リラクゼーション整体 ヒーリングタッチ

 

☆集中講座のご案内☆ 10時から4時まで 一日受講もできます。

申し込みお問い合わせはメールまたは電話で 090-5559-5615

   推拿集中講座  場所 神奈川県藤沢市江ノ島

 

当会の推拿(すいな)手法は体重移動とまんべんなく手足の各部を使っておこなうために関節や筋肉をいためることがありません。.

 

中国伝統医学にも基づく数百種のすいな手法を紹介します。

 

 

当会の方針

 

受講者の力量に合わせてマンツーマン体制でアットホームで練習できます。

徹底した現場主義、理論や応用も実際に推拿を行いながら経験をつんでいきます。

独立できるまでの徹底指導。

 

上海で一指禅推法をもとに考案されたこん法は生理学にあったすぐれた手法です。
施術者が手首を揺り動かして患部に刺激を与えるために指を痛めることがありません。
さらに体重移動とまんべんなく手足の各部を使っておこなう手法を併用することによって施術者も健康になれます。

健康に生きることこそが人生で一番大切なことです。健康に役立つ仕事がいいことは当然です。ところが整体を習おうと整体学校の説明を受けると、稼げるが、確実に身体をこわすと話されるそうです。

指が変形したり、関節痛になり、半年くらいで仕事をやめる人が多いそうです。
実際リラクゼーション整体、指圧、マッサージを仕事にしている人の体験でも、邪気を受けたり、手の指や腕、肩などに変形や痛みを持っている人が多いのです。それは患部を親指や手で圧迫したり、両手で押さえ込んだりする方法に無理があるからです。
中国では按摩推拿(あんま・すいな)は古代から受け継がれ発展してきたもので、中国医学の伝統にうらずけられた合理的な方法として完成しました。
★経絡、経穴、経筋、圧痛点、敏感点を正確に把握して施術することにより、無駄のない施術が可能。
      少ない力量で最大の効果を得られます。
★気の動き、流れをチェックしながら施術するので、邪気を受けたりしない。
      採気、排気を的確に行い、邪気をコントロールします。
★初級の段階で、施術者の手や身体に無理のない手法を徹底的にマスターします。
      まちがった手法を使えば身体を痛め、こわします。
整体は重労働と言われるゆえんです。推拿(すいな)では、自分の身体も軽くなります。
当会の推拿は自分の身体もほぐれるのです。

筋肉をもめば、もみかえしがきます。推拿は筋肉をもんでほぐすのではありません。

気功整体推拿

気功推拿のジャンルでは気の感覚で、適切なポイントを読み取って施術していきます。不思議に思えるかもしれませんが、気の感覚がわかってくれば簡単なことです。当会の指導では、ほとんどの方が気の感覚をつかんで施術できるようになります。

一指禅推法

こん法の原点

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こん法の練習法

こん法

こん法を練習するには米を入れた布袋を使う。台の高さは肩と腕、ひじがリラックスできるようにする。

前腕は45度の角度で手首が前後にゆれるように動かす。

動きをムービーで見る

こん法は上海推拿の基本なので、徹底的に練習し、部位にあわせて微妙な動きができるようにします。

手の甲の関節部がキャタピラのようにやわらかく動くようにします。

手全体が自由に変形しながら動きます。

施術者が女性の場合、背中の膀胱経をこん法で行うとき、両手を重ねて、体重移動がよい。

相手の体もゆれることによりリラックスしやすい。

 

前腕こん法

ひじを横揺らししながら手首を回転背中などの広い面積の部位にに適する。

首から、背中、腰、両脚、足先まで連続して行うと気持ちがよい。

前腕とひじを使う推拿法は腕力が足りなくても適切な力を発揮できる。

気功推拿(按摩)をマスターできます。

 スキルアップは必須

アロマテラピーの場合
親指を酷使するので、それにかわる手法を身につけるととても快適になります。推拿の手法のなかには、アロマ、オイルマッサージの補助になるものがたくさんあります。

リラクゼーション整体の場合
リラクゼーションとうたいながらも、ぐいぐいともまなければならないことも多いです。当然、関節に無理がかかり、痛みが出ます。全身のバランスで、リズムをとって施術するので、リラックスしやすいです。やるほうもやってもらうほうも眠くなります。

 

  推拿の詳細入り口 


 中国気功のホームページ

 

 

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