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2006年の紅葉は11/20−11/25。(ただしこの地方)

2008年11月20日 起きるとうっすら雪化粧。ただし、屋根だけ。
2010年9月5日38.3度 2010年6月11日16時に31度 2011年6月27日15時に35度

S.Kの流れるままに

Dr.Dr.Scheef
 
”あなたはこの病気では死なない。”
と、Dr.Dr.Scheefは私に言った
2000年1月17日。

B細胞濾胞性(中細胞型)
低悪性度リンパ腫
S.K


メニュー
 20120101.先月日記
 0206--02.過去日記
 02082703.語録
 03051204.治療歴(抜粋)
 
03051204.治療歴(一覧と詳細旧日記)
 02050905.リンパ腫
 02052606.ウィルス情報
 02062907.エトセトラ
 02062608.病気のおかげ
 03052209.投稿記録
 03061110.私
 03052911.メイル公開
 03052912.私にメイル
 03052913.ドイツ治療記
 03060114.南紀紀行
 03110115.気分はデジカメ

プレゼント
”走り出したらゴールを目指す。”
by runner


ありがとう、いつからかいなくなった
看護婦さん。
おかげで何もかも捨てかけたゲロゲロ
生活からもう一度の思いが生まれました。
私の苦手な看護婦さんでした。
1997年9月20日リンパ腫を治療する
自家末梢血幹細胞移植、
大量抗癌剤療法の薬がひどかった。
私、どこに行くんだろう。と、最悪の
ゲロゲロ生活、その夜生理食塩水の
ハルトマンが何か汚れている。
恐くなってそっとみてみると、
”走り出したらゴールを目指す。”
とマジックで書いてあった。
涙が止まらなかった。

B細胞濾胞性(中細胞型)
低悪性度リンパ腫
S.K
1997年4月22日初回治療開始
”あなたはこの病気では死なない。”
と、Dr.Dr.Scheefは私に言った。
2000年1月17日


サイトマップ
01.先月の日記
02.過去日記
以下に飛んだら日付にスクロールして下さい。
2012年2月 宿題をマスターする(3)
 01 リンパ腫の告知記念日
  11月11日(金) 
血液内科の受診
2012年1月 宿題をマスターする(2)
 31 あなたはだいじょうぶだよ
 29 時間が経てば行事は終わる
 27 ゆっくり変えていく
 25 
抜歯の痛み
 24 
抜歯
 23 
患者会が消えた
 22 たかが風邪なんですが
 21 
38時間で風邪を治す
 18 「悪性
リンパ腫
 15 
風邪を引きました
 14 
リンパ腫のしこりいろいろ
 12 
マスク
 11 日記が途切れかけています
 09 
低線量被爆による影響は、
 06 
リンパ腫患者お茶会と医療セミナー
 05 久しぶりの雪道ドライブ
 02 過去日記の一部を移動しました。
 01 またひとつ年をとる
  11月11日(金) 
血液内科の受診
2011年12月 新たな宿題をマスターする
 31 またひとつ年をとる
 31 
義父の死
 28 
大阪リンパ腫セミナー
 26 
告知を受けられた人に
 24 今年もクリスマス
 23 
冬の夜長に
 20 
ソフィア都さんテレビに登場
 20 
sIL-2Rの個人差
 19 少し早いクリスマスプレゼント
 18 
この3年の体調
 16 町にも雪が降りました。
 13 
寛解5年目
 11 
ips細胞を利用した血小板の作成
 10 
左の耳が少し難聴
 09 
15年ぶりに豪快なおしっこ
 08 
皮膚科受信
 07 
薬の種類と使い方
 06 
一般的ながんの進行
 05 これ以上の痛み止めはありません!
 04 
あなたは生きていかれますか?
 01 
成人病受診
  11月11日(金) 
血液内科の受診
2011年11月 小刻みに挑戦
 30 肺炎となばなの里番外編
 29 なばなの里から京都へ
 28 なばなの里
 27 なばなの里へ
 25 
寄り添いとビッグバン
 24 初冬の北風
 23 
医師もしんどい
 22 
消化器系の心配
 21 
分かれ道
 19 
リツキサンが効く個人差
 17 神様の言葉と
薬剤耐性
 15 愛の賛歌
 13 
あなたはだいじょうぶですよ
 12 ぼけ老人、まだ俳諧はせず
 11 
血液内科の受診
 10 二重ガラスと隙間風
 09 
私はこの病気では死なない
 08 
がん無料電話相談
 07 
京都府で、血液疾患患者が集まる
 06 
リンパ腫とボーエン病の恐さ
 05 冬を前に、雨模様の日
 04 
血液疾患患者参加の機会
 03 
リンパ腫告知で2ヶ月の余命宣告
 02 少年は目を離さずに
 01 
バカ汗と心の器

2011年10月 決める
 30 イレッサの間質性肺炎防止薬
 28 私の決める道
 27 
リンパ腫の記念日
 26 
がん対策に力が入らないのは当然
 25 
京都府のシンポジュームに参加
 24 
うまくいかないもんだね
 23 パソコン断食失敗
 21 
やらせでも高い生存率
 20 
息子嫁の歯が抜けた
 19 携帯でここを見るために
 18 
血液内科医の苦悩
 17 
濾胞性リンパ腫の5年生存率
 16 
ネクサス大阪お茶会に参加
 16 震える背筋
 13 我が家にも大地震?
 12 
シンポジュームのご案内
 11 
寛解中の投薬
 08 
覚えている持病の記念日
 07 スティーブ・ジョブズ氏伝説のスピーチ
 06 
戸塚先生の思い
 05 
みんなで医療を盛り上げる
 04 
散髪しました
 03 
骨髄抑制の症状も人様々
 02 蒲田先生の雪とパイナップル
 01 少々のミスは
  8月26日(金) 
血液内科の受診
2011年9月 体力を回復する
 30 明日から10月
 28 
高血圧の薬の内服開始
 27 
血液情報広場 つばさ
 26 
高血圧でクリニック受診
 25 
骨髄腫研究会総会は患者にも公開
 24 夏を終えて、
 23 
外来化学療法室
 22 被爆の影響
 21 台風一過
 19 見えない世界の根っこ
 18 
不安の意味
 17 
濾胞性リンパ腫の寛解中治療
 14 
再発の勘違い
 13 
濾胞性リンパ腫の予後
 12 
CD20の発現とB細胞の存否
 11 
リツキサン10年
 11 
濾胞性リンパ腫の各種予後決定要因
 10 
リツキサンによる長期寛解効果
 09 
義父の転院完了
 08 
肺がん数字のマジック
 06 
薬の開発と後日評価の構築方法
 04 
がんの罹患登録と症例登録
 02 見えないものの意思
  8月26日 
血液内科の受診
2011年8月 ベースが決まってスタート
 31 不明朗な化学療法
 30 アクセス解析が終了
 28 
受診後ブルー
 27 
右列リンクを整理しました。
 26 
血液内科の受診
 25 30時間のパソコン断食
 24 
転院後新主治医との人間関係
 23 
絵に書かれたがん政策
 22 
遅れて出てくる夏の疲れ
 21 
生きてるだけでなんくるないさ
 19 とんぼ
 17 過去の気温
 15 黒川温泉・
不安と時間経過
 13 お盆の墓参り
 12 
初回治療後10年の無再発
 10 今日はブルー
 09 
薬の副作用
 08 小旅行の最終報告
 07 
1年経って、
 06 
ベンダムスチンとリツキサン
 05 
セカンドオピニオン
 04 
病院ごとのリンパ腫受付数
 03 旅先で、いったりきたりも旅の内
 02 涼を求めて
 01 鍵っ子が動かす世の中

  
6月10日 血液内科の受診
2011年7月 無事にやり過ごす
 31 医療の地域格差
 30 蒜山高原
 30 蒜山高原へ
 27 
無治療の入院は3ヶ月まで
 26 
第20回がん対策推進協議会
 25 
こんな治療法はいかが?
 23 
リツキサンの使い方
 22 
いつか迎えるその日
 19 
自分の病気を知りたい気持ち
 18 
リツキサンの三大効果
 17 
ネクサス大阪お茶会に参加
 17 
ネクサス大阪お茶会
 16 
濾胞性リンパ腫の5年経過
 12 
降ろせる荷物は降ろす
 11 
G・ネクサス大阪お茶会のお誘い
 10 
CD20抗体AME-133v
 08 
チーム医療
 07 
同一化学療法による耐性の発現
 06 
ビールを飲んでも手は洗う
 05 
「私は5年間は再発しない」
 04 気持ちと現実
 03 
体をもてあます。
  6月10日 
血液内科の受診
2011年6月 雛形を作ってみる(2)
 30 高温に生きるすべ
 29 
リンパ腫情報の入手
 28 
リツキサン関連のニュース
 27 
その日について、
 26 
義父の脳出血
 21 
初回治療を終えられて
 20 
血管の傷み
 18 
私のリンパ腫20年と新薬
 17 ホタルを撮りに
 16 
治療についてだらだらと
 15 
治療法の疑問
 14 
私のがん対策基本法
 13 
失望の放射線医
 11 
臨時ニュース
 11 雨ニモマケズ
 10 
血液内科の受診
 09 
皮膚科受診
 07 
診断の難しさ
 05 睡蓮
 03 
受診前の情緒不安定
 02 
できる医師
  3月18日 
血液内科の受診
2011年5月 雛形を作ってみる
 31 アメリカンアドボガシー
 30 
病院のHPに患者会併記
 29 
リレーフォーライフ
 28 静かな雨音
 27 
少しずつ進む病院の変化
 26 
新たに同じがん
 25 
腰痛ワンランクアップ
 24 
リンパ腫再発の症状
 23 
被爆データ
 22 
再発の兆候は、
 20 
薬の疑問
 19 理由はないけど、
 18 
薬が効くか、事前に調べる
 17 想定内と想定外
 16 
元気印の同病者
 15 
腰が痛い
 14 器で飲む
 13 
がんの種類差個人差
 12 酒を飲めば文章が長い
 11 
体の凹凸がまた増える
 10 雨音を聞きながら
 09 DMAT三陸支援看護師さんの記録
 08 焚き火が恋しい季節
 07 松の木を育てる
 06 
原発問題は医療問題
 05 緑の中へ、
胸の痛み
 04 
モルディブの海
 03 
リンパ腫患者とネット
 02 
恥を脱いだ政治家と知識人
 01 
荷物の重さ
  3月18日 
血液内科の受診
2011年4月 記念日のけじめ
 30 若狭原発銀座
 29 
三陸に農地が戻ります
 24 
あの人の思い
 23 
健康的な逃げ道
 22 
原発作業者の幹細胞採取
 21 
今年の記念日は、
 20 
新しいデータ
 19 
あなたのことはわかりません
 18 
ネクサス大阪セミナーA
 17 
ネクサス大阪セミナー@
 16 
結婚指輪出現
 15 おくどさん
 14 休める場所は?
 13 何がおきてるのか
 12 口直しの「春」
 12 非常ベルが鳴り続く
 11 
またひとつ年をとる
 10 口直し
 09 夜桜に誘われて
 08 
春の関西リンパ腫セミナー
 07 
このまま治まりますように
 06 
ネットすら満足に、
 05 桜三昧
 04 青い空
 03 成さねば為らず
 02 人の生き方
 01 泡盛が、
  3/18 
血液内科の受診
2011年3月 抑える
 31 人の住むところ住めるところ
 30 なんでかねぇ
 29 石垣島に雪が降る
 26 
告知について
 25 牡牛座の住む場所
 24 
今じゃなくて今後が問題なのです
 22 私の勘違いでありますように
 21 ついにこの地でもカップ麺が、
 21 「ここで休ませてください」
 21 桜の開花まで1週間弱
 20 クリントンばあちゃんが怒った
 19 
福島原発で非常用電源が1機稼動
 18 
転院先の病院で、
 18 
血液内科の受診
 18 タービン建屋と中央制御室
 18 
次の病院へ
 17 
日本からの退避始まる
 16 凍える夜を早く終えられるために
 15 感謝のこころ
 14 
原発の人為ミスと医療ミス
 13 
治験と、気を許せる空間のために
 12 
受容と連帯
 11 
血液内科の受診
 11 
今日は無事通過
 09 
ケセラセラ
 07 
リンパ腫セミナー他
 06 
春を前にして、
 05 冬の桜
 04 
情緒不安定
 03 
皮膚科受診
 01 
患者の思い、医療者の思い
  1月28日 
血液内科の受診
2011年2月 穏やかに進める
 28 その人の器
 27 
リンパ腫の腫瘍マーカー
 26 
ちょっと鬱っぽい
 25 
かかりつけ医
 22 
転院に必要なもの
 21 
濾胞性リンパ腫の早期治療について
 20 
リツキサン登場の背景
 19 私の立ち位置
 18 自由
 17 春が近い
 16 
ちょっとおいしい話し
 15 
脇の下の違和感
 14 
雪影に一杯
 13 
公開講座他
 12 傷跡が化膿か、
 10 ザ・タイガースのその後
 09 文(あや)
 07 
告知を思う
 06 
患者が挙げる薬の副作用報告
 05 
毒をもって毒を制す薬
 04 慢性恐怖症?
 03 今日はぽっかぽか
 01 
告知を受けて15年目へ
  2011/01/28 
血液内科の受診
2011年1月 少しだけ変わる
 31 私もがん難民になりました(5)
 30 
私もがん難民になりました(3)
 29 
私もがん難民になりました(2)
 28 
私もがん難民になりました(1)
 28 
血液内科の受診
 20 休ませていただきます
 19 
ドラッグラグ(2)
 18 
ドラッグラグ
 17 
お湯が出ない
 16 雪国から
 15 
オーダーメイド治療
 14 
がん患者に多い死因は肺炎
 13 
がんはコントロール可能な成人病に
 12 
書けないことをしています
 10 心は離していませんが
 09 
人事を尽くして天命を待つ
 08 
イレッサについて
 07 
やはり僕は医師になる
 06 
医療者に感謝
 05 
京都府がん対策推進条例
 04 
神恩感謝
 01 新しい年の始まりです
  2010/11/5 
血液内科の受診
2010年12月 穏やかに迎える
 31 今日も365分の1日
 30 
リンパ腫治療薬のいろいろ
 29 
ボーエン病の経過
 26 加齢と鈍感力
 25 ホワイトクリスマス
 24 イブの夜
 23 生きてきてよかった
 22 
国保高額医療の還付
 21 
今年も残り少なく
 20 ビデから、冬の浜辺
 19 日本海、冬の海
 17 
これがあれば救えるがん患者がいる
 16 
医療に望むこと
 15 冬が来ました
 14 
新薬あれこれ
 13 
ベンダムスチンの添付文書
 12 
リンパ腫の骨転移
 08 
おつかれさまでした
 07 
血球の寿命
 06 
トレアキシンと骨髄抑制のグレード
 05 
妻帯血バンクの危機
 04 
濾胞性リンパ腫の患者総数
 03 
リツキサンを使った新しい治療法
 02 
濾胞性リンパ腫は現用薬で治る
 01 穏やかに師走を過ごす
  11/5 
血液内科の受診
2010年11月 お守りください
 30 この写真は見られません
 29 
ips細胞で血小板
 28 カメラの構図は性格か
 26 
高額医療費の還付とトレアキシン
 25 
高額医療費の還付チェック
 24 
おめでとうございます
 22 
心の器
 21 寄り添いと教育の情熱
 20 篠山城跡へ
 19 18歳の公認会計士
 18 寒さに気をつけて、
 17 
低悪性度でよかったのか
 16 
傾聴と母の力と患者必携
 15 晩秋の空に架け橋
 14 
いろいろな形のしこり
 13 
患者に寄り添えるか患者会
 12 
入れ歯の不具合
 11 
血液内科のベッド数
 10 
「やることリスト」
 07 ブログの閉鎖
 06 紅葉には早かった
 05 
血液内科の受診
 06 海猿の意地
 05 
受診
 04 
今日は抜歯
 03 
ネクサス東京フォーラム
 02 
骨転移で溶けた骨が再生
 01 お守りください。
  8/13 
血液内科の受診
2010年10月 別の道から進む
 31 ある濾胞性リンパ腫患者さんのブログ
 30 パソコン断食
 29 
薬による骨髄抑制カーブの違い
 28 
セカンドオピニオンと日本人
 27 
あなたにベンダムスチンが使えるのか
 26 
経過観察の意味と標準治療の重要性
 25 
薬の量と投薬期間・間隔
 24 
ある日、退院日を決めました
 22 
ベンダムスチンの承認
 21 8年間お世話になったデジカメ
 20 
リンパ腫と放射線
 19 酒も飲まないのに手がぶれる
 18 新聞にも雲海
 17 熊が民家に入り込む
 16 秋の夕焼け
 15 
血液検査結果の入手
 14 
久しぶりのどきどき
 13 
国内情勢と私事
 12 
無理にでも忙しく
 11 雲海を見に行く
 09 
「悩み」とPC再セットアップ(3)
 08 
皮膚科受診とPC再セットアップ
 06 PCの再セットアップ
 05 
10年前の患者さんたは今、
 04 
自分の顔は見えません。
 03 昨日は外に出てみました。
 01 秋の夜長のスタート
  8/13 
血液内科受診
2010年09月 大事なきように
 30 酷暑を無事通過
 29 欲しいものを手に入れるには、
 28 欲しいものを手に入れるには、
 27 鳳凰と南極観測船しら
 27 
リツキサンのデータ
 26 
ボーエン病手術のその後
 25 秋の夜長に向けて
 24 
化学療法で治癒するがんもあるのに、
 23 
リツキサンの効果について
 22 
がん患者の気持ち
 21 
話しを聞く、ただじっと聞く
 20 
夏の疲れにも個人差が
 19 
無事に帰宅しました
 17 「砕氷艦しらせ」に乗船
 16 ありえないことが起きる
 15 
不気味な痒み
 14 
地方の医療問題
 13 
膨大な資料
 10 
告知は家族で受ける
 09 
病院は接客業か
 08 天空の恵み
 07 
医師が使う薬の自由度
 06 私は、秋子と冬子と雪が好き
 05 
初回リツキサン単独治療の結果
 04 
ネットのエチケットと病院選択
 03 新米
 02 
掲示板のリスタート
 01 
皮膚科受診
  8/13
血液内科の受診
2010年08月 体調維持
 31 あるのかないのか患者データベース
 30 遠隔ヒーリング
 29 9月も近いと書いてみる
 28 
手洗いの動画
 27 
病気は、一瞬で治るものです
 25 
謝罪
 24 幼い日に見た連続夢
 22 ただ夏をやり過ごす
 21 
濾胞性リンパ腫は年単位で進行するか
 20 
血管が隠れる
 19 
家事をしてはいけません
 18 
防げる薬の副作用
 17 
ジェネリック医薬品
 16 
濾胞性リンパ腫にメジャーな薬
 13 
血液内科の受診
 13 遠回りして高尾でいっぷく
 12 
皮膚科受診
 11 
皮膚の構造
 10 
私にも仕事を下さい
 09 
入院中の写真
 08 
入院中に思うこと
 07 
退院の決まり方
 07 
退院しました
  5/7 
受診
2010年07月 体調管理
 25 明日から入院します
 24 
心が向うところ
 23 
主治医の力量
 22 
ボーエン病告知までの経過
 21 
Dr.Scheefへのお詫び
 19 
イベント無事通過
 18 
新たなブログ
 17 
世界レベルで偶然の出会い
 16 
告知を受けて迷う心
 15 
子供への伝え方
 13 
私は二次発がんではないでしょう
 12 
NPOつばさ大阪フォーラム(3)
 11 
NPOつばさ大阪フォーラム(2)
 10 
NPOつばさ大阪フォーラム(1)
 08 
厚労省へ要望書のお願い
 06 
告知
 05 
医療系ドラマの課題
 04 
医療系サイトの求めるもの
 02 無料高速で蛍
 5/7 
受診
2010年06月 参加してみる
 30 昭和28年、父の短歌
 29 W杯、今夜はパラグアイ
 28 懐かしい人
 27 
世界の標準薬が日本では使えない
 26 外は雨
 25 
流れるままに
 25 
薬量表示付きの同意書
 24 
高額医療費助成(還付)制度
 23 
再発の不安と定期検査
 23 
がん登録
 22 
生検手術を受けました。
 22 チーム・バチスタのリンパ腫患者
 22 
リツキサンの点滴スピード
 21 
人の生き方
 20 
決めうち
 13 1週間のお休みをいただきます。
 12 琵琶湖一周
 10 
国立がん研究センターの理念と使命
 10 
医療環境の諸問題
 08 
恐かった痒み
 07 
すべてのリンパ腫患者にIDを
 05 
右列に血液疾患セミナーを追加
 04 
濾胞性リンパ腫20年の人達
 03 
血液疾患の患者会
 01
 雨の季節は蛍酒
 5/7 
受診

