大阪回生病院で、ターミナル医療という名の無検査医療を行っていた。

半年の入院、カルテ3枚、血液検査はわずか2回。
6ヶ月という時期だけで、栄養制限、飢餓状態にした医療を裁判では誠実と認められた。




抗ガン剤、シスプラチン。ピシバニール、抗腫瘍薬アフェマ、鉄剤・フェロミア、消炎剤・ボルタレン、フィジォゾール3号輸液使いながら、無検査を貫いた。

これを、キリスト教病院と同じ、緩和医療、ホスピスと裁判官を騙して、裁判を勝ち抜いた。






主治医は心停止を予測していたと証言している。
患者に指示したのは登山用の酸素だった。






裁判では当直医の医療ミス、誤診が発覚している。
末期ガンによる呼吸困難で治療法はない。検査をすれば低酸素だったろうなどと言い逃れていたが、結局は、「輸液の増量」が原因だったと自ら暴露している。




大阪回生病院の職員もホームページで裁判報告をしていた。



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