋スポーツセンター
51 タイガーマスク&小橋健太
   防@=ディビーボーイ・スミス&ジョニー・スミス(1990.5.17)
※タイガー(三沢)が「もっと上を狙いたい」と王座返上。
1990年4月9日 岡山武道館
52 仲野信市&田上明
   王座決定戦=ディビーボーイ・スミス&ジョニー・スミス
※仲野がSWS移籍の為、王座返上。
1990年6月5日 千葉公園体育館
53 小橋健太&ジョニー・エース
   王座決定戦=ボビー・フルトン&トミー・ロジャース
   防@=ジョー・ディートン&ビリー・ブラック(1991.1.27)
※エースの負傷により王座返上。
1990年9月7日 福井市体育館
54 ダイナマイト・キッド&ジョニー・スミス
   王座決定戦=小橋健太&菊地毅
1991年4月6日 大阪府立体育会館
55 (カンナム・エキスプレス)
ダグ・ファーナス&ダニー・クロファット(3度目)
   防@=小橋健太&菊地毅(1991.6.1)
   防A=ボビー・フルトン&トミー・ロジャース(1991.7.6)
1991年4月20日 後楽園ホール
56 小橋健太&ジョニー・エース(2度目) 1991年7月8日 大阪府立体育会館第2競技場
57 ジョー・ディートン&ビリー・ブラック 1991年7月18日 後楽園ホール
58 (カンナム・エキスプレス)
ダグ・ファーナス&ダニー・クロファット(4度目)
   防@=アポカリプス&ディストラクション(1991.9.4)
   防A=ジョー・ディートン&ビリー・ブラック(1991.10.2)
   防B=バディ・リー・パーカー&ジェイムス・R・ライト(1992.3.6)
1991年7月26日 松戸市運動公園体育館
59 (超世代軍)
小橋健太&菊地毅

   防@=渕正信&菊地毅(92.7.5)
   防A=ダグ゙・ファーナス&ダニー・クロファット(1992.10.7)
   防B=小川良成&秋山準(1993.1.24)
1992年5月25日 宮城県スポーツセンター
60 パトリオット&ジ・イーグル 1993年6月2日 小山ゆうえんちスポーツセンター
61 (カンナム・エキスプレス)
ダグ・ファーナス&ダニー・クロファット(5度目)
   防@=パトリオット&ジ・イーグル(1994.3.2)
   防A=小橋健太&菊地毅(1994.7.6)
   防B=秋山準&大森隆男(1994.8.27)
   防C=菊地毅&浅子覚(1994.10.5)
※カンナムが「世界のベルトを狙いたい」と王座返上。
1993年9月9日 大宮市民体育館
62 秋山準&大森隆男
   王座決定戦=ボビー・フルトン&トミー・ロジャース
   防@=本田多聞&泉田竜角(1995.6.4)
   防A=小川良成&菊地毅(1995.7.21)
   防B=ボビー・フルトン&トミー・ロジャース(1995.9.2)
   防C=ジ・イーグル&ザ・ラクロス(1996.1.27)
   防D=本田多聞&泉田竜角(1996.2.18)
   防E=小川良成&菊地毅(1996.6.1)
   防F=ロブ・ヴァン・ダム&マウナケア・モスマン(1996.7.7)
   防G=渕正信&ダニー・クロファット(1996.8.18)
   防H=サブゥー&ロブ・ヴァン・ダム(1997.1.25)
   防I=ジャイアント・キマラ&泉田純(1997.2.22)
   防J=本田多聞&井上雅央(1997.5.31)
   防K=ジョニー・スミス&ショーン・モーガン(1997.10.1)
1995年1月29日 後楽園ホール
63 ウルフ&ジョニー・スミス
   防@=大森隆男&本田多聞(1998.5.31)
   防A=ヘッドハンターA&B(1998.7.19)
1998年1月9日 鹿児島県立体育館
64 (ヘッド・バッターズ)
本田多聞&泉田純

   防@=新崎人生&ハヤブサ(1999.1.16)
1998年10月6日 新潟市体育館
65 新崎人生&ハヤブサ
   防@=田中将斗&黒田哲広(1999.3.19)
1999年2月13日 後楽園ホール
66 (ノー・フィアー)
高山善廣&大森隆男
1999年6月4日 札幌中島体育センター
67 (アンタッチャブル)
三沢光晴&小川良成

※世界タッグ王座も同時に獲得し、1999.9.14、他の選手に
 にチャンスを与える為、アジア・タッグ王座返上。
1999年8月25日 広島県東区スポーツセンター
68 井上雅央&本田多聞
   リーグ優勝戦=ジョニー・スミス&マウナケア・モスマン
   防@=馳浩&泉田純(2000.1.11)
   防A=ジョニー・スミス&ジャイアント・キマラ(2000.2.25)
   防B=池田大輔&モハメッド・ヨネ(2000.3.11)
※2000.6.16、全日本プロレス離脱NOAH旗揚げ記者会見
 にて、王座返上。
1999年10月25日 新潟・長岡市体育館

    日本プロレス(1955.11.16〜1973.4.17) / 全日本プロレス(1976.3.26〜)