2010年05月 動く
 31 リンパ腫を検索するための検索キーワード
 
30 都道府県別のリンパ腫患者ネット活用量
 28 
厚生労働省の各部局からの予算要求
 27 
エンドキサンの膀胱炎とメスナ
 26 意思に反して脱力中
 25 
皮膚科受診
 23 
リンパ腫を患った有名人達
 22 
医師は左手を縛られている
 20 
リンパ腫関連のセミナー・お茶会各種
 19 
リツキサンの投薬スピード
 17 
自分勝手が許される世界
 16 
リツキサン・ゼヴァリンの申請資料
 15 
治療による無憎悪生存期間延長
 13 
もう少しで風邪が治る
 11 
私のリンパ腫あなたのリンパ腫
 10 
東京・大阪のリンパ腫セミナー
 09 
濾胞性リンパ腫の腹部巨大腫瘍
 07 
受診
 06 
心模様、迷ったときに基本のチェック
 03 それでも毎月の治療費は厳しい
 02 
濾胞性リンパ腫の標準治療
 
30 濾胞性リンパ腫の標準治療

2010年04月 楽しんでみる
 30 濾胞性リンパ腫の標準治療
 29 
リンパ腫の医療費は月に10万円以下
 28 
ドラッグラグの中身、その一部
 27 治験の難しさ
 26 
濾胞性リンパ腫の治療履歴集募集
 25 
濾胞性リンパ腫の化学療法
 22 
13年目(20年)を終えました
 21 
13年目を終えます
 20 
次の治療を考える
 19 
人、48億年の歴史
 18 
濾胞性リンパ腫の治療法
 17 
あなたの生き方私の生き方
 16 
ドラッグラグは憲法違反
 15 
医療費を安くあげる
 14 優しい日
 13 免許更新手続き通過
 11 都さんと濾胞性リンパ腫
 09 医療事故
 07 
診療明細書発行義務化
 05 
体の痒み
 04 報道の真実
 03 人ごみ離れて人の中
 02 桜を求めて露天風呂
 01 
濾胞性患者の自家移植
 ** 
受診 (2月12日)
2010年03月 春への準備
 31 人の噂は何日ですか?
 30 
病気の語り部データベース
 29 
リレーフォーライフ芦屋in京都
 27 春のやわらかな風
 26 
医師や看護師がリンパ腫になったら
 23 
濾胞性リンパ腫の経過観察
 22 
リンパ腫治療に関して得てきた情報
 21 
ドラッグラグ
 20 桜のつぼみが膨らんだ
 19 早春の青空が気持ちいい
 18 
白血球減少時の注意
 17 
早歩き健康法
 16 
脇の下が触れない
 15 
主治医がブラックジャックなら
 13 
それでもシクラメンの柔らかさが
 12 
居所がない
 11 
パスワード付き掲示板再度開設
 09 名残雪
 08 
患者が作る、再発治療の履歴集
 07 
がんの受容と生存率
 05 
私の近くにリンパ腫の患者さん
 04 ふきのとうの季節です
 03 
転院の勧め
 02 
セカンド治療の難しさ
 01 
リンパ腫でも人生の輝き
 ** 
受診 (2月12日)
2010年02月 冬眠
 28 リンパ腫診療(治療)ガイドライン
 27 それでもトリプルアクセル
 26 
歯科受診
 26 
セカンドオピニオンリストについて
 25 がんばれマーオ,がんばれトヨタ
 24 
ピアサポーター養成講座
 23 今日はいい日だ
 22 
抜歯
 21 
濾胞性患者1000人の生データ
 19 
セミナーのご案内
 18 粘着としつこさとやりきる
 16 
多笑い併用療法
 15 
濾胞性患者のPS
 14 
新たな主治医探しの難しさ
 13 
転院とセカンドオピニオン
 12 
受診
 11 
診療明細書
 09 
再発乳がんで20年
 06 今年最初の銀世界
 05 
リツキサン単剤でも骨髄抑制
 04 
テレビが恐い
 04 
よりよい選択のために
 02 
40%が20年生きる濾胞性リンパ腫
 01 
告知後14年目へ

2010年01月 一歩進む
 31 冬明けも近い
 30 法事らしい法事
 29 あるがん患者の配偶者
 28 生暖かい冬の日
 26 遠いのか近いのか
 23 明るい方がいい
 22 今日も暖かい
 21 寒さが緩むと体も緩む
 20 すべるなあ、
 18 
あなたが受ける点滴の薬量
 17 
自分をコントロールする難しさ
 16 
リンパ腫三部作のあとがき
 15 
リンパ腫の告知を受けて
 14 
リンパ腫の再発治療
 13 
京都府からここへ
 12 
濾胞性リンパ腫の初回治療
 11 
鼻詰まり
 10 青い日本海
 08 今年最初の連休を前に
 07 
これが普通か記憶力
 06 
よく生きてきたもんだ
 05 
ある濾胞性患者さんの症例提示
 04 八百万の神様へ
 03 年明けの酒
 02 ちょっとドライブ
 02 
治療法の選択に患者が参加する
 01 
私は濾胞性リンパ腫20年

2009年12月 乗り切る
 31 皆様、ありがとう
 30 
風邪をひきました
 29 誘導尋問に隠されたわな
 29 
患者道
 27 早すぎる年の瀬
 26 
入院治療と外来での治療
 25 
リツキサンの不思議
 25 
受診
 24 
濾胞性リンパ腫の治療
 22 冬は寒い
 21 雪海
 20 雪国へ
 17 
話しを聞いて欲しい
 17 行くかやめるか事故は避ける
 16 
告知を受けた後の心模様
 15 
それでも治るがんもある
 14 何が正しいのか
 13 
リンパ腫は固形がんと違う
 12 
なにがわかるんですか
 11 
あと少しで無治療も2年です
 10 冬が来る
 09 逃げるが勝ちといったってねえ
 08 ちょっとだけ気分転換
 07 大学病院の難しさ
 06 
この10年の新薬
 04 
東洋医学
 03 
久しぶりに触ってチェック
 02 空の青さ
 01 カツ飯と
リツキサン
2009年11月 雲海を見に行く
 29 優しかった大阪
 27 がん幹細胞
 26 晩秋の空に
 25 濾胞性リンパ腫の治療法
 24 氷雨って
 23 フルダラビンの静注製剤が認可の方向へ
 21 寒い
 20 火、貸してください
 19 すすきの季節も過ぎて
 18 予防接種
 17 あんたあ、あんた私のなんなのさ
 16 ちょっと目が点
 15 濾胞性リンパ腫は慢性病です
 14 いい先生にお出会いできました
 13 秋は短い
 12 高く高く
 11 心を、飛ばしてみる
 09 私が決めている
 08 まぶしさと真実
 07 舞鶴は金剛院の紅葉
 06 リツキサンが効くかどうか
 05 ごぶさたしました

2009年10月 雲海を見に行く
 30 みんなに起きること
 30 受診
 23 秋の陽だまりで
 22 グッドラックforあなたの人生
 21 今日もだめですか
 20 叔母が不調です
 18 お腹の調子がもうひとつ
 17 胸にぽっかり穴があく
 15 予断なく相手を見る、じっと見る
 14 峠を越えた筋肉痛
 13 血液検査
 12 混合診療と自由診療の壁
 11 インフルエンザの人生分かれ目
 10 おまけ人生の計算違い
 08 今日はいい日です
 07 明朝の台風は、
 05 ねむる難しさ
 04 非血縁同種移植の内容
 02 久しぶりに、CHOP雑感
 01 緩和ケアの領域

2009年09月 今月中に一度、したいことをする
 30 明日は10月気分も変える
 29 ガラスコップ
 28 体と心
 27 だいじょうぶ
 25 
濾胞性リンパ腫の治療、新薬の効果
 23 今日もまた過ぎる
 21 私の気持ちもわかりません
 20 秋風のドライブ
 19 連休です。
 18 タイムスリップ
 17 夏が過ぎて、
 16 偶然に誘われて
 15 やっぱりラガーはうまい
 14 
時節到来
 13 雲海の下見
 12 琵琶湖ミニ周遊
 11 
受診
 10 
生きるしかないとき
 09 秋風の中で
 08 限界を知らされる
 07 明日の目標と5年後の目標は同じか
 06 
夏のつかれ
 05 
耳詰まり
 04 
リツキサンとR−COP
 03 
薬の効果と副作用
 02 団体の運不運
 01 夏が過ぎて、
2009年08月 試作のための試作を公開まで
 31 バイトが終りました
 26 同じ出来事でも人によって、
 25 みんなたいへんです
 24 人の能力と人の気持ち
 22 平行線の辿る道
 21 夏がきました
 20 
見えない世界のいたずら
 19 それでもリンゴの木を植える
 18 指先の吊り
 17 2週間のバイト開始
 16 
リンパ腫患者に肺炎ワクチン
 15 精霊流し
 14 お供え
 13 
化学療法判定用のしこり
 12 お墓の掃除
 11 
がっかり、でもそんなもの
 10 仏壇に手を合わせる
 09 毎年の行事
 08 その日も暑い夏でした
 07 人に会うのは苦手です。
 06 家を建てるのが人生
 05 
なんだかね
 04 夏本番
 03 
リンク整理と免疫療法
 02 グーグルの使い方
 01 
濾胞性リンパ腫の予後
 24 受診
2009年07月 大らかに休む
 31 私が書けなかった子供達への手紙
 30 
がんセンターの先生達
 29 
濾胞性患者さんが書かれたブログ
 28 
今年の梅雨明けはない?
 27 
治験一覧
 26 
心と体がばらばら
 25 おでかけします。
 25 
血液がんフォーラム
 24 
受診
 23 
受診前のゆらぎ
 22 
少し不調
 21 
隠れているもの
 20 予想通りの裏表
 19 
また、右手首を痛めた
 18 
「S.Kの流れるままに」
 17 うまくいきますように
 16 Onlifeサービスの終了
 15 緊急時用ブログを用意
 14 アクシデント
 13 すでにしんどいこの暑さ
 12 今年も中間点走破
2009年06月 低めに設定した目標を2Wでクリア
 30 反省
 28 思いの一方通行
 27 自然浴の日
 26 
がんセンターの患者必携
 25 
血液疾患にips細胞
 24 暑いはずだよ
 22 ようやく本降りです
 20 蛍の乱舞
 19 
新型インフルの影響
 18 

 17 
歯科受診
 16 完敗の日
 15 今日は寝られるかも
 14 蛍が飛ぶ
 13 今夜は運動疲れ
 11 
濾胞性リンパ腫へのがんワクチン
 09 雨に叩かれて。
 08 昔はもっと辛かった。
 07 
沖田鋼
 06 あなたは飲みましたか?
 05 
受診
 04 父の気持ち母の気持ち
 02 今年始めてのほたる
2009年05月 5ヶ月目は先月より大きく
 31 大阪のバラ園
 30 雨の季節
 28 5月も週末月末
 28 
効いたかな、
 27 曇り空
 26 
抜歯の翌日
 25 
抜歯
 21 黒い野鳩
 23 今日は気分がいい、るんるん
 23 
37万人の1.5%
 22 体の不思議
 21 
インフルエンザと情報操作
 20 倉庫にもならない
 19 新型プリウス発売
 19 
マスクの効用
 19 
店頭から消えたマスク
 18 
マスク
 17 
再びインフルエンザ2
 17 
再びインフルエンザ
 16 老眼鏡を探すのに使う眼鏡
 15 流れるままに
 12 流れが変わる
 10 春のふき畑
 08 
私の常識世間の非常識?
 08 連休を終えて
 03 
象の背中
 03 
基本に返ってみる
 02 白毫寺の藤ととマスク
 01 連休を前にふと思う
 17 受診(4月17日)
2009年04月 4ヶ月目の今月も続く
 30 WHO警報レベルが引き上げ
 29 象の背中
 28 
WHO警報フェーズ
 27 
家庭内での感染防止
 25 僕の人生私の人生
 24 僕の歩く道
 23 僕の人生
 22 
その日の準備
 22 
あっそう。されど12年
 20 
ねんきん定期便
 19 
芽吹くスピード
 17 
受診
 17 
子供の気持ちと親の気持ち
 16 年金パズル
 15 
セカンドオピニオン受診
 13 春は暑い
 11 
挙式
 10 
慢性病を持った人
 09 春の夜長
 08 
病院によって、
 07 穏やかな春の日
 06 
軟骨としこり
 05 春
 04 花と散る
 03 サイタサイタサラガサイタ
 02 
私のバイブル

2009年03月 続く
 31 免疫
 29 お礼参り
 26 墓穴
 25 
薬は毒
 25 ミステリーツアー2
 19 ばたばた
 17 
病気を知る
 16 
ボタン・針と糸
 14 
今日のR.K
 10 
寛平さん、あれがアメリカだ
 09 
冬季性鬱病
 07 
再発不安の強弱
 06 
受診
 05 すぐに季節も変わる
 01 3月はまだ雪の予報
2009年02月 プラスαの実績
 27 免疫療法
 26 ふきのとう
 25 
私が受けたい次の治療
 21 
おめでとう
 20 
なんとなく、ほっ
 18 財務大臣
 17 雪の露天風呂
 11 
お宮参り
 10 たけしの歌声
 09 
嬉しく思う
 06 不精
 05 
ちょっとしたニュース
 01 ちょっとした事件
2009年01月 チャンスはある
 30 捨てたわけじゃない
 29 
患者の思いと医師の思い
 27 ねずみの残党
 26 
どきどき
 24 
次の受診日
 23 
受診
 22 
ありがとう
 21 
左顔面の痙攣
 19 
手洗いうがい
 16 思いは、その人の胸にだけ
 10 自己中
 08 ある日の出来事
 07 
生食禁止
 05 年賀状
 04 
静けさが戻る
 03 
お正月
 02 
家族が増えた
 01 今年もよろしくお願いします。
2008年12月 大渦なく過ごせますように
 31 ありがとう。
 30 
S.K今年の10大ニュース
 26 注意力散漫
 25 
息子家族に贈る
 24 
ある濾胞性患者さんの記録
 23 ふるさと
 22 今年も残り少ない
 21 
有益な患者会の二面性
 19 メイルが送れない
 18 お元気ですか
 17 根の張り方
 15 年の瀬
 14 赤ちゃんの百面相
 12 
受診
 10 残務処理
 08 
免疫力を高める
 07 孫娘の退院
 06 
悪性リンパ腫
 06 
嫁さんの急所
 06 
さまよえるがん患者たち
 05 母さんと違う
 04 孫娘をありがとう
 03 私はじいじ
 01 母親の気持ち
2008年11月 一歩踏み出す
 30 非常用タクシー、
 29 待ち人はいつか、
 26 中身はわかりませんが、
 25 40Wの蛍光灯(その2)
 24 40Wの蛍光灯
 22 罪の先受け
 20 また、罪を犯しました
 15 月末の寂光院を描いて
 14 万感の思い
 13 深謝
 11 その後の指先と、つぶした血豆
 10 感謝
 10 大統領選挙を終えて
 07 飲めば人を好きになる
 03 母親の気持ち
 02 長谷のお地蔵さん
 01 息子1帰る

