
YUKIちゃんの部屋へバーチャルトリップ!
YUKIちゃんが言ってることはラジオ番組で実際に言っていたことで
それに言葉を付け加えている、はなの自己満足の世界です。
| ドアの開く音「ギーバタン」 YUKI「おっおまえかっ」 はな「おじゃましま〜す」 YUKI「うっ今日約束してたっけ?」 はな「してないんだけどさ〜急に会いたくなって幸也の部屋きちゃった(*^。^*)」 YUKI「う〜んまぁいいや入って!」 はな「は〜い(^o^)/ あれ?どうしたのお疲れ?」 YUKI「はぁ〜〜いやっ ごめんねっ ちょっと仕事してたからさ」 はな「部屋で?どんな仕事してたの〜〜?あ!解った!ゲームしてたんでしょー」」 YUKI「ちょっと疲れちゃってさ〜」 はな「やっぱり〜 ゲームばっかしちゃだめっしょ!じゃあはなが肩揉んであげる!」 YUKI「え?肩揉んであげる?」 はな「そうそう揉んであげるよっ」 YUKI「あんじゃあ〜ちょっとお願いしますかね」 はな「もう幸也のためならなんでもしてあげるぅ(はぁと)」 YUKI「はぁ〜うまいじゃない」 はな「まあね<( ̄^ ̄)> パピーの肩いつも揉んでたからね」 YUKI「え?お父さんのずっと揉んでた?」 はな「揉んでたよ〜 頭をねっ だってパピー頭薄いんだものマッサージよ!」 YUKI「あーいい親孝行よくしてるんだね〜 良かった良かった」 はな「これからは幸也孝行しちゃうんだから〜〜 ヌギヌギ」 YUKI「おい!ちょっと待てよ〜いきなり服ぬぎだすなよー」 はな「だって肩モミモミしてたら手が勝手に服ぬがせちゃうんだもん」 YUKI「ダメダメダメダメダメダメダメダメ」 はな「なんでダメなの〜?」 YUKI「ドキドキしちゃったっ ダメダメ」 はな「もう幸也ったらかわうぃーうぃー」 YUKI「こういうの苦手だからさっ やっやめてくれよ」 はな「わかったよっ じゃあこの次に続きしよーね(*^。^*)」 YUKI「あれだねぇ 2000年って違うね〜」 はな「もぉ〜っ すぐ話題変えるんだから〜プンプン!」 YUKI「あーん俺ビックリしちゃってさっ あれだねぇ」 はな「あれってなになに?」 YUKI「コンピューター問題とかね。あーいうのがね」 はな「そういえばあったね〜 」 YUKI「いっぱい問題起きますよ〜って言って何もなかったじゃない」 はな「うーん なかったねぇ〜 でもあるところはあったんだよ」 YUKI「んーまぁ良かったんだけどね」 はな「それが良くなかったのよ・・・」 YUKI「なっ何か問題おきた?」 はな「おきたよー はなのY2Kがぁ!だって年末年始って幸也いなかったから、はな壊れてたの」 YUKI「おきないよねぇ普通そうだよね〜」 はな「もぉー はなのY2Kがおきたんだってばぁ」 YUKI「あぁ〜お腹すいたな〜〜」 はな「またぁ すぐ話題変えるんだから〜」 YUKI「お腹すいた?」 はな「う・・うん空いたよっ。したらさ〜 はなが手料理つくってあげるよ」 YUKI「え?料理つくってくれる?つくれるの?」 はな「はなだって作れるんだから!幸也の為ならカロリー少な目の料理つくってあげるー」 YUKI「冷蔵庫何も入ってねーなー何もはいっ・・トーフ!トーフだけしか・・・」 はな「トーフはカロリー少な目だけどトーフだけじゃ何もつくれないよぉ」 YUKI「何?つくれない?」 はな「うん・・・だってトーフだけじゃ湯豆腐か冷や奴しかできないもん」 YUKI「つくれないっか つくれないよなぁ そうだよなー」 はな「うん そうだよ」 YUKI「じゃ!あれかー メシ食いに行くかー 」 はな「えー?マジでーー? やったやったぁ 珍しい〜連れてってくれるのね〜(喜)」 YUKI「どこがいい?」 はな「んとね〜 幸也と牛丼が食べたいな〜」 YUKI「牛丼くいたい?牛丼か〜 牛丼ちょっと遠い・・・」 はな「遠くても幸也と一緒なら平気だよ!遠い方が歩いてダイエットもできるし」 YUKI「行くか〜?行きたい?」 はな「もう行きたい行きたい!いくいくぅ〜」 YUKI「はぁ じゃー仕方ない・・・お前の為に行ってやるか〜」 はな「だから幸也だーいすき!(*^・^)チュ」 YUKI「じゃ行きましょうよ お手手でもつないじゃってさっ」 はな「きゃっ ムギュ!あーっ もう最高!」 (完) |