
YUKIちゃんと沖縄でバーチャルトリップ!
YUKIちゃんが言ってることはラジオ番組で実際に言っていたことで
それに言葉を付け加えている、はなの自己中の世界です。
| YUKI「釣れね〜 あーこんな所まで来たけど魚釣れねーなー」 はな「ほんとぉ 大物釣りたいなぁ マグロとかっ。っていうか幸也釣っちゃおうかな〜(*^。^*)」 YUKI「沖縄って結構ね〜魚がね〜いっぱい釣れんだよねー」 はな「カラフルな魚釣るんでしょー 沖縄の海、綺麗だもんね」 YUKI「あのー天ぷらとか唐揚げとかさ、えーおいしいんだよね」 はな「またぁ 食べ物の話してるぅ 幸也ったら〜 しかも油ものでしょ でもうまそー」 YUKI「あーでも今日なんか釣れないね〜」 はな「ほんと釣れないね〜 幸也とはながあまりにも熱いからかしらん(*^。^*)」 YUKI「んーあーっもう夕日になっちゃったからさー」 はな「もうそろそろ大人の時間の始まりね〜 むふっ(期待)」 YUKI「人も減ってきてさ〜」 はな「そうそうやっと二人っきりだわ〜ん(早く)」 YUKI「二人っきりしかいないってのも、まっいんだけどねっ」 はな「そうなのよ二人っきりがいいのよっ」 YUKI「ねっ沖縄の夕日って綺麗じゃないこれ」 はな「ほんとになんて綺麗なの〜 (幸也の瞳に映る夕日)」 YUKI「ねー凄いっしょ水平線から見える、あのーほら赤いやつ」 はな「見えるわ〜ん(幸也見つめウットリ)その赤い唇が〜〜」 YUKI「あれがねーおわっ たまに あのぅ この夕日ってっていうか」 はな「何そわそわしてるの〜〜 うふふ(怪)」 YUKI「そいうの好きでー、んとー海とかに行くと絶対見て・・見るまでかえんないからね」 はな「あは〜ん はなは太陽沈んでも帰さないから〜(怖)」 YUKI「すんごい好きなの」 はな「そんなキラキラした目で言うとまぶしすぎてクラクラきちゃうよ〜」 YUKI「そうラッキーだったねー。これ見れてね」 はな「うん!(幸也見つめる)」 YUKI「んーそっかー沖縄どう?暑い?」 はな「暑いよ〜 幸也の側にいると、首筋から汗が出てきて胸の谷間をつたって・・・つたって・・・(妄)ヤバッ」 YUKI「やっぱ暑いよねー 8月だもんな〜」 はな「う・・うん(^^; そっそうね暑いわね、8月だもんね(焦) YUKI「んーそっか・・・何か飲む?」 はな「そうね妙にのどか沸いてきちゃったなぁ(ヤバ汗の出すぎ)」 YUKI「ちょっとジュース買って来てあげるよ」 はな「ありがとう!(もしかして幸也の・・・ラ・ラ・ラ・・・だったら・・・妄で頭噴火 ボフッ=3)」 YUKI「ん?何でもいい?OK!」 はな「う・うん 何でもいいよ〜 (ためいき)」 YUKI「お茶かなんか買ってくんね。ちょっと待ってて」 はな「うん待ってる おっ 幸也ったら金ちゃん走りで行っちゃった〜」 YUKI「・・・はい!」 はな「ありが(*^・^)チュ 帰りはパチパチパッチンで帰ってきたのね〜(^^;」 YUKI「そっこれゴーヤ茶」 はな「あ〜 初めてみるぅ ゴーヤの味ってごーや?(どーや?)