2008年10月 修得
 31 受診
 30 寝るのはベッド
 29 真夜中の痛み
 28 一番の寒さ
 27 指の炎症
 26 青
 25 エリー
 24 カップヌードルの受難
 23 11年記念日
 22 26.5cm
 21 不便
 20 シクラメン
 19 緩和ケアってなあに?
 18 欲求不満
 17 梅安さん
 16 鼻づまり
 15 象の虫歯
 14 禁句
 13 歯が折れた
 12 突然ですが、、、
 11 リズムが、、、
 10 なんとなく秋
 09 チーム
 08 秋の海
 06 虫の声
 05 秋の長雨
 04 印刷物再生の限界
 02 雲海
 02 天国的気候2 今日は天国的気候

2008年09月 集中
 29 思い込むとポカ
 28 久しぶりに記憶を辿る
 25
輸入健康食品
 24 久しぶりのパジャマ
 23 初秋の大江山
 22 あけぼの会
 21 秋の長雨
 20 
大阪へ、初めての阪神高速
 19 
受診
 18 チャンスは、そのとき
 17 今後の楽しみ
 16 秋 の空
 15 熱いお茶
 14 
アンケートに答えて
 13 ねんきん特別便
 12 ルーツ
 11 昨夜の寝つき
 10 
書評
 09 気分を変えて今日は海
 08 恥を知る
 07 あの日聞いた子守唄
 06 
日本血液学界
 06 
私のリンパ腫歴
 06 日本血液学界
 05 雨の物語
 04 秋子の風
 03 今日は晴れたか曇ったか
 02 
闘病リンク集
 01 はちみつ作戦失敗
2008年08月 消耗を抑えて繋ぐ、ただ繋ぐ
 31 はちの一刺し
 31 
表在しこりと血液検査
 29 プラスマイナスマイナス
 29 
表在しこりと血液検査
 26 
濾胞性リンパ腫の予後
 25 
他の医師に、病院を変わる
 24 
濾胞性リンパ腫の余命
 22 
受診
 20 
病気を調べる
 18 昨夜は言霊
 17 傘がない
 15 それでも日は変わる
 12 
○○ラバーの抗がん効果
 11 背負っているもの
 10 
患者も医療に参加
 09 夜の涼しさまであと、
 08 それでも当たる方がいい
 07 お盆を前に独り言
 05 57で知ったルーツ
 04 私と話してみる
 01 線香花火
2008年07月 流れに任せて無事に終える
 31 蜂が来る
 30 指先の痛みで病院へ
 28 初めての夕立ルンルン
 27 CHOPに隠された課題
 26 8月16日の花火
 25 受診
 21 夏子の季節
 20 拘束生活を無事に終えました。
 17 時の流れに身を、、、
 16 リンパ腫は、みんなおんなじやん
 14 その時を待つのはまずい
 11 35年ぶりの、
 10 夏の高気圧に要注意
 09 懐かしい人たちに出会う
 07 確率的にはどうでしょう
 05 夏子露出拡大
 03 夏子来る

 01 2度目の拘束延長
2008年06月 ただ、平穏に
 28 DCO
 24 せわしない
 20 受診
 17 ありがとう
 16 拘束延長
 11 旬のもの
 08 変化の早さ
 07 6月のテーマは何でしたっけ
 05 被拘束中
 02 決定
 01 濾胞性患者の受診間隔

2008年05月 今月中に、どれかひとつ
 31 ひとなかで過ごして
 30 心の居場所がない
 29 待ち人来たらず
 28 国が濾胞性未承認薬を?
 27 青と白、あなたが悪い
 26 飛び上がっての回転は何度?
 24 真夜中のうっふっふ
 22 覚え
 20 お気に入りの歯抜け
 18 虚脱脱力力抜け
 17 あなたは都会派?
 15 人からいただける生きるパワー
 15 人の不安
 12 おつかれさまです
 09 受診
 08 医師の逆襲
 03 申し込みました
 01 GW前
2008年04月 表に出すところまで進む
 30 突然の初夏
 28 春、今日は新緑の緑。
 27 春、今日もいい天気です。
 26 とりあえず
 23 春に身を置いて
 22 
今日で、まるまる11年
 21 嬉しいことは嬉しい
 16 国のがん医療に参加
 16 春の日の白昼夢
 14 不治の肝硬変が治る?
 11 桜も、これから自分の季節
 11 
化学療法前の絶食が副作用を軽減
 09 寂しかないか都会には慣れたか?
 08 公衆電話ありませんか?
 05 寒い
 05 春
 05 
内服と点滴
 04 
受診
 03 変わればいいですね
 02 求められる患者会の姿
 01 さいたさいたさくらがさいた
2008年3月 春への始動
 30 ベンダムスチン
 29 年をとった
 27 ようやくここでも彼岸桜
 24 
リンパ腫闘病記
 23 パワーダウン
 22 
濾胞性患者さんのモデルケース
 20 
濾胞性患者さんのHP
 19 ようやく見つけた温泉
 16 ピンフー患者会
 15 脱毛
 14 食欲
 13 苦しみの人が求めるアドバイス
 12 命取られるんか?
 09 春の準備
 08 茜色に染まる道を
 07 
受診
 06 柳原和子さん
 05 子供は社会人
 04 
新しいマスク
 03 視点を変えてみる
 02 
濾胞性リンパ腫を調べたとき
 01 11年前の今日は、
2008年02月 身を潜めて
 28 ランチテーブルを囲める人数
 26 精神腫瘍科遺族外来
 25 いにしえのにほんことば
 23 思い浮かべるのは
 23 今年最後の雪の華
 
21 さわりました
 21 モンスタークランケ
 20 懐かしい歌3
 19 懐かしい歌2
 18 懐かしい歌1
 16 白いごはんがおいしい
 15 言うべきか言わざるべきか
 13 最近の新聞記事から
 12 高い人口密度は苦手
 10 がんはいずれ慢性病
 09 がんはいずれ慢性病
 08 医療者になりたかった
 07 義姉からのプレゼント
 06 明日は雪マーク
 05 手がない福田首相
 04 パワーダウン

 02 観音の湯1 どこにいるんだろう
2008年01月 道はある
 31 どこにいるんだろう
 28 ゼヴァリン認可
 28 死後の世界
 27 口内消毒・うがい
 25 
受診
 25 京都の雪
 25 IHクッキングヒーターダウン
 24 三蔵法師
 23 日出る国から日沈む国へ
 22 大人になった子供に親が
 21 奇妙な腰の痛さ
 20 見えない世界をいい放題
 19 都市外れの温泉
 18 空を見れば雪
 17 雪
 16 プリウス
 15 恩
 14 京都府の患者さんに
 13 必要なとき
 12 きっと時が助けてくれる
 11 切れなくする食事
 10 私はだめ親父
 09 その後のオール電化
 07 この1秒に
 06 Dr.コトーは今日も自転車
 06 生きてるだけで罪作り
 04 雪道に挑戦
 01 最初の一日
2007年12月 年初からの断行へ準備
 31 ありがとうございます
 20 アイドリング
 28 受診
 28 物差しが違う
 28 年末の受診
 27 年末の約束
 26 バグルソフトに逃げ道探し
 25 メリークリスマス
 24 聖徳太子を上回る
 23 ちょっと恐かった
 22 海外治療
 20 いつもおんなじ年末言葉
 19 いっぷく
 18 恐さを拾う
 16 だいじょうぶですよ。
 15 術後気がつくと娘が、
 15 パワーダウン
 13 心が荒むと寒さがこたえる。
 13 【今日の紙面から】
 12 新型インフルエンザ
 11 熱燗が飲みたい夜
 09 天空に千の風が舞う
 07 オール電化
 07 見えかけているもの
 06 明日と昨日
 05 薪の炎
 04 リツキサンについて補足
 04 チャイムをどの指で押しますか
 03 大根おろしが刻みに化けた夜。
 02 今日はいい日。
 01 リンパ腫学習会
 01 受診 その2
 01 秋深い季節

2007年11月 耐えて、月末には上乗せ
 30 受診
 29 嬉しいことがありました
 28 自分を見てみる
 27 濾胞性、瀰漫性への転化
 26 ひやり
 26 本当は何なのか
 25 皮膚細胞から血液を造る
 23 るり渓温泉
 22 透き通った星空
 18 モンスター・ペイシェント
 17 考える時間がなかった日
 16 北は雪
 15 確かな占い
 14 濾胞性リンパ腫細胞の仮説
 13 妻の花器
 12 雲海
 12 幸之助氏の後悔
 11 食事と根のある生花
 10 手伝うのも難しい。
 09 放射線
 08 混合診療に保険適応の判決
 07 今も続く心
 06 紅葉
 06 明日はいい日
 05 ぼやいてみる
 03 秋を尋ねて足が棒
 02 私だけ
 01 秋深い季節

2007年10月 刈り取るのみ
 31 医療世間の動き
 30 ちょっと昔を辿って
 28 ちょっと外への秋
 28 雪虫と雪起こし
 26 受診
 25 赤ちゃんポスト
 25 アガリクスの効用を国が解明
 25 なんでこんな、
 24 素晴らしい秋日和
 23 赤福餅と薬害C型肝炎
 27 ありがとう
 20 テスターがない
 19 冬の訪れ
 17 家族の形
 16 そのとき、
 15 一番の寒さ
 14 体力テスト
 13 秋もわずか
 12 紅葉に向けて
 11 悲劇喜劇の日替わりメニュー
 10 玉子掛けごはんの店
 09 私の人生に失敗はなかった。
 08 人に道有り、人に時あり
 06 秋です 
 05 今日はミスが多い
 04 ヘヤカラーに注意
 04 山羊に引かれて
 02 孤高の人
 01 医学論文の検索実りの準備

2007年09月 実りの準備、
 29 鳥の声
 28 受診
 28 高山・上高地旅行
 21 1週間のお休み
 19 放射線許容量
 19 子供達よ、ごめんなさい
 17 台風の影響
 16 生暖かい風
 15 大事なものの順番
 15 うろ覚え地図の恐さ
 14 重要な局面
 12 9.11の仮説
 12 健康保険
 12 人を試せば試される
 10 なんでこうなる神鍋高原
 08 パワー
 07 私が私を見ている
 05 ニセコ
 04 エネルギーレベル
 03 血液を考える
 02 実りの準備

2007年08月 なんとかこの上まで、
 32 受診その2
 31 受診
 30 何が本当なのか
 28 同じく残暑厳しく
 27 残暑厳しく
 25 文字で書く蝉の声
 24 移植
 23 人の気持ち
 22 夕立
 21 バーバーS.K
 19 天の恵み
 18 少し違う、この夏が違う
 16 天橋立の夜を海から見る
 16 危険な夏を覗く
 15 酷暑
 12 盆近し
 11 下痢
 10 R帰る
 10 「癌」と「がん」
 09 お盆
 08 それは、暑い夏の日でした
 06 引越し
 05 600mの高地に避暑ならず
 04 夏本番
 03 ラステットの長期内服
 03 花火の季節
 03 受診
 01 蝉の声を聞いた

2007年07月 体と**を乗り切る
 31 若い女性
 28 人の免疫とは
 27 ネットを徘徊
 26 報告というのか、
 25 車も夏ばて
 24 夏
 22 初回CHOP時の内服薬
 20 国立がんセンターの役割(2)
 20 変な病院
 18 世界は私のもの
 17 テレビ番組のお知らせ
 16 家族写真の相続
 15 ドクターショッピングと
 13 ほどよさ
 13 根っこにあるもの
 12 最近のニュース
 09 義母の受診
 06 受診
 05 即寝の条件
 04 言葉は言霊かアンテナか
 03 今は散らしている
 02 乳首がざくろ

 01 不眠、暑いのは苦手
2007年06月 今月、これだけはやる
 30 寝付けない
 29 そして次の世代に、姪からの
 22 患者が見る受診の効率化
 20 3週受診と5週受診
 18 診療科の横連携不調
 17 焼酎を少し味わう
 16 義母の白内障手術
 15 虫歯
 12 いろいろなしきたり
 11 梅雨の準備
 00 蛍が舞う
 09 ラステットの内服開始
 09 たとえ、地球が明日滅びるとも
 09 血管痛
 08 大事なもの、一番大事なもの
 08 リンパ腫患者の命は誰が守る
 08 紫陽花は雨に映える
 07 日記まとめの仮完了
 04 リツキサンについての謝罪
 04 風邪が回復へ
 02 
濾胞性リンパ腫の多様性
 01 受診
2007年05月 まずはスタート
 30 季節が変わる薔薇の花
 28 酸素が欲しい
 26 姪の挙式
 25 おめでとう
 24 遅れて出てくる副作用
 23 過去日記のまとめのまとめ
 22 風邪か
 19 患者さんブログを1件追加
 19 犬猫のリンパ腫
 19 患者と家族、家族と患者
 17 カーネーション
 16 病気に関する防備メモ
 15 変化の度合い
 12 軽い悪心
 11 受診
 10 わからないこと。
 09 いっぱいのラーメン
 08 医師にも得手不得手
 07 医学と気孔とヒーリング
 06 緑茶の効用を統計調査
 03 いつかその日が
 01 日限地蔵

2007年04月 そして、ひと区切り
 22 濾胞性10年の呪いから開放
 21 ぎょっ
 20 こころ
 19 
800個のリンパ節
 17 シリコンバレーのスタート
 16 告知、医師が話すのは患者か家族か
 15 ユーチューブ
 14 逃げる
 11 
ヤフーメイルの消去自己
 10 
医師にかかる10箇条
 09 パソコンセット
 08 昨夜の自己触診
 07 固まったときは掃除
 06 受診
 05 タミフル
 04 桜吹雪が空を舞う
 03 つまづいてこけました
 01 息子は仕事先に入寮
2007年03月 もうすぐひと区切り
 31 バイトでも、仕事への思い
 30 桜咲く
 29 楽しいこと
 26 余裕があれば優しくなる
 25 息子2の荷物持ち込み完了
 24 レンタカーがない
 23 春が来る
 22 母へのラブレター
 21 我が子に叱られる
 21 ちょっと弱気
 20 明日も生きる
 19 あと10日
 18 体調がもうひとつ
 17 ヘルペスはもうだいじょうぶ
 16 疲れたら寝る
 15 春を予約する
 14 帰る場所
 13 名刺入れ
 12 ヘルペスを風邪の辛子で包んだら
 07 松蔭の恋文
 06 あたり一面風邪だらけ
 05 小野田少尉
 04 柳原和子さん
 03 体は借り物健康がいい
 02 ヘルペスの疑い(とんで5)
 01 ヘルペスの疑い(3)

2007年02月 おちついて、きっとできる。
 27 ヘルペスの疑い(2)
 26 ヘルペスの疑い(1)
 23 血液内科病棟への見舞い
 22 リンパ腫とネットと情報
 21 寝てても働く妻の五感
 20 風邪を引いても夜中の洗濯
 19 責任と代償
 18 「一人の道」
 17 年収1900万円の自殺考
 15 疑心暗鬼の思い込み
 14 京都府のがん拠点病院
 13 息子2の通過点
 11 予定を終えて帰宅しています。
 10 それでもひといきあのねのね
 09 今日は、ジャニス・イアン
 08 飲めば会いたい人ばかり
 07 眠い
 06 濾胞性リンパ腫の治療
 05 受診
 04 リンパ腫告知10年を経過
 02 初めての受診延期
 01 今夜の雪は疎ましい

2007年01月 そして、また生きる。
 31 生命保険の更新
 30 リンパ腫患者のフルマラソン
 29 これも書けない
 27 体 ← 心 ← 環境 時間調整
 26 私は聞いてへん
 25 酒を飲んでも正気です
 24 変わらない
 24 積めるか積めないか
 23 今日より明日
 22 軽い悪心
 21 人は生きるように行くんです
 21 濾胞性リンパ腫の治療について
 20 侍が出そうなレディースレストラン
 19 ねこ3兄弟
 18 共食い
 17 大切なもの
 15 迷い迷って別れ道
 14 酒の雫
 13 会社経理と領収書
 12 のほほん
 11 まったり
 09 リスク
 08 正月行事の終了
 07 チキンラーメンとチャルメラ
 06 瑠璃の島
 05 受診
 01 初日

