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第三話 続き(*^Д^*)赤ら顔!

志摩子: お願いしますから、もう、服と乃梨子を。
NPC 1: うーん、でもなぁ。そのヌルヌルの臀部を見せられて我慢しろってのも無理な話だろ?
志摩子: ひっ、で、でも、それじゃ約束が。
NPC 1: 分かった。二条さんは解放する、けどネガは渡すとは言ってないよな。
志摩子: さっき言ってたことと話が…ひっ。
NPC 1: 指を這わせただけだろ、しかしこんなに濡らしてるとは。え、志摩子さん?
志摩子: 違います。そんな。
NPC 1: 嘘はいかんなぁ。なぁ、二条さん?
乃梨子: ……。
NPC 2: ちゃんと目開けてみてやれよ、ほら。
乃梨子: っ……ひく。
NPC 1: さて、こう言ってくれ。『私は乃梨子に見られて濡らしました』って。
乃梨子: っ……〜〜〜@5&$3##!。
志摩子: ダメです、言えません。
NPC 1: そうか、じゃあネガは返せない。しかし、これ現像して配ってもいいんだけどね。
志摩子: それは……。
NPC 1: まぁそれで損するのは俺じゃないからなぁ。焼き増し費くらいか。
志摩子: ……私は…の、乃梨子に…みら、みら、みられて…ぬら、らしまし…。
NPC 1: ちゃんと言ってくれないと。困るのは藤堂さんなんだろ。
志摩子: …私は…乃梨子に見られて、ぬ、濡…らしま…した。
NPC 1: 聞こえないけど?
志摩子: わ、私は乃梨子に見られて…っ…濡らしました。
NPC 1: まぁこんなもんで許してやるか。よし、あれを。
NPC 2: やっと出番か。(じゃら)
志摩子: 手錠なんて何を…っ!。
NPC 1: ちょっと動くなよ。そう、パイプの裏に手を回して。
志摩子: きゃっ、もうこれだけって…もぅやめ−−−
SE がちゃっ
志摩子: !!
NPC 2: さて、もうこれで身動きすらとれなくなっただろ
志摩子: どうすればいいんですか。一体これ以上何をすれば。
NPC 2: いやなぁ、もう藤堂さんの全てを見ていきり立つなっていうのが無理だろう?
NPC 1: ま、この熱を満足させてくれれば本当に終わりにするよ。
志摩子: ひくっ、お願いですからもうこれで。もうこれ以上は…。
NPC 1: あーあ、泣き出しちゃった。。
乃梨子: 〜〜〜☆@*+#!
NPC 2: (ぺりっ)五月蠅えな、何だよ。
乃梨子: 貴方達はなんなんですか!いい加減にしてください、志摩子さんがどれだけ傷ついたか考え---あ!
NPC 2: ふむ、予想通り胸はさっぱりだが乳首は立ってるじゃないか。
志摩子: 乃梨子…。乃梨子には手を出さないで!
NPC 1: あ?約束通り俺は手を出さないぞ。あいつはどうだかな。
NPC 2: なんだ、こんな胸でもブラ付けてるのか。ほれ、家でもこうやって乳首を弾いて遊んでいるんだろう。
乃梨子: そ、そんな事より、志摩子さんを開放して!
NPC 1: 色が出てきてるのに強情な娘だな。ではお望み通り開放するか。藤堂さん、口と胸と下、どれがいい?
志摩子: 胸、です。
乃梨子: 志摩子さん…。
NPC 1: しかし胸では手が使えないし無理だなぁ。さぁ、どうする?ま、こいつの猛りを沈めてくれればいいのだが。
志摩子: …く、くちで。
NPC 1: そうか、ほれ!
志摩子:
NPC 1: どうした。お嬢様はこんなのも分からないのか、舐めて弄くり回すだけでいいんだぞ?
志摩子: …っ…こ、こひぇでぇ…ゆるづすぃてぇくりぇますか。
NPC 1: もっと動かせよ。躊躇している余地なんぞないだろ、へたくそ。
志摩子: …っはぃ。(くちゃちゅぱ)
乃梨子: 志摩子さん、もうやめて、もうそんな奴のなんてかみ切っていいよ!
NPC 1: ちっ、もういい。興ざめだ、おい、股開け。
志摩子: (すっちゃくぱぁ)でも、それは…
NPC 1: さっきまで全部見せていたくせに今頃足閉じても遅いだろ。開かないとずっとこのままだぞ。
志摩子: ひく…っはぃ。
NPC 1: もっと大きく開け!っとこれだけ濡れていれるんなら、いきなり挿れるぞ。
志摩子: んあっ、ひっ。。
乃梨子: 酷い!志摩子さんを、志摩子さんを!
志摩子: きゃっ、あっ、痛い!あっ、これは…あっ…ひどいっ…あぅ
NPC 1: なんだ、処女か。ま、こっちもかなりきついんだ、おあいこだろ。
志摩子: んな…あ、あー。
NPC 1: そう力を入れるから余計痛いんだ。もっと力を抜け、二条さんの前で恥ずかしいのは分かるが。
志摩子: っ…あっ、だ、だして!痛くて…
NPC 1: おいおい、まだ奥まで挿れてないだろ。ほれ!
志摩子: ん、あっ、あっ、もう…もう勘弁してくださいー、あっ。
NPC 2: どうだ、実物を見るのは初めてだろ。
乃梨子: 貴方達は一体何がしたいんですか、お姉様が何をしたって言うんですか。
NPC 1: それっ、射精くぞ。
志摩子: ひく…中は……あああっ!
NPC 1: (ばびゅるるる)ふぅ、こっちも疲れただけだったんだからな。もっと力を抜けよな 。はぁ、はぁ。
志摩子: ひく…ひくっ…うぅ…ひどい。ひどすぎます。ひく。。
NPC 1: しかし後ろ手に手錠で大股開きの白薔薇様なんてそうそう見られないよな、なぁ二条さん。
乃梨子: ケダモノですか、貴方達は?もう、もう絶対に、許しませんから。

乃梨子編。