YUKIちゃんとデートでバーチャルトリップ!

YUKIちゃんが言ってることはラジオ番組で実際に言っていたことで
それに言葉を付け加えている、はなの自己満足の世界です。

UKI「あ"ー お腹いっぱいだ」
はな「だって3杯も食べるんだもん幸也ってば食いしん坊!」
YUKI「牛丼おいしかった?」
はな「おいしかったよー 幸也食べさせてくれるから余計にねっ ふふ」
YUKI「おいしかったっしょー あそこの牛丼屋うまいんだよー」
はな「幸也って牛肉ばかり食べてるぞっ はぁ どっか行きたいな〜」
YUKI「そっん〜そだね」
はな「行こうよ〜〜」
YUKI「こんな街に出てきたんだから、あ〜ちょっと買いもん行くかー」
はな「行きたい〜行きたかったんだぁ 幸也とショッピング」
YUKI「何かほしいもの買いたいものない?」
はな「幸也と同じピアスがほしいな。でもスケスケの下着も着てみたい気も」
YUKI「洋服?」
はな「洋服じゃないんだけどさ・・・。やっぱプリティな服にするよ」
YUKI「あっそっか 洋服屋、そう!いい店があるんだよ」
はな「幸也おすすめのお店だね」
YUKI「すっごい服屋、すっごい可愛くてさー 女の子ものなんだけど」
はな「なんで女の子もののお店知ってるの〜??
YUKI「あのーうちの妹かがさー よく買ってるんだけどさー」
はな「あっ そっか妹かぁ ほっ」
YUKI「すんごい可愛いんだよねー」
はな「はな29歳だけど似合うかな・・・まっ あまり深く考えないでおこうっと」
YUKI「行く?行ってみようよー」
はな「じゃあ行こっか^ ^」
YUKI「あ"ーそうあ!あういう真っ白な服とかさー たぶん似合うぜ」
はな「そっ そうぉ?でも肌が透けちゃう〜」
YUKI「どう着てみなよ」
はな「うん解った。ジャジャーン(寒)どう?」
YUKI「おー似合ってんじゃん いいじゃん」
はな「ほんと?でもなんかお腹のあたりがきついんだよね・・・」
YUKI「すごー女の子っぽくて可愛いよ」
はな「ん?最初から女の子だよー もう幸也ったら〜 プンプン」
YUKI「おーいいね〜 あういうのも似合うね〜」
はな「どんなやつぅ?」
YUKI「あっ そっ あういうスカート、ロングスカート系」
はな「はな147.5pしかないから、たぶん引きずって歩いてるよ(T-T)
YUKI「たぶん似合うかもしれんね〜」
はな「幸也の方が似合ってるかもよ うふ着せてみたいっ」
YUKI「あっあててみ〜」
はな「うん解った。ふん!くぅ〜〜きつぅ〜〜 はぁはぁ・・・」
YUKI「おー似合うじゃん いいね〜」
はな「ふぅ・・・そっ そお?」
YUKI「ね、何か買わないの?」
はな「買いたいんだけどさ、この前デサジャー買ったからお金ないのよ〜」
YUKI「買ってほしい?」
はな「まじで〜?買ってくれるの〜〜?じゃあね〜あれとーこれとーそれとー」
YUKI「むぁ〜んもう、いいよじゃー1着ね」
はな「え?1着だったのね(;^_^A 欲張りすぎました」
YUKI「1着だけだったら買ってあげる」
はな「そしたらね〜 情熱の赤い服か、深い海の色の青か、ん・・やっぱ白!」
YUKI「何?白いヤツ?」
はな「そう 清純派の白ってことで!にゃははは」
YUKI「はぁ〜そうかな」
はな「え?清純派の白似合わない??」
YUKI「でも俺このスカートの方がいいんじゃないかな〜って思うんだけどね」
はな「それロングでしょー 栗色で「まーロング〜?」なんちゃって
YUKI「じゃそれにする?」
はな「栗色よりは「こっちに白!」ってな感じで白がいい〜ん
YUKI「白?絶対白?白がいいの?」
はな「もう絶対白い服がいいー!」
YUKI「うんいいよ〜〜 じゃあ買います」
はな「 \(^O^)/ありがとー 結局は白で折れてくれたのねっ」
YUKI「ちょっと待っててね」
はな「うん じゃあちょっと服見ながら待ってるね」
YUKI「まった?ごめんね〜」
はな「どこいってたの?30分も待ったんだよ。牛丼屋また行ったんでしょー」
YUKI「うん、はいっ」
はな「あっ 幸也ありがとう ボトッ あぁ 落としちゃった」
YUKI「ちゃんと持っててよ」
はな「あれ?あれ?どこ行った??あっ あったぁ (^_^;)」
YUKI「なくさないでよー」
はな「ごめん(;^_^A でも幸也の足の下にあったんだけど・・・」
YUKI「じゃあ今度またさー デートする時これでバッチシ決めてきてね」
はな「明日もデートしよ〜 牛丼屋じゃなくて豪華なホテルでディナーがいいな」
YUKI「うん解った」
はな「ほんとー?いいの〜?じゃあ、たまにはホテルで待っディディナー」
YUKI「じゃあ今日は本当ありがとう」
はな「はなの寒さに付き合ってくれてありがとう」
YUKI「楽しかった」

はな「 (^_^;)じゃあまた明日ねー」
(完)