2006年12月 感謝の中で新年を迎える
 29 初雪
 28 ノロウィルス2
 27 グローバル
 26 あなたが必要なのです。
 25 与えるもの
 24 メリークリスマス
 23 気持ちが緩む暖かさ
 22 何の知らせでしょうか
 21 人の強さ
 20 体が暑寒い
 19 葬儀の行方
 18 リズムが無茶苦茶
 17 タイヤ交換
 15 ノロウィルス対策
 14 リンパがん
 13 現代に生死をかけた暗号文
 13 リンパ腫の治療ミス
 12 ショウジキにも限界
 11 ショウジキはジョウシキ
 10 ただの牛丼、されど牛丼
 09 がん難民
 09 台所からの匂い
 08 武士道
 07 返り咲く
 05 必要とされる
 04 人の時間軸
 02 近所の火事
 01 ジョニーは、
 01 一番大事なことだけ忘れていた
 01 受診
2006年11月 残るもの
 30 無農薬リンゴ栽培への信念
 27 「男前豆腐6」メジャー街道を走る
 26 き通した信念
 25 ただ今内服中
 24 がき餓鬼
 23 必要なときに与えられる
 21 意味のない失敗体験
 21 補足:あなたならできる
 20 あなたならできる
 18 またも再セットアップ
 17 心と体と病気
 16 遺言
 15 終わった、もう生きていけない
 14 隠す、あてつけ
 13 やりたいこと
 10 受診
 04 晩秋の色合い
 03 有酸素運動の勧め
 02 病院の支払延期
 01 患者が治療法を決める
2006年10月 道は用意されている
 30 PC一面ごみだらけ
 29 もしもピアノが弾けたなら
 29 神様も忙しい
 29 プレゼントしたい
 29 説得・会話の意味
 28 ページの修正
 25 神様からの警告電報
 24 昔の記憶
 22 目線の位置で
 21 みんな治らないかな
 20 木枯らしが吹く
 18 現場を確認
 17 書かないこと書けないこと
 16 秋眠暁を覚えず
 15 秋は栗ごはん
 14 毛虫や百足
 13 受診
 12 たぶん2度目
 11 体に染み付いたもの
 10
私見たんです
 06 いつものミス(修正)
 05 医師ががん患者になる
 04 白昼夢
 03 とりあえず秋
 02 凱旋門とF1
 01 新しい季節
2006年09月 落ちつき
 30 濾胞性と瀰漫性
 28 かなわぬときの
 27
医療サイトへのリンク
 26 秋のにおい
 25 結局パソコン再セットアップ
 24 とりあえずパソコン復帰
 23 パソコン不調で心はブルー
 22
外来治療中の生物禁止
 20 リンパ腫患者の願い
 19 変化する機会を作る
 16 受信
 14 台湾人が教える武士道
 13 秋霖
 11 告知
 10 思いやり
 08 曽野綾子とマザー・テレサ
 06 涼しい日
 05
手の消毒剤
 04 下痢
 03 眠気防止剤
 02 選択
 01 実り、収獲の秋
2006年08月 再\来
 31 人を認め尊重する
 31 お寺さんの統廃合
 30 年配者、そんなに急いでどこにいく
 29 ひとやすみ
 28 かなわぬ時の神頼み
 27 パニック
 26
濾胞性リンパ腫の食事や注意
 25
濾胞性リンパ腫の治療
 24
リンパ腫のしこりいろいろ
 23
濾胞性は何故治りにくい
 22
濾胞性リンパ腫の予後
 21 グラビアアイドルの笑顔
 20 危うい四季
 19 受診結果
 18 受診
 12 幸せな日
 11 日記中毒から開放
 07 夏ばてばて
 05 家でのポジションがない
 03 昔の夏
 01 医療その信頼と不信

2006年07月 もっと少しだけでも
 29 濾胞性10年の呪縛
 28 眠れぬ夏の夜
 27 テレビにコミック考
 24 夏の始まり
 21 受診結果
 19 缶ビールの効用
 17 初盆施餓鬼会
 16 食道の炎症が続いていた
 15 梅雨明けを匂わす豪雨
 14 夏になりました。瞑想
 12 勘違い
 10 木の葉がゆれる
 09 フィギア
 08 夢うつつの怪我
 07 テレビ放送その2
 06 テレビ放送
 04 夜中の目覚め
 03 宇宙が呼吸をしている写真
 02 だらだらと家族のこと
 01 夏
2006年06月 少しだけでも
 31 京都府の血液内科
 29 ある話し
 27 私を救う言葉
 26 明るい写真
 25 受診結果
 24 温泉巡り
 13 ゴキブリ漬けを飲んだ
 12 22時からのサッカー
 11 情緒不安定
 10 自分の書いた字が読めない
 09 母子の関係
 08 むかしむかし
 07 母親の苛立ち
 06 あなたは綺麗になる。
 05 ひとやすみ
 04 記憶力の不安
 03 車をつぶす
 01 紫色の世界
2006年05月 チャンスにだけ勝負
 31 信濃川の源流
 29 東大病院が「患者さま」
 29 幼児の気持ち
 28 日記に書かなかった2回目ヘルペス
 27 そのうちっていつ ?

 26 受診:sIL−2Rが最低値

 25 白いんげんの甘い囁き
 24 リツキサン
 23 タブーとされる営業トーク
 21 見えない世界
 20 川原で石拾い
 19 コツン
 18 肉親への殺意
 17 PC再セットアップ
 15 虫も殺せぬ軟弱マン
 14 1億3000万分の1
 13 顔のない石
 12 切れる切れない抱えて破裂
 11 時の流れ
 10 自然のささやき
 09 やる気減退症
 08 長男次男
 04 心地よい夜風
 03 神様の意思
 03 患者と家族の告知
 02 突然の初夏から冬へ
 01 季節に乗る
2006年04月 勝負
 30 家族
 29 妻の里へ
 28 受診
 27 心の底
 26 ただの勘違い、でも、多発
 25 病気の保険制度
 24 患者へのがん告知の実態
 23 妻と合わない
 22 今日は大きな記念日
 19 心臓どきどき
 17 妻の里にて子の血縁
 14 リンパ腫のボータルサイト
 12 次男の就活
 11 久しぶりのビール
 09 今年の桜
 08 黄塵万丈
 07 親知らず抜歯
 04 歯茎痛
 03 常識と非常識
 02 2台のPC
2006年03月 春に向けて
 30 食道の炎症
 29 3月1日のPET画像
 28 胃カメラ
 27 春は曙
 26 ブレーク
 25 多様性
 24 一人夜のひざ小僧
 22 免疫低下中に生物を食べる
 20 焼香
 17 回向(えこう)
 16 参りました
 15 初盆まで
 14 HPのまとめ
 13 雪
 12 青春
 11 三寒四温
 10 時間が解決してくれる
 05 接近回避葛藤
 03 受診
 01 今日のPET検査
 24 未来のあなたに手紙を書いておきます。
2006年02月 しつこくも這い上がる
 27 ちょっとたんま
 24 未来のあなたに書いておきます。
 23 過ぎ去る時間
 11 会社は誰のもの
 19 これはお年玉?
 18 アガリクスで発がん
 17 受診
 16 運転免許講習でアダルトビデオ放映
 15 鼻血
 14 子供部屋
 14 全国紙の恐怖
 13 久しぶりの歯茎痛
 12 眠る
 11 書けないこと
 09 妻の、人を見る目
 08 散歩にはまだ早い
 07 京都でがんシンポジューム
 06 ブログ開設
 05 そんなに急いで何処へ行く
 04 CHOP再考
 03 ブログスタート
 02 季節
 01 FLASH
2006年01月 やはり這い上がる
 31 薬は毒物
 29 免疫力とリンパ腫治療
 29 テレビがじゃま
 28 調べてはみたものの
 27 予約受診
 26 ただ見てるだけ
 24 小さな親切大きな迷惑
 23 母が転院
 22 癒しタイム
 21 鍵っ子の人間形成
 20 IT企業社員の流す汗と涙
 19 妻の不思議な性格
 17 日本経済
 16 命までとられるのか
 15 単語が出てこない
 14 白夜行
 13 点と線
 12 免疫の総合力
 11 お忘れですよ
 10 ゆとりをゆっくり楽しめる心
 09 家庭経済個人資産
 08 株式売買への参加
 08 受診結果
 06 受診
 05 年が明けて
2005年12月 這い上がる
 31 大晦日を迎えて
 30 ひとつひとつ怠惰の勧め
 29 戦争の語り部
 28 心だけは秋の空
 27 年賀状トラブル
 26 母の退院後を模索
 25 メリークリスマス
 21 再度の大雪予報
 19 雪の風景
 18 雪
 17 昨日の受診
 15 受診前夜
 14 雪道
 13 もういくつ寝ると、
 10 咄嗟に出るお母ちゃん
 19 妻の発熱
 07 小さな幸せ
 06 病気を認める
 05 初雪
 04 寒い夜、お茶でも飲んで
 03 古新聞の廃棄法
 02 慢性ひょっと忘れ症候群
 01 悪魔の囁き
2005年11月 記録を取る
 30 年の瀬近し
 29 軽い乗り
 28 
受診結果
 22 暖かさ
 21 風邪
 18 ライブドアの失敗
 16 あたりは冬景色
 15 セカンドオピニオンの点数化
 14 多忙な次男
 13 PC復活
 12 PC不調
 10 七転八倒
 09 私が泥棒
 08 インスタントラーメン
 07 就職活動とフリータイム
 06 知恵の輪とむすびれた紐
 03 リンパ腫のお勧めHP
 01 東証コンピュータのダウン
2005年10月 新しい散歩道
 31 母の胃ろう手術
 29 あなたの家
 28 1行日記
 27 散歩道でラーメン
 26 8月の忘れ物
 25 夏場以降の体調
 19 しんどかった夏
 16 新しい散歩道
 15 母の再発
 14 慣れの効用
 13 顔
 12 私が貰った手紙
 09 山陰海岸の秋
 08 おすすめ書籍
 07 流れるままに
 06 家族、伝えられるもの
 04 告知から
 01 優しさの形
2005年09月 体力と気力の挽回と充電
 30 受診と新免疫療法
 28 セカンドイズナンバーワン
 25 秋が来た
 24 私にもわかりません
 18 真夏の夜の夢
 13 弱いところ
 12 残暑は続く
 11 バーチャルな電子空間
 08 偶然
 07 台風一過
 05 体の痛みと満足感
 03 妻の食欲
 02
 私には時間がない
2005年08月 秋が近くなってきた
 31 リンパ腫と家族の健康
 29 明日母の骨セメント再生術施行
 28 ファイナンシャルプランナー
 23 病は言霊から
 21 夏ばてのピーク
 20 眠れない夜
 19 深夜の涼しさ
 18 次男と母の病院へ
 17 顔面の痙攣
 16 死への旅立ち
 15 家にひとり
 14 変身長男
 13 貧乏父さんから、人の生き方
 12 お盆の予定
 11 母は大部屋に移動しました
 10 綺麗な風呂
 09 仏壇へのお供え
 07 笑いと遺伝子
 06 母の入院
 03 捌け口
 02 風
 01 8月
2005年07月 カレンダーは1月早い
 31 母2
 30 母
 20 昨日の血液検査結果
 29 ヘモグロビン量の誤記
 27 証券1社で70万人が口座開設
 27 細木数子と妻の株
 26 朝寝坊
 25 鶴の一声でライブドアの株価が動く
 25 リツキサン効果はヘモグロビン数で変わる
 22 優しさに包まれる
 21 嫁さんの気持ち
 20 前向きの気持ち・免疫力・健康食品
 19 昔の人はいいました。
 18 次男宅から無事帰宅
 16 母の気持ち
 15 受診
 13 遅刻
 12 引越し2
 11 引越し
 08 トラウマから抜ける方法
 08 人の気持ち
 07 眠い
 06 暑さとしんどさ 
 02 気持ちの隙間
 01 精神安定剤
2005年06月 一月遅れの鯉登り
 30 記憶力と傾聴
 29 人の歴史
 28 身の置き所のないしんどさ
 27 濾胞性と化学療法
 25 日記を書く
 24 何回かに分けて書くつもり
 20 ないものねだり
 18 受診・あじさい
 15 次男の消息判明
 14 「ホームに戻る」
 11 ホームページの紹介
 10 心地良さ
 09 濾胞性の初回治療
 08 吐き気
 05 映画『火火』
 03 経過観察の可否
 02 いい感じ
 02 初回入院時の日記
2005年05月 新緑の季節
 31 いい季節
 30 ぐうたらの寝ぼすけ
 28 思いたったら吉日
 26 受診報告
 25 近隣の温泉マップ
 24 作家
 23 別れ
 22 3周年記念
 21 心模様
 20 操作ミスで日記が消滅
 17 一人で生きる
 16 地方の新築基幹病院
 15 この日記の矛盾
 14 何故私がこの病気に
 12 救いの手
 06 二度と合えないあなたへ
 05 子グマとの別れ
 02 笑顔
2005年04月 初回治療から9年目
 28 GW連休を前にして
 27 母性と父性
 26 ゼロ歳時の記憶、ハッグの勧め
 25 予期できないこと
 24 ヤフーBB
 23 散歩しよう
 22 初回治療からまる8年、発病から15年
 20 布団に入っても寝付けない
 18 医師にお任せコース
 17 体力テスト合格
 16 リツキサン単剤投与への希望
 15 陽だまりの暖かさ
 12 初恋地獄変
 11 お礼参り
 09 細木数子と宝くじ
 07 夢か幻桜の木
 06 記憶力の低下
 05 春のおとずれ
 02 初回治療から9年目
 02 エイプリルフール
2005年03月 運気上昇中
 31 期末、そして今年も桜花
 30 なくすのは悲しい
 28 新しい私のメイルアドレス
 27 素朴な疑問
 26 ごくごくと飲める
 25 とりあえず治療
 21 新しい病院で
 21 愛国心
 17 いいこと
 16 ネコの子育て
 15 子供の背中
 14 悪循環
 13 人間模様のパズル
 10 思い込み
 07 春も近い
 05 富士山、行って見たいところ
 04 無性に人恋しくなるとき
 03 メイルアドレスの変更予告
 02 インフルエンザ
 01 濾胞性の各種治療方法
2005年02月 長引く治療で疲れが、
 27 ソフトバンクと双日
 24 ひとつが1cmになるには10年
 22 画像検査と再発の確認
 13 あるがん患者のドキュメンラリー番組
 09 PET/CT検査の所見
 05 PET画像
 02 PET−CTを体験
 02 残念。雪の京都
 01 PET−CT予約
2005年01月 今年はどんな年に
 30 薬の副作用
 25 sIL−2Rが下がった
 23 ブリのアラ
 20 次世代の選択
 17 10年
 15 飲んでいる薬
 11 受診
 09 次男帰る
 05 礼儀
 04 今年はどんな年に
2004年12月 今年も元気に年をこそう
 31 365分の1
 29 この病気との関わり方
 28 血液検査結果
 23 イブ前夜
 21 脱毛
 20 倦怠感
 15 難しい病気
 14 年初から放射線治療
 13 息苦しさは本物?
 12 寝ていました
 11 頭は軽い白紙状態か
 10 PET検査
 07 車の冬支度
 06 同時多発性ポカ
 04 書きたいことが減ってきた
 01 師走
2004年11月 今回の治療も今月で終わり
 30 血液検査結果
 29 美味しいもの
 24 金縛り
 23 私の細胞の原子核は家康のもの?
 22 小春日和
 19 足先の温かさ
 19 血圧
 19 いつもの散歩道
 18 混合診療の時期に意見書
 18 人類の進化
 
16 今回治療シリーズの予定を終えました
 15 私がしたい
 14 標準治療
 12 強度の貧血簡易測定法
 11 事故
 11 次男へのプレゼント
 10 8クール目COP投薬
 09 7クール目リッキサン投薬
 06 濾胞性リンパ腫とお母さん
 05 嫁さん心と金模様
 04 子供達への携帯メイル
 03 大阪に住む子供達 
 02 6クール目リッキサン投薬
 02 今日はいい日

 01 嬉しさと悲しみと怒り
2004年10月 R−COP治療継続中
 31 センスと技術と努力
 28 今回R−COP治療の今後予定
 28 それでもリンゴの木を植える
 27 終盤に入ったR-COP治療
 27 7クール目COP投薬
 26 5クール目リッキサン投薬
 25 医薬品の添付文書を見るには
 25 予備、コピー保存の重要性
 24 男の子
 23 台風の爪痕
 22 ひとり残らず自己中心
 22 狼に育てられた少女
 21 嵐のあとには道がない
 22 自家移植治療退院後7年記念日
 20 今日も雨、まだだいじょうぶ
 19 秋を見ていない
 18 「たら」 と 「れば」
 17 平穏な秋の日
 16 プレドニンの副作用
 15 寒い & リッキサンの補足
 15 就寝時の寒さを防ぐ
 14 早速出た食道の痛
 14 変則8回投与のリッキサン維持療法
 13 6クール目COP投薬
 13 最近の血液検査数値について
 12 4クール目リッキサン投薬
 11 メイルアドレスを公開すると売買に
 10 出来ない基本・先に動く私の体
 08 ライブドアと楽天が同席ヒヤリング?
 08 何が正しいのか?
 08 神さまの声を聞いた自家移植
 07 今自覚できる体の問題点
 07 気持ちの整理は紙に書いて整理
 05 食道痛の為R-COPを1週延期
 05 最近の血液検査数値 
 03 ポジティブ結果とネガティブ結果
 03 人生設計
 03 義母へのインフォームドコンセント
 02 食道炎はおちつきか、ならば酒
 01 和らいだ食道炎・体と春夏秋冬
2004年9月 外来での治療が続きます
 30 今日は気分がいい、明日は,
 29 食道の痛み原因は薬の副作用
 28 今日のR-COP治療を1週間延期
 27 ビールの飲める体が欲しい
 27 食べれないし飲めない
 25 家に帰りたい子供
 25 精神力と痛みの勝負
 24 子供の教育
 23 この病気と30年という意味
 23 濾胞性の生存期間・あと何年
 22 医療技術にもランクがある
 21 私のしこりとsIL−2Rの相関
 20 次男嫁さん無事帰宅
 19 夜中の嘔吐
 18 プリンタのインクカートリッジが切れた
 17 食道炎と一人夜
 16 男は黙って空を見る
 15 次男へのラブレター
 14 5クール目COP投薬
 13 しんどさからの解放
 10 鬱、落ち込み
 09 義父の男やもめ
 09 悩みの量を計る計量器
 08 台風一過
 07 台風がきています
 06 最近の血液検査結果
 06 東海沖よりも遠くで起きた地震
 04 左右の首の太さの違い
 01 4クール目COP投薬
 01 ヘルペス確定

