
YUKIちゃんとライブ前の楽屋へバーチャルトリップ!
YUKIちゃんが言ってることはラジオ番組で実際に言っていたことで
それに言葉を付け加えている、はなの自己満足の世界です。
| はな「こんにちはー 幸也何してるか覗きにきたよっ」 YUKI「あっごめん今さ〜リハーサル中だったんだよー」 はな「ライブのリハーサルだね おじゃまだったかな」 YUKI「あん、そうえーっとね、今少し時間あいたから大丈夫なんだけど」 はな「じゃあここでチューしよっ」 YUKI「あっそうあそこで踊ってるのが健ちゃん!」 はな「 (゚〇゚;) おっと 健ちゃんがそこにいたのね(^^;」 YUKI「あれ健ちゃんね クルクル回ってるね」 はな「回ってる健ちゃんかっこいいね 早すぎて見えなかったよ」 YUKI「あー何かしゃべってるのが忍ね」 はな「どうりであっちの方から寒い風が来ると思った」 YUKI「であそこにおるのが一茶。知ってるでしょ」 はな「一茶かっこいい〜〜〜きゃー (素)」 YUKI「リハーサルで見た?」 はな「もう見ちゃったよぉ お腹がチラッと見えてたよ」 YUKI「少し見た?マジで?」 はな「少しどころか・・・いやーん言わせないでぇぇぇ(照)」 YUKI「でもねー本番はもっとカッコイイと思うよー」 はな「本番の幸也見るの大好きよ!ずっとこっち見ててね」 YUKI「みんなほらダンサーの人とかさっいっぱいいると思うし」 はな「みんなスケスケの服着てるけどどうしたの〜〜いやん( ̄ii ̄)」 YUKI「え?あっライブ見に来るの初めてでしょ」 はな「そう言われるとそうかな・・・(謎)」 YUKI「ねー凄く楽しみにしててよ、絶対面白いと思うからさ〜」 はな「幸也は何もしなくても面白くてかっこいいよ!楽しみにしてるね」 YUKI「はぁ〜じゃあちょっと紹介していこうかー」 はな「マジでぇ(喜)」 YUKI「あーでもステージだからな〜まっいいや呼び出そう」 はな「ステージにみんないるぅ」 YUKI「健!けーん!」 KEN「あー?」 はな「わおー 健ちゃんだー(心叫)」 YUKI「ちょっと来て紹介したい人がいる」 KEN「ニールー」 YUKI「ニールってでへへー疲れるって言うなよぉ こっちこい」 はな「ニールって疲れるって意味なのねメモメモ(心叫)」 YUKI「ちょっとおいで ごめんごめんごめん YUKI「これ俺の友達」 はな「はじめまして けっけっ健さん」 KEN「うそつけー」 YUKI「ほんとほんと」 KEN「いっぱしの男がこんな女の子連れて友達とはいわんだろー」 はな「そうそう友達じゃないんだよね(*^。^*)(心叫)」 YUKI「違う違うー」 はな「違うって・・・(j。j)おろろ〜ん(心叫)」 KEN「お前も照れるな!」 YUKI「いやっほんとに違うんだけど」 KEN「キレイな子だね〜」 YUKI「・・・ちゃん」 はな「幸也の彼女のはなです〜〜 健ちゃんヨロシクね」 KEN「よろしく」 KEN「改めて紹介されたら照れるっちゅうねん」 YUKI「今度みんなで遊びに行こうと思ってさー」 KEN「ん?何ちゃん?」 YUKI「〜ちゃん」 KEN「〜ちゃん四の五の言わず付き合ってくれ」 はな「健ちゃんの眼差しで見つめられて言われたらぁ・・・はなやばいよ」 YUKI「え〜〜?」 KEN「うそにきまってんだろ〜」 はな「・・・うそだったの 健ちゃんったら口説くのお上手〜〜」 YUKI「えー初対面じゃん」」 KEN「こんなのはファーストインスピレーションでリラックスしたいもんだろ〜」 YUKI「でへへ(笑)」 はな「幸也ってば照れてるぅ リラックスじゃなくて もっと違うことしたいよね」 KEN「俺ストレッチしてくるから」 はな「ストレッチ頑張ってね」 YUKI「俺もリハーサル行かなきゃなんないし本番楽しみにしててね!」 はな「そうだね リハ頑張ってね ラブ光線送ってねー」 YUKI「んじゃー本番終わったら会いに来るから待っててねー」 はな「会いに来るだなんて可愛い〜(*^。^*)むふっ」 YUKI「って言うか本番楽しんでね〜じゃーねー」 はな「じゃね(*^・^)チュ」 |