・・・おっと目まいがぁ」 YUKI「そっ沖縄でしか売ってないのかな、あーたぶんあると思うんだけど」 はな「沖縄限定っていっぱいあるよね〜 サミットのオリオンビール飲んだよ〜 今度幸也酔わせちゃおうっと(悪巧み)」 YUKI「うん、ちょっと美味しいと思うから飲んでよ」 はな「ゴクッ ま〜とても美味しゅうございますぅ っていうか早く口移しで飲ませて〜ん」 YUKI「そっ沖縄来たんだしさ、せっかくだから、そそそっ いやーどーぞ」 はな「やっぱ口移しはダメなのね・・・(ションボリ)」 YUKI「んー気持ちいね〜〜〜」 はな「何が気持ちいの〜?もしかしてフカフカのはなの肉布団かしら〜ん?」 YUKI「風吹いてて」 はな「かっ 風のことなのね(T^T)(ガックリ)」 YUKI「あ〜あいいなーすんごいリラックスできるよね」 はな「もうさっきからリラックス通り越してヤバイんだけど・・・幸也の耳たぶ触ってたら気持ちくって(あは〜ん)」 YUKI「んーやっぱりさっ 年に一回くらいは沖縄帰ってさっ こやってリラックスしないと」 はな「そうねっ また夕日見ながらラブラブ〜〜〜ってね、リラックスだけじゃいや〜ん(照)うふん」 YUKI「なんか東京とかで、ホラ疲れたまったやつを全部なんか沖縄に置いてくみたいな感じじゃーん」 はな「幸也は疲れを置いていって、はなは幸也と密着して余計な脂肪燃焼させて、ぜい肉置いてくよっ」 YUKI「ん〜だからいんだよね 沖縄っ」 はな「は〜 幸也となら何処に行っても、し・あ・わ・せっ!」 YUKI「魚ほんとっ あっ!引いてない?それ」 はな「だー ムードが台無しだ〜 お魚さんよぉぉぉ(j。j)」 YUKI「・・ねーほらその竿引いてるよ」 はな「竿竿竿?? あっ 釣り竿のことね〜〜(焦)」 YUKI「ちょっと上げてみ」 はな「ふん!」 YUKI「おー釣れてんじゃん」 はな「ぶは〜〜はぁはぁ」 YUKI「なにこれ?なにこれ?」 はな「なんだこれ〜〜初めて見るよぉ っていうか先に釣れたから言葉の最後にネギって言ってもらうよ」 YUKI「おっグルクンだよ、さっき言ったこれ天ぷらにすんの。おん、うまいよーこれ」 はな「アツアツの天ぷらってうまそー 粋が良くってピチピチ〜 幸也のお尻はプリプリ〜 ・・もぉ何言わせるの〜(/▽\)イヤン!」 YUKI「いーなーお前、お前だけ釣れていいなー 俺マッジで釣れね〜〜釣れね〜〜」 はな「だ・か・らぁ はな釣っていいわよ〜ん エサなくたって幸也の竿にすぐ咥えちゃうから(怖)」 YUKI「まぁ〜〜まいっか んー良かったじゃん」 はな「はぁはぁ そうねまいっか・・・なんか興奮してきたんだけど・・・(^^;」 YUKI「あっこれじゃぁあのーあとでさっ家帰ってさっ からお・・・唐揚げか何かにしてもらって食べよー」 はな「からお・・って何?(笑)もーすぐ噛んじゃうんだから〜 カプッって?」 YUKI「これ絶対うまいって!んあーもうだめだ」 はな「幸也〜〜 よだれ出てるってばぁ どれどれフキフキしてあげるっ(*^。^*)」 YUKI「夕日も沈んできちゃったよ」 はな「あら?いつのまに〜〜(ふふふ)」 YUKI「暗いねこれっ 」 はな「ほんと暗いわ〜〜 あ?幸也のよだれがキラ〜ンと光った!流れ星みたいっ お願い事しなくっちゃ(これからムフフになりますように) YUKI「んあーっもう ロマンチック・・・だねぇ」 はな「あー 幸也〜〜〜〜〜っ!うっ・・・ヒューーーー バタン!(興奮しすぎて気絶)」 (完) |