2004年8月 退院し通院治療に変わります
 31 3クール目リッキサン投薬
 29 発疹の様子
 29 落ち込みから復活
 28 私は病人でした
 27 今出ている症状
 25 オリンピックも終盤戦
 24 書込みの停滞
 23 睡眠時間の減少
 21 充電タイムも近い
 19 次男に車の運転講習
 18 CHOP商品の実画像
 18 CHOP治療の解説
 17 3クール目COP投薬
 17 CT造影剤の副作用
 17 外来治療の院内流れ
 17 次男に車の運転講習
 16 微熱?
 15 薬を持たずに外泊
 15 厚労省へのリッキサン承認書類
 15 私の造影剤で出た発疹画像
 13 長男帰宅・家族の序列
 13 下剤の種類
 12 便秘薬
 11 引き墓
 11 食事量の把握
 09 慣れない我が家
 08 未決の今回シリーズ今後治療
 07 古い知人に会えた
 06 今日退院しました
 06 退院します
 05 呼吸音に異音がない
 04 発疹と呼吸の苦しさ
 03 2クール目リッキサン投薬
 02 教授回診
 02 2クール目COP投薬・間隔変更
 01 外泊帰りで病棟遅刻
 01 複数の血液検査数値
 01 私の今回レントゲン画像
 01 私の今回CT画像
 01 私の今回PET画像
 01 以前に受けた超音波画像
 01 PET解説様々リンク
 01 お世話になった人々へ
 01 それぞれの人へのご挨拶
 01 入院中どっちが自宅

2004年7月 再発で治療を開始しました
 31 割れた窓の理論
 31 入院医師が輸血ミスを受けた
 31 呼吸に違和感を感じる
 31 外泊帰りで病棟遅刻
 30 排便がありました
 25 最近の血液検査数値
 25 私のPET画像
 25 私のCTとレントゲン画像
 25 プレドニンで食欲増進
 24 妻の高血圧
 25 最近の血液検査数値
 23 COP治療効果がありました
 23 胸部レントゲン写真です
 22 久しぶりの排便
 21 今の症状
 22 マルク(骨髄穿刺)はPCR陰性
 22 しこりの触診
 19 メイルシステムが停止します
 19 治療と副作用の説明
 18 病院にPCを持ち込むか
 18 親戚のお見舞い
 17 外泊で親戚訪問
 17 昔の患者さん仲間も元気
 17 継続から国保に変更
 17 私のPET、CT画像
 15 1クール目COP治療投薬
 13 1クール目リッキサン投薬
 12 骨髄穿刺(マルク)
 12 教授回診
 10 主治医の交代
 09 入院開始
 08 お隣りさんに不幸
 07 入院が決まりました
 07 最近の血液検査結果考察
 06 今の症状
 30 この日記を休みます
 30 私の受けた初めてのPET画面

2004年6月 PETで再発が確定しました。
 30 この日記を休みます
 30 私が受けた初めてのPET画像
 29 私のPET画像を見ました
 27 しんどくて体を持て余す
 27 ホタルを見に行きました
 25 解熱鎮痛剤を飲みます
 24 呼吸がしにくい
 23 スーパーからビールをプレゼント
 23 体温は38度ありません
 23 寝るときの扇風機の設定方法
 22 しんどい中を予約外受診
 22 最近の血液検査数値の流れ
 22 PET検査を予約しました
 21 体調がおかしい
 21 しんどさと発疹
 21 再発?
 20 初めての微熱
 19 初回入院時の日記
 19 お金がない
 16 sIL−2R検査結果の変化に
 13 散歩
 13 病棟のベッドに個別電話
 13 数字の魔術
 13 血液型
 10 蛍
 10 骨髄バンク
 10 血液担当医師ががんに
 10 リンパ腫患者の映画
 08 sIL−2Rの変化が恐い
 06 低下する記憶力

2004年5月 sIL−2Rが上昇
 31 ウィルスメイル
 29 リューマチにリッキサン
 29 リッキサン維持療法
 28 ドラマの定番は堤防
 26 かえるの歌
 24 散歩に行くが
 20 子供の弱み大人の弱み
 19 年金履歴
 18 タバコと酒
 16 強く疑われる再発の兆候
 14 年金未納の司会者
 10 赤色日記
 09 パソコン断食
 07 電池の残存量
 06 神恩感謝
 05 連休の家庭サービス

200404 暖かくなってきましたからそろそろ
200403 ふっとした暖かさは春を思わせます
200402 今月はいける。今月こそいける
200401 謹賀新年 おめでとうございます
200312 今年生きた。皆様のおかげです
200311 秋の夜長に今年こそ
200310 耐えた夏のあとは体力増強
200309 案外はやい秋かも
200308 夏が通り過ぎるのをじっと待つ
200307 今年の夏はどんな夏
200306 梅雨の季節
200305 ようやく散歩の季節です
200304 リッキサンから1年、大きな変化
200303 季節が1ヶ月早くめぐる
200302 1月行けば2月は逃げる
200301 平穏な年になりますように
200212 今年もあと1ヶ月
200211 体力増強月間間に合わず
200210 ヘルペスの引きずり
200209 ヘルペス発症
200208 暑い夏
200207 なんとかしのげる暑い夏
200206 赤血球輸血
200205 日記スタートですよろしく


以下は、このホームページを始める前の日記
200201〜200206 フルダラビン治療を中心に
200107〜200112 腫瘍熱でCVP治療

200101〜200106 経過観察中咳が出始める
200007〜200012 気孔とヒーリングと食品
200001〜200006 ドイツにバリに北海道
199907〜199912 再発治療の後もまた
199901〜199906 再発治療の後もまた
199807〜199812 初めての再発治療
199801〜199806 自家移植から5ケ月で再発
199711〜199712 告知を受けてから1年
199710 半年の自家移植治療を終えて退院
199709 自家移植を含む大量化学療法
199708 慣れたCHOP
199707 幹細胞の取り出し
199706 幹細胞取り出しの前処置
199705 2クール目のCHOP
199704 初回入院初回治療
199703 詳細検査入院
199702 濾胞性リンパ腫と告知、意見を聞きに
199701 告知まで


03.語録
04.治療歴 これまでの経過
 1997 自家抹消血幹細胞移植
 1999 CHOP治療の白血球時間変化
 2001-再発から初めてのリッキサン治療
 2000-sIL-2R等の血液検査数値変化

 1997-2002 日記と治療歴のまとめ
05.リンパ腫
06.ウィルス情報
07.エトセトラ
 癒し系ミュージック 宮下富実夫
 お茶のいろいろ入れ方いろいろ
08.病気のおかげ
09.S.Kの掲示板投稿記録
 20041105 少し休みましょう
 20041102 PETで、あるはずのない集積が、
 20041027 余命10年という言葉の呪い
 20041022 脳への転移
 20041020 治療中の排尿問題
 20041020 糖尿病とリンパ腫はわかりません
 20041020 対人関係:医師との信頼関係
 20041019 健康増殖食品
 20041018 リンパ種の代替療法について
 20041018 代替療法について
 20041016 化学療法後の放射線治療
 20041016 インフォームドコンセントの対価
 20041004 重い病気と鬱の併発
 20040913 私とリッキサン(特別投稿)
        リッキサン現物商品写真
        前書
        新聞で見た最初のリッキサン
        厚労省へのリッキサン承認書類
        濾胞性の各種治療法
        私の各種検査画像写真
        リッキサンによる維持療法
        私にできたいろいろなしこり
        最後に

10.私
11.メイル公開
12.私にメイル
13.ドイツ治療記
14.南紀紀行
 その1 二見 伊勢 尾鷲 潮の岬 橋杭岩 
 その2 那智大社 速玉大社 本宮大社 
 その3 藤原定家による『熊野御幸記』
 その4 熊野古道 十津川
15.気分はデジカメ
 031201 CT合成(ぼろぼろの体)
 031201 レントゲン写真


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治療歴 〜19970201〜20110813
2012年2月 宿題をマスターする(3)
お願いします。
「濾胞性リンパ腫の井戸端会議」と「濾胞性リンパ腫患者の治療履歴集」の掲示板を作りました。お入りいただきたいのは、濾胞性リンパ腫の患者さんとご家族です。
私のアドレスは sabcdek-ybb.ne.jp です。−を@に変えてメ-ルをお送り下さい。
その掲示板に入るパスワードをメ-ルの返信でお知らせします。
詳細は2010年の3月11日日記をご覧下さい。
2月9日現在64人+3人にご案内済みです
随時更新される100人の治療歴があれば、素晴らしいとお思いになりませんか?
リンパ腫の患者さんが月々に支払う医療費は最大で10万円です。
詳細は2010年の、4月29日、6月24日日記をご覧下さい。(入院と外来それぞれが各10万円になるなどや、差額ベッド・入院時の食費など別額もあります)
2012年2月10日(金) 19:42 血液内科の受診
今日、転院して4回目の受診をしてきました。

白血球が下がってほっとしました。
リンパ腫の患者さんが血液検査を受けられて、白血球が下がったと喜ぶのは私ぐらいのものでしょうか。
sIL-2Rが293から400まで上がりました。
一瞬ギクッとしましたが、今の無治療の状態に入ってからの過去データでも、結構400台が出ていますね。前回の採血時は下痢をしていたようです。
過去の血液検査データは、ここをクリックです。
始めに、私が受けた主要な治療について書いていますが、その下の方に、血液検査の時系列的な値を書いています。
恐かった白血球が下がったので、今日は由としましょう。
何もかも望んでも、人は全てを与えられるものではありません。

今日は、採血後受診まで1時間半待ち。
転院して、距離は近くなったのですが、前の病院では正面玄関を入ってから出るまで10分という最短記録もありました。今の病院は受診前採血ですし、ある程度の時間がかかるのは仕方がありません。


雪の合間で、問題なく車を運転できたからよかった。
sIL-2Rが上がりましたが、それ以上に今回白血球が下がったのが嬉しい。

          3月18日 6月10日 8月26日 10月27日 11月11日 2月10日
最高血圧 転院後です 156 180 近医にて 159 116
最低血圧 −− 96 110 −− 92 66
脈拍 −− 75 −− −− −− −−
01抹消血液一般検査
02白血球数    7630 6710 6700 7800 9240 5970
 リンパ球数    1261 1079 1589 1409
 好中球数 4650 4851 6699 3863
03赤血球数    481 459 467 463 437 419
04血色素量(Hb) 16.3H 14.7 15.4 15.6 14.5 13.95
05ヘマトクリット 47.2 45.0 45.7 46.4 42.5 41.2
06MCV     98.1 98.0 97.9 100.2 97.3 98.3
07MCH     33.6H 34.2H 33.0 33.7 33.2 33.2
08MCHC    34.5 34.9 33.7 33.6 34.1 33.7
09RDW     14.0 13.6 14.6H 13.5 13.4 13.6
10血小板数 13.8 13.0 14.4 16.4 13.7 17.1
11網状赤血球数
12抹消血液像
13骨髄芽球
14前骨髄球
15骨髄球
16後骨髄球 像機械値 像機械値
17好中球    69.3 72.4 72.5 64.7
18桿状核球  
19分葉核球    73.0H
20好酸球     4.0 5.1. 4.9 3.6 4.0 4.7
21好塩基球    1.0 0.4 0.3 0.3 0.3 0.3
22単球      9.0 6.4 6.3 5.4 6.2 6.7
23リンパ球    13.1 18.8 16.1L 15.2 17.2L 23.6
24異型リンパ球
カウント 100
25未熟リンパ球
26未熟単球
27その外の細胞
28赤芽球  
29総蛋白     7.3
30アルブミン 4.5 4.6 4.1
31A/G比 1.7
32総ビリルビン 0.6 0.4 0.8 0.3 0.4
33直接ビリルビン
34間接ビリルビン
35ALP     213 213 215 197 207
36GOT 22
37GPT 24 39 22 31 22
38LDH 181 173 172 182 158
39コリンエステラーゼ
40LAP   
41γ-GTP 36
42血清アミラーゼ 52 43 44 53 53
43尿素窒素 9.8
44クレアチニン 0.7 0.7 0.8 0.67 0.8 0.7
45尿酸 4.7
46ナトリウム 140 144 142
47カリウム 4.3 4.2 4.6 4.6 4.2 4.2
48クロール 105 105 101
カルシウム 9.3 9.1 9.9
eGFR >60.0 >60.0 >60.0 >60.0 >60.0
CK 61 64 57 51 54L 43L
血糖(血清) 99 101 97 93 105 111
49総コレステロール
50中性脂肪 223
 HDLコレストロール 32
 LDLコレステロール 163
 LDL/HDL比
51CRP 0.1 0.1 0.2 0.1 0.1
52乳び
53溶血
54黄疸
 CEA 4.5 3.7
55可溶性IL2レセプター 336 288 293 408
56網状赤血球色素等量 36.1 35.6
57幼弱血小板比率 3.2 2.3

ありがとうございます。
今回も執行猶予をいただいてセーフです。

今回からは、検査データが院内FAXからでネットークに載りました。


先週1本抜歯して、今週は別の歯茎が膿んで切開しました。今回の採血は、炎症でCRPや白血球が上がっているかと思いましたが、変化はありませんでした。
左顔面の痙攣は低位安定で、まだ残っています。緊張すると確実に出ます。
初回治療の途中からでた症状ですが、今も正座をするとすぐに足先が吊ります。畳の上で横になってテレビを見ていたら、30分ほどで間違いなく足先が吊ります。
フルダラビン治療が終わったときに歯茎ががたがたになり、順次抜歯して上下入れ歯で、総入れ歯も真近になっています。上の歯は残り2本になりました。
足裏の魚の目と水虫、背中のふん瘤が続いています。
背中の憤瘤が気になりますが、今は外科手術でとってもいいしとらなくてもいいという判断だそうで、皮膚科の主治医にとる気はなく、その話しを避けてさえいるように見えます。
万年性の便秘も変わりません。
体の各所に小さないぼ(皮膚科主治医確認済み)がどんどん増えています。
左手薬指に発症したボーエン病の予後は良好です。



検査結果のすべてを転記していますが、私は個々の意味する内容を知りません。
でも、ここに来ていただいた検査結果に詳しい患者さんや医師なら、その人達のお役に立てるんではないかと思ったり、濾胞性の患者さんなら、いくら個人差があるといっても比較の対象データが欲しいでしょうから、そう思ってお見せしています。

リンパ腫の初回治療を受けたのが1997年の4月でしたから、14年と10ヶ月足らずになります。その5年ほど前に首のしこりに気がついていましたから、発病からはもう20年を超えているはずです。
次回の受診は3ヶ月後の5月5月14日で、初回治療を受けてから15年を越えます。


 昨年は、主治医と病院が変わるという大事件がありましたから恐かったのですが、
 状態がおちついているようで何よりです。
 環境に大きな変化があると、病気も動くことが多いので恐かったのです。


体年齢を、精神年齢が追いかけています。
相当離れていたのですが、急激に追いつきつつあります。
悲しいことですが、それも人生です。



私の時系列的な過去に受けた治療歴は、ここをクリックです。
そこは2段になっていて、上段は私が受けた治療履歴のみで、下段では、もう少し説明を加えたり、血液検査結果数値も書いています。

上記検査結果と、以下の記述は、あくまでもS.K個人の場合です。
血液検査結果から病気を読み取る考え方にも個人差があります。検査結果の内容は、治療で効果が出ているときと、長く治療をせずにいて、再発の方向にあるときでも変化の方向や数値が違います。
あなたと私が、お互いにこの病気になっていなかった健康なときでも、あなたと私の血液検査結果は個人差がありますから違います。病気になってからも同じように個人差があります。
同じ濾胞性のリンパ腫でも、私が受けて良好な結果が得られた治療方法が、あなたにも最大の効果が得られる保障はありません。その逆の場合もあるから難しいのです。それぞれの治療には二次発がんの危険性や骨髄抑制の深さなど、致命的な副作用の恐さがあります。sIL-2Rひとつとっても、濾胞性のリンパ腫が相当進行しているときでさえ200前後の人がおられますし、長く寛解にあるときでも500を下がらない人もおられます。私の場合ですが、寛解が続いたあとで再発方向にあるときはsIL-2Rがほぼ上昇してきます。しかし、治療を始めた後のsIL-2Rの値は、病状の変化を反映したものとはいえない変化をすることがありました。
どうかあなたも、あなたの検査数値変化の方向性を知られますように。

『検査結果はなるようにしかならないんだし、もう少し前向きになればいいのに』と思われる人もおられるでしょう。
同じリンパ腫でも、濾胞性リンパ腫の場合は、たぶんその質が違うのです。
濾胞性リンパ腫の人で、そう思われるなら、あなたは強い人でしょう。
ホジキン病や瀰漫性リンパ腫の人は治癒が目的ですから、検査数値の結果に対する治療行動や考え方が違うのです。濾胞性では今も「経過観察」という治療法がありますが、ホジキンや瀰漫性には基本的に「経過観察」という治療法はありません。同じリンパ腫でも違うのです。
そんな私の気持ちは、同じ濾胞性の患者さんならおわかりいただけるでしょう。
受診の前は、今でもどきどきです。

 毎年再発してきた濾胞性リンパ腫の人の寛解が続いたら、
 主治医は、5年だといいました。
 治癒の可能性についてです。

 
ここにそれ以上書くと裏切られそうに思うので、それは書きません。

 
5年経てば、もう少し書けることもあります。
 今はまだ書けません。



2012年2月9日(木) 20:28 明日は受診
朝起きると雪が積もっていました。
心配していたのですが、3cmほどで、昼過ぎには融けてしまいました。
この様子なら、明日の血内受診も問題なく車でいけるでしょう。


そういえば、主治医が血圧の薬を教えてくださいと前回の受診時にいっていました。
印刷したのを下に書いておきます。
2012/09/26から
メイントーワ錠2.5 2.5mg 朝1錠 毎日
エックスフォージ配合錠   朝1錠 毎日
2012/10/28から
新規追加 アムロジピン錠2.5mg「トーワ」 就寝前1錠 毎日
2013/1/24 右上1本抜歯
サワシリンカプセル250mg 毎食後1錠 6回分
(感染防止)
2013/2/7  歯茎の炎症
サワシリンカプセル250mg 毎食後1錠 15回分



歯が痛いとか腰が痛いとか、2〜3日で治れば問題ないのですが、痛みが長引くと、どうしても持病のリンパ腫が騒ぎ始めたのではないかと不安になります。
その不安は一生続くでしょう。
不安から抜けられる薬はないと思います。
それも一病息災です。
過度の不安(ストレス)は免疫力を下げますから、ないに越したことはないのですが、自力でコントロールできないのなら、不安の元を断つのが一番です。
よって高齢は医療とセットですから、医療貧乏が加わります。


ここ1ヶ月間は病気月間でしたから、
ちょっと、久しぶりに明日の受診が恐い。
恐いといっても、明日の採血分でsIL-2Rがわかるのは3ヵ月後の受診ですが。




新聞に、以下の記事が載っていました。
【全原発にベント設備 除去フィルター付属】
電気事業連合会は7日、原発事故で原子炉格納容器の圧力が高まった際に、内部の蒸気をフィルターに通し、放射性物質を除去した上で外部に放出する「ベント」設備を国内全ての原発に設置すると公表した。

福島原発の事故で原子炉格納容器の圧力が高まり格納容器の設計圧力をオーバーして爆発しそうになったとき、ベントを開放する特攻チームが編成されたようですが、最初、そのベントがどこにあるのかわかりませんでした。図面を広げてみんなで探したそうです。
原子力発電所は事故が起こるはずがないとされていましたから、ベントは必要のない忘れ去られた設備だったのです。原子力発電所で事故は「絶対に起きない」といい切っておられた専門家もたくさんおられました。

 そして、事故は起きた。

最悪でも、緊急炉心停止装置で原発の稼動を停めればすべて問題なく処理できると誰もが思っていたのでしょう。ですから、それ以上の非常事態に対するリスク管理なんて元から何もなかったのでしょう。何もなかった。
上記ベントは、最悪の事態が起きたときに、多少の放射性物質を外界にばら撒いても原子炉格納容器の爆発を食い止める最後の砦です。記事を読むと、そのベントが設備されていない原発さえあるようです。何故なら、「原子力発電所は、多量の放射能を拡散する事故は起きない。」ものだからです。「事故は起きない」のです。

あれだけの事故を起こしたら、純粋な民間企業なら国民はもちろん国内のすべてからパッシングを受けて、会社は解散しかないでしょう。継続があるとしたら、保障をするために継続させるしかないというものでしょう。そういう継続であったとしても、相当数の担当者が責任を取って退職するでしょう。
しかし、不思議なことに、テレビに出てくる多くの関係者は「申し訳ないことをした」という顔つきをされていません。
電力会社は原子力発電所の早期運転開始を望んでおられるようですが、「世界で一番安全な原発にしてやる」という危害が感じられません。

 福島は特別だから、他はもうだいじょうぶだろう。

みんなで渡れば恐くない。
何も変わっていないのでしょう。
「野球はひとりのミスが最後まで目立つゲームで、サッカーにはそれが少ない。」といった人がいました。誰も責任を取られないのですから何も変わりません。むしろ、変えようとする人は責任を取らされるのではないでしょうか。人はそれを村八分といいます。安全を追及する人が裁かれるのでしょう。

私は個人的に原発を必要と思ってきました。
ただし、世界で一番安全な原発であることが最低条件です。
しかし、「世界で一番安全な原発」というのは、現実には無理ですね。
無理だという理由は簡単です。
テレビに出てこられる原発推進派の人達に、それを進めようとする気持ちが見えないのです。管元首相が東電に乗り込まれたのは、それがわかったからでしょう。

洪水で浸水するとき、まだ水が溢れていないのに、下水のマンホールが吹っ飛ぶのを見たことがあります。離れたところで下水に洪水の水が流れ込んだのです。地表に洪水の水が繰るよりも早く下水を洪水の水が走り回るのです。
原発にも、迷路のように水路が走り回っています。二次冷却水は海と直接繋がっている海水です。非常時に使う電気は電力会社の電気で、大震災には停電していることが予想されます。今回の大震災でも他の原子力発電所で危機的な状態になっていたことは明らかです。ほんの少し「運がよかった」ことで救われただけなのです。
残念ですが、想定外の全てを取り込んでリスクをつぶしていくという姿勢が見ないのです。それを現しているのが議事録の不記載でしょう。とてもじゃないけど議事録に残せるような会議はなかったのでしょう。管元首相が、「最悪の結果が起きるとしたらどうなるんだ」と聞いたとき、上がってきた報告書では福島から半径170km以上が強制移転区域とされ、希望者の移転を認める範囲に東京都が含まれていたのです。
震災以後に建てられた仙台の新築マンションで高濃度放射線が検出されて、住むことができなくなったのは「信頼」という言葉が雲の向こうに飛んでいった状態を今もなお証明しています。
ひょっとしたら、菅元首相は「東京を救ったのは俺だ」なんて本気で思っているかもしれませんね。「村」組織は本当に恐いのです。
もっと恐いのは、日本人が全てに対して信頼をなくすことかもしれません。

 もう、日本での原発はやめましょう。
 安全を追求しない原発が続けば、今度は日本の半分をなくします。
 本当になくなります。
 恥の文化や正義に信頼、昔の日本とはもう違う。

たとえば、「耐震建築」という言葉があります。
原子力発電所の全てを宙に浮かすのです。
今の建築技術なら可能です。
震度6に無傷で耐えた原発は日本にないことが、免震でしか耐えることができないことを示しています。



時間があったときに以下をご覧下さい。
小出裕章氏の講演会です。
原発の問題点が話されています。
それでも、話されているのは問題点の一部です。
しかし、
田を耕し牛を飼って、厳しいながらも穏やかな暮らしをされていた福島の人達。
その一部の土地は、もう数百年人が住めなくなったのです。
我が家から高浜原発までは30kmあまりです。
いいえ、最悪の事態になれば大阪奈良京都、名古屋まで永久に人が住めない土地になるかもしれないのです。

ダッシュ村の復興はは、もう難しいかもしれません。
あの方面に、広い国有地はないのでしょうか。



と書いたのは、やはり受診前の情緒不安定でしょうか。



ハブロ一致
6.新たな取り組み
(1)白血球型(HLA)ハプロ一致(不一致)移植子どもは、父親と母親からそれぞれ半分ずつ遺伝情報を受け継ぎます。すなわち、親と子どもはHLA が半分は一致しており、これをHLA ハプロ一致(不一致)と呼んでいます。とくに母親と子どもは、妊娠(在胎)という経験を通してお互いに免疫学的寛容が成立している場合があり、HLA 不一致移植であっても理論的に重症移植片対宿主病(GVHD)を発症するリスクが低いことから、この母児間免疫学的寛容を利用したHLA ハプロ一致(不一致)移植が行われるようになりました。また、父親・母親を問わずHLA ハプロ一致(不一致)移植を可能にする方法が選択的CD34 陽性細胞移植です。CD34 を発現している造血幹細胞(前駆細胞)だけを抽出して移植する方法で、GVHD を引き起こす免疫担当細胞が除去されているため、重症GVHD を回避することが可能です。
HLA 不一致の親から移植を安全に行えるなら、すべての子どもたちに移植が可能になるということを意味します。この意味で、HLA ハプロ一致(不一致)移植の発展に期待が寄せられています。


テレビで放送されたものは、最初HLA50%一致で弟から、うまくいかずに続けて妹から移植を受けて2年後も元気に暮らされています。成功率予測は30%でした。
彼女は幼いときに白血病を発病し、成人後に再発、後の再々発で血液の99.8%が白血病細胞となり、一時は無治療を望んだのですが、最後の親孝行にとお母さんが求めるHLA不一致の危険な移植に踏み切ったのです。



2012年2月8日(水) 20:26 久しぶりにほっこりまったり
昼から雪が舞いだしました。
でも、まだ気温は高い。
夜が更けると急激に下がるのでしょう。
でも、気温が上がると体が動きます。
寒いときはじっとしてても、まっいいか。

昨夜は痛み止めを飲んで夕食をカット
22時過ぎにインスタントラーメンを食べました。
風呂もカット。


で、今日は

 お米の昼食を食べてみた。

 お米の夕食を食べてみた。

痛みなしで、
ここ1ヶ月で最良の カ イ カ 〜 ン。

 しあわせの、
 にっこりタイム

 何か、いいことありそうな、


やはり、健康っていいですね。
取りあえずでもいい。



2012年2月7日(火) 22:38 歯科通いが続きます
細かな雨が降ったり止んだりですが、夜は暖かい。
この暖かさは久しぶりでしょう。
でも、昼間はここまで暖かくなかったと思う。

そして、明日からは雪の予報が出ています。


今日は歯科の予約が入っていました。歯の掃除です。
実は1週間前に、抜歯した歯の追加加工をに加えてもらったのです。
わかりにくいですね。
抜歯したのは2週間前で、いればの追加加工は1週間前です。

追加で加工したところが痛くて炎症を起こしていたのです。
と思っていました。
最近は、また歯茎が痛くなってご飯が食べられなくなっていたのです。

そして今日、
歯の掃除(歯垢とり)をしてもらう前に、歯科衛生士の女性に話したのです。
少しして先生に診てもらいました。

 歯茎が膿んでいますよ。

ガクッ・・・、。
ガクッ。

最近は、歯茎が膿むといってもみんな歯茎の外側でした。
今回は内側で、想像力が乏しい私は想定できなかったのです。
確かに、
歯茎が脹れたからそこの表面が入れ歯に当る圧力が高くなる。
だから、歯茎の表面も傷める。
だから「痛い」
痛いからご飯が食べられない。

私、この1ヶ月、まともにお藩を食べていません。
米のご飯がまずい。
こんなにご飯をまずいと思ったのは、病気が進んで食欲が落ちたとき以来でしょう。

 「歯槽膿漏でそうなるのですが、この歯はもう少し持つでしょうから、
  今回は薬で落ちつくと思います。」

といわれて少し切開して膿を出して、家に帰るとぽんぽこに脹れて、
もう、私の人生は闇です。
やはり、健康っていいですね。

「健康」といっても、健康優良人間の保証書がある場合だけではありません。
「一病息災」という言葉もあります。
濾胞性リンパ腫にもっといい薬ができたら、そのときの患者さんの状態です。
そうなれば、痛みもだるさもありません。
一病息災、今でも、「濾胞性リンパ腫だから1ヶ月ご飯が食べられない。」なんていう人はいないでしょう。
風邪の件もあったし、今の私って、あなたよりもずっと病人面をしていますよ。
もっとも、心が貧しいんでしょうけど、病は気からです。
頚椎を痛めている人でもバスケができるとワイル先生が書いておられました。


しかし、今日は参った。
「今日も」ではありません。



2012年2月6日(月) 20:22 インフルエンザ
だめですね。
頭からネガティブなことを書きたくないのですが、だめです。

今日は血圧の薬がなくなったので市内のクリニックに行ってきました。
10時に入って16人待ちの必要待ち時間は2時間。
「ごめんごめんインフルで患者さん多いから、待たせてごめん」
と先生。

家で測る血圧は最近上が140〜160なのですが、クリニックで計った今回は上が116で前回は126でした。先生は、クリニックの待合室が暖かいからじゃないかといいますが、普通は受診時の血圧は気持ちの高ぶりで若干上がると聞いています。家にある手首式血圧計はクリニックの上腕式に比べて10ほど高く出ます。

私が1月にひいた風邪は、インフルエンザだったかもしれません。
インフルエンザじゃないと思っていたのは高熱が出なかったからです。37度5分が2日続いただけだったのでそう思ったのです。

ところが、クリニックの先生は、インフルエンザでもそのような症状で治まることはたくさんありますといわれました。風邪もいろいろのようです。
インフルエンザかどうかは検査してはっきりさせるしか方法はありません。
検査してはっきりさせるにも、検査する日付も問題です。インフルエンザウィルスが居ついてから検査に引っかかるほどまで増えないとだめですし、治って、ウィルスがなくなってから検査しても陰性になりす。

しかしねえ、クリニックの小さな待合室でインフルエンザウィルスに囲まれて2時間ですよ。まるで「早くうつって下さい。」といっているようなものです。私のように、高齢者で慢性病や成人病の薬だけもらいにいかれる患者さんも多いでしょう。
病院やクリニックは病気を治してもらいに行くところです。
なのに、これでは「病気をもらいに行く」ところになってしまいます。
ひょっとしたら、現実にインフルエンザが一番人から人に広がっている場所は病院やクリニックかもしれません。



2012年2月5日(日) 19:48 食欲はありますか?
今日は、→
舞鶴自動車道 →
中国自動車道 →
山陽自動車道 →
神戸淡路鳴門自動車道 →
を通って、神戸の病院に入院している義母に会ってきました。
片道1時間40分くらいだったと思います。
若いときは、お金と時間さえあれば、稚内までだって車を運転して行きたいと思いましたが、今はもうそんな元気はありません。特に、都会向けに走る始めての道は苦手で、気が滅入ります。でも、気をつけましょう。プラス思考で行かないと事故が起きます。
今回は、無事に帰って来れたので良しとしましょう。
最近の遠出では、車を運転していて、それぞれ1回は危機一髪の場面があったのですが、今日は危険な場面がありませんでした。気分は下降気味で左目を中心にした顔面の痙攣も出ていましたから、高速道路は平均90kmのほぼ人様の車を追い越すことのない追い越しどうぞモードでの運転です。というよりも、冬用タイヤの信頼性に問題を感じていたから恐かっただけの話しです。タイヤの限界は、スリップサインからの距離ではなく、お金の余裕度で決まります。
我が家よりも暖かかった神戸ですが、神戸といっても広いです。今日お出会いした看護師さんは兵庫県の中北部にある朝来市は和田山の出身で神戸市の北区にお住まいですが、近所の皆さんはみんな冬用タイヤを履いているといわれます。六甲山系まで帰宅ですからね。多少なりとも雪も降りますし、凍結が多いので坂道を車が登らないといわれました。神戸は、海岸線から少し北に行くと坂道の多い町なのです。といっても、私は神戸をほとんど知りませんが。



脳梗塞を起こして1週間の義母は、やはり寝ている時間が長いようです。でも、義父のときよりも頭がしっかりしていると感じましたがどうでしょうか。
人が物を食べるとき、口で噛んで小さくして、それが順次食道に流れていくのではありません。意識しながら食べると、すこしづつごくんごくんと食道に入れているのがわかります。飲み物を飲むときを想像した方がわかりやすいですね。脳梗塞で半身が不自由になると、その「ごくん」と飲み込む動作( 嚥下(えんか))ができなくなる場合があるのです。その状態が続けば、腹部から穴を開ける手術をして、チューブを今で通す胃ろうの処置をするしかなくなります。食べ物を口に入れたら食道まで流す力がある患者でも、患者自身が手で口まで食べ物を運べない状態では、病院から入院患者の家族に食事の介護を要求される場合もあります。今日の義母は、鼻から胃までチュ−ブを通し、そのチューブから食事を流し込んでいるようです。
まだ脳梗塞がおきてから1週間です。当面は義母の回復を願うばかりです。




私は幸い、これまでリンパ腫を患って、排泄行為を人様にお世話になったことはありませんでした。
排泄行為を他人様にお世話になったことはありませんが、10日ほど何も食べずに栄養点滴をお世話になったことはあります。自家移植を受けた大量化学療法のときでした。食べるのはもちろん飲むこともできませんでした。食べたら吐く、口に食べ物を近づけただけで吐く、飲んだら吐くが続いたのです。そのときはクリーンルームにいて、それでも室内にあったトイレで小水をしました。便の排泄におしめをしたり、尿の排泄におしめをしたりチューブを差し込んだことはありません。そういえば、長く治療を繰り返したときに、尿の排泄のコントロールが弱くなって少し漏れる時期はありました。
リンパ腫の治療を受けて、その副作用で手の指が痙攣したり吊ることはありますが、副作用の吐き気が出ていないときに、肉体的な動作の不都合で食べられないってことはありませんからね。ベッドの横にポータブルトイレがあれば、よほどでなければそれを使えないこともないでしょう。どうしても痛みが取れなくて、意識レベルを落とすしかないことになれば、排泄もそれなりの手立てが必要になるでしょうが、そんな状態のことは、あまり聞いたことがありません。

Dr.Dr.Scheefが私に聞きました。
「あなたは食欲はありますか?」
−− はい、お腹は減りますし、食事もおいしいです。 −−
「それならいい。食欲があるなら、あなたはまだ生きたいってことだし、その力があるってことだ。」
そういえば、リンパ腫の腫瘍熱が出たころ、治療による吐き気の副作用もないのに、食べようとしても食べられませんでした。

最近、空腹感を感じないし、食欲が落ちています。
それは歯の問題からきているのでしょう。

今、ここを読んでいただいているあなた、
最近食欲はありますか?



2012年2月4日(土) 21:10 しこりいろいろに追加
昨日の朝と今日の朝は電気温水器からのお湯が出ませんでした。
我が家の給湯は風呂と台所の2ヵ所です。
風呂場のすぐ外に貯湯タンクがありますから、風呂の湯を出します。一番熱いお湯が出る状態にしても凍っているのでちょろちょろしか水がでないのですが、10秒ほどそのままにしておくとズボッズバッという音を出してお湯が出るようになりました。その後で台所も同じようにすると30秒ほどでお湯が出るようになりました。
この地方では、水道が凍結することは想定されていませんから、配管の保温が手抜きなのです。トイレの水が完全に止まらなくなっていますから、凍結防止にちょうどいいのかもしれません。
金曜日の朝は、妻が仕事に行くのに、車のドアが凍結して開かなかったといっていました。風呂の浴槽を廃湯していませんから、それを流してドアを開けたようです。
15時過ぎにガソリンを入れに出たら4度でした。
夕方になってより寒くなってきましたから、相当気温が下がっているでしょう。
昨夜はパジャマの上にジャージーの下を履いて寝ました。
今夜は、靴下も履いて寝ようか。
夜中に2度ほどトイレに降りて、そのあとで布団乾燥機を使って暖めてから寝ています。我が家にあんかはありませんから、ペットボトルにお湯を入れて、それを抱いて寝ましょうか。お湯が栓から出てこないか、事前にじゅうぶんに見極めておかないと危険です。
それに、私は自分の体温で自分を暖めることができない低体温症です。
都会の人は、朝まで寝室のエアコンを入れておられるのか、部屋の密閉性が高いから、寝る前の余熱で建物全体が冷え切らないのでしょうか。

 夏は暑く、冬は寒い我が家は、まだ今夜も寒い。

寒さ暑さも彼岸まで、
この寒さもあと1ヵ月半ほどでしょう。
これほどの寒さは、真冬でもそうは続かないでしょう。


猫はコタツで丸くなる。
我が家に猫はいませんが、そんな気持ちもわかるような気がします。
明日は、義母が入院している神戸の病院に行くつもりで、車にガソリンを入れてきました。今日の昼間、雪が融けて水が流れた道路は凍結の恐れがあるし恐いけど、恐いのは車を運転する私だけで、事故を起こさない限り助手席の妻には関係ないことです。
交通量の多い道は完全に雪も融けましたが、裏道に入るとまだ道路に雪が残っています。それでも根雪になっている雪国ほどではありません。
凍結した道路は恐いですよ。昔、凍結してスケートリンク状態になっていた道路で、車が完全にすべって、50mほどハンドル操作が一切できなくなったことがあります。走るんじゃなくて滑っていたんです。カーブが近づいて、もうだめだと思ったときにハンドルが効きました。そのとき何故事故らなかったというと、運がよかったんです。ただそれだけでした。
北向きの運転は恐いけど、南向きならそれほどでもないでしょう。と、願う。



「しこりいろいろ」というのを書いていまず。
それは、ここをクリックです
追加したいんですが、投稿の仕方(パスワードなど)を調べるのが面倒です。
何を追加したいかというと、再発に関するしこりの発生部位についてです。

しこりの増勢が強くなってからは広がった先でも隆々となるのですが、寛解後に再発するときは、再発部位が違ったのです。
初発は首周りでした。
初回の再発は、左脇の下でした。
次の再発は右足の付け根でした。
次の再発は右脇の下で、
その次は、表在しこりがない状態で胸の中でした。

うまく書けないけど、再発で最初にしこりが出てくる部位が変わっていたんですね。そこを中心にして複数出てきて、その後離れた場所にもできて全体的に勢いづくっていう感じでした。
表在しこり(手で触れる範囲にできたしこり)があると、治療を受けたときにそれがアンテナになるんです。手で触って薬が効いたかどうかわかるのです。効けば安心に繋がります。
しこりが最後にできたのは胸の中でした。
そのときは、しこりが気管支を圧迫して息苦しいほどになっても、手で触れる範囲にできていなかったのです。薬の効果を手で触って実感できませんでした。それは気持ちが悪いですね。不安感が高まります。
濾胞性リンパ腫で、小腸や十二指腸にしこりができて、表在しこりのない人が結構おられます。不安の大きさ、気持ち悪さが想像できます。エコーも含めた画像診断を受けないと治療の効果がわかりませんからね。大変です。

最後の再発で受けた最初の治療はR−CVP(R−COPともいう)でした。
そのときの再発は、表在しこりがないという状態を初めて経験したときです。胸にできたしこりが気管支を圧迫して、通常の呼吸がしにくくなり、息苦しさまで感じていたのです。手の指先をグーパー10回繰り返しただけで酸欠し、動悸が激しくなりました。病気が進むと腫瘍熱が出るのですが、そのときに始めてそれを経験しました。朝起きると目やにで目が開かないほどでした。
確かに薬は効くのです。治療のあくる日からは息苦しさが消えました。でも、治療から10日過ぎるとしこりの増大で息苦しさがぶり返してきたのです。
3週間に一度のR−CVPを2週間に一度に間隔を値締めました。息苦しい期間は短くなりましたが、しこりが順次小さくなっていくほどではありませんでした。

そんな状態の私に、血液内科の中で様々な話しが出たに違いありません。
まだ使ったことのない薬を使う「より強い治療」の話しが出なかったのは幸いです。すでにR−CHASEの治療も既に始まっていましたが、まだそれほど広がっていない時期で、自家移植に意味が少ないことが広がっていた時代でしたから、その流れで「強い治療」に疑問が出ていた時だったのでしょう。
そのときは、胸にできた大きなしこりが問題で、他に顕著なしこりは確認できない状態だったと思います。主治医の気持ちは放射線治療に傾きました。私は主治医の指示で放射線治療医に受診をしました。しかし、正月休みを挟むことになります。主治医と放射線医が話したのでしょう、放射線治療をするにしても正月があけてからにすることになったのです。しかし、それだと3週間ほど無治療になります。腫瘍熱が出たりかなり進んだ病状であったことから主治医は時間稼ぎにラステットの内服を1クール挟むことに決めました。

 それが劇的に効いたのです。

あまりにもよく効いたために主治医に欲が出ました。
放射線治療は無期延期になりました。
「ラステットの内服を1クールはさむ」と決めた主治医は、長くそれを続けたくない理由があったのです。でも、その薬で目の前の患者に劇的な効果が出た。その魅力に負けてしまったのでしょう。
それで、今の私があるのです。


「あなたは、何故今も長期の無再発で生きておられるのですか?」
そう聞かれたら、「それは偶然です。ただ運がよかったのです。」としかいえない状態をわかっていただけると思います。
ただ、私が最後に受けた治療は致命的な副作用の危険性も高いと書いてきました。だから皆様にお勧めできないのです。
それを、もう少しはっきりお伝えしたいのですが、書いた文章が私にその事実を呼び寄せる恐さがありますから書けないのです。
もうひとつ、詳細を書けない事柄を書きました。それも現実に起きるのが恐いので、今後もそれ以上は書けないし書かないでしょう。



 ですから、
 私はただ運がよかったのです。


「うん うん うん」の香取慎吾さんじゃないですが、まだロトは当っていません。
というよりも、出方が変わってきたので最近は買っていないのですが、

飛び上がると、うまくいったときはスピードを速めた変革ができるのでいいのですが、うまくいったのと同じ分だけの目に見えないマイナス分も発生してるんですよね。それが表に出ることが恐いのです。ですから、飛び上がるよりも這い上がるほうがいいのです。ゆっくり這い上がる中で生んでいるマイナスのエネルギーをこなしていくのです。
家を新築すると難しいことが起きるとよくいわれていますが、悪いことを消化しながら新築できるような状態がいいですね。


明日は、凍てた橋に注意しながら遠出してきます。
血圧の薬が月曜日の分までしかありません。
震災で、長く決悦の薬が手に入らなかった人も多いんですよね。


直下型首都圏大地震や、東南海大地震が心配されています。
それは、来るか来ないかという問題ではありません、必ず来るのです。

それが来たときに、どの程度の震度になるかを記した地震マップが自治体などで用意されています。まずは、あなたのお住まいがその最大深度に耐えられるものかどうかです。
そして、
1)最大震度を想定する、
2)家が倒れない、
3)ものの下敷きにならない、
4)重たい物でショックを受けない、
5)いつでも飛び出せる服装、
6)玄関先にはすぐ手に持てるもの
の準備でしょう。
もちろん、まずは「個々が生き延びる」というのが大前提で、それが出来たときに家族が散り散りにならないための連絡網を事前に決めておくなどが必要です。

残念ですが、あなたやあなたのご家族を助けるのはあなた御自身です。


私はどうするか、
この家の耐震性は低い。
しかし、震度3以上の記録がないと思う。
過去の最大震度をどこで調べようか、
震度5があれば我が家はだめです。




2012年2月3日(金) 22:52 氷道
21時過ぎに外に出たら氷道でした。
気温がマイナス3度。朝の7時にはマイナス7度を記録したようです。
雪が残っているところはその上を歩けるからいいのですが、昼間雪融け水が流れていたところは全面の氷道です。踏みしめたらすべるし、そっと足をはわせたらすべるし、向こうから来た車が滑ったらと思うとぞっとします。恐い。

確かに恐いのですが、
北海道ではこれが毎日でしょう。
大雪で、毎日大屋根に上がって除雪されているところもあります。
しかし、
それでも我が家近くの氷道を歩くのは恐い。



12月から施設に入って、先日脳梗塞で入院した義母の状態が思わしくありません。
義父は、昨年の6月に脳梗塞を起こして入院し、歩けないものの病状も落ち着いてきた3ヵ月後の9月に施設に入り、12月に急変して病院にいったそのあくる日に旅立ちました。
義父が入院してから、しばらくひとりで家にいた義母は、昨年の12月から兄の近くの施設に入りました。結婚してから60年住んでいた家を離れて施設に入り、夫の死を迎えたのです。ストレスがたまらないはずはありません。あれだけ独り言の多かった義父も、施設にはいってからは一切話さなくなりました。もちろん、話さなくなったのは脳梗塞の関係かもしれませんが。

高齢者は、大きな環境の変化を望まないでしょう。我が家と同じように、子供達が親を心配して施設を探して入れたりしますが、それがすべて「お父さんお母さんのため」なのかどうかは疑問です。多くは自分達のためでしょう。しかし、「親のため」なら、自分達の暮らしをすべて投げ打って、実家で暮らすしかないでしょう。そうなれば、下手をするとみんな共倒れです。両者が生き延びる手段として、一定の変化は仕方がないこともあります。しかたがない。納得できなくても、納得するしかないのです。
そんな環境の変化が、母に大きなストレスを与えたのかもしれません。


しかしねぇ、日本の人口が5000万人を切るのは50年後の予測でしたっけ、
ひとりっ子の家庭が多くなっています。
ひとりっ子の子供同士が結婚すると、どちらかの家を継いでもどちらかの家は絶えます。お墓のおもりすらできなくなるのです。
ふたりで両家4両親分の年金を負担することになります。そんなことできなくなるのは目に見えています。

人類数万年の歴史の中で、電気洗濯機を使い出した歴史は50年です。
GDPが急カーブで成長しだしたのはわずか100年ほどのことです。

 地球のように文明が発達した星はたくさんある。
 しかし、その星はみんな、
  発達した文明自身が自らを滅ぼしていったのです。

身に沁みます。
5%の物価上昇が続き、それに見合うGDPの上昇が続けば1000兆円に及ぶ国の借金も大きな問題ではないのでしょう。しかし、実際には20年間デフレが続いています。その間国内経済のパイが縮小しているのに公務員の総数は増え続け、「給料が安い」と噂されてきた公務員や電力会社は一転高給与の代表グループを形成してきました。

部屋にハツカネズミを放し、その餌を与えます。
ハツカネズミをどんどん増やします。
それに見合う食料を与え続けても、ハツカネズミの広さに占める密度が一定量以上になると共食いを始めます。

江戸時代の日本の人口は3000万人とされています。
もう各戸に薪を炊くおくどさんを置いて、火鉢で暖をとることはできないのです。

アメリカの工場を目指し、安かろう悪かろうでスタートした日本経済ですが、4Qで大赤字を計上した日本家電メーカーに比べてサムソンは昨期1兆円近い利益を計上しました。アメリカの家電量販店では、韓国メーカーのテレビばかりで、パナソニックやソニー、シャープのテレビを置いていない店も出ています。トヨタから完成エンジンの提供を受けてスタートした韓国自動車メーカーですが、今はアメリカで攻勢が強まっています。
飛行機やヘリコプターで種をまくアメリカ農業と、狭い棚田のために耕耘機さえ入れない日本農業、これからどうなるんでしょうね。
私にもっと頭があれば、経済の世界も面白そうですね。
でも、人は努力だけでは大山倍達や王貞治にはなれません。
人以上の努力を続けることで、いつかふと女神が目の前に降りてこられることは今も信じていますが、それでも誰もがダヴィンチにはなれないのでしょう。いくら毎日24時間働いてもです。私は24時間働いて、ふたり分の仕事をできることを目指してきました。同じ8時間勤務で、人の120%の仕事量をこなすことをできないことを知っていましたから。


日本も世界も、大きな岐路に立っているのに違いないのでしょう。
その先にあるものが何なのか、
今生まれてくる子が、寿命を全うするころにははっきりしているでしょう。


国民会保険制度を持つ日本医療は世界に誇れるものでしょう。
しかし、だからといってそれが医療のすべてを満たしているものではありません。
医療も電力も村社会なのでしょう。
それをもう一歩踏み出すには、「村」を超えるしかないのでしょう。

日本に、じゅうぶんな津波対策がされた原子力発電所があるでしょうか?
ひょっとしたら、一基もないかもしれません。



2012年2月2日(木) 21:00 昼雪
雪景色になってしまいました。
40cmほど積もったでしょうか。

兵庫県の北部、豊岡市では90cmとか、
先週の土曜日に義父の忌明け法要で通りました。
時期が少しずれたので助かりましたが、この雪の時期なら車でいけなかったかもしれません。しかし、豊岡で90cmは記録的な大雪でしょう。

この地方では、昼に雪が降ることはあっても積もるのは珍しいのです。
昼は気温が高いからでしょう。
今日は、その昼に積もりました。
今夜、もうひと雪来るかもしれません。

久しぶりにエアコンを入れましたが、暖房にしても冷気しか出てきません。
そういえば、嫁さんがエアコンがおかしいとかいっていました。
今日、昼食を食べてから動かしたらありゃ、暖かい風が出てきました。
どうも、困ったもので気分屋のようです。
エアコンで部屋を暖めたら机に座れるのですが、コタツに比べて電気代が倍かかるのではないかと心配です。ですから我が家はずっとコタツで、あまりにも寒いときはファンヒーターを追加します。

下の部屋は、お客さんが来られたときにエアコンの暖房を入れることがあります。
2階のこの部屋は、これからもエアコンの暖房は入れないでしょうね。

それにしても、今日はさすがに寒い。
我が家の風呂はユニットバスではないので寒いのです。昔のタイル張りですから、体を拭いて風呂から出るときには体が冷えています。
宝くじが当れば暖かいユニットバスが欲しいなんて贅沢でしょうね。
私の小さいときは、薪で風呂を沸かし、ご飯もおくどさんで炊いていた洗濯機のない時代です。
冬場に家全体が暖めてある家では、高齢者が長生きするという記事が新聞に書かれていました。長生きするにもお金が要る。


そして20時、京都府北部に出ていた大雪警報が解除されました。
でも、スイッチを入れてから10分間ほど暖房運転していたエアコンは、暖かい風や寒い風を送ることもなく送風がとまったままです。
使わなくても、故障したままというのはいらつきます。
私は小心者のきにしぃです。

さて、血内の受診は2月の10日だったと思うけど、確認しておかないと。
それに、クリニックにいって高血圧の薬をもらったり、歯科の予約もあるし。
半年に一度のボーエン病は6月の予約だったと思うという金食い虫たちです。



                              
        
           
                          
                                         



2012年2月日記に書いたリンク集
01日 




Only one day (1日だけ、履歴に残さない当日日記)
この日記では記述に色分けをしています。
通常の日記は紺色で書いています。

持病で私の事を書くときは紫色で書いています。(20070701から)

持病で一般的なことを書くときはの色で書いています。
まれにですが、最重要個所では赤字を使っています。
8月9日からしばらく、母の病気や家族への伝言はこの色で書いていきます。
株式のNET売買について書くと
きはこの色です。

※ 注意
これから私のメイルアドレスを以下とします。

sabcdek-ybb.ne.jp
上の−(ハイフォン)を@(アットマークに変えてください)。
それが今後は、この持病関連で使う私のメイルアドレスです。
詳細な理由は、このホームページのアドレス変更と共に3月28日の日記に書いています

このホームページの正規のアドレスは以下です。
http://www.geocities.jp/nagalelumamani/
それ以外のアドレスだと正常に動作しない部分もあります。

ここに私が書いていることで、治療に関することは、あくまでもリンパ腫の患者である私個人の場合です。ホジキン病や、非ホジキンでも濾胞性や瀰漫性の違いだけでなく個々の患者さんによる違いが大きなものだと聞いています。読んでいただいて思われることがありましたら、主治医の先生に相談されることをお勧めします。


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S.Kの2005/02PET/CT全身像
S.Kの2005/02集積の輪切り
S.Kの2005/02PET正面上画像

S,Kの2005/01CT写真
2004/07のCT写真と2005/01のCT写真を比較しています。

S.Kの2004/12PET画像1
S.Kの2004/12PET画像2

S.Kの2004/06PET画像1
S.Kの2004/06PET画像2
S.Kの2004/06PET画像3
S.Kの2004/06PET画像4

S.Kの2004/07,8レントゲン画像
胸部のしこりが治療により変化する。
S.Kの2004/07,08CT画像
残念ですが、治療後3週間でしこりは元の大きさに戻ってしまいました。
リッキサン承認申請書
以下のリツキサンに関するリンクは、リンク切れです。
1.表紙・目次
2.開発の経緯
3.企画・安定
4.毒性
5.薬理
6.給排
7−1.臨床試験
7−2.臨床試験
7−3.臨床試験
457ページには、濾胞性患者さんへのリッキサン単剤による治験結果の記述がありますし、458ページには、濾胞性患者さんの初回治療に使われる治療方法の一部と再発時における治療方法の一部についての記述があります。
7−4.臨床試験
7−5.臨床試験
7−6.臨床試験
7−7.臨床試験
7−8.臨床試験
8.効能・効果の設定理由
ゼヴァリン添付文書
「リツキサンの添付文書

トレアキシン(ベンダムスチン)の審査結果報告書
トレアキシン(ベンダムスチン)の申請資料概要

トレアキシン(ベンダムスチン)の添付文書

体表面積を求める方法

錠剤フルダラビンの添付文書


クラドリビン(ロイスタチン)の添付文書

医薬品添付文書の検索

R-CHOPは、
R … リツキシマブ(商品名「リツキサン」)
C … シクロホスファミド(商品名「エンドキサン」)
H … 塩酸ドキソルビシン(アドリアマイシン、商品名「アドリアシン」)
O … 硫酸ビンクリスチン(商品名「オンコビン」)
P … プレドニゾロン(商品名「プレドニン」)
のそれぞれで検索してください。


濾胞性を中心に医療関係リンク
国立がんセンター
がん情報サービス

ミニ移植の臨床と基礎・ビデオ付

化学療法中の感染症・ビデオ付
各種のがん(右下にリンパ腫)
○濾胞性リンパ腫・最下行クリックで詳細

がん情報サイト
PDQ日本語版(米国国立癌研究所(NCI)が配信する情報を日本語翻訳したもの)
非ホジキンリンパ腫・専門家向

大阪府立成人病センター
解説リンパ腫

大阪市立大学

血液内科その1
○濾胞性リンパ腫

リンパ腫患者会ネクサス
リンパ腫疾患。治療・検査
リンパ腫医療情報

ラジオNIKKEI医療従事者向けリンパ腫

メルクマニュアル医学百科

血液の病気
非ホジキンリンパ腫

(財)国際医学情報センター
成人非ホジキンリンパ腫1

北里大学医療衛生学部
血液疾患
リンパ腫

新潟県立がんセンター

非ホジキンリンパ腫

薬剤師の目で読むカルテと検査値
リンパ腫

UMIN
リンパ腫治療服薬指導

愛知県がんセンター
一般向け公開講座
リンパ腫・治癒を目指した治療法の発展

順天堂大学医学部血液内科
代表的な血液疾患の解説

宇鷹血液疾患研究会
リンパ腫の診断および治療

ニチレイグループ
リンパ腫・新WHO分類

ネット愛知
リンパ腫
造血器腫瘍

リンパ腫(はりゅうぱぱさん)

日本造血細胞移植学会
移植のガイドライン
リンパ腫適応へのガイドライン
造血移植の予後

自治医科大学附属さいたま医療センター血液科

造血幹細胞移植その1
造血幹細胞移植その2 147P

厚生労働省
病院治療事故事例集

東京大学医学部付属病院
血液・腫瘍内科

東京慈恵会医科大学
血液・腫瘍内科造血幹細胞移植

海外癌医療リファレンス
ゼバリン+R−CHOP

札幌医科大学
放射線治療計画ガイドライン2004
胸部縦隔腫瘍と放射線治療
リンパ腫と胸部放射線治療

長崎県放射線技師会
放射線被爆の概要
各身体部位による許容放射線量

治験ネット
リンパ腫の治験(治験の一部です)

大阪大学
WT!ペプチド免疫療法

カフェイン併用化学療法

がんの情報Tips
緑茶の効用

健康食品の安全性・有効性情報

MACKY HOMEPAGE

がん患者に対するインフォームドコンセント

お庭のこっこ(細胞診断)

検査項目ガイド

検査項目解説(三菱化学メディエンス)

医療従事者向け検査情報

微生物の世界(細菌・抗生物質)

医薬品医療機器情報提供ホームページ
医薬品添付文書閲覧
薬の副作用が疑われる事例集

誌「血液・腫瘍内科」

医療費と制度(高額医療費還付制度)

医療費の支援制度について

小児血液内科医が大腸がんを発症した

YOMIURI ONLINE
医療ルネサンス

がん予防

リンパ腫セカンドオピニオン医師一覧

日本骨髄バンク
各種情報へのリンク

日本血液学会認定血液専門医一覧

お医者さんガイド

「骨髄抑制について」
広島市民病院

リンパ腫に治験中の薬

ゼヴァリン

濾胞性リンパ腫患者さんのブログやホームページ
「ナチュラルでいこうね」
みーさん

「かどパーの闘病日記」
リンク切れ:かどパーさん

低悪性度濾胞性B型非ホジキンリンパ腫を克服してやるぞWEB
おいちゃんさん

「和田様日記はnobu日記」
nobuさん

「けせらせらな毎日
foxtrotさん

「りんふぉーま」
検層屋さん

「悪性リンパ腫サバイバル」
リンク切れ: メアリーさん
(瀰漫性だが濾胞性の疑い有)

「はりゅうぱぱの悪性リンパ腫体験記」
はりゅうぱぱさん

「はるかな旅路」
リンク切れ: はるかさん

「風に吹かれて」
リンク切れ: うさぎさん

「Suzume's Web Site」
すずめさん
「ミニ移植への経緯」
すずめさん

「心の窓」
フクさん

rikiのホームページ
リンク切れ: rikiさん
(濾胞性は定かでありません)

低悪性度リンパ腫闘病記
だるまさん

「悪性リンパ腫 −体験記−」
コウさん

「NITRO.blog 院内一の傾奇者」
ニトロさん

「Never Say Good-bye」
CAT(♂)さん

「 たんぽぽのいつだってキープスマイル!」
たんぽぽさん

「濾胞性リンパ腫と共に生きる」
いまちゃんさん

「お気軽にいきようっと」
リンク切れ:okirakuさん

「気まぐれ日記」
うさぎさん
(上記とうさぎさんとは別人です)
パスワード入室に変更されています

「番長の再発日記」
genbanchoさん

「あぜ丸のMusic&Life」
あぜ丸さん

「元テニスボーイの憂鬱」
ネオさん

「Bye Bye バンダナ 悪性リンハ腫とともに〜゚」
ロコママさん
(瀰漫性か濾胞性か,でも低悪性?)

「脳内出血と悪性リンパ腫、そして失語症への闘病記」
Henryさん

「2度目のがんへの挑戦」
よしさん
「リンパ腫ステージW・脳転移編
同じくよしさんのライフパレットです

「うきな〜日記」
うふどぅさ

「Da-yan日和・・・。」
Da-yanさん

・・・・・」
お医者さんでしょうか?

「悪性リンパ腫って?:2007年5月」
まめコマさん

「Harukoの濾胞性リンパ腫日記」
Harukoさん

「リンパ腫って?」
runaさん

「がんばりません」
八代まきさん

「うつむかないで前向きに。」
りんぱぱさん

「続・我が居候」
p−conさん

「ノンキなトービョー日記」
嘘人半真さん

「ゆるして日記」
リンク切れ:ゆるいさん

「リンパ腫とわたし」
Tさん

「NHL濾胞性リンパ腫と出来事2011」
tokomaさん

「濾胞性リンパ腫の営業マン」

「悪性リンパ腫闘病日記」
POKAKENさん

「向日葵のように」
POPOさん

「濾胞性リンパ腫の新しい俺(仮)」
ドンキー2さん

「リンパ腫deヒトコイシクテ」
カレー屋おじさん

「骨髄移植のおばちゃん!なんでやねん!!ポン!」
カナッペさん

「愛の樹」
オショチさん
B細胞低悪性 濾胞性?マントル?

「うららかな時間」
うららさん

「あせらずに・・・悪性リンパ腫とともに
りんごさん

「濾胞性悪性リンパ腫と闘っています!!!」
かかさん

「一期一会」
ありえるさん
B細胞低悪性度 濾胞性?マントル?

「いやぁ〜ん!やっぱり波瀾万丈な人生だぁ〜」
HIROさん

「還暦爺さんの闘病記録」

「くみこにっき」
くみこさん

「悪性リンパ腫〜濾胞性〜 闘病日記」
まくわぷりんさん

「濾胞性リンパ腫を乗り越える 肺魚の叫び」
肺魚さん

「Diary」
都 啓一さん

「ひょうたんのほ-むぺ-じチャレンジ」
axt?uti?nn7?8さん

「悪性リンパ腫と戦う男のブログ」
す〜さん

「気ままなだいあり−」
もみじさん

「太陽の詩」
ひなこさん

「ベティさんの悪性リンパ腫カッコ悪ぅ〜い闘病記ぃ〜」
低悪性ですが、濾胞性かは不明

「濾胞性リンパ腫ドタバタ道中」


「ごろごろLIFE」
u−kwiさん

「同行二人」
牛さん

「波音の濾胞性リンパ腫ブログ」
波音さん

「ゆきどんの始めて子育て、パパ育て」
ゆきどんさん

「幸せの瞬間」
hanaさん

「笑撃! 悪性リンパ腫との戦い」
ひでよしさん

「MichanのDialy」
Michanさん

「悪性リンパ腫&卵巣腫瘍闘病記」
わらびーさん

「毎日とはいかないけど・・・blog」
puchi-nさん

「mayの記憶」
mayさん

「初めて知る高齢という現実」
うめぼしカルメンさん

「悪性リンパ腫を克服するよ」
里花さん

「がん患者が社長になった」
ターチさん

「ちかぼんブログ」
龍馬ぼんさん

「チコチコ」
chiko−2さん

「濾胞性悪性リンパ腫 寛解中の今」
yumaさん

「日記だか週記だか」
はるとまんさん

「濱ちゃん日記」

「ホームページを作ってみました」


「中年オヤヂの闘病日記 (・_・?)」
ローガン・タヌキさん

「お気楽にいこうよ」
Bulanさん

「奇跡よおこれ」
kirabonさん

「ぬらり(のらり)肺がん記」
ミューさん
(肺がんと十二指腸濾胞性リンパ腫)

「悪性リンパ腫再発で、もうたいへんですよ。」
Blueさん

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羊ちゃん

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ママ

「おやじの闘病記
puwさん

「旅行&グルメ / めざせ起業家」
AKI?RAさん

「aquamagic_horiのブログ」
aquamagic_horiさん

「のんびりLIFE♪ PartU」
なつままさん

「√のブロンルパン」
√る〜とさん


濾胞性リンパ腫患者さんご家族、他のブログやホームページ
「健康になる p(^∀^)q」
こてつさん

「にぎやか坂東太郎家のオーレな日々」
リンク切れ:坂東太郎さん
「食べるの大好きミーの料理レシビ」
奥様
(奥様が濾胞性リンパ腫)

「KI.ZU.NA」
みーちゃん
(瀰漫性で濾胞性の疑い有)

「たかがニセコされどニセコやはりニセコ」
鬼嫁の夫さん

「kerokero diary」
kerokero74さん

「『闘病記』 がんと生きる
佐藤昴さん

「「幸せなお産」で日本を元氣に!〜北の大地でお産の家づくり〜」
ドゥーラ(産前産後クリエイター)YUHOさん(お父さんが濾胞性リンパ腫)

「だいじょうぶ×100」
ぐりやまさん(奥様が濾胞性リンパ腫)

「MAHALOHA 〜Aloha Healing〜」
chacoさん

「にゃんとかにゃるにゃ」
ねこりさん(お母様が患者)

「毎日少しでも笑って暮らそう」
ちゅんさん(ご主人が患者)

「まなのブログ」
まなさん(ご主人が患者)

「けんちんのブログ」
けんちんさん


リンパ腫関連の読み物
「あなたにオーダーメイド医療を」

「抗体物語」

「血液内科医が再生不良性貧血」
その第41号〜第53号に記述

リンパ腫患者の電子書籍
「着信音」

「悪性リンパ腫なんて恐くない」

患者さんで治療時の血液などデータが豊富
「JOYちゃん
(瀰漫製)

「はりゅうぱぱさん」
濾胞性

「ギターパパさん」
マントル細胞

「超・闘病法」
ケンさん
(血液疾患治療のアメリカ事情)

「素敵な中年のあなたのために」
muffinさん
(アメリカ在住で治療を受けておられる瀰漫性リンパ腫の患者さん。アメリカのリンパ腫治療事情を期待)


リンパ腫を含む血液疾患の患者会
& 支援組織
「グループ・ネクサス」
リンパ腫の患者会です。

「悪性リンパ腫と戦う会」
濾リンパ腫患者の掲示板コミュニティです

「つばさの広場」
草分け的存在です。

「NPO 血液患者コミュニティ ももの木」
院内患者会を広げられています。

「LIFEBOAT」
市民に医学知識を

「院内患者会世話人連絡協議会」
院内患者会立ち上げをサポート

「まろまろ」
青森県

「12Bnet」
国立がんセンター造血幹細胞移植患者会

「患者会「さ・く・ら」」
日立総合病院

「こぶしの会」
筑波記念病院

「こぶしの会」
筑波記念病院血液内科

「Patient Advocate Liaison(パル)」
東京

「萌えの会」
石川県

「マルク’S」
新潟県血液疾患患者会

「すずらん会」
富山

「京都大学血液患者友の会」
京都大学医学部附属病院

「HIKARI会」
血液疾患患者の会・大阪市立大学

「ひこばえ」
和歌山

「ビレッジ2000」
兵庫県

「タンポポ」
兵庫県姫路市

「フェニックスクラブ」
山口県

「リボンの会」
福岡市

「晴れの会」
熊本県

「TOMORROW」
神奈川骨髄移植体験者の会

「血液患者会しらたま」


「血液疾患の各種患者会事例」
血液疾患各患者会の一覧です

「全国血液疾患患者会マップ」


リンパ腫を含む血液疾患のセミナーとお茶会

「グループ・ネクサス東京お茶会」

2010年9月5日(日) 
済み

「グループネクサス・千葉ランチ会」
2010年10月23日(土) 
済み

「グループネクサス・千葉ランチ会
 in 柏」)

2011年11月12日(土)

「グループ・ネクサス福岡お茶会」
2010年10月24日(日) 
済み

「グループ・ネクサス北海道ランチ会」
2010年6月11日(金) 
済み

「グループ・ネクサス広島ランチ会」
2011年11月8日(火)


「グループ・ネクサス大阪お茶会」
2012年1月15日(日)


「NPO法人つばさ 秋田フォーラム」
2010年10月17日 
済み

「市民公開セミナー  血液の病気のこと」
筑波国際会議場
2010年10月11日 
済み

「日本血液学会学術集会」
2010年9月24日(金)〜26日(日)
詳細は、ここをクリック 
済み

「血液学会公開シンポジューム」
パシフィコ横浜

2010年9月26日 
済み

「日本癌治療学会学術集会」
2010年10月28日(木) 
済み

「大阪赤十字病院市民公開講座 悪性リンパ腫−リンパ節のがん、でもずっとよく治るようになっています−」
大阪赤十字病院
市民公開講座  
済み

「慶應義塾大学付属病院市民公開講座 血液のがんと共に生きていくために(4)」
2011年3月20日

「各種学会総会・付随シンポジューム等」


新薬の治験情報他
「新薬の治験と臨床試験について」
国立がん研究センタ-

鬱 癒しの広場
心の病気についてわかりやすく

いい日、心の関係